第3話 空の異変への応援コメント
コメント失礼します。
レイナさんのお父様、回想シーンから穏やかで優しそうな人柄な気がしますが「クソ親父」ですか(笑)まさか娘さんから、その様に言われるとは思っても無かったでしょうに(涙)
でも大事な話をされていませんので、レイナさんがそう言いたくなっても仕方がない?(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ふふ、まさか「クソ親父」と言われるとは、本人も空の上でびっくりしているかもしれませんね(笑)
とはいえ、レイナとしては、それほど大切なことを「プレゼント」なんて曖昧に託されたことに、少し複雑な思いがあったのだと思います。
でも、あの一言には、きっと彼なりの覚悟と優しさが込められていた……はず(と、信じたいです)
今後の展開も引き続き見守っていただけると嬉しいです!
編集済
第3話 水竜の祝福への応援コメント
長文コメント失礼いたします。
神竜が四大元素が元になる祝福を授けるという設定に非常に惹かれ、興味深く拝読しております。
特にその力の分類や役割に魅力を感じており、今回いくつか気になる点がありましたので、質問させていただければと思います。
① 水竜の祝福は「浄化と再生に属し、毒も病も穢れも無に還す。外傷もなかったことにする力」とありますが、これはアンナさんが罹った伝染病のような病気も癒すことが可能なのでしょうか?
② 地竜の祝福による回復は「生命力の活性化」とのことですが、ラメント病は「生命力を徐々に失っていく病」と解釈してよいでしょうか?
もしそうであれば、「浄化と癒し」の要素を持たない地竜の祝福でもラメント病に対処できたのは、生命力を回復させるという力の方向性が噛み合ったからなのかな? と感じました。
お忙しいところ恐縮ですが、ご回答いただけますと幸いです。今後の展開も楽しみにしております。
追記
丁寧な回答ありがとうございました!
作者からの返信
猪原様
コメントありがとうございます!
神竜たちの力の分類や役割に注目していただけたこと、とても嬉しく思います。
① 水竜の祝福について
はい、ご指摘の通り、水竜の祝福は「浄化と再生」に属し、病や毒といった生命への侵害を“無に還す”性質を持ちます。アンナが罹患した病も対象内で、回復可能です。
水竜は回復に特化しており、地竜の上位互換的な扱いになっています。
② 地竜の祝福について
こちらも解釈いただいた通りです!
地竜の力は「生命力の活性化」であり、正確には“病を癒す”というより、“生命が自ら立ち直る力”を後押しするものです。
なお、ラメント病についてはご指摘のとおり説明がやや不足しており、伝わりづらい点があったかと思います。
実際には致死率・感染力が非常に高い一方で、ごく稀に自然治癒する例もある、という設定です。作中では「隔離して祈るしかない」という表現に留めていたのですが、描写を削る過程で伝わりにくくなってしまったかもしれません。ご指摘くださりありがとうございます。
引き続き、楽しんでいただけたら嬉しいです!
第1話 禁じられた森への誘いへの応援コメント
はじめまして。
タイトルと世界観に惹かれて拝読させていただきました。今後の展開が楽しみです。
ゆっくりかもしれませんが、追わせて頂きます(*´ω`*)
作者からの返信
はじめまして、コメントありがとうございます!
そして気づくのがだいぶ遅くなってしまい、ごめんなさい💦
拙作を読んでいただき本当にうれしいです!
世界観やタイトルに惹かれたと言ってもらえて、とても励みになります。
少しでも心に残るものがあったなら幸いです(´˘`)
第5話 幻を断つ風への応援コメント
レイナとツバサ、それぞれの役割を選び取る姿に、決意と深い絆を感じますね……!
ヴァルナの狂気は、知識と美に魅せられた末路なのかなと思いました。
一方で、レイナの魔法には、過去と哀しみを力に変えた強さと美しさがありますね!
仲間一人一人が勝利を積み重ねた先に、ツバサを待つものは……
見守っていきたいと思います!
作者からの返信
レイナに設定を盛りすぎて、うっかり主人公の座を奪いそうになってしまいましたが(笑)、そう言っていただけてとても嬉しいです!
敵キャラにも目を向けていただき、ありがとうございます(^^)
ヴァルナは“マッド感”を前面に出すことを意識していたので、伝わっていたようで安心しました。
物語の最後まで見届けていただけたら嬉しいです。
本当にありがとうございます!
第1話 影より動く者たちへの応援コメント
敵も準備万端、いよいよ決戦が近いですね……。
それぞれの因縁の相手と、どのような戦いが繰り広げられるのかドキドキします><
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます(^-^)
ドキドキ、いただきましたー♡ わーい(*´艸`)
王道な展開ではありますが、それぞれのキャラクターの個性がぶつかり合う“戦い”になっていると思います!
少しでも楽しんでいただけたなら幸いです♪
第3話 裏切りの序曲への応援コメント
こちらの作品が完結されたと聞きまして、心よりお疲れさまでした。
私はまだ物語の途中を、まるで暗がりをそっと手探りで歩くように、ゆっくりと読み進めております。
バロスとヴァルナの交わす冷酷な言葉の裏に、欲望と虚無が交差する静かな狂気を感じました。濃密で重く、それでも惹かれずにいられない世界…話を追いたいので、また読みに伺いますね。
作者からの返信
いつも温かいコメントをありがとうございます!
悠鬼よう子様には書き始めのころから応援していただき、本当に励みになりました。
無事に物語を一区切りまで描き切ることができ、ほっとしています。
教団サイドの動きも魅力的と感じていただけていたなら、とても嬉しいです。
ぜひ最後まで楽しんでいただけましたら幸いです!
