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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第107話 負けてあげない⑤への応援コメント

    それを犯した人が自身で気づかなければ、本当の贖罪になりませんものね……。

    作者からの返信

    彼女の真意は一体………

  • 第106話 負けてあげない④への応援コメント

    将棋の流れが、彼女と七緒くんの関係にどことなく重なるような感じがして、ちょっとぞっとしました(ーー;

    作者からの返信

    自分で選択していたつもりが、全ては彼女の手のひらの上だったようです……

  • これは気になり過ぎますよね(^^;
    でも、この一言で色々な可能性がみえてきそうです。。

    作者からの返信

    楽しい空気が一変、なにやら不穏な空気に………

  • 第38話 野崎と萩野への応援コメント

    自主企画への参加ありがとうございます(*^^*)

    いつも読ませて頂いてます
    朝一番のたばこは俺には縁はないなぁと思いつつ拝読してます

    後、通信制の高校の場所が名古屋なのは親近感を感じました。

    主人公には名古屋メシを食べてもらいたいです。味濃いですけどね

    作者からの返信

    主人公は味噌カツが好きみたいですよ🤭


  • 編集済

    第31話 咲夜の遺書④への応援コメント

    「選べるようにしてしまった」
    胸が痛いのと同時に、解き明かされてしまった真実に高揚すら覚えてしまいます。
    彼は苦しむことになったけれど、咲夜はありがとうと綴っている。
    これで救われる とした気持ちは互いに同じなのに、思い描く結末が全く重ならなかった。

    悲しいけれど、個人的に大好きです。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

    なにをもって『救い』とするかは、個人次第ですからね……

  • 第27話 戸棚の中への応援コメント

    ッハァァァァ!!😨😨😨 息が詰まりそうでした!!
    戸棚の中が気になりすぎて、ここ三話生きた心地がしなかった……。
    良かった、血肉的なものじゃなくて……。
    いや、あってもいいんだけど(よくはない)、「大量の」となると話が変わるわけで……!

    このお話のレーティングなんだっけと必死に考えながら読み進めて、金だと分かった瞬間の安堵たるや!
    しかし今度は少年の考察通り、その金大丈夫なのか疑念が!

    まだ彼女がそう感じただけではあるけど、弟氏やっぱり本気で心配してそうなのが嬉しい。
    けれど、焦る彼女の心境も分かるのでこちらも悶絶しております。

    作者からの返信

    ありがとうございます✨
    綺麗なお金である事を祈るばかりです 笑

  • 第10話 起床への応援コメント

    「行ってらっしゃい」という言葉と、ベランダから手を振る彼女の姿に、思わず目頭が熱くなりました。
    ずっと一人で孤独と罪を背負ってきた主人公にとって、これほど救われる瞬間はないはずです。
    昼下がりの穏やかな空気感と、これから向かう「墓地」という重い目的地のコントラストが、切なすぎて胸が締め付けられます。

    作者からの返信

    彼はもう、孤独ではないのかもしれませんね

  • 第9,5話 あの日の夢①への応援コメント

    真っ白な壁に広がる赤色が「綺麗だ」と感じてしまう少女の感性に、ゾクゾクするような恐怖と、それ以上の悲しさを感じて胸が苦しくなりました。
    「やっと自由になれる」という言葉の裏側に、どれほどの地獄があったのか。
    狂気の中にしか救いを見出せなかった彼女の笑顔が、あまりにも切なくて、読んでいて涙が止まりません。

    作者からの返信

    素敵な感想をありがとうございます

  • 第9話 就寝への応援コメント

    「おやすみ」という言葉がこれほどまでに重く、そして温かく響く物語を他に知りません。
    人殺しだと告白した直後の、静かな就寝。
    窓から入る夜風の冷たさと、毛布のわずかな温もりが、孤独だった主人公の心に染み渡っていくのが手に取るように分かって、涙が止まりませんでした。
    誰かに受け入れられることの救いが、この数行に凝縮されていますね。

    作者からの返信

    彼の孤独が少しでも紛れることを祈ります……

  • 第8話 少年の過去への応援コメント

    お母さんが弟さんとだけ食事をするシーン、読んでいて呼吸が浅くなるほど辛かったです。
    「自分の居場所がない」という感覚、どれほど孤独だったことか。
    やっと先輩に心を開いて、少しずつ荷物を下ろせていると思った矢先のあの告白……。

