編集済
第18話 魔王軍の進軍開始への応援コメント
もともと、ボロボロになっても働き続けられる辺りリアルでも真面目な奴なのだろう
作者からの返信
消耗しても。悪さにも怠惰にも落ちないで、自活しているのは偉いですね。
見ている方としては、もう少し健康的で余裕のある生活をして欲しいですけども。
第15話 ログアウトへの応援コメント
まぁ、夢だけの存在が何故かリアルの家の床踏み抜こうとしてたら驚きますよね
作者からの返信
何気に主人公の主観のビックリ度は序盤トップクラスかもしれません。
別の世界で色々あっても「まぁ……異世界だし」で納得しますが。
現実世界にこれが来ると心の準備が出来ていないと言いますか。
第12話 軍師(ダンデライオン視点)への応援コメント
果たして、ブロガンが食べられたと言って信じてもらえるだろうか……?
作者からの返信
発生イベントのビックリ度が一定ラインを越えるとそういう問題も出ますね。
報連相に失敗するので、人間族側がちょっと有利になるといいますか。
第9話 カワセミ(ブロガン視点)への応援コメント
な、なんか勝てたぞ……!!
作者からの返信
この状況でミオちゃんをフリーにしてしまったらまぁ……こうなります。
実質。主人公とAランク冒険者も同時にまとめて相手にしているのは抱えすぎでしたね。
第2話 わくわくセカンドライフへの応援コメント
親方、空からおっさんが……!!
作者からの返信
あの主人公は落ちてくるヒロインを優しく受け止めようとしました。
オッサンだと万が一見なかったことにするかもしれません。
これがオッサンの生きづらさよ。
第1話 グラビトロンへの応援コメント
グラビトロンが、主人公の本名だと……!?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
たくさんの感想ありがとうございます。
順番に返信していきますね。
>グラビトロン
地味にこれ悪気の判定が難しいんですよね。
単にセンスが終わっている可能性もゼロではないので……。
第255話 ハニカムベース⑥(浮島快打視点)への応援コメント
ルンバの上に乗ってクルクル回ってるサンダーちゃんを幻視した。
黄色い女の子だとメメントモリってゲームのルミカを想像しちゃう
作者からの返信
感想ありがとうございます!
・ルンバとサンダーちゃん
その光景は想像しただけで可愛いですねー。電気のマジカルパワーでデタラメ走行をして、他の猫に襲撃されるところまで追加でw
たまに猫っぽい挙動をするサンダーちゃんなら、アイドルの紹介映像みたいにノリノリで乗りこなしてくれそうな気はします。
・ヒマワリ色。
ルミカちゃん、金髪ポニテに蝶の飾りが映えて良いデザイン。(ゲームは未プレイですが。音楽は良いと聞きますね。あと1000万円の人がいるとかなんとか)
改めて考えると、サンダーちゃんほど「黄色一点突破」なキャラは自分でも珍しい気がします。あまり他で聞かないですね。
◯生命力に溢れたヒマワリのような黄色。その花が見る太陽のようなエネルギーを秘めた、不思議な力を使うヒーロー。魔法少女☆プリティサンダー!
・サンダーちゃんのビジュアル
作者の脳内イメージとどれくらい近いかは、あえて「秘密」ということで……。読者さんのイメージの中にいる、最高に可愛い美少女。それがサンダーちゃんの正解なのです。
第255話 ハニカムベース⑥(浮島快打視点)への応援コメント
主人公の属性が色々あるから色んなサブストーリーができますね
この話も野球少年への解像度が良くて面白かったです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
仰る通り。「あとがない」は主人公がたくさんの属性を持っているので、わりと何を書いても良いのが書き手的にも良いですね。
書いてみたかった「熱血スポーツの青春」をちゃんと書けて、作者も楽しかったです。
実はこのエピソード。単なるサブストーリーではなく、「ハニカムシティ」という街に実体を持たせるための重要回でもありました。
作者の脳内にあるイメージを、快打くんという素直で熱い主人公の目線を通すことで、ようやく「物語」として形にできた気がします。
あの街の熱気が、少しでも伝わっていたら嬉しいです!
