第12話 えっちな小説はどこまで許されますか?への応援コメント
長編小説でR15を入れつつも、そういうシーンを書く度に、
「垢バンされるんじゃないか……」
と密かに怯えていた私です。
でも、どのサイトでも警告を一度もいただいていないと考えると……
『行為そのものの描写より、その結果、物語としてどう活きるか』
ときちんと私の目的を理解していただいていたんだな~と思えました。
実際、エッセイで書かれているように一定の定義がほしいな……と思っていましたので、尾岡さんが解説してくださり助かりました。
あと、紹介されていたエッセイも後日拝読に伺いたいと思います。
第10話 小説の書き方(プロット・前編)への応援コメント
ハコガキって……ていねいですねって思いました。
『こんな話』
と書くとそのまま本文になっていたり、失速すると一文、二文くらいのメモだけを残して『ここで○話し分くらいだろう』と未来の自分に託すので……
プロッターさんって本当にすごいですね……。
第7話 レビューコメントって難しい?への応援コメント
『構造的に書くことを意識したら、自分の文章修行にもなるよ』
本当にそうだと思います。
私もレビューを率先して書くようになって、修行させてもらったなと感じたことがありました。
レビューを書くのって最高の推し活ですし、自分の力にもなるし……いいことしかないですよね!
「カクヨム春のBAN祭り」
……知りませんでした。
確かに短編を一話でも多く読んでいきたいから、読むのも評価するのも早くなります……。
垢バンはされたくないので、気を付けます……。
情報ありがとうございました。
第1話 それではカクヨムをはじめますわよ(わよ?への応援コメント
そうですね……ユーザーID……
尾岡さんのID……(と察してみました)
作者からの返信
呂彪さん、ありがとうございます!
そう名前も……!
ユーザーIDは、ここで活動をする以上は、一生の黒歴史として抱えていきたいと思います(笑)
第28話 あの頃ボクらもカクヨム初心者でしたへの応援コメント
完結おめでとうございます!
尾岡れき先生はもちろん、コメ欄の他の作家様のご意見や作品作りの方法などとても勉強になりました。
初めて書いた小説に読者様に反応を頂いた時の嬉しさを忘れずにこれからも執筆していきたいと改めて思いました。
素晴らしい創作エッセイをありがとうございました。
作者からの返信
東音先生、ありがとうございます!
内容的には当たり前の事しか書いてなかったり、コメント欄で皆さんに追加の補足をしていただくような形でしたが、何とか最後まで書くことができました!
これも全て最後まで読んでくださった皆様のおかげです。改めて御礼申し上げます!
編集済
音声入力……滑舌が悪いので悲惨な結果に 😨
スマホ📱で🫵入力か、タッチペン🖊️が一番使い易いですね。
朝活は、タイマーをかけないと時間を忘れて集中するので気を付けています。
休みの日、タイマーをかけずに集中して朝活すると……夕方に成っていたことも🌇
歳のせいか、夜遅くに執筆すると寝落ちして、せっかく書いた部分を、うっかり消したことも😭
何事も ほどほどですね。
作者からの返信
月影 流詩亜先生、ありがとうございます!
>音声入力
何事も相性があるということですよね。
>朝活
むしろその集中力はすぐになって言うふうに思います。
ほどほど。
確かに。
ご無理なくで。ただ、執筆量が多くてすごいと思っていたので、納得です!
第12話 えっちな小説はどこまで許されますか?への応援コメント
おはようございます。
カクヨムは『エロ』表現をした作品には警告メールで修正を求めるようですが、アルファポリスは場合によっては、いきなり非公開にされるようです。
数年前にBL作品が大量に非公開にされた騒ぎがありました。
私は『エロ・グロ』が苦手なので自分の作品には使わないようにしています。
最近はカクヨムの規約変更もあり『パロディ』も控えるようにしました。
Discordでは『NTR』が流行りだとありますが、やはり私は苦手なので書く気は起きませんね。
作者からの返信
月影 流詩亜先生、いつもありがとうございます!
やはりサイトによって限界が違うことと、基準となるR-15の表現については意識する必要があると感じますね。
ここら辺は、ガイドラインをしっかり注視しながら創作に活かしていきたいと思います。
そういう意味ではパロディーの回避。そこも本当に大事なポイントですよね。勉強になりました!
第28話 あの頃ボクらもカクヨム初心者でしたへの応援コメント
完結おめでとうございます。連載お疲れ様でした。
忘れかけていた、忘れていたことを思い出させていただける素晴らしいエッセイでした。
カクヨムオープン初期の、あの混沌とした雰囲気も今は懐かしいですね。
多くの初心者さんにこのエッセイが届きますように。
第28話 あの頃ボクらもカクヨム初心者でしたへの応援コメント
完結おめでとうございます。
お嬢様達の物語は永遠でございますね。
物語を作り出す事は孤独だと思っていたのですが、このエッセイを読んで仲間が沢山いるのだと知り嬉しくなりました。
楽しく、勉強になり、コメント欄の皆様のご意見も参考にさせていただきました。
長いようで過ぎればあっという時間でしたが、ありがとうございました。
この出会いに感謝申し上げます。
作者からの返信
トン之助先生、最後までお読みくださり、本当にありがとうございます!
いただいたコメント、まだ返信できていないものがあり、本当に申し訳ありません(o_ _)o
おっしゃるように仲間を作れる。フォロワーがいるのがカクヨムの魅力だと思います。
書いた尾岡もトン之助先生をはじめ、皆さんのコメントを拝読し、本当に勉強になりました!
改めて、最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございました!
第28話 あの頃ボクらもカクヨム初心者でしたへの応援コメント
最終回と聞いて心落ち着けて開いたのですが、突如広がる異世界物語に目が点で御座いました。
最後までブレないどころか斜め上に飛んで行くれきさんワールド 流石で御座います。
初心者集中講座はとても有意義で御座いました。
あの最初に付いた1PVの感動と感謝
忘れてはいけませんね。
噛みしめているじゅうななさいで御座います。
素晴らしい作品。考える場所をありがとう御座いました。
作者からの返信
雪さん、ありがとうございます!
> 最後までブレないどころか斜め上に飛んで行くれきさんワールド
ありがとうございます(笑)
いや、ほら、セバスチャンとお嬢様の物語に区切りをつけないきゃという作者の責任感故、です(笑)
> あの最初に付いた1PVの感動と感謝
本当にそう。
「君がいるから呼吸ができる」で雪さんから1番最初にレビューコメントをいただいたことも、本当に忘れられません。この気持ちを胸に、また自分のできる範囲で創作活動を頑張ってきたいと思います!
そして、皆さんのおかげで、このエッセイは完結することができました。改めて、本当にありがとうございました!
第28話 あの頃ボクらもカクヨム初心者でしたへの応援コメント
チンが朕に置き換わって喋り出す!🤣
すごく真面目な内容なのに、頭の中で喋るチンの映像化が止まりません!!
エッセイ、楽しかったです。ありがとうございます!
作者からの返信
綾森先生、ありがとうございます!!
マジで、いつか綾森先生のようなコメディー書きたいと思っていたので、念願が叶いました(笑)
そしてココを突っ込んでくれたの綾森先生だけという(笑)
こちらこそ、皆さんの意見を聞きながら書き進めることができ、自分自身の勉強になりました。改めて、本当にありがとうございます!