    作者からの返信

    その、真意とは………

  • 第7話 不良少年への応援コメント

    「私と一緒だね」って笑う彼女の表情を想像して、不意に涙が出そうになりました。
    同じ痛みを抱えているからこそ、何も聞かずに寄り添える。
    タバコの煙が夜風に混ざり合う描写が、二人の孤独が溶け合っていくようで本当に美しいです。
    最後に勇気を出して「話を聞いてほしい」と言えた主人公に、心からの拍手を送りたいです! (っω<。)✨

    作者からの返信

    たった一歩、されど一歩。
    彼はこの一歩を踏み出すのに、どれほど勇気が必要だったのでしょう………

  • 第6話 夜の始まりへの応援コメント

    玄関を開けた瞬間の一言で、心臓の鼓動が急に速くなるのを感じました。
    家具が何もない、どこか非現実的な空間で二人きり。
    静寂の中にチョコの包み紙を開ける音だけが響くような、そんなヒリヒリした空気感に胸が締め付けられます。
    「夜はこれから」という言葉に、甘くて少し怖いような、不思議な高揚感が止まりません! ( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )❤︎

    作者からの返信

    ありがとうございます😊
    物語も、これからですよ🤭


  • 編集済

    第96話 碧い命②への応援コメント

    また一気にここまで読んでしまいました。
    面白かったです😁

    先輩深いですね。

    人が溢れる都会に住んでいても、結局みんな孤独。
    便利さと引き換えに失った一昔前の「村」のようなコミュニティがあれば、もっと救われる人が増えるんじゃないかな、と感じます。

    作者からの返信

    そうですね………
    それに、人の強さと関係なく、単純に独りは寂しいですよね。

  • 初めての水族館で美女と、さらにオニューの服。
    めっちゃ羨ましいじゃないですか!

    作者からの返信

    あまりに幸福な男ですね 笑

  • 第92話 デートの約束への応援コメント

    「食べたことある魚が泳いでるのを見る」同じような感覚で水族館回ったことあります 笑

    作者からの返信

    楽しみ方はたくさんありますからね 笑

  • 第91話 質問の真意⑤への応援コメント

    何か不吉な予感と桃色の予感も....

    作者からの返信

    後者を祈るばかりです 笑

  • 第89話 質問の真意③への応援コメント

    これこれこれ!核心にちかずいてきました!

    作者からの返信

    近づいてきてますね🤭
    はたして、たどり着けるのか

  • 第87話 質問の真意①への応援コメント

    重い質問ですね。
    そしてなるほど、枷が外れたからではなく、守ために...ふむ、これも深い心境ですね。

    作者からの返信

    真実は、咲夜にしか分かりません……

  • ここで弟君視線!?
    そしてやっぱりいいやつ😆

    作者からの返信

    思春期こじらせちゃってるのかもですね🤭

  • 第0話 プロローグへの応援コメント

    ご参加いただきありがとうございます。
    作品はフォローさせていただき、じっくりと読ませていただきます。すぐに内容についてコメント出来ないこと、大変申し訳ないです。

    作者からの返信

    いえいえ。
    どうぞ、ごゆるりとお楽しみください😊

  • 第2話 不思議な女①への応援コメント

    夜の公園での出会いにちゃんと空気感があって、
    会話も自然で読みやすく、
    一気に「この二人がこの先どうなるんだろう」と気になりました、
    続きも楽しみにしています。^)_^

    作者からの返信

    ありがとうございます😭✨

  • 第1話 帰宅への応援コメント

    派手さはないのに、主人公のしんどさや生活の空気がじわっと伝わってきました。
    静かな導入だからこそ、
    この先の出会いがどう動くのか気になります。
    応援しています。

    作者からの返信

    ありがとうございます😭
    この出会いが吉とでるか凶と出るか………どうぞお楽しみに✨

  • 第2話 不思議な女①への応援コメント

    穏やかに、水が流れるように読みすすめられる優しい筆致がとてもいいです。個人的には、1人称視点なのが刺さります。謎の美女のことをこれからもっと知りたい、と心を乗せられる。そこがいい!