第4話 最悪の出会いへの応援コメント
誰かを救いたいと心から願ったとき、きっと人は運命の扉にそっと触れるのだと思います。ツバサちゃんの選んだ道には、優しさと勇気がいっぱい詰まっていて、とても胸が熱くなりました。シンくんとの出会いも、きっと意味があってのことなんですね。
作者からの返信
素敵なコメントをありがとうございます!
ツバサの勇気や優しさを感じ取っていただけたこと、とても嬉しいです。
出会いは必然(*^^*)
これからもツバサだけでなく、二人の成長を温かく見守っていただけたら幸いです。
編集済
第4話 導かれし者たちへの応援コメント
シンが無事でよかったです!
頼もしい姉御肌のレイナと、お調子者のソウマのやり取り、ほっこりしますね。
ウンディーネにも無事に会えたけれど、暗黒教団の影も迫っており、ソワソワする展開に…。
続きも楽しく追わせていただきますね!
また、拙作に素敵なレビューをいただきまして、ありがとうございます(♡ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
追記:いえいえ、システム上なのか投稿ができないことはよくあるようなので気にしておりませんよ!
ご返信、ありがとうございます!
こちらこそ、お読みくださいましてありがとうございます\(^^)/
作者からの返信
コメントいただいていたのに、すぐに返信したつもりで投稿できておらず…本当に申し訳ありませんでした💦
レイナとソウマのやりとり、私もお気に入りなので、そう言っていただけてとても嬉しいです(*´艸`)
これからも応援していただけたら励みになります!
そして、御作もいつも楽しく拝読しております♡ 今後の展開も楽しみにしています!
第4話 竜との邂逅への応援コメント
おおおお。大地を司る神竜様でしたかー!(圧巻
古の記憶、巫女。
ツバサさんには本人も知らない(忘れている?)大きな力が秘められているんですね。
竜と少女の邂逅。
絵になるシーンで象徴的です。素敵です。
豆さん、ありがとうございます。
まだまだ物語の始まりですが、とても引き込まれます。
すでに興味しんしん丸です(笑
ありがとうございます。勉強になります。
作者からの返信
一応転生モノになるのかな、と思いましたが記憶は引き継いでいないので、もう別人…( ´-`)
興味しんしん丸可愛いです(笑)
柳様はコメントも明るくて御作同様元気をもらえます(*ˊ˘ˋ*)♡
また拝読しにうかがいますね!
第2話 静寂の森への応援コメント
「まだその時ではない」
とても意味深い言葉ですね。
つまりはいつかは入る時が来ると言う事ですよね。
それはいつなのか? そしてなぜツバサさんなのか?
とても気になりました。
突然の岩壁。
まるでツバサさんの行く手を阻むようですね。
この岩壁がじつは森をぐるりと取り囲み、じつはツバサさんはそうした岩壁に囲まれた閉鎖的な場所に閉じ込められているとか?
興味がつきません!
次話に急ぎます~!
作者からの返信
今がその時、でした(笑)
岩壁でぐるりは考えませんでしたが面白いですね(*´艸`)
結界で隠されているイメージです!ありきたりですみません\(^o^)/
他の竜達も各地にひっそり息を潜めてます……。
第1話 禁じられた森への誘いへの応援コメント
豆さん、この度は拙作に感想をいただきましてありがとうございます。
本当に嬉しかったです。
お礼と言ってはなんですが拝読に参りました~!
宜しくお願い致します♪
同じ夢を繰り返し見る少女の描写。
その空気感が丁寧に描かれていて文字を目で追う毎に気持ちが澄んでいきます。
文法に狂いもなく文章も滑らかでひっかかりがありません。
僭越ながらとても初めて書かれた小説だとは思えないクオリティでした。
勉強になります。ありがとうございます。
引き続き拝読させていただきます♪
作者からの返信
お読み頂き有難うございます(*^^*)
1年前から何度も書き直してやっと形になったので、公開に至りました。語彙が少ないので後半になるにつれ単調にならないか心配なのですが……楽しんで頂けたら幸いです!
第1話 禁じられた森への誘いへの応援コメント
感情の描写が丁寧で、ツバサという人物にしっかり読者を感情移入させられる素晴らしい内容です。物語の展開を示唆する「禁じられた森」に向かう決意の描写も、自然かつ力強く、冒険の始まりとして非常にワクワクしました。続きも拝読させていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!キャラ達の感情をまっすぐお届けできるよう頑張りますね!
これからも応援よろしくお願いします(*^^*)
第7話 目覚めの巫女への応援コメント
ツバサちゃんの額に浮かんだ「竜の涙」、まるで心の奥に優しく灯りがともるようで、読んでいて胸がじんとしました。運命に戸惑いながらも、一歩を踏み出そうとする姿がとても健気で、思わず応援したくなりますね。ノームの温もりが残る描写も、とても優しくて心に沁みました。
作者からの返信
応援&ご感想ありがとうございます!ツバサが一歩踏み出す勇気や、ノームの温もりが心に響いていただけたこと、励みになります。これからも応援よろしくお願いします!
第1話 禁じられた森への誘いへの応援コメント
では、ちょっとした一言を(笑)
ツバサからのじーちゃんの優しさが
伝わってきました。ツバサは優しそう💘(ӦvӦ。)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
じーちゃんとの関係に目を留めていただき、とても嬉しいです。
やさしさが伝わったなら何より(´ω`*)
またぜひ、ツバサのこれからの成長を見に来ていただけたら嬉しいです。