第28話 あの頃ボクらもカクヨム初心者でしたへの応援コメント
尾岡先生、お疲れさまでした
そしてありがとうございます
>要は求められないアドバイスって、余計なお世話でしかないですからね
ここ、本当に要約されすぎていて言葉がないです
逆にいえば、どんな金言も本人が吸収する気がなければ無意味ともいえるかもですが(*´﹃`*)
何故書くのか
何故読んで欲しいのか
お互いどこに重きを置いているのか
忘れずにやっていきたいですね
ありがとうございました(*`・ω・)ゞ
作者からの返信
芋つき蛮族先生、ありがとうございます!
最後前、本当に暖かいコメント。
本当に感謝です。
>どんな金言も本人が吸収する気がなければ無意味
これこそ金言ですよね。
それぞれスタンスが違うからこそ、お互いのスタンスを尊重できたら良いなぁって思います。
本当に最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
編集済
第28話 あの頃ボクらもカクヨム初心者でしたへの応援コメント
🎊完結、おめでとうございます。
「カクヨムコンテスト10」の結果発表があったので、そっちの話かと思いましたが違ったようです。
作者からの返信
神霊刃シン先生、ありがとうございます。
あえて、こちらではカクヨムコンは書いていません。
そこらへんの対策とかは神霊刃シン先生のエッセイを読んだ方が良いと思っているので(^^ゞ
最後までお読みくださり、本当にありがとうございました!
図書館の利用方法や検索のサイトなど 大学生が卒論の書くときにも利用できそうなほど内容が濃い!
エッセイ部門で1位になるべくしてなった 作品だと思います!
作者からの返信
綾森先生、ありがとうございます。
このエッセイは皆さんと作り上げた感がありますので、本当に皆さんのおかげだと思います。
いつもコメント、本当にありがとうございます!
第10話 小説の書き方(プロット・前編)への応援コメント
尾岡れき様
自主企画、お疲れ様です(*´ω`*)
私の場合はプロットとして、メインテーマと登場人物、大きな事件と流れくらいは考えますが、基本書いてる時の気分次第です💦
ふっ、登場人物が勝手に動き出すのよ(ごめんなさい。イキりましたwww)
ハコガキ、そんなのしたこと無いです。発狂しそう(笑)
と言うわけで、パンツァー確定です(笑)
作者からの返信
涼月先生、ありがとうございます!
> ふっ、登場人物が勝手に動き出すのよ
流石です! クイーン オブ パンツァー!
> と言うわけで、パンツァー確定です(笑)
良いのだと思います。皆さんも、それぞれの書き方でうまくいっているのであれば、どんな形でも良いのだと思います。
今回の実施企画では、それぞれの創作スタイルを知りたいと言う思いで始めましたので、涼月先生のスタイルもコメントで知れて良かったてます☺️
コメントありがとうございました!
官能用語辞典は永田守弘先生のを二冊ほど持っています。
あとアンブローズ・ビアスの悪魔の辞典も(笑)
作者からの返信
シンカー・ワン様が猛者すぎた!
もともと語彙が豊かで、官能的表現が本当に艶やかと思っていましたが。
ガチだ!
とつい喜んでしまいました(笑)
エッセイ部門一位おめでとうございますヽ(´∀`)ノ
少しでも書く、一番大事ですね!
作者からの返信
芋つき蛮族先生、ありがとうございます!
日刊一位は、ちょっと前のコトした💦
まぎらわしくて、ごめんなさい!
>少しでも書く
芋つき蛮族先生はがっつり書いていると思うので、こちらこそ見習いたいと思いますっ(ロ_ロ)ゞ
図書を管理される司書さんって貸し出しを管理する人ではないのですよね。アカシックレコードかと驚くような方もいらっしゃいますよ。私も妹もかなりお世話になっております。
ご指摘の通りエッセイ部門はランキングが上がりやすいのかも知れません。ほぼエッセイばかり書く私の作品が上位に入ることもございました。でもエッセイで書籍化を狙う方はほとんどいらっしゃらないですよね。混沌とした分野だと感じております。
リアルの世界でインプットは浴びるようにあり題材には困っていないのですが、そのまま時系列で書いてもだらだらとした日記になってしまいます。リアルエッセイも難しいものでございます。
でも少しでも書かなければいけませんね。反省です。
作者からの返信
雪さん、ありがとうございます!
いや、本当に司書さんの待遇は見直されるべきだと思います。あの方々の能力、それこそチートですよね!
>ほぼエッセイばかり書く私の作品が上位に
いや、そこは納得です。読みやすいし、キャラが立ってるし。何より、惰性で書かれてない。すんあり入れて、かつお伽噺のような空気感。この優しさが、同じ空の下にあると知って、なんだか誰にも優しくできそうな気がするエッセイ。この存在感はすごいと思います!
>そのまま時系列で書いてもだらだらとした日記になってしまいます
まさしく構成の妙。音無マジック炸裂ですよね。
引き続き、雪さん作品の更新を楽しみにしていますね!
これを読んではじめてコレクションの設定しました✨
出来ました!
なんだか自分のページが作家さんらしくなった気がします。知らない機能がいっぱいです(ちゃんと読んでないだけですが💧)。
作者からの返信
藤夜先生、ありがとうございます!
お役に立てて光栄です!
カクヨムは(まぁ他のサイトもそうなのですが)バージョンアップして機能強化した面があるので。そうなると、構造的にシンプルじゃない面があるのです。
そういう意味では、とても複雑化しちゃったとも言えるんですよね。
だからこそ、お役にたてて良かったです✨
私は夜型だから、朝起きては難しいなあ……何度か試しましたが、無理っぽい。健康管理と使う道具の整備は大事ですね、良いアイデアが思いついてもそれらがなければ形にできないのですから。
作者からの返信
ここグラ様、ありがとうございます!
ここら辺は、それぞれの生活ペースということで(^^ゞ
> 良いアイデアが思いついてもそれらがなければ形にできないのですから。
そうなんですよね。特に体調。やっぱり元気でないと、良い創作はできないような気がしています!
今回もコメント、ありがとうございました!
第7話 レビューコメントって難しい?への応援コメント
コメント失礼します。
レビューコメントは難しいですよ……。
要点、推しポイント、大事です。
私の場合はそれ以上に度胸ですが、セバスチャンさんのように、レビューコメントに自作の紹介を!とか言ってのける度胸が欲しいものですよ。。
(もちろん、そんなものを実行した暁にはヒンシュクを買いそうですが(笑))
気軽にできるよう、頑張りたいものです。
編集済
第12話 えっちな小説はどこまで許されますか?への応援コメント
難しいですねR15のライン。
ローティーンの頃に戸川昌子先生の倒錯的な描写のある小説を読んで、興奮どころか意味がわからず???と首を傾げたわたしです。
ヤンジャンは普通に理解できたのですが、文字の壁は独特でした(^_^;)
理解できてドキドキさせると、アウト。
ソレと気付きもさせないならセーフ?
そんなラインもあったり無かったり( *´艸`)
すみません。好き勝手な事書いてます💦
久々に続きが読めましたー!
プロットも箱書きも、参考になります💦
漫画のネームをきる感じで、なんとなくしか書けないので。。
自主企画のまとめも、面白そうです!
