第106話 負けてあげない④への応援コメント
将棋の流れが、彼女と七緒くんの関係にどことなく重なるような感じがして、ちょっとぞっとしました(ーー;
作者からの返信
自分で選択していたつもりが、全ては彼女の手のひらの上だったようです……
第38話 野崎と萩野への応援コメント
自主企画への参加ありがとうございます(*^^*)
いつも読ませて頂いてます
朝一番のたばこは俺には縁はないなぁと思いつつ拝読してます
後、通信制の高校の場所が名古屋なのは親近感を感じました。
主人公には名古屋メシを食べてもらいたいです。味濃いですけどね
作者からの返信
主人公は味噌カツが好きみたいですよ🤭
編集済
第31話 咲夜の遺書④への応援コメント
「選べるようにしてしまった」
胸が痛いのと同時に、解き明かされてしまった真実に高揚すら覚えてしまいます。
彼は苦しむことになったけれど、咲夜はありがとうと綴っている。
これで救われる とした気持ちは互いに同じなのに、思い描く結末が全く重ならなかった。
悲しいけれど、個人的に大好きです。
作者からの返信
ありがとうございます😊
なにをもって『救い』とするかは、個人次第ですからね……
第27話 戸棚の中への応援コメント
ッハァァァァ!!😨😨😨 息が詰まりそうでした!!
戸棚の中が気になりすぎて、ここ三話生きた心地がしなかった……。
良かった、血肉的なものじゃなくて……。
いや、あってもいいんだけど(よくはない)、「大量の」となると話が変わるわけで……!
このお話のレーティングなんだっけと必死に考えながら読み進めて、金だと分かった瞬間の安堵たるや!
しかし今度は少年の考察通り、その金大丈夫なのか疑念が!
まだ彼女がそう感じただけではあるけど、弟氏やっぱり本気で心配してそうなのが嬉しい。
けれど、焦る彼女の心境も分かるのでこちらも悶絶しております。
作者からの返信
ありがとうございます✨
綺麗なお金である事を祈るばかりです 笑
第9,5話 あの日の夢①への応援コメント
真っ白な壁に広がる赤色が「綺麗だ」と感じてしまう少女の感性に、ゾクゾクするような恐怖と、それ以上の悲しさを感じて胸が苦しくなりました。
「やっと自由になれる」という言葉の裏側に、どれほどの地獄があったのか。
狂気の中にしか救いを見出せなかった彼女の笑顔が、あまりにも切なくて、読んでいて涙が止まりません。
作者からの返信
素敵な感想をありがとうございます
第2話 不思議な女①への応援コメント
夜の公園での出会いにちゃんと空気感があって、
会話も自然で読みやすく、
一気に「この二人がこの先どうなるんだろう」と気になりました、
続きも楽しみにしています。^)_^
作者からの返信
ありがとうございます😭✨
第2話 不思議な女①への応援コメント
穏やかに、水が流れるように読みすすめられる優しい筆致がとてもいいです。個人的には、1人称視点なのが刺さります。謎の美女のことをこれからもっと知りたい、と心を乗せられる。そこがいい!
作者からの返信
ありがとうございます✨
続きもどうぞお楽しみください🤭
第23話 揺らす言葉への応援コメント
弟氏、一応、無関心ではないんだ……。
邂逅にビクビクしたのに、追ってきてて更にヒイィなりました。
思春期少年さながらの態度の悪さの反面、本当は心配している だと個人的に嬉しいなとも思ったり。
迷惑かけんなよクソが みたいな、普通に性悪であってほしくもある。
作者からの返信
ふっふっふ、どちらのパターンかは読み進めれば分かりますよ😉
第15.5話 あの日の夢②への応援コメント
前ページ「人を殺した時の感情を知りたい」で、流れ変わってきたな? と思った矢先に。
9.5は少年にとっての「あの日」ではなかったということか。
あの段階で「4人」とミスリードさせるの美しかったです。
だとしたら、単純計算で彼らの周りには死が渦巻いていることに……こわやこわや。
殺したとしていながら少年が出歩けている謎。
犯人と断定されていないのか? 殺したタイミングは? 今の所描写が無い。そもそも本当に殺した?
考え巡らせるのも楽しいです。
良い意味で裏切ってくれそうな期待すら感じます。
作者からの返信
私が阿呆で設定がぐちゃぐちゃでした、なんてオチではないので安心してください😊
全ての言葉に、行動に、描写に意味があります。
考察しながら読んでみるのもいいかもしれません🤭
第9,5話 あの日の夢①への応援コメント
おおおお……。
構文的に申しますと、淡々と語られる惨殺でしか得られない栄養素がここに!