    作者からの返信

    ありがとうございます✨
    続きもどうぞお楽しみください🤭

  • 第23話 揺らす言葉への応援コメント

    弟氏、一応、無関心ではないんだ……。
    邂逅にビクビクしたのに、追ってきてて更にヒイィなりました。
    思春期少年さながらの態度の悪さの反面、本当は心配している だと個人的に嬉しいなとも思ったり。
    迷惑かけんなよクソが みたいな、普通に性悪であってほしくもある。

    作者からの返信

    ふっふっふ、どちらのパターンかは読み進めれば分かりますよ😉

  • 第17話 重なる姿への応援コメント

    必要だから調理器具を購入しているだけなのに、もはやこの作品で見る包丁が恐ろしくて……!

    「電子レンジをキッチン以外のどこかから持ってきた事が、不思議で仕方ない」の一文がシュールで好きです。

    作者からの返信

    彼女の謎は深まるばかりです 笑

  • 第15.5話 あの日の夢②への応援コメント

    前ページ「人を殺した時の感情を知りたい」で、流れ変わってきたな? と思った矢先に。
    9.5は少年にとっての「あの日」ではなかったということか。
    あの段階で「4人」とミスリードさせるの美しかったです。
    だとしたら、単純計算で彼らの周りには死が渦巻いていることに……こわやこわや。

    殺したとしていながら少年が出歩けている謎。
    犯人と断定されていないのか? 殺したタイミングは? 今の所描写が無い。そもそも本当に殺した?

    考え巡らせるのも楽しいです。
    良い意味で裏切ってくれそうな期待すら感じます。

    作者からの返信

    私が阿呆で設定がぐちゃぐちゃでした、なんてオチではないので安心してください😊
    全ての言葉に、行動に、描写に意味があります。

    考察しながら読んでみるのもいいかもしれません🤭

  • 第13話 夜ご飯②への応援コメント

    こんなところで飯テロを食らうとは思いませんでした……。
    「えっ、ここで話しちゃう!?」とそわそわしたけど、留まってくれて一安心。
    カルビも勿論良いけど、イカを注文した彼女と熱い握手を交わしたいです。
    焼いたイカおいしい。

    作者からの返信

    邪道でs……… 笑

  • 第9,5話 あの日の夢①への応援コメント

    おおおお……。
    構文的に申しますと、淡々と語られる惨殺でしか得られない栄養素がここに!
    凄惨な現場には似つかわしくない「綺麗」や「安心」等の言葉選びが堪りません。
    「あっ。言い忘れていたが」の、ギャップ感溢れる語りが一気にこちらを混乱に陥れる。良いです。

    メタい所を見てしまうけれど、①なのか。
    各話途中に散りばめられているこれが彼を取り巻いている謎の答えになるのか、はたまた新たな謎を生んでいくのか……。

    作者からの返信

    嬉しいです〜‼️😭

    目の付け所が良すぎてビビってます 笑

  • 第1話 帰宅への応援コメント

    こちらへの近況ノートいいねより失礼します。

    「リアルさゆえに虚構と現実の区別がついていない理不尽なコメントを書かれた経験のある物語」という企画に参加されているとのことで、そんな企画が……と流しながら読み始め、一話にしてあまりの解像度の高さになるほどと思いました。
    1000文字以内で感じるこの虚無と切なさよ……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    もしお好みでしたら続きもどうぞ🤭

  • 第84話 一家惨殺事件④への応援コメント

    七緒君、精神力強いですね

  • 第83話 一家惨殺事件③への応援コメント

    おおお!インパクト最大の一話でした!