まとまった量の作者様のノウハウが詰まった、すごい企画に育ってますね✨️
契約作家になられたあの方や、この方の書き方……って考えると、垂涎物の資料です(๑・﹃ ・๑)
何事にも環境を整えるのは大切でございますね。執筆のためだけではございませんがPC環境は無駄に充実させておりますよ。RAID組んでUPS入れてクラウドでバックアップすれば大抵大丈夫でしょう。ただし守るべきデータがあのエッセイでして…… あははっ
単語登録もしていないのにすくすくと成長している私の辞書は「じ」で「じゅうななさい」を候補に挙げてくれる良い子に育ちました。
もちろん紙の辞書は手放しておりませんよ。
執筆場所を変えると効率が良いかと思い、ガーデンテーブルにノートパソコンを置いてみたこともありますが「日差しで画面が全く見えませんわ」でございました。
最近のお気に入りは新幹線のS-workシートです。出来る女になった気分でドヤ顔出来ます。気分だけでも大切ですよね。
スタンディングデスクもおすすめですよ!
とカッコつけて書いてみる。
私は立って執筆するのにちょうど良い高さのチェストを買って机と並べています😂
スタンディングディスクを買うより安いんだもん笑
作者からの返信
綾森先生、ありがとうございます!
スタンディングデスク、良いですよね!
流石すぎます。
絶対、お部屋がオシャレだろうなぁと。
想像してしまいました(笑)
全体的に環境を整えることで、成果を引き上げてゆく
めっちゃためになります
芋ちゃんも早起きから書いてますが、眠気がきたら迷わず寝ます
アラームかけて15分だけw
辞書の話はいいですね。
紙媒体でしか摂取できない栄養素があるんですよね(力説)
ページをめくる瞬間が思考とリンクして良いんですよね。あと紙の手触りですかね。
『舟を編む』という作品が辞書作りをテーマにしているのでとても参考になりました。
たまにはアナログな部分に触れるのも息抜きになります。
こんばんは。
ご紹介まことにありがとうございます。
王子の紙の辞書、いかがわしい項目にだけは細かく印がしてありそうですね。
セバスチャンは……どうでしょうか?
知っていても活用できていない機能ばかりで御座いました。具体的に活用方法がわかって居ませんでしたね。勉強になりました。
私の活用している機能はタグ付けでしょうか。私のタグはほぼお遊びの場と化しております。本来の目的ではありませんが楽しくて
あはは
ラベル機能!恥ずかしながら 3年もやってて今までその存在に気づきもしませんでした。早速導入しました。ありがとうございます。<(_ _)>
カクヨムさんはPCで読んでいると、右に目次がずーっと表示されているのがすごく便利に感じます。
「あのキャラって・・・」みたいに記憶をたどりたいとき、すぐにキャラ紹介に飛んだりできるし。
執筆中の文字数はプレビュー画面を出すと、正確な文字数が表示されるんですよね。
あ、これもPCの場合なので、スマホやアプリだと挙動が違うのだと思います。
その辺りの機能は使いこなさなくても活動は出来るので気付かないこともありますが、実際使ってみると「これ便利だ!!」って感じるものがありますよね。マイページの活用法を最近は試行錯誤しております、文字カウンターは私はwordで書いてるのでそっちを見ています。
私も先日、初めてギフトを貰って非常に驚きました。まさか自分がもらえるとは思っていなかったので、感無量でしたね。限定近況ノートはギフトを下さった方がどういう方なのかをチェックし、その方が好みそうな内容で一つアップしました。
速読垢BANの問題は本当に闇が深いですね……基準が分からないだけに、明確な対策が立てられないですから。星を最新話に達する前に入れたいという気持ちは痛いくらい分かります、これは長編作家ならより感じることかと。
星は作者にとって【励み】になりますが、長編って最新話まで読むのに時間がかかるので「最新話まで読んでから星付け」の縛りがあると【励み】を貰うまで時間がかかるわけです。これは長編作家にとってきついかと……星を付けてから数話読んでおく、辺りが落としどころなのでしょうか?
第10話 小説の書き方(プロット・前編)への応援コメント
私、先ほど綾森先生の自主企画作品とこの本文を拝見してたんですけど……ハコガキ、知りませんでした_(:3 」∠)_
でも確かにこれなら私でもしっかりとプロット作れそう!(未定)(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
本当に勉強になります!ありがとうございます!
作者からの返信
マ猫さん、ありがとうございます!
箱書き、すごいですよね。
僕は演劇脚本を書いていたから知っていたのてますが。
でも、メモ書きでも良いからなんとなくあると、ちょっと書きやすいかもです。そしてマ猫さんさんのように、書きたいシーン(転)から書くのも、本当に有りだと思うのです!
こちらこそ、コメントありがとうございます!
リワードについてはあくまでおまけ、そんな感じに考えてます。
もちろん、それだけ読んでくださった方がいた、という感謝は忘れちゃいけませんよね。
ギフトは頂くと本当に嬉しいです。
基本的に無料で読めるところに、お金を払ってまで応援してくださるわけですから。
そう考えると、やはりサポ限定SSを書いてあげたいなって思ってしまいます。現に最近では書くようにしてますしね。
日々読者様を大切に、それを大事にしようと思います!
限定近況ノート、悩みますよねー!
私は基本、限定SSを書く方式ですが・・・本編からリンクを張る勇気がないという。こんどやってみます。
こちらのエッセイを読んで、リワードのページをひらいてみたら・・・サポパス3周年イベントの「新しく限定近況ノートを投稿するだけで、400リワード(抽選で100名)をプレゼント」に当選していたことに気付きました! ありがとうございます!!
遅ればせながら、自主企画に参加させていただきました!
お恥ずかしながらここ読むまで
「ギフト送るには自分も受け取る設定にしないとなのか、自分は要らんけどあげたいのになあ」とめちゃくちゃ勘違いしてました。
このお話ありがとうございました。
開催されているコンテストを並べてもらうと……こんなに色々やってたのか?!と驚きますね。
とはいえ、ラブコメしか書いていない私、参加できるものも必然的に限られてしまうのですよねぇ。
そしてやはり、カクヨムコンは盛り上がりますよね。
そういえばもうそろそろ最終結果が出る頃ですかね……?
その結果はどうあれ、今年も参加してよかったな、というのが素直な感想です。新たな作品を書くきっかけにもなりましたし、初めましての読者様にも見つけてもらえたりと。
作者同士の交流は……私があまり広くコミュニケーションをとるタイプではないので、そこまででしたが……。
便利なツールがあれば、飛び付くのが人間というものですから……。
プロンプトを入力すればイラスト生成してくれますし、こんなお話書いて、と言えばそれなりには書いてくれますよね。
ただ、ここで作品を生み出している作者様達は、好きで書いている、もしくは、本気で作家を目指している方が多いと思うのです。なのに機械に丸投げして書かせてしまうのは、あまりにも横着が過ぎる、というのが私の考えです。
とはいえ便利なものは便利。割り切って使うことが大事なのかなぁと。
私も少しだけ活用しております。
誤字脱字探しには優秀ですし(完璧ではないですが)、書いた文章を読み込ませれば、評価もしてくれます。
でも、そこからの手直しはやっぱり人の手で、と思うのですよね。
詳しいご説明ありがとうございます!
なんやら運用方法がよくわからないギフトの仕組みがよくわかりました!
ギフト、ありがたいですよね。とくに添えていただけるメッセージが本当に応援になります。
第12話 えっちな小説はどこまで許されますか?への応援コメント
先日の自主企画では大変お世話になりました。
公開停止についての実験した小ネタがあることを思い出し、余計なこととは思いますがお伝えしようと思います。
「閑話 公開停止は赤?」
https://kakuyomu.jp/works/16817330669271519146/episodes/16818023213950242844
実際の公開停止の画像
https://kakuyomu.jp/users/info_dhalsim/news/16818023214011920956
未熟物ですが今後ともよろしくお願いいたしますm(_ _)m
編集済
更新お疲れ様ですー!
