第8話 お人形は笑うへの応援コメント
なるほど、そういうことだったんですね。
てっきり、本物のメグの生首を最新技術で復活させました! とか、脳だけをAndroidに移植しました! といったホラー系かと思っていましたが……そうですよね、児童文学で青春小説ですもんね。ホラーなわけない。
作者からの返信
どーもー。
さすがはまめいえさん、私めが通常運転したなら、ホラーまっしぐらであることをよくご存知で。
今回は、自主企画のお題に沿うよう、縛りプレイに興じております。時に自分自身の青春時代を想起しながら……
涼太郎とメグの行末を見届けて頂ければ幸いです。
第13話 轍の先へへの応援コメント
長らくご無沙汰しております。
本当にお久しぶりですが、宜しければ一言応援コメントできれば。
現況、AIは自分にとっては便利な道具止まりという印象で、シンギュラリティを感じる日はずっと先だろうなと感じております。
ですが、もしAIが人のために何かを遺したいと思う日が来て、人がAIのために行動したのなら…。
人が作ったAIが人類の特異点を創造してしまう、或いはもうなっているのかも。…なんて考えさせられてしまいました。
ではまた、次の機会に!
(因みに、弊時空でもシュゼット嬢は第一線で大活躍しております。というか星導覚醒第一号でした)
作者からの返信
これはこれは! どうもありがとうございます。とっても嬉しいです。
私にとってもAIは便利な実用品です。
ただ、カウンセラーの役割をAlに担わせる試みが始まっておりまして、これが軌道に乗ったなら、Alとの「忘れ得ぬ出会い」を経験してそれを人生の転機とする人も出るかもしれない。そんな展望を青春小説に落とし込んでみました。
ところで……おお、我が最推しのシュゼット! 甘美なる魔界のプリンセスよ! そちらの時空でも元気そうで何よりです。実は、私のX(旧Twitter)のプロフィールに、第6回アナデンアートコンテストに応募した掌編が固定してありますと、そっとお伝えしておきます。とはいえ、ウェネーフィカとクチナワの物語ですが。
それでは、いずれまたの機会に!