    作者からの返信

    ありがとうございます🤭

  • 第5話 不思議な女④への応援コメント

    コンビニの明るい光の中で、先輩に振り回される主人公くんの姿が微笑ましすぎて……もうずっと見ていたいです (˶> ⚡︎ <˶)💕

    炭酸って言ったのにカフェラテを買っちゃう先輩の自由さ、可愛すぎませんか!?
    でも最後に「私の家」って言われた瞬間、こっちまで心臓が口から飛び出しそうになりました……。
    この急激な距離の詰め方、甘美すぎてクラクラします。

    作者からの返信

    この後どうなってしまうのやら………🤭

  • 第4話 不思議な女③への応援コメント

    「先輩」って呼ばせた後の彼女の笑顔を想像して、こっちまで変な声が出ちゃいました!
    照れながらも言い直す主人公くんが可愛すぎて、もう悶絶ものです ٩(ˊᗜˋ*)و ✨

    でも、ふとした瞬間に彼女が見せる「意外そうな顔」や、聞き取れなかった呟きに、なんだか胸がざわざわします。
    温かいはずのやり取りの中に、冷たい夜風が吹き込んできたような、この切ない緊張感がたまりません。

    作者からの返信

    漂う不穏な空気から上手く目を逸らして、続きもお楽しみください🤭

  • 第3話 不思議な女②への応援コメント

    「少しだけ、話を聞いてもらえますか」
    この一行を読んだ瞬間、堪えていた涙が溢れそうになりました……。

    誰にも分かってもらえないと諦めて、暗闇の中に一人でいた彼が、初めて外の世界に手を伸ばした勇気に震えます。
    彼女の「うん、聞くよ」という返事の優しさが、冷え切った心にじんわりと染み渡るようで、本当に救われた気持ちになりました (っω<。)💕

    作者からの返信

    彼の閉ざしていた心を、彼女がどう扱うのか………ぜひご注目ください‼️

  • 第2話 不思議な女①への応援コメント

    夜の公園で街灯の下、お姉さんに真っ直ぐ見つめられるシチュエーション……最高すぎて語彙力が消失しました。

    思わず目を逸らしちゃう主人公くんの反応がピュアで、読んでるこっちまで照れてしまいます (˶> ⚡︎ <˶)💕

    冬の冷たい空気の中で、彼女のタバコの煙だけがリアルに漂ってくるような、そんな甘美で危うい距離感にドキドキが止まりません。

    作者からの返信

    これからの二人に目が離せませんよ‪🙄‬

  • 第1話 帰宅への応援コメント

    誰もいない玄関での「ただいま」という呟きが、静かに心に刺さりました……。

    家族がいるはずの家なのに、自分の痕跡を消すように過ごす姿が本当に切なくて。コンビニの焼きそばパンを温める何気ない日常の中に、言いようのない孤独が漂っていて、思わず胸が締め付けられました (っω<。)

    彼が外へ踏み出す時の、あの薄暗い道の冷たさが伝わってくるようです。

    ★☆★☆
    はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
    日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
    感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧


    作者からの返信

    すごく素敵な感想をありがとうございます😊
    ぜひ続きもご期待ください✨

  • 第8話 少年の過去への応援コメント

    する、しない、それは唐突に現れる事なんですね。

    作者からの返信

    🤭✨

  • 第88話 質問の真意②への応援コメント

    日記……。
    状況からみると、七緒くんが犯人にしか見えないはずなのに、それを覆すぐらいの何かが書いてあったってことですね。。

    作者からの返信

    何が書いてあったのでしょう……

  • 第3話 不思議な女②への応援コメント

    よかったですね〜

    作者からの返信

    😊✨️

  • 第5話 不思議な女④への応援コメント

    いぬねこ先生

    企画へのご参加ありがとうございます!ココア師匠と申します。

    彼女に振り回される主人公の構図が、すごく癖になりますね。

    「よし! 決めた!」と言いながら、炭酸と言っていたのにカフェラテを手に取る自由すぎる振る舞いに、作者さんのヒロインへのこだわりを感じて思わず笑ってしまいました。
    続きがめちゃくちゃ気になります。
    ☆三つ付けさせていただきました。

    作者からの返信

    ありがとうございます😭
    ぜひ続きも読んでいただけると嬉しいです😊

  • 第2話 不思議な女①への応援コメント

    タバコ以外はいいと思いますよ!あくまで私見です。ごめんなさいね笑

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

  • 第86話 揺れる紫煙への応援コメント

    毎回、続きを読むのが楽しみでここまで拝読しました。
    先輩のセリフの真意がとても気になります。続きが楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊
    第五章も近々公開しますので、どうぞお楽しみに✨

  • 第1話 帰宅への応援コメント

    ひとりでのびのびもいいものですが、何かに追われてる感じがしました。孤独でしょうか?