リワード失効期限知りませんでした! ありがとうございます!
ところで
修正お疲れさまですd(*´﹃`*)
作者からの返信
芋つき蛮族先生、ありがとうございます。
よかった!
リワード大切に、ですね。
> 執事を介護する悪役令嬢の鑑になってますなw
あわわわっ
先ほど、慌てて修正しました!
ご指摘、ありがとうございます(笑)
私の戦闘力(リワード)は4000です。(フリーザ様ふうに)
尾岡さんの半分ですねw
限定近況ノートは、公開作品の裏話や作品の先行公開の場として時々活用しております。
先行公開で先日気づいたのですが、下書きページのURLを公開するという方法を取れば、カクヨムルビも表示されるのですっ。大発見です(大げさ)。
作者からの返信
御剣ひかるさん、ありがとうございます!
リワードに関しては、タイミングもあると思うので。むしろ、更新頻度という戦闘力では、御剣さんの爪の垢を舐めてぇ(そこはかとなく漂う変態臭w
おおっ!
確かに!
それは有りですね!
アイディア次第で本当に色々できると思いました!
リワードを全く意識もしていなかったじゅうななさいで御座います。きっといつの間にか消えているのだと存じます。
皆さんとはレベルが違うのですよ。レベルがっ(逆ドヤ顔)
限定近況ノートなんてしなくても読みに来て頂ける読者さんがすでに限定なのですよ。おほほほ
作者からの返信
雪さん、ありがとうございます。
いや、でももったいない。
雪さんをプロモーションしたいですよね。
雪さんの赤裸々限定近況とか、絶対バズると思う。ん? あれ、エッセイと変わらない?(笑)
> 限定近況ノートなんてしなくても読みに来て頂ける読者さんがすでに限定なのですよ
そう言えるの、雪さんの強みですよね。一人一人を大切にしている感じが伝わって、本当に素敵だと思います。
こちらのエッセイの応援コメントの多さと、読者さんの暖かい言葉がそのまま尾岡さんの人柄を表しているのだと思います。
真摯に向き合ってきたからこその成果だと感じました。
作品にフォローはもちろん嬉しいですが、作者にフォローはもっと嬉しいですからね。
⭐︎ってどうなってるんだろうと考えるきっかけを改めて教えてくださりありがとうございます。カクヨムの投稿者として⭐︎をどう考えているかという考えが具体的に言語化されていて、とても面白かったです
第6話 応援コメントは何を書けば良いの?への応援コメント
コメント失礼します。
応援コメントは悩みますよね……。
カクヨムでは間違いなくコメントが交流の一歩で、気軽に、素直な想いを伝える、はとても重要だと思います。
ひとりで作品を書いてアップしても、それはただの独りよがりで誰かの心には響きません。
伝えたい思いを知ってもらうためにも、動くことは大切だとしみじみ思います。
でも(私もエッセイで綺麗事はいっぱい並べていますが)頭では素敵な作品→感想を、と思っても、義務じゃないし、返信がなかったらショックだな、とか、私なんかが、って思う気持ちも相変わらずです(´;ω;`)
……が、なにはともあれ、真心を込めて続けることが大事ですよね。
作者からの返信
みんと先生、コメントありがとうございます。
ふふふ、僕、コミュ障なのでお気持ち分かります。
コメントは返信なかったら、けって思いますが、自分も忙しいと返信できなかったりあるので💦️
ただ、まぁ。
そういう表現とか、あなたの物語とか好き-!
と言い逃げしても良い気がします。
別に一生読むと確約したワケじゃないですからね。その時のペースで良いと思っています💦️
有益な記事を紹介いただき、ありがとうございます!
コミカライズという視点はなかったです。
確かに小説一冊でも漫画になると3~4巻かな? 増えますよね。
そうすると大長編になりがちな男性向けより女性向けのほうがメリットあるかも・・・
なろう系という言葉までできて、なろうさんがバランスを取ろうとランキングを調整したのだろうなとは思うけれど、
今現在、大手のWeb小説サイトで唯一カクヨムだけが男性向け元気なのに、ここでも女性向けが望まれるのか?という感じです。
いやお前、女性向け書いてるくせに何言ってるんだ、って感じですが(^_^;)
note、読んできました~
男女でのポイントの付け方、目から鱗ですね。
女性は応援、男性は評価。なるほどなあ・・・
めっちゃ興味深かったです!
作者からの返信
綾森先生、ありがとうございます。
ということで、色々引っ張り出してみました。
> ここでも女性向けが望まれるのか?という感じです。
これはどちらかと言うと、トレンドなのかな? って思っていました。
> 男女でのポイントの付け方
たしかに(笑)
僕は男ですが、応援したいタイプではあるんですよね💦️
でも、分かる(笑)
ワタクシも完読してからじゃなくて最初の数話や途中で⭐を付けることの方が多いです。そして途中でギブアップして読むのをやめて離脱することも普通にあります。でも⭐評価した直後での離脱はまずないはずです。だから、やはり離脱のタイミングかなと思いました。
また、それでも1件や2件ならお咎めもないのでしょう。ただ、かなり多量に速読なさる方で、なおかつ⭐評価なさる方は当然その件数も多くなるから、そのあたりが引っかかって⭐爆扱いされてしまうのではないでしょうか。
少なくともレビューコメントの有無は無関係では?
⭐評価作のほぼすべてにレビューコメントをお書きになった方に対して運営の方では「是正が見られない」と判断して垢BANしてしまったので、おそらくレビューコメントを書くかどうかは無関係じゃないかと思います。
作者からの返信
土岐三郎頼芸(ときさぶろうよりのり)先生、ありがとうございます。いろいろと考えるきっかけをいただいたと思います。
運営が基準を示していないのでレビューコメントなのか離脱なのかは測りかねるところがありますが、尾岡としてはサイトの滞在時間なのかなと愚考していますが。
なんにせよ多量の評価は、アカウント停止に至る可能性があるということは間違いないかと思います。
改めて素敵なご指摘、ありがとう、ございました。
垢BANについては訳も分からず怯えておりました。基本小心者でございます。きちんと考察して頂けてありがたく存じます。
ただ一日に1レビューも出来ておりませんので、私は何を怯えていたのかと恥ずかしい限りでございます。
私のコメントまで拾っていただきありがとうございます。「コンテストで入賞、書籍化するには」と創作論が過熱しているところを対岸のジェットコースターとして観ているじゅななさいでございます。あまり大きな事が言える立場ではございません。
みなさんに読んで頂けて幸せと感じているレベルと、数々のテクニックを駆使してコンテストに勝ち残る世界は違いすぎるように感じております。
書籍化をしてプロとしてデビューするのが目的であれば、プロの目に留まることが条件となるでしょうから単に書いているだけではダメなのでしょう。
是非論ではないのですよね。
カクヨムで女性向け作品が多いのは感じております。他のサイトを全く見ておりませんので比較は出来ません。しかし読んでいて女性向きに調整されていると感じる作品が以前より増えてきたと存じます。
客単価として女性の方が高いのであれば頷けるのですが、この流れは謎でございます。
最後になりましたが、お嬢さまにお声がけ頂ければいつでもお茶会に参加致しますわ。よろしければ当家の世界樹の下でお茶会はいかがでしょうか。セバスチャン同伴でぜひおいでくださいませ。
作者からの返信
雪さん、ありがとうございます。
今回のコメントは雪さんのコメント含めて、本当に皆さんに読んでもらえたら良いなぁと思ってご紹介しました。一部、僕らの見解も含めてですが。
> 是非論ではないのですよね。
ただ、プロの目に止まる。これは本当に難しいと思っていて。チャンスはある。でも、多くの方が狙っている。そのなかで、自分のスタンスはどちらかと言うとまったりしておりまして。純粋に目標を掲げる皆さんはすごいなぁと思います。
> 女性向きに調整されていると感じる作品が以前より増えてきたと存じます。
ここは今のトレンドがまさに、そうなっているのでしょうね。
> お嬢さまにお声がけ頂ければいつでもお茶会に参加致しますわ
「「ぜひぜひ!」」
ということで、いつも暖かいコメント、本当にありがとうございます!