第230話 よるのがくえん①(優人視点)への応援コメント
青少年の人生と性癖を曲げる中身おっさん…w
普通にBMGなシーンなのにTS中身おっさんだとコメディ感出てきますね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
>ボーイ・ミーツ・ガール
まさに。少し前のライトノベルの流行りの「能力学園モノ小説群」をふと思い出してちょっと書いてみたくなったのが発端なので、そう思って貰えると嬉しいです。日常が昼で、非日常が夜なんですよね。異世界への入り口のような、夜の学園。最近はこれ系を全然見なくなりましたけども。
>中身おっさん
仰る通り前提がどうにもならないレベルで遠いので、優人くんはそういうちょっとした冒険パートには入れそうもないですねw 仮にサンダーちゃんがTSじゃない女子だったとしても、攻略難易度がめっちゃ高そうです……。
第217話 きれいごとへの応援コメント
最後二行で、だからこそチートを前提にしたハーレムになってしまうんだと納得した。
大事にはされているだろうけど、本質的に愛されてるわけではない、と言うことに異世界組は全員察してそう、現実組は…と思ったけど、どろどろした愛に持ち込もうと言うキャラがいないですね、そういうのは最初から切ってるのかもですけど。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
>本質的な愛
>どろどろした愛
この話は、あれですね。
究極「愛とは何か?」みたいなとこまで行き着いてしまいますね。
ちょっと考えてしまいましたw
愛情の種類には偏りがある、というのが回答に近いのだと思います。
どろどろしてて刺したり刺されたりという意味の愛は確かにあんまし無いです。
そして正直で誠実で清廉潔白な愛という意味でもダメっぽいです。
何なら異世界で名乗っている名前から「嘘=lie(ライ)」という。
ただ愛が薄いというのとはまたちょっと違って。
ドライ、サッパリしている > どろどろした愛。
集団内でスペック最強の強い愛 > 個人に誠実な正しい愛。
人生の前半で地獄を見た主人公の世界観はやや殺伐としています。
ダメなもんはダメ、が骨身に染みているというか。
本当に無理なら縛らないし、縛られない。
元々自由を愛する気質でもあります。
鳥に乗って自由に空を飛びたい、と願うくらいには。
そういう人が後天的にチートで最強モテパワーを手にするとこうなるという。
ある種不器用な主人公を暖かい目で見守って頂けると幸いです。
第214話 竜の翼への応援コメント
前回の鳥といいこれといいいやらしいやり方すぎて笑った、状況的に正しいんだけどw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
>やり方
勇者ライの才能が良い感じに伸びていますね。まともなエリート騎士団や勇者パーティの他の面々は、仮にステータスが同じであってもここまではやれない筈なので。
「さすがにそれをやるのはちょっと……」みたいな躊躇い。そういう戦術を比較的ナチュラルに実行出来る性格的な強み。
これは役目を逆にしても同じです。主人公は苦手もわりとハッキリしています。
本作「あとがない」はそういう個々人の得意・個性を大事に出来たらいいなーというのが小目標でもあります。お楽しみ頂けたら幸いです。
それはそれとしてひっどい戦法だとは作者も思いますw
第1話 グラビトロンへの応援コメント
「超重力波グラビトロン」というあまりに強烈な名前のインパクトと、それに反比例するようなリアルで救いのない貧困描写のギャップに、一瞬で心を掴まれました
作者からの返信
感想ありがとうございます!
>リアルで救いのない
毒親要素をひとつまみ入れたら大変なことになりました。就職難は時代ですけども。
幸い主人公の山田超重力波くんはチート能力を得る機会に恵まれたのできっと人生を好転させることでしょう。その道筋を楽しんで頂けると幸いです。
第182話 転生アイドル(千代子視点)への応援コメント
相変わらずキャラクターとその背景の物語に対する解像度が高い。
トップにはトップの物語がありますが、万年二位にはさらなる葛藤と物語がありますね、時代を熱狂させるアイドルがいる時代ってどんなんだったんだろ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
>時代を熱狂させるアイドルがいる時代
もう記録の中にしかないくらい昔という感じですね。時代が進んで人数が多くなって行く方向に向かっているので最強の個人は出辛いかもしれないです。
>1位と2位
見えている景色が全然違ってちょっとビックリです。作者もツバサちゃん初登場のときから、千代子ちゃんについてここまで詳細に見えていた訳ではないので。たまにプロ作家さんが言う「キャラが生きている」ってひょっとしてこれのことでしょうか。
第11話 ライへの応援コメント
1~11話を拝読しての感想です。
デメリットスキルを取得するところが、少ないポイントをやりくりしてキャラメイクするTRPGっぽい感じで好きです!楽しい!
あれこれと試行錯誤、どれが良いかと迷う感じが、懐かしくも良い!
波瀾万丈…上手い!と思わせられました。
トラブルに巻き込まれるのもこのスキルがあるからだ、というのは物語が多少強引に展開されても納得感が得られるというか、説得力が増します。絶妙ですね!