凄惨な現場には似つかわしくない「綺麗」や「安心」等の言葉選びが堪りません。
「あっ。言い忘れていたが」の、ギャップ感溢れる語りが一気にこちらを混乱に陥れる。良いです。
メタい所を見てしまうけれど、①なのか。
各話途中に散りばめられているこれが彼を取り巻いている謎の答えになるのか、はたまた新たな謎を生んでいくのか……。
作者からの返信
嬉しいです〜‼️😭
目の付け所が良すぎてビビってます 笑
第84話 一家惨殺事件④への応援コメント
七緒君、精神力強いですね
第5話 不思議な女④への応援コメント
コンビニの明るい光の中で、先輩に振り回される主人公くんの姿が微笑ましすぎて……もうずっと見ていたいです (˶> ⚡︎ <˶)💕
炭酸って言ったのにカフェラテを買っちゃう先輩の自由さ、可愛すぎませんか!?
でも最後に「私の家」って言われた瞬間、こっちまで心臓が口から飛び出しそうになりました……。
この急激な距離の詰め方、甘美すぎてクラクラします。
作者からの返信
この後どうなってしまうのやら………🤭
第4話 不思議な女③への応援コメント
「先輩」って呼ばせた後の彼女の笑顔を想像して、こっちまで変な声が出ちゃいました!
照れながらも言い直す主人公くんが可愛すぎて、もう悶絶ものです ٩(ˊᗜˋ*)و ✨
でも、ふとした瞬間に彼女が見せる「意外そうな顔」や、聞き取れなかった呟きに、なんだか胸がざわざわします。
温かいはずのやり取りの中に、冷たい夜風が吹き込んできたような、この切ない緊張感がたまりません。
作者からの返信
漂う不穏な空気から上手く目を逸らして、続きもお楽しみください🤭
第3話 不思議な女②への応援コメント
「少しだけ、話を聞いてもらえますか」
この一行を読んだ瞬間、堪えていた涙が溢れそうになりました……。
誰にも分かってもらえないと諦めて、暗闇の中に一人でいた彼が、初めて外の世界に手を伸ばした勇気に震えます。
彼女の「うん、聞くよ」という返事の優しさが、冷え切った心にじんわりと染み渡るようで、本当に救われた気持ちになりました (っω<。)💕
作者からの返信
彼の閉ざしていた心を、彼女がどう扱うのか………ぜひご注目ください‼️
第2話 不思議な女①への応援コメント
夜の公園で街灯の下、お姉さんに真っ直ぐ見つめられるシチュエーション……最高すぎて語彙力が消失しました。
思わず目を逸らしちゃう主人公くんの反応がピュアで、読んでるこっちまで照れてしまいます (˶> ⚡︎ <˶)💕
冬の冷たい空気の中で、彼女のタバコの煙だけがリアルに漂ってくるような、そんな甘美で危うい距離感にドキドキが止まりません。
作者からの返信
これからの二人に目が離せませんよ🙄
第1話 帰宅への応援コメント
誰もいない玄関での「ただいま」という呟きが、静かに心に刺さりました……。
家族がいるはずの家なのに、自分の痕跡を消すように過ごす姿が本当に切なくて。コンビニの焼きそばパンを温める何気ない日常の中に、言いようのない孤独が漂っていて、思わず胸が締め付けられました (っω<。)
彼が外へ踏み出す時の、あの薄暗い道の冷たさが伝わってくるようです。
★☆★☆
はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
すごく素敵な感想をありがとうございます😊
ぜひ続きもご期待ください✨
第88話 質問の真意②への応援コメント
日記……。
状況からみると、七緒くんが犯人にしか見えないはずなのに、それを覆すぐらいの何かが書いてあったってことですね。。
作者からの返信
何が書いてあったのでしょう……
第5話 不思議な女④への応援コメント
いぬねこ先生
企画へのご参加ありがとうございます!ココア師匠と申します。
彼女に振り回される主人公の構図が、すごく癖になりますね。
「よし! 決めた!」と言いながら、炭酸と言っていたのにカフェラテを手に取る自由すぎる振る舞いに、作者さんのヒロインへのこだわりを感じて思わず笑ってしまいました。
続きがめちゃくちゃ気になります。
☆三つ付けさせていただきました。
作者からの返信
ありがとうございます😭
ぜひ続きも読んでいただけると嬉しいです😊
第86話 揺れる紫煙への応援コメント
毎回、続きを読むのが楽しみでここまで拝読しました。
先輩のセリフの真意がとても気になります。続きが楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます😊
第五章も近々公開しますので、どうぞお楽しみに✨
第5話 不思議な女④への応援コメント
初日から彼女、先輩の自宅とはラッキーだなぁ。
第4話 不思議な女③への応援コメント
こんなお姉さんに声かけられたら、皆話せないことも話しちゃいますよね。うんうん。わかるよ。少年の気持ち。
第2話 不思議な女①への応援コメント
カフカさんは、作家のカフカか?村上春樹のカフカどちらかですか?