若輩者のサツマイモゆえ、今回もためになりましたd(*´﹃`*)
いつもありがとうございます!
作者からの返信
芋つき蛮族先生、ありがとうございます。
今回は皆さんのコメントを紹介させていただきました。
賛否両論、色々なご意見があると思いますが、結局はどう活動されるかだと思いますので、参考にしていただけたら幸いです。
コンテストですが、お祭りとしても楽しみたいところですね、お祭り大好き♪ 今年の3月からカクヨム始めたんで、まだカクヨムコン参加したことないんですよね。ミステリー&ホラー小説コンテストには参加しようと思っています、今書いている長編ミステリーとは別の新作ミステリーで。
作者からの返信
ここグラ先生、いつも本当にありがとうございます。
お祭としての参加が良いと思います。
尾岡もミステリーで、参加してみたいなぁって思っていて。
リアルの忙しさと相談ですが💦
ぜひ、楽しんでいきたいですね♪
いつもご紹介いただき、本当にありがとうございます!!
ASMRは自分が毎晩、耳かき音源を聴きながら寝るので「癒し」テーマが書きやすかったのかも・・・(^_^;)
カクコン期間中はほんと、過去作でもカクコンのタグつけておくのが埋もれないポイントかな、と思います。せめて最初の一週間だけでも・・・パッと見、星の数が多いと読み専の方が来てくれる気がします。
>こうやってみると、女性向けのコンテストが目白押しというか
ほんとそれ。
なろうさんも運営さんがランキングを変化させることで女性向け作品を増やしたし、何か理由があるのだろうか?
女性向けの広告単価のほうが大きいとか?
男性向けラノベは巻を重ねる大長編が多い分、女性向けのほうが新陳代謝が激しく、常に新作を求めているとか?
こちらでもご紹介下さりありがとうございます!
キャッチコピーは、重要ながら字数も35文字とかなりの制限があり、タイトルより更に難しいですよね。
皆さんのキャッチコピー、分かり易く印象に残るものばかりで、ぜひ、参考にさせて頂きたいと思います。
取り上げて下さりありがとうございます!
タイトル、難しいですよね。毎回悩んでいます。
尾岡れき先生の「君がいるから呼吸ができる」は、ストーリーを端的に表現されてますし、(ネタバレしてしまい、申し訳ないですが)最後の方で違う視点からのタイトル回収があり感動でした。
タイトルに二重の意味があるの、素敵ですよね。
見習わせて頂きたいと思います。
コメント、取り上げて下さってありがとうございます!
一般投稿のものよりほんの2、3行付け足した特別バージョンを掲載したのですが、それでご指摘頂きました。
限定なら大丈夫かと思ってしまいがちですが、皆さん気を付けて下さいね(;_;)
コンテストは参加されている方々が楽しそうなのですよね。それで思わず参加しているじゅうななさいでございます。わっしょい
読者選考については酷評を目にすることが多く感じます。素人が選考に関わるなということでしょうか。プロが読む前に素人の判断で切り捨てるなとの考えでしょうか。
そのあたりが分かっていない若輩者は困惑しております。
読者が待ち望んでいる作品が埋もれずに正当な評価を受けるシステムはどのように構築すべきなのでしょうか。難しい問題のようでございます。
受賞作家さんや、書籍化作家さんとコメント欄で会話したり出来るカクヨムの仕組みは気に入っております。(他を知らないだけですが)
書籍化作家さんやアニメ化作家さんがじゅうななさいの事を覚えていてくださり声がけしてくれるのはドキドキ致します。この縁も含め大切にしたいと存じます。
編集済
すごくよくわかります✨
今回のカクヨムコン、読者選考あるからやめとこうと思っていたんです。
でもお祭りだしなと思って参加したら、普段読まないジャンルの作家さまから応援をいただいたりしてとてもありがたかったです。
あとは単一レーベルのコンテストは参加作品数が少ないので、読み手さまに見つけてもらいやすいかなと思って参加したことがあります。そのジャンルが好きな方々が集まるので、私のような無名の作家の作品にも来ていただけました。
読者選考もないし、読者さま獲得にもオススメです。
すでに書籍を何冊も出されている作家さまたちもたくさんコンテストに参加されているので、本当突破できたらラッキーのスタンスでいた方が心が折れませんね😅
周り見たら恥ずかしくて取り下げようかと思いました💦
編集済
BANの理由としては以下の3つでしょうか? カクヨムコンの期間中は多いようですね。ただ、KACの期間中は毎日★をつけてましたが、大丈夫でした。
1)規約違反の可能性
カクヨムでは、過度な宣伝行為や他の作品の紹介が規約違反とされることがあります。もし他の作品の紹介や過度な宣伝を行っていた場合、BANの対象になる可能性があります。
2)評価システムの不正利用
カクヨムでは、★評価の不正操作(短期間で大量の評価を得るなど)が問題視されることがあります。もし評価の操作が疑われた場合、アカウントが停止される可能性があります。
3)過去のアカウントとの関連
以前にBANされたアカウントと関連がある場合、新しいアカウントもBANされることがあります。もし過去に問題があったアカウントと関連があると判断された場合、BANにつながる可能性があります。
あの八木崎さまが再び警告を受けたそうなので仮説をたててみました。
あくまでも仮定ですが、⭐️つけレビューを行った直後にその作品から離脱している作品がかなり多い場合なのではないでしょうか? それで⭐️評価にレビューコメントのあるなしに関わらず、高評価と実際の読書行動の矛盾がとがめられたのでは?
どういうことかといいますと、高評価つけて直ぐの離脱いうことは、本当は面白くなくて読み続ける気もない、つまり高評価に値しないもののはずだとおそらく運営の方は考えているのでしょう。だからその行為の矛盾に対して、⭐️のばらまき、即ち星爆判定が出されたのではないでしょうか?