ただ、主人公の初戦闘が敵方視点のみで終わってしまったのは残念でした。
視覚効果的に敵方視点の方が楽しいとご判断されたからなのでしょうけど、読み手としてはやっぱり主人公視点での活躍も読みたかったです…。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
>波乱万丈
仰る通り。これは作者的にとても有り難いスキルでした。物語的に主人公は事件に遭遇するのは必須でも、あまり偶然を連発するのも難しいですからね。
>敵視点
これも、はい。今になって読み返してみると2話のうち1つは主人公視点の方が良かったかもしれません。ただweb小説で初のボス戦はどうしても手札が足りなくなりがちなんですよね。ここが本当に難しい。中盤になると手札が増えて戦術っぽいことも出来るようになるのですけども。
第1話 グラビトロンへの応援コメント
初めまして。
Xより、立ち寄らせて頂きました*ᴗ ᴗ)⁾⁾
挫けそうになるほどのマイナススタート…からの、ラスト一文にぐっと心を引かれました。「逆」とは何か…ワクワクします!
…と思って次話のタイトル見たらまんまで笑ってしまいました( *´艸`)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
>X
おお……。
明確にXからの読者様であるというのはなかなか確認出来ないので嬉しいです。「自分でSNSで広告は必須!」みたいな話をそのまま実行してはいるのですけど、これ効果を確認する方法がないんですよね。Xには同じことをしている先駆者の作家様がたくさんおられるのを確認しました。だいたいみんな「XでバズってもPVは増えないゾ?」と言っているように見えます。世知辛い。
第11話 ライへの応援コメント
yagiです。今回は私の企画に参加していただきありがとうございます。
作品、読ませて頂きました。
作品的には異世界転移ものですが、ステータスでログアウトというコマンドがあるのを見たところ現実世界と往復できる。死んでもクールタイムが終われば復活するという仕様はゲームっぽいものがありますね。
何と言ってもこの作品で一番良かったのは主人公でしょうか。いやあ、中々濃い主人公でした。キラキラネームでグラビトンというのはかなり攻めてますね! 彼の両親はどんな思いを込めてこの名前にしたのでしょう? もしかしたら、今後語られるかもしれませんね。
そんなグラビトン君はこの名前がかなりのコンプレックスなようで、この苦しい名前を軸に様々な劣等感というのを募らせて大人になったようですね。名は体を表すと言いますが、グラビトンという名前を付けると、後ろ向きと言いますか、下向きに仕上がっているご様子。
そんな彼がユニークスキルを手に入れて、自信をつけていくのでしょう。彼の内面がどう好転していくのか、楽しみですね! 概要を見るとどうやら沢山ヒロインが出て来るみたいなので、そこも期待できそうだ。
長々と書いてしまいましたが改めまして、私の企画に参加していただきありがとうございました。
良きカクヨムライフを!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
>キラキラ
自分がこの名前だったら人生は超ハードモードでしたね。「ちょっと優秀」くらいだとこの不利を覆そうにありません。「人生は行動次第で幾らでも良くなる論」はネットでもたまに聞きますが、こういう親次第で決まってしまう部分はスルーされているように感じます。
我らが山田グラビトロンくんはチートで「ちょっと優秀どころではないスペック」を獲得出来るのできっと人生を好転させてゆくでしょう。
yagiさんも良きカクヨムライフを!
第1話 グラビトロンへの応援コメント
振ってるあるルビがいちいちカッコイイ✨
楽しませていただいたので、
★★★を進呈いたします🌠
作者からの返信
感想ありがとうございます!
>星
とても有り難いです!