第5話 不思議な女④への応援コメント
面白いし読みやすくてサクサク読んじゃいますwww止まらない〜!!また戻ってきて一気に読みたいです😂夢中になれる文をかけるの凄いです!
また来ます✨
作者からの返信
ありがとうございます😊
お待ちしてます✨
第19話 彼女の悪夢への応援コメント
やっぱり、何かあるのか……
第15.5話 あの日の夢②への応援コメント
破滅願望があるモノ同士だったのかな……?
第15話 油断した寝顔への応援コメント
最後。なんか、急に不穏になってきた……?
第14話 君はまだ私の名前を知らないへの応援コメント
遂に、おねーさんの名前が……?
第9,5話 あの日の夢①への応援コメント
こいつ、誰だ……?
第4話 不思議な女③への応援コメント
怪しい……けど、綺麗なおねーさんに話し掛けられたら逆らえない……!!
第2話 不思議な女①への応援コメント
このおねーさんの声は多分水樹奈々なのだろうというのは分かる
第37話 悪夢と覚悟への応援コメント
いよいよ、彼の過去が語られるのですね。
今まで、二人の空気感に優しさとセットでもどかしさも感じていたので、ついに・・・!という感じです。
続きも楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
やっと、語られる時が来ました。
どうぞお楽しみに✨
第2話 不思議な女①への応援コメント
読んでいて、主人公と不思議な女性の初対面のやり取りが自然で生き生きしていて面白かったです。夜の公園の静けさや街灯の描写が情景を鮮明にし、女性の笑いや仕草が印象的でキャラクターが立っています。軽やかで会話中心のテンポが良く、読者も二人の距離感や微妙な緊張感を一緒に味わえる文章だと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます😭
ぜひ続きもお楽しみください‼️
第75話 見覚えのあるお客さん②への応援コメント
もしもうちょっと年齢が小さかったら大丈夫だったかも知れませんね。
思春期ただでさえ難しい年頃、難しいですね😓
作者からの返信
わざわざ自分でやろうと分けておいたのを、勝手に漁って洗濯されるのは………
第14話 君はまだ私の名前を知らないへの応援コメント
ちょっとここまで切ります。
構成――A 冒頭の「」と家族との不和。それを自分のことを理解しようとする彼女が現れる。順序はいいです。とてもワクワクする。
展開――C 気になるのはバイトの設定が腐って居ます。公園でいつも寝てるって居てたよね。それと「」の設定と人殺しの設定。分からないところが多いのに出会いを描写しているだけでほとんど話が進まない。
テンポ―C 会話がただただ繰り広げられるだけ。いや分かるけど!キャラの性格とか伝わっているのか不安ですよね!
感情表現―B 重い足取り、足早になど主人公の気持ちを行動で表していて良いね!
設定――A 人殺し、「」、家族の不和。回収するやつが沢山。これから回収「されたら」絶対おもろい!
総評としては、やりたいことなんか分かるけど、回収されるのはいつなんだろうと思ってしまう。方向が共有されない不安が合って読み進められない。
参加頂き有難うございました。
こんな感じでいいのかな。さらなる成長を願っています!
作者からの返信
ありがとうございます😊
もう少しすると色々回収され始めます。moldeさんに刺さらなかったのなら残念です😭
バイトを辞めてお金がないので、彼はホームレスなのです。
第3話 不思議な女②への応援コメント
ええ、都合良すぎないか。彼女に理由がないじゃん。しかも公園寝てるやつに話しかけて彼女が興味本位ではなく、相談を聞こうとするのが不自然です。
それも回収されるのだろうか。
作者からの返信
ネタバレになるので詳しくは言えません………。
ただ私自身は、都合がいい物語を好んでいないです🤫
第107話 負けてあげない⑤への応援コメント
それを犯した人が自身で気づかなければ、本当の贖罪になりませんものね……。
作者からの返信
彼女の真意は一体………