ということで垢BAN回避のためには、指定期間内に高評価をつけた1話完結でない作品については、各話ごとに応援のハートをつけて、なおかつ最終話もしくは最新話まで読み進めることを強くお勧めしたいと思います。
入賞して書籍化!というよりは新しい読者が増えるといいなあ、くらいの気持ちでいつも参加していますw実際にカクヨムコンの時期に一番新しいブックマークが増えるのでこのもくろみは間違っていないだろうなあ、と思っています。カクヨムコンに参加するといろいろな方に読んでもらえるとても良い機会です。
コンテストはお祭りですもんね。
お祭り=縁日=縁を大切にする日
カクヨムで知り合った皆様との縁を大切にしていきたいと改めて感じる内容でございました。
AIの問題は難しいです。作者様のおっしゃるとおり、世の中のAI化は止まらないでしょう、便利なモノを使わないという流れに世の中がなるわけないですからね。私としては、AIは創作においては「補助に徹する」のが大事だと思っています。
これだけ便利なモノを使わないのは確かにもったいないです、実際日々の生活でAIに助けられた経験はみんなあると思います。創作でもそれは同様で、準備段階でAIを使って情報収集するのは作者の助けになると思います。
ですが、そこから作品を生み出すのはあくまで自分でないといけません。だってその先もAIに任せたら「あなたの考えや情熱はどこにあるんですか?」って話ですし。そんなの絶対に面白くないし、胸張れません。綺麗ごとでも何でもなく、創作における醍醐味すべて投げ出してどうするのよって話です。
私の作品の紹介、ありがとうございます!! キャッチコピーは私の場合、ミステリー作品であることとそのスタンスを示唆しています。ミステリーで罪を暴くのは当たり前、しかしそれは果たして心を暴いたと言えるのか……人間というそれぞれ十人十色の心を持つ生き物だからこそ果てがない、そんな広がりを意識しています。
ビジネス文章の代筆もそうなんですが、AIに文章を書かせるとなんか不自然な反面、筋としてはなかなか面白い流れを作り出してくれることも結構あるので、骨格をAIに書かせて、それを元に自分の表現にどんどん修正していくというやり方はありだなあ、と思っています。というか仕事ではすでにやっていますw
pixivのコンテストだと、見た限りでは「AI生成作品は応募できない、または選考対象外」と明記してありますね。絵でも文章でも。
AIの利用は、著作権の問題が解決されれば、ツールとして使うのはありかなあと思いますが、正しいことばかり言ってくれるわけじゃないし、弱点や特性を理解した上で付き合わないといけない、とは思いますね。
ただ何と言うか…新しい道具の登場によって便利になったり、面倒なことをやらなくていいようになるのは時代の流れでしょうけど、たくさんの人が仕事を失ったりしたら、その先に人類の幸せはあるのか…なんてことも考えてしまいます^^;
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ずいぶん前のお話ですが「人工知能」が話題になった頃、俳句を詠む「人工無能」と言うシステムがございました。
今までの俳句を五七五に分解してデータベースにしている物です。そこから「無作為に」語句を選んで適当に組み合わせる。エキセントリックな作品に笑った記憶が御座います。
あの頃は笑い話でしたが技術が進み人に近づき過ぎました。AIはアンドロイドなどと同じ「不気味の谷」に達してしまったのでしょう。現実として向き合う時期なのでしょうね。
じゅななさい本業でもAIを利用することが多くなりました。簡単なプログラムなら任せてしまっても良いレベルになりました。
でも言語的な問いに関してはアイちゃんは「知らない」「分からない」と言わないのです。なんとなく正解のような回答をするのです。これは怖いですよ。
正しい答えを見つけるためにはまだ使えそうもありません。
わたしは、ツールとしてAIを使うのはいいかなと思います。
プロットに対する対話は特に、友人や家族とも交わしているものをAIにも、という感じです。
あとは「お題頂戴」と投げるとお題をくれるのでそれで掌編を書いたりとか。
けれど小説はあくまでも自分で書くし、推敲も自分でしてます。
そこまで任せちゃうと自作じゃなくなる。
あ、感想をもらって、褒め殺しににやにや、というのもあります(笑)。
「自ら創作したオリジナル作品(一次創作)のみ」とあるので、カクヨムのコンテストでAIはダメでしょうね。
公募ガイドなんかを見ていても、最近はAIについて言及があるコンテストもありますもんね。
カクヨムに投稿されている作品でも、AIに生成させたんだろうな・・・と思う文章を見かけることはあります(^_^;)
私の働いているメディアでは、ライターさんのAI使用を禁止していて、チェックツールなんかも使うので、なんとなーく分かるようになってきます・・・。あとまあ異様に納品が早かったり、カクヨム作家さんだと1日の更新量が人間とは思えないとか笑
でもライターの仕事で使う人がいるのは業務効率化になるから納得だけど、趣味の物書きで使うのは・・・うーん? なんのために小説を書いているの? 文章書くのが楽しいからではないの? と疑問には思います(;´∀`)
編集済
こんばんは。
自作から引用を頂きまして、光栄でございます。
もちろん紙の情報が間違いである、ということもあり得ます。
ただ、(たとえが俳句で少し申し訳ないのですが)このことばは季語かな?というときに検索ですとAIさんが自信満々で季語です(またはではありません)としているものを歳時記で確認すると……ということはやはりございました。
新しい季語なので手持ちの歳時記には掲載されていない、ということもありましたがこれはまた別ですね。
ご参考になりましたら幸いです。
みなさん素晴らしいキャッチコピーですよね。
自作を振り返ると、わたしは台詞系が多い気がします。あとは、帯かな。
ちなみに次の作品はネタ台詞です。インパクトあればいいなぁ。
おはようございます。
またまた取り上げていただきありがとうございます。
あのキャッチコピーは、男主人公が初めてヒロインの家を訪ねる日の朝にヒロインが見た夢(dream)からで、作品全体を貫くヒロインの夢(hope)で、男主人公も意識をしてるので、キャッチコピーに採用しました。
タイトルは物語を象徴するセリフでしたた、キャッチコピーは物語を象徴する思念と意外とひねってないですが、結局ラブコメの真実はここにあるのではないかと思っています。
やっぱりためになりますねぇ(*´ω`*)
ただ芋ちゃんのは何だか場違い感あるというか、毎度ご贔屓にしていただきありがとうございます(揉み手
そして次回が来てしまう٩(ˊᗜˋ*)و
キャッチコピー論楽しく読ませて頂きました。
改めて考えるとキャッチコピーで作品を読み進めるかを決めているように思います。かなり重要ですよね。分類思考されているお話を聞くと感覚だけで決めているおぱんつな私が恥ずかしいです。
ところで最近たわわでばるんばるんとは、じゅうななさい寄りになってまいりましたね。
さすがれきさん ブタ野郎ですね。
作者からの返信
雪さん、ありがとうございます。一つ一つ返信していましたが、こちらだけは速効でお返事しないとって思いました。
>感覚だけで決めているおぱんつな私が恥ずかしいです。
感覚、大事です。
皆さんの回答を(自主企画)読んでいると、まず感覚で物語の始まりを紡ぐ。それこそ大事なのではと思わされました。
>ブタ野郎ですね
ここにきて、それかぁぁぁぁっ!
期待通りだよ!
負けました!
大好きすぎです!
続き、読まなくちゃ(笑)
ということで「青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない」をご紹介くださったのは、間違いなく雪さんです。素敵な作品のご紹介、本当にありがとうございました!
毎回のこの分類になるほどと唸ります✨
拙作も紹介&分析していただき嬉しいです。
みなさま秀逸なキャッチコピーをつけていらっしゃる!
やっぱり最初のヒキは題名とキャッチコピーですね。物語の顔ができあがる気がします。
……ネタ系のばるんばるんには、つい覗いてみたくなる魔力があります。擬音強し!
今回もご紹介いただき感謝です💦
読者選考がないから、あまりひねってないキャッチコピーですみません!!
キャッチコピーの分類はすごく役に立つと思います!!