    作者からの返信

    ぜひ続きをご覧下さい🤭

  • 第86話 揺れる紫煙への応援コメント

    すごく考えちゃう訊き方ですね。

    作者からの返信

    果たしてその意図は……。
    新章もどうぞお楽しみに

  • 第9話 就寝への応援コメント

    初対面で“人殺し”って聞いても動じない彼女、絶対ただ者じゃないよね…😳
    何を知っていて何を抱えてるんでしょうか?

    作者からの返信

    ふっふっふ🤭
    どうぞお楽しみに✨

  • 第82話 一家惨殺事件②への応援コメント

    おおぉお、本当に呆れるぐらい無防備。

    作者からの返信

    即座に状況を理解して警戒できる人間なんて少ないですから.......

  • 第81話 一家惨殺事件①への応援コメント

    ペンを使うんですね😯

    作者からの返信

    咲夜の部屋で、咄嗟に手に取ったんでしょうね‪🙄‬

  • 第80話 突撃②への応援コメント

    血の勢いの描写で、どれぐらい時間が経ったのか、そしてもうこの男は助からないことが伝わりました。
    勉強になりました!楽しかったです。

    作者からの返信

    そう言ってもらえて嬉しいです😊
    次話もすぐに更新予定なので、どうぞお楽しみに✨

  • 第78話 小さな手②への応援コメント

    ドキドキハラハラ!

    作者からの返信

    🤭✨

  • 第0話 プロローグへの応援コメント

    企画参加ありがとうございます。
    ただ、申し訳ありません💦
    御作のジャンルが『恋愛』ではなく『現代ドラマ』だったので今回は除外させていただきます💦
    本当に申し訳ありません……

    ただ、個人的にすごく面白そうな作品だと思ったので、拝読させていただきます💎

    作者からの返信

    そうですか……残念です。

    ありがとうございます😊

  • 第81話 一家惨殺事件①への応援コメント

    ゾワゾワ、ひたすらゾワゾワします。殺してしまうのか。先を読めば分かりますね。

    作者からの返信

    引き続きゾワゾワしてください🤭

  • 第41話 通信制のわけへの応援コメント

    野崎と荻野、なんだかんだと気が合いそうです。この幸せがこれから崩れるのかもしれないと思うと今から泣きそうです。

    作者からの返信

    今のうちに涙を枯らしておきましょう🤭

  • 第79話 突撃①への応援コメント

    ハラハラ。その一言につきます!

    作者からの返信

    今後もハラハラさせてみせます🤭

    いつも応援ありがとうございます😊

  • 第9話 就寝への応援コメント

    先輩のような人が若い頃の自分にいたら、もう歳だからね。でもお姉さん明るい🔆人なのが、話しやすいんだろうね。それと言葉のキャッチボールが上手い。

  • 第8話 少年の過去への応援コメント

    現代日本版「ライ麦畑てつかまえて」みたい。人は誰でも少年の心持ってますよね。
    最近読んだ物語で1番かも。

    作者からの返信

    凄く嬉しいです✨

  • 第7話 不良少年への応援コメント

    ストレート直球だなぁ。ここに集った人は皆読むべきです。

  • 第6話 夜の始まりへの応援コメント

    貴女の作品では一番わかり易い。わかるわかると頷きながら読んでます。かなり具体的ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

  • 第5話 不思議な女④への応援コメント

    初日から彼女、先輩の自宅とはラッキーだなぁ。

  • 第4話 不思議な女③への応援コメント

    こんなお姉さんに声かけられたら、皆話せないことも話しちゃいますよね。うんうん。わかるよ。少年の気持ち。

  • 第3話 不思議な女②への応援コメント

    泣ける。孤独な少年👦マジ泣ける。

    作者からの返信

    泣いていいんですよ🤭

  • 第2話 不思議な女①への応援コメント

    カフカさんは、作家のカフカか?村上春樹のカフカどちらかですか?

  • 第1話 帰宅への応援コメント

    読みやすいからスイスイいけますね。

    作者からの返信

    スイスイとお楽しみください😊

  • 第0話 プロローグへの応援コメント

    題名から不穏ですね。空白の部分が気になりますね。本当に文章力抜群だねぇ!