>ルビ
カクヨムさんのサイトで直接執筆をすると、その機能が簡単に使えて、大いに感心したものです。その前はメモ帳で練習したのでルビが振れなかったんですよね。ラノベのルビはなんというか独自の文化みたいになっているので、普通のテキストエディタ(文章書きソフト)にはあんまし入っていないようです。
第1話 グラビトロンへの応援コメント
不遇の積み上げがリアルで、冒頭から主人公に感情移入させる力が強いです。タイトル通り「あとがない」切迫感が効いていて、ここからの逆転が楽しみになりました!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
>冒頭
成り上がり系は初動は落としても良いと聞いたので色々詰め込みました。
スキルはゆっくりですがずっと増え続けているので、そういう意味での報酬はお楽しみ頂けるかと思います。ただ「幸福の条件」や「価値観」については主人公が探さないとダメなので考えることは多いです。「1兆円貰ったとして、それで何を買えば自分は幸せになれるのか」みたいな話ですね。
第151話 神技の調律師3(ジュリエット視点)への応援コメント
これも一つの物語の終わりですね。なんかなるべくしてなったんでしょうけどしみじみ感じ入ってしまいました。
ジュリエットちゃんと佐々木の物語は続いていくんでしょうけど。
ジュリエットちゃんの葛藤と心境の変化の描写がよかった。SNSの外部視点入れてわかりやすくするのは上手い。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
>駆け落ち
作者的にも「駆け落ちシナリオ」はレア体験で良かったです。あんまし書ける機会もなさそうですし。ジュリエットちゃんの半生を書けて楽しかったです。
ロミジュリカップルを主役にしてここだけ切り取ってラブコメ枠に投げられるかというとたぶん無理な内容なので(佐々木が……!)。
「あとがない」全体で見ると佐々木のアプリ無双の一部なので、通常のラブコメとはだいぶ流れが違う感じになりました。
>SNS
SNSのお友達はとても良い子達でしたね。1人で暗く悩むのと、ああやってワイワイやれるのはやっぱ違うんだなぁと。作者的にもだいぶ空気を明るくしてくれて助かりました。
第148話 両天秤と歯ぎしりへの応援コメント
なんかもう色々読んでて身につまされるw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
この「あとがない」の男女論争のアレさは、カクヨムランキング上位を狙えそうだとちょっと思っています。今の世の貞操観念が荒れている、くらいなら言っている作品もあるかも。けどその対応策をチートで作成して本当に実行している他作品主人公を見た覚えがありません。作品のアピールポイントになりそうだけど、主人公と未来ちゃんのエンカウントって50話前後なんですよねぇ……。
第7話 馬車イベントへの応援コメント
ようやくおっとり刀!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ヒーローはちょっと遅れて到達するのがテンプレ……なんだけどここはもう少し速くても良かったかもしれません。けどいきなりこのバトルのど真ん中に落としたら死ぬかな? 死ぬか……。
第137話 アビス戦線(ルチナ視点)への応援コメント
現実側ではアプリという建前があるので複数プレイはできないが、こっちはそれ関係なくなるんだなw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ハーレムに飲み込んだ女性陣の間で情報が共有されない訳もないですからね。そうなると最初はそういう特殊なあれこれはお預けにしても、長期的には……まぁ、はい。うん。(あんまし詳しく書くとカクヨムさまに怒られるかもしれないのでこの辺でw)
第114話 保護者同伴(木下視点)への応援コメント
闇バイトなんて縁がないけど、巻き込まれるやつの心理と抜け出せない状況、そこから救われたカタルシスがよかった。サンダーちゃんシリーズだけで短編集になりますね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
サンダーちゃんシリーズ。実はちょっと考えたことはあるのです。同じことを考えてくれた読者さんがいるのは嬉しいです。
しかし結局断念しました。この主人公くんはせっかく可愛らしい容姿と衣装を手にしたのに、魔法少女スタイルに変身すらしないでパトカーの中から磁力で空き缶を操作してお巡りさんの援護とかしますからね。
絵的に地味すぎる……!
これをこの作品の導入として推すのが実に微妙。なんでこうなるのか考えたのですけど、そもそも主人公くんは自分の正体の隠蔽のために派手な格好を用意しているので、前に出なくていいなら出ないという選択肢を普通にやっちゃうんですよね。作中で生きているキャラとしては自然。作者はめっちゃ困るという。
サンダーちゃん自体は作者も気に入っています。
編集済
第1話 グラビトロンへの応援コメント
フィクションとはいえ
超重力波というパワーワードを名前に持ってくるセンスがすごいwww
でもここまで名前を変えようとしてない時点で
この世界って改名禁止だったりします?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ルール的には改名は可能です。
実際に裁判所に行けば改名は出来たでしょう。
しかし生活苦時代の山田くんにはそれが見えません。
改名というのは「正当な理由」が必要になります。
グラビトロンは直球の悪口ではないのでその辺がちょっと曖昧です。
前例もないです。
長時間労働でクタクタになった後でお金をかけて弁護士さんに相談をして実際やってみたらダメだった、というパターンを引いた場合、彼は裁判所の前で砂になって崩れ落ちることでしょう。
第1話 グラビトロンへの応援コメント
親切にも前書きがあるのに、予想をはるかに超える名前でした。
超重力波〜グラビトロン〜
作者からの返信
感想ありがとうございます!
何故かすんなり出たんですよね、この名前。
念のためブラウザでチェックしたら、要約機能に「まさかこの名前を自分の子供に付ける気じゃないよね……?」みたいな空気出されてちょっとビックリしました(ネット検索したとき自動で出るあれです)。
編集済
第101話 ひよこ作戦への応援コメント
無茶苦茶自分に刺さる小説でここしばらくどハマりしてました、続きも楽しみにしてます
作者からの返信
感想ありがとうございます!