カクヨムはタイトルより キャッチコピーが目立つので、他サイトとはタイトルを変えることもあります(^_^;)
個人的には、ヒロインのセリフ系のキャッチコピーが好きですね(*´ω`*)
>タイトルで不穏を煽りながら、キャッチコピーでHAPPY ENDをお約束している
タイトルを紹介していただいた時に感心したけれど、キャッチコピーもうまいのじゃ!!
タイトルよりも、キャッチコピーが目立つことが多いので、その重要性たるや……。
私は基本、ヒロインに言ってほしいセリフを採用しています。たとえ、キャッチコピーをつけた時点で物語がそこまで到達していなくても。そして、本編の中でも、一番大事なシーンできっちり言わせるようにしております。
色々とこねくりまわすより、私的にはこのやり方が簡単なのです(笑)
カクヨムはキャッチコピーに連動した配色があるのが良きポイントだと思います。
作者さんのコンセプに沿った色で物語の輪郭を彩っているような印象を受けますね。
個人的には恋愛ラブコメは暖色系でまとめていますね。
タイトルって本当に難しいですよね……!
このエッセイを読んで、なるほど!と学べることがたくさんありました。
最近は、長め・短めのタイトルを試したり、メインタイトルにサブタイトルをつけて、内容やPVの動きに応じてサブタイトルを変えてみるなど、いろいろと工夫してみています。
「タイトルツアー」、とても楽しみにしています!
素敵な記事をありがとうございました!
第7話 レビューコメントって難しい?への応援コメント
なるほど、勉強になります!
全開の応援コメもそうですが、私も感動をいち早く伝えられたら、と改めて思いました( *´艸`)
タイトル難しいですねー。
個人的に、わたしは長いタイトルをつけるのは好みではありません。
が、最近の流れに乗って少しずつ長くなってます(笑)。やはりわかりやすいのは強みですよね。
短くするならすごく気を引くようなものでないと、なので、考えるのが面倒になってきたというのもあったりしますwww
取り上げていただき、ありがとうございます!! 私の場合は作品のテーマを重視したタイトルとなっていますが、あまり長くなりすぎないようにしています。もっと長くしようと思えばできるのですが、作品を読み進めることで主人公の河澄のり子がテーマに関することを経験し学んでいくスタンスなので、タイトルの時点ではあまり多くを語りたくはないなあという気持ちがあるので今くらいにとどめています。
私は近況ノートは今のところ
①一つの事件が終わったら、その振り返り
②新しい小説を書く際の報告
③キリの良いPV数達成報告
上記3つに使っています。手軽に交流できるという意味では、便利なんですよねえ。
自主企画に関しては賛否両論なところもありますし、付き合い方をまだ確立しきれていません。まして立ち上げるとなると、もしやるとしてもまだ先の話になりそうです……
今のところは悪質なコメントの被害には遭っていませんが、対策方法や気構えは知っておくに越したことはないですね。
拙作タイトル、取り上げていただき感謝です!
児童小説編集部主催の企画向けなので、Webラノベっぽくなりすぎない線で考えました。
『君がいるから呼吸ができる』、秀逸なタイトルだと思います。
内容そのものでありながら、文芸の香りも感じる――この一行が「詩」になっている。
でもってアオハル、ラブストーリーという雰囲気が出てますよね。
あと、これ大事だよなーと思うのが、
>トップに読者が関心高いワードをまず先にもってきているところ。かつ完璧なロクライン
Web投稿するならお手本のようなタイトル!!
カクヨムはキャッチコピーのほうが目立ったりもするけれど、せっかく長文タイトルをつけても、切れたらしょうがない。
Webライターとして記事タイトルをつけるとき、まず頭にねらってるキーワードを入れるのが鉄則でした。
新参者の私の作品まで取り上げていただきお恥ずかしい限りです(汗)
タイトルだけでも考察すれば、こんなにたくさんの分類があるんですね。文芸系の言葉で魅せるタイトル憧れます✨
短いタイトルは読まれにくいらしいですが、カクヨムさんは素晴らしいことにキャッチコピーをつけられるのでありがたいです。
取り上げていただきまして、ありがとうございます。
「ねえ、これちょうだい」は、リアルで〇〇スイミングスクールのキッズコーナーで、すず〇 こと〇ちゃんがチョコレートをねだった時のセリフです。
私の作品は会話劇的な性質が強いので、セリフはかなり練っており、このため作品を象徴するセリフが発生しますので、これをタイトルとしています。この点尾岡先生のご意見にの通りです。
言霊(ことだま)という言葉がありますが、セリフって特別な力を持ってますね。
作者からの返信
獅子2の16乗先生、ありがとうございます!
教材として活用し、本当に勉強になりました。
>セリフって特別な力を持ってますね
台詞って、物語の温度感を感じさせるパートな気がします。
この会話を大事に書かれている作家さんって、総じて温度感があるなぁ、と。色々な作品を読みながら、思うことが多いです。
自分の作品を紹介していただきありがとうございます。
やはりタイトルにも個性がありますよね。
ネット小説はどんな物語かをタイトルで判断する傾向にあるように感じます。なので説明文のタイトルが多いように感じます。
逆に書店だと表紙(キャラや色味)の情報を元に本に近づいた後、タイトルを見る傾向にあります(個人的にですが)
文章を先に見るか、色を先に見るかの判断でネットと書店の違いがありますね。後は紙媒体だと紙質ですかね。
「からかい上手の高木さん」を初めとする○○さん(ヒロイン)が好みなのでそういう傾向の作品を良く読みます。
タイトルを考えるのも作品作りの楽しみのひとつですね。
作者からの返信
トン之助様、ありがとうございます。
>ネット小説はどんな物語かをタイトルで判断する傾向にあるように感じます
ココ、本当に大きいですよね。
>「からかい上手の高木さん」
最高ですよね。タイトルからして、ワクワクさせる破壊力をもっていますが。
>タイトルを考えるのも作品作りの楽しみのひとつですね。
強く同感!
本当にそれ!