    作者からの返信

    ありがとうございます!😭

  • 第5話 不思議な女④への応援コメント

    面白いし読みやすくてサクサク読んじゃいますwww止まらない〜!!また戻ってきて一気に読みたいです😂夢中になれる文をかけるの凄いです!
    また来ます✨

    作者からの返信

    ありがとうございます😊
    お待ちしてます✨

  • 第21話 嫌いな声への応援コメント

    弟だ……

    作者からの返信

    弟です……

  • 第20話 空腹な朝への応援コメント

    ファミレスはガ◯トなんだろうか。それとも、ロイ◯ルホストかサイ◯リヤか……

    作者からの返信

    聞いた話によるとガ〇トらしいですよ‪🙄‬

  • 第19話 彼女の悪夢への応援コメント

    やっぱり、何かあるのか……

  • 第18話 懐かしい味への応援コメント

    ヤニカスだけど、雪ねーさんってやっぱり頼れるし可愛いんだよ……

    作者からの返信

    そうなんですよ😭
    ………ヤニカスだけど

  • 第17話 重なる姿への応援コメント

    故人に重ねるのは、むしろ辛そう……

  • 第16話 笑顔の裏側への応援コメント

    まさか、あの世に引っ越しとか言わないよね……?

    作者からの返信

    まっさか〜

  • 第15.5話 あの日の夢②への応援コメント

    破滅願望があるモノ同士だったのかな……?

  • 第15話 油断した寝顔への応援コメント

    最後。なんか、急に不穏になってきた……?

  • 遂に、おねーさんの名前が……?

  • 第13話 夜ご飯②への応援コメント

    焼肉旨そう!!俺も、こんなおねーさんに拾われ……

    ……たくはないや。明らかにおねーさんも何かありそうだし。

    作者からの返信

    🤣👍

  • 第12話 夜ご飯①への応援コメント

    ◯角か、それとも……

    作者からの返信

    キ〇グかもしれませんよ

  • 第11話 墓参りへの応援コメント

    ちょいワルで、謎の母性を感じさせるおねーさん……

  • 第10話 起床への応援コメント

    罪は、忘れようとすればするほど背筋に這い上がってくるものだね……

    作者からの返信

    悲しいですが、そうなんでしょうね

  • 第9,5話 あの日の夢①への応援コメント

    こいつ、誰だ……?


  • 編集済

    第9話 就寝への応援コメント

    悪そうだけど、魅力的なおねーさんだ。
    ……でも、目の前の男の子が人殺しだと知っても動揺しない辺り……

    作者からの返信

    彼女にもまた、何かあるのかもしれませんね……

  • 第8話 少年の過去への応援コメント

    え……?

    作者からの返信

    さてさて、どうなることやら🤭

    編集済
  • 第7話 不良少年への応援コメント

    ヤニカスなおねーさんも最高にアリ……!!
    しれっと未成年喫煙させるけど……

    作者からの返信

    それは言わない約束………🤫

  • 第6話 夜の始まりへの応援コメント

    夜ふかしの誘惑だ……!!

  • 第5話 不思議な女④への応援コメント

    気遣いが利くのって家庭環境と関係あるかも……?

    作者からの返信

    😳✨

  • 第4話 不思議な女③への応援コメント

    怪しい……けど、綺麗なおねーさんに話し掛けられたら逆らえない……!!

  • 第3話 不思議な女②への応援コメント

    このおねーさん、何者……?

    作者からの返信

    そうなりますよねぇ……🤭‎

  • 第2話 不思議な女①への応援コメント

    このおねーさんの声は多分水樹奈々なのだろうというのは分かる

  • 第1話 帰宅への応援コメント

    カラオケオールナイト。
    楽しそうで、その実凄く不安な夜なんだろう

  • 第79話 突撃①への応援コメント

    すこし柔らかな、「みんないなくなってほしい」か直接的かどちらか…と思っていました。
    こっちだったかああぁ_| ̄|○

    作者からの返信

    七緒はどうするのでしょうか…………。

  • 第37話 悪夢と覚悟への応援コメント

    いよいよ、彼の過去が語られるのですね。
    今まで、二人の空気感に優しさとセットでもどかしさも感じていたので、ついに・・・!という感じです。
    続きも楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    やっと、語られる時が来ました。
    どうぞお楽しみに✨