読者様に「夢中」を届けることが出来たなら、これに勝る喜びはありません。
究極的には私はそれこそを作りたいのかもしれません。
今後ともよろしくお願いいたします。
第6話 アルストロメリア(アリア視点)への応援コメント
第70話まで読みました。今の所は他の書籍化作品に面白さは負けていないと心の底から思います!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
とても嬉しい感想です。自分で書いて読んでいると「(書籍化もしている)ランキング上位勢に負けていない面白さなのでは?」と思ったりもするのですけど、作家は全員自分の作品を最高傑作だと思っているという説もあり……。つまり自分ではなかなか評価が難しいのです。読者様にそう言って貰えると、とても励みになります!
第1話 グラビトロンへの応援コメント
はじめまして。
圧巻の自虐でした。笑うしかない現実を、ここまで強度を保ったまま書ききる胆力に、ただ敬服いたします。グラビトロンという名の呪いを、物語として昇華しようとするその姿勢。これは笑いではなく、もはや“祈り”に近いとさえ思いました。
応援しております。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
ヤバめのキラキラネーム、超就職難、凡才、貧困借金、ハラスメントと、
主人公くんはなかなかお辛い現状です。
「それでも」自身の幸福を諦めていないのは、
確かに「祈り」と表現するのが適切なのかもしれません。
ちなみに現実世界の我が国では、「改正戸籍法」なる法律でキラキラネームに制限がかかるそうです。
もうリアルでこういう問題は起きないのかもしれませんね。
第1話 グラビトロンへの応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
ありがとうございます!!
おきなさんも、文tuber頑張ってくださいね。
聞いたことのないジャンルでちょっとビックリしました。
新規性がありますね。
第27話 聖女様と知恵比べ(ユーリ視点)への応援コメント
琥珀剣城が立つほどじゃないとか言ってたけどガッツリリーサルウェポン扱いだし国宝級だしでめちゃ高価だ…
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
ルチナ様は、上手くライくんに琥珀剣を持たせたと思います。
幹部討伐可の人間族にこれを持たせること自体は全く正しいのだけど、
それはそれとして「こんな貴重品を武器として使うのはイヤだ」というのも正常な感覚ですね。
ちなみに売り飛ばそうとしても(価値がありすぎて)値段が付かないので、
その対価でお城を建てられない、というのもギリギリ嘘ではないです。
第18話 魔王軍の進軍開始への応援コメント
ちゃんと期待に応えようとしてる主人公かっこいいね
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
ライくんは、基礎練習をちゃんとやるのが長所かもしれません。
あとお姫様姉妹の前だと、ちょっと頑張る傾向があるように感じます。
第10話 モフモフハッピーライフへの応援コメント
自主企画からお邪魔しました。
ハードモードの人生からハードモードの転移のようですね。残念ながら定番の神様の関与はなくチートスキルも無い状態。
とはいえ、ようやくチュートリアルが終わった感じでしょうか
戦闘シーンの描写が多く、文書が大変そうに見受けられました。
物語は始まったばかり。
応援させてもらいます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
自分的にはほぼ最強系ですけど、カクヨム全体から見るとかなりハードモードかもしれません。
昔は真の意味で無力系の主人公も多かったですね。それをちょっと引きずっているかも。
「超チートSSSSSランク冒険者!!」みたいなのも好きなんですけどね。
主人公があまりにも強すぎると、書く方が大変なことになるので色々調整しています。
第7話 馬車イベントへの応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください(o*。_。)oペコッ
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
分かりやすい、と言ってもらえるのはとても嬉しいです。
カクヨム上位層を分析すると、やっぱり読みやすい系が強いんですよね。
第7話 馬車イベントへの応援コメント
最初に落下した馬車(お姫様)がここにいるって事は、主人公がログイン?してない間も時間は経過してるって事?
つまりはデスペナ後の落下では姫様の馬車とは衝突は無かった(その場に姫様は居なかった)のかね?
再ログイン後の再衝突を主人公は心配してたような感じだったけど、それは時間経過があるとは思って無かったからかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
お姫様は姉妹ですね。
自己紹介イベントを入れられなかったので名前を出すのがちょっと後になっちゃいましたけども。
最初の落下で激突したのがお姫様(お姉さん)で、幹部の襲撃にかち合っているのがそのお姉さんに会いに行く途中のお姫様(妹さん)です。同じ国なので馬車の車種(?)が同じやつです。