物語ができていなくても、タイトルができちゃう時が尾岡はあって。このタイトルからメモ書きでしかない物語が動き出すことが、多々あります(^^ゞ
仰るとおりで書籍と違いパラパラと試し読みしてもらえませんからね。
私の句集を取り上げていただきお恥ずかしい限りでございます。
俳句を詠んでいるじゅうななさいは何かが憑依している状態ですのでエッセイとは違う私だと思っております。どちらがリアルワールドの音無に近いかは私にも分かりません。
私の敬愛する作品「青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない」は天才ですよね。あらゆる要素で二度見してしまい、さらに深読みさせると言う秀作。タイトルだけで実力を感じます。
紹介されている作品タイトルすべてがそれぞれの味を持っており、多様な方向性を感じました。そしてそれぞれが魅力的なんです。
やはり自分のタイトルを良いものにするには、沢山読まなければなりませんね。
作者からの返信
雪さん、ありがとうございます。いや、流石というか。本当に胸を打ちますよね。
今回は雪さんの短歌が読めるのかなと密かにワクワクしています。
>「青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない」は天才ですよね。
いや、マジですごい。凄いという言葉しか出てこない。唯一無二とは、このタイトルにある言葉なんだろうなぁって思いました。
>やはり自分のタイトルを良いものにするには、沢山読まなければなりませんね。
知った方が良いし、アレンジをするのは自分と言うことで、今回は全員優勝ということで(笑)
逆に皆さんのタイトルを読み直して、一番勉強をさせてもらったのは、尾岡でした💦
編集済
来ましたねぇ、我々の永遠のテーマが。
読者様の心を掴めるタイトルを考えるのって、とっても難しいのですよね。
興味を持ってもらわないと始まらないわけですが、タイトルで説明しすぎるとお腹いっぱいになってしまう。
ただ、WEB小説では、ある程度タイトルで話の内容がわからないと、入ってきてもらえない傾向が強いと思うのです。
というわけで、せっかくご紹介いただきましたので、私のタイトルの付け方を少しだけ、あくまで長文説明系の一例として。
『六年ぶりに幼馴染と再会したら、なぜか同棲と猛攻が始まった。』
これに決めるにあたって、【幼馴染】【同棲】【猛攻】この三つのワードで興味を引こうという思惑がありました。
やはり注目してもらうためのキーワードは必要なのかなぁと。説明系は特にですね。
そして、ある程度の内容がわかるように言葉を繋げて。
でも、【なぜか】という謎を残すことで、どうしてそうなったのか知りたいと思わせる。ここは本編を読まないことにはわかりません。
その結果できあがったのが、仰っていただいたように長文説明系かつシンプル系のこのタイトルです。
興味を持たせる、本編への導入となる、これが大事なのでは、私はそう考えております。
作者からの返信
あすれい先生、ありがとうございます。
やはり勉強になりますね。
皆さんのタイトルの付け方のお話を聞くと。
本当によく考えられたタイトルで、すごいなぁの一言しかありません。
編集済
ふむふむ、なるほどなるほどー
って読んでたらリアルで「ファッ!?」って声が出たサツマイモが通りますよ(*´﹃`*)
ファはファンタジーのファだから仕方ないね'`,、('∀`) '`,、
タイトルって本当に大事ですよねぇ
こちら紹介にある作品の中では芋ちゃんのはびみょーというか雰囲気と古草さ、いや古臭さに満ちてる気もしますが
新作のほうはわりと今風を意識してみました(露骨な宣伝)
本日も学ばせていただきましたヽ(´∀`)ノ
それと、主題といっていただきありがとうございもす(🍠•ㅂ•)🍠
ロマサガ好きなのでキミサガ呼びしたかったのもあり、こんなんでした(*´ω`*)
作者からの返信
芋つき蛮族先生、いつもありがとうございます!
タイトル難しい。でも芋つき蛮族先生のタイトルは秀逸ですよね。読みたくなる。
懐かしさは、王道のツボともいえますしね。
>ロマサガ好きなのでキミサガ呼びしたかった
そういう、好きだからこそ。
そこも重要ですよね!
前話で拙作をご紹介いただきありがとうございます!
何が求められているのか 頭をひねってプロット 組んだので嬉しいです!
え、ええー!? 限定近況ノートでも叡智な内容はダメなんですか!!
言われてみれば そりゃそうだろって話なんですが、そのための限定かと思ってましたよ(^_^;)
叡智以外の限定、書いたことない😱
でもおそらく 私の感覚がずれまくっているので、今のところ無事なのでしょう……(私がそそられるネタは一般的にはそそられないので笑)
作者からの返信
綾森先生、ありがとうございます! そして、本当に有益な情報、作家としての本音トーク、いつもありがとうございます!
>限定近況
多分、普段の綾森先生のレベルなら、問題はないと思うのです。いわゆる具体的な性描写ではないと思うので。
ただ抑えておきたいポイントですよね(むしろ尾岡が気をつけないといけない💦️
近況ノートでの作品宣伝は、個人的にありがたい派です。新しくフォローした作者様の過去作に触れる機会でもありますし。更新おしらせも、通知を見逃している場合がありますので同様です。
通知欄といえば、たしかにノートの投稿頻度は気をつけたいですね。私は多くても一日一回までと決めています。ご覧になる方の立場で考えると、自ずと方針も定まってくる気がします。そういう私も、まだまだ至らない点は多いかと思いますが……。
作者からの返信
真野魚尾様、コメントありがとうございます。
>近況ノートでの作品宣伝
ですです。本当に同感です。
>ノートの投稿頻度
そうなんですよね。頻度は同じく出、多くても時間をずらして2回でしょうか。この前は挿絵があったので、ちょっとご迷惑をおかけしたのですが。
>ご覧になる方の立場で考えると、自ずと方針も定まってくる気がします。
これは色々なことで通じると思うので、僕も気をつけていきたいと思います!
>まだまだ至らない点は多いかと思いますが……。
いやいや。とても配慮されているなぁって。毎回、頭が下がります。
僕が本当に、改めて気をつけていきたいと思います!
コメント、本当にありがとうございました!
誤字指摘です。
〉内を書けば
→〈何〉を書けば
〉内密での会だたtが
→内密での会〈だった〉が
〉正体したのに
→〈招待〉したのに
〉彼女達と対比しらら
→彼女達と対比〈したら〉
〉尿道に配慮ができる男なのだ。。
→尿道に配慮ができる男なのだ〈。〉
※「尿道」は誤字なのか……?
おーじ殿下は大層酔っていらっしゃるようだ(笑)
あと、翼ちゃんは逃げてー、超逃げてー。
ところで、読者としては、こういう誤字指摘ってどこまでやっていいのかな、と思うところです。「細かいことをネチネチと……」と思われてたりしやしないか、と。
誤字ではなく「彼の琴線に触れたらしく怒りだした」みたいな言い回しの間違いは指摘していいのかどうか……。
作者からの返信
sii_takasi様、ありがとうございます。尿道ってなんだろう……何を書きたかったのか、思い出せません(笑)
そしてご指摘ありがとうございました。
この点に関しては、人によるとしか言えないですね。尾岡は、確認したつもりで確認できていないことが再三だから、むrしろ有り難いのですが。
ご心配があれば、「気になる言い回しがあったのですが、お面としても大丈夫ですか?」と一言、添えるのも。まぁ、この段階でダメという書き手も少ない気がしますが(^^ゞ
「琴線に触れる」は感動や共鳴ですもんね。誤用を続けるよりはって思いますが、これも人に寄るんdねすよねぇ。難しい。
一番良いのは、カクヨムさんが、誤字報告フォームを作ってくれたら良いのに、って思います。
ということで、今回も本当にありがとうございました!
編集済
こんばんわ
抱き枕ですか……
森雪(宇宙戦艦ヤマト)?
吹雪(艦これ)
マンハッタンカフェ(ウマ娘)
大崎 甜花(アイドルマスター スターリットシーズン)
いいっすねー
あ、吹雪は次回登場予定
9:53追記
あと2ヶ月程で還暦です。
懐が深いというか、長生きしてるのでただただ色々なことを覚えている、ということですかね。
作者からの返信
獅子2の16乗先生、コメントありがとうございます。
そう考えると、獅子2の16乗先生って、時期出しというか、懐というか。もっているものが広いですよね!
第28話 あの頃ボクらもカクヨム初心者でしたへの応援コメント
『あの頃ボクらもカクヨム初心者でした』
というエッセイでしたけれど、最後まで読んだら会社の中でも似ているなとおもいました。
どんな場面でも初心を忘れず、新たに加わる人へ手助けをできる、見守れる人でありたいものです。
エッセイお疲れ様でした。
ありがとうございました。
作者からの返信
呂兎来さん、ありがとうございます!
お仕事でもいろいろな経験をされてきた呂兎来さんならではのコメントかと思います。
でも、本当に原点というか。誰でも最初は初心者というか。そこらへんを思い返しながら、作品作りはナマモノだから、常に謙虚でありたい、とか。そんなことを考えていました。
最後までお読みくださり、本当にありがとうございました!