  • 第78話 小さな手②への応援コメント

    家まで送って、っというところから嫌な予感がしてたのですが…。靴…状況から感じる違和感って、緊迫しますね💦

    作者からの返信

    杞憂であることを願うばかりです

  • 第2話 不思議な女①への応援コメント

    読んでいて、主人公と不思議な女性の初対面のやり取りが自然で生き生きしていて面白かったです。夜の公園の静けさや街灯の描写が情景を鮮明にし、女性の笑いや仕草が印象的でキャラクターが立っています。軽やかで会話中心のテンポが良く、読者も二人の距離感や微妙な緊張感を一緒に味わえる文章だと思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます😭
    ぜひ続きもお楽しみください‼️

  • 第76話 帰したくないへの応援コメント

    はっ、七緒くんなんとなく聞こえてたんですね。。
    そのまま聞き直さないでいてほしい……(T T)

    作者からの返信

    咲夜はなんと言ったのでしょうか……

  • 第9話 就寝への応援コメント

    独特の空気感に引き込まれて、ついつい先を読み進めてしまいます。
    このお話は衝撃の告白でした。
    この先、この二人がどのようになっていくのか、楽しみに読ませていただこうと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊
    もっともっと引き込んでみせます!

  • 第1話 帰宅への応援コメント

    主体が常に自分である俺
    そして部屋には独り
    ならば主語の「俺」はすべて消してたほうが統一感がでるかも
    自身と自分との距離感を演出しているならその限りではない

    作者からの返信

    なるほど〜
    ありがとうございます😊

  • 第1話 帰宅への応援コメント

    整然として、読みやすかったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

  • もしもうちょっと年齢が小さかったら大丈夫だったかも知れませんね。
    思春期ただでさえ難しい年頃、難しいですね😓

    作者からの返信

    わざわざ自分でやろうと分けておいたのを、勝手に漁って洗濯されるのは………

  • 第9話 就寝への応援コメント

    企画から参りました。9話まで読ませていただきました。

    プロローグの空白や、第2話のイヤホンから流れる音楽など静寂とノイズの使い分けが印象的です。紫煙が、二人の間の言葉にできない感情や社会から隔絶のようなもののメタファーみたいになっていて、ノワール映画のような演出は好きです。

    また時間が許すときにお邪魔いたします。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

  • 第58話 あの子の名前②への応援コメント

    色々分かってスッキリしたお話でした!

    作者からの返信

    良かったです☺️

  • ちょっとここまで切ります。
    構成――A 冒頭の「」と家族との不和。それを自分のことを理解しようとする彼女が現れる。順序はいいです。とてもワクワクする。
    展開――C 気になるのはバイトの設定が腐って居ます。公園でいつも寝てるって居てたよね。それと「」の設定と人殺しの設定。分からないところが多いのに出会いを描写しているだけでほとんど話が進まない。
    テンポ―C 会話がただただ繰り広げられるだけ。いや分かるけど!キャラの性格とか伝わっているのか不安ですよね!
    感情表現―B 重い足取り、足早になど主人公の気持ちを行動で表していて良いね!
    設定――A 人殺し、「」、家族の不和。回収するやつが沢山。これから回収「されたら」絶対おもろい!

    総評としては、やりたいことなんか分かるけど、回収されるのはいつなんだろうと思ってしまう。方向が共有されない不安が合って読み進められない。

    参加頂き有難うございました。

    こんな感じでいいのかな。さらなる成長を願っています!






    作者からの返信

    ありがとうございます😊
    もう少しすると色々回収され始めます。moldeさんに刺さらなかったのなら残念です😭

    バイトを辞めてお金がないので、彼はホームレスなのです。

  • 第3話 不思議な女②への応援コメント

    ええ、都合良すぎないか。彼女に理由がないじゃん。しかも公園寝てるやつに話しかけて彼女が興味本位ではなく、相談を聞こうとするのが不自然です。

    それも回収されるのだろうか。

    作者からの返信

    ネタバレになるので詳しくは言えません………。
    ただ私自身は、都合がいい物語を好んでいないです🤫