とても面白かったです
お邪魔します。
アルバンとリーベと一緒に素敵な景色を観させていただきました。
私もどちらかというとアルバンに似たタイプかもしれません。世界一高い山を自分の目で見てみたくて仕事を辞めたり、海の底を眺めたくてダイビングしてみたり、型に嵌まった生活から逸脱したヒトですね~
だからこそ出かけた先で見たままの絵が描けるスキルが羨ましいです。
またいつか、素敵な景色を魅せてください。
第42話 休暇明けの部下 ~次期宰相候補ジェイリ視点~への応援コメント
ライバルのその後をしれたなら、少し安心も出来るね
第41話 商業都市に出回った、ある新聞記事への応援コメント
良かった
きちんと伝わっているよ
第40話 ずっと温めていた「ありがとう」をへの応援コメント
お邪魔します。
『激昂の魔女』が
『あぁそれは、多分隣町の月光の魔女だろう』って聞いて」
月光になっちゃってます。
月光のほうが綺麗ですけどねぇ
絵心のない私には思い描いた通りの絵が描けるスキルって羨ましいです。35歳を十に過ぎましたがスキル身に付かないなぁ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
修正しました。
私も絵心は皆無ですね。
ほら、絵心って才能だから……。
「いいなぁ、絵が上手い人」って思うので、そういう願望がもしかしたらこの作品にも現れて、主人公がスキルで絵を描けるっていう設定になっているのかもしれません。笑
第25話 商売契約書のサインへの応援コメント
あの寄付した絵の事は言わなくても良いのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご指摘いただき感謝です。
たしかに言及してなかったなぁと思い、チョッピリ加筆いたしました!
第43話 別に、あいつに感化された訳じゃない ~ジェイリ視点~ / エピローグへの応援コメント
読み始めたら、あっという間で。
もう少しだけ、この旅についていけたら良いのに、と思いました。
彼らの旅はまだまだ続くのでしょう。
ここで終わってしまうのが、本当に残念です。
夢のようなふわふわ感。
移動している一瞬一瞬さえ、夢と楽しみを切り取っているかのような。
インドア派だからこその感想かもしれませんけれど。
休日に、自分がくつろぐために読む。
ひりつかない、最高の癒しの一編だと思います。