最終話 エピローグ土曜日への応援コメント
完結おめでとうございます。
彼女…神様だったんですね…。
作者からの返信
とんでもねぇ! アタシャ神様だよ!
……このネタお分かりになります?
最後までお読みいただきありがとうございました。
もうちょっと、と思わないところはないくらい力不足ではございましたが、毎日ほんのひとときでもお楽しみいただいていたとしたら幸いです(✿︎´ ꒳ ` )
編集済
第2話 タイムリーパーの午後への応援コメント
前話のコメントに丁寧な返信ありがとうごさいます。
この作品は長編でしたか。…ん? ということは、もしやエンタメ総合部門ですか? ならば、めっちゃ頑張って下さい。
既に上位が異世界ダンジョンとVTuberで埋まってます(・・;)
わたしは、しっかり読ませて頂きます!
TSにタイムリープに封印した記憶。
謎を含んでいて、続きが読みたくなる引きが上手いです。
私はこの作品、面白いと思います!
作者からの返信
でゅほほ、あざざます!!!!
そうです、エンタメ総合なのですが、題名をみて素通りされるほどには皆さん興味ないですね。まあ織り込み済みなんですけども。
水守さんのような、好き嫌いせずなんでも食べる愛書家でないと出番はないです。
TSにしたのは、男子だと強すぎてですね。運動量というか、活劇向き。なのでそれを抑えるための低身長と、補うためのバディと。
昭和の小学校生活を体験してもらえれば幸いです。
編集済
第1話 春はタイムリープへの応援コメント
ご無沙汰しております。水守風火です。
おれごん未来さんもカクヨムコンに参戦されるんですね。
タグにタイムリープとあったので、短編に参戦されてるんでしょうか?
因みに懐かしの昭和…電灯のひもボクシング。
コスモスの自販機。
この二つは分からなかったです(きっとド田舎住まいの所為(・・;)
作者からの返信
たいへんのご無沙汰です水守さんッ!
こちらは長編でしてね、ストックは10万字あります……!
そしてこの作品はカクヨムコンの尖兵、本命はただいま執筆中ッ!
昭和の部屋照明には点灯消灯を行うスイッチとしてヒモがぶら下がっておりましてね。こちらを下へ引きますと点灯し、あるいは消灯します。
このヒモの先に重しがありましてね、弾くと小気味良く戻ってくるのです。昭和の子はみな、サンドバッグにしてボクシングのマネをしていたというオチなんですよ。
コスモスという会社が設置した、真っ赤な非電化の自販機が当時日本中に設置されていたのです。
ガチャガチャの黎明期で、めちゃくちゃ売れたそうです。それで生産が追いつかず、なんでも、ゴミのような商品すら供給していたもよう。
爆発的に売れたことで供給不足となり、粗製濫造から消費者にそっぽを向かれ。
昭和の徒花と言うべきガチャガチャなんです。
最終話 エピローグ土曜日への応援コメント
完結、お疲れさまでした。
すごい長いエピローグ。(笑)
いやー、みんな無事でよかった……。これで筋書きのない、新しい人生を歩めるのですね。って、もうその途中か。
ギュッギュッっと詰め込まれた、内容の濃いお話でした。面白かったです。(^^)
作者からの返信
イヤー、最初に考えていたお話とはぜんぜん違う着地をいたしましてね。もっと凪いで凪いでどうしようもない話を面白くしようと料理したらあのような形に。お楽しみいただけていましたら幸にございます( ˘ω˘ ) スヤァ…
10万字中1万字がエピローグですからね、多いですよね!
だって大団円ですもの、そこが一番描きたかった!
かつては70万字中3万字でした。パーセント的には増えていますね……!?