8への応援コメント
読み始めました!
とりあえずキリの良いところまで…。
あやかし達との楽しそうな生活、良いですね。蒼司の人となりが少しずつわかってきました。きなこと珠子がかわいい。( ^ω^ )
鏑木さんの奥さんの件は悲しいけれど(わたしも奥さんの正体は御神木かな?と思ってました)、まだ現実を突きつけるには時期尚早かなと。ようやく前向きになってくれたばかりだから、しばらくそっとしておきたいですよねえ。
続きも読ませていただきます!
作者からの返信
みやこのじょう様!
読みに来てくださり、☆までありがとうございます✨
きなこと珠子可愛いですかね✨そう思ってもらえて嬉しいです✨
鏑木の奥さん、みやこさんも御神木と思われてましたかー!😂
いっそそうすれば良かったw
今はまだ奥さんのことは伝えられないですが、いつか行方を知ることになるでしょう。
そのとき鏑木はどうするのか…
いずれまた😅
お読みいただきありがとうございましたー!✨✨
☆後書き(この作品の今後について)への応援コメント
樹結理様いつもありがとうございます(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”
そして完結おめでとうございます!!
でも楽しい作品でしたのでまた読みたいですね(*^^*)
他の作品も楽しみにしてますね°・*:.。.☆
作者からの返信
黒羽冥様!
最後までお付き合いくたさり、さらには☆までありがとうございました!✨
こちらの作品、コンテスト用に短くしてしまったので、また続きを書いていきますね😆
もしまたお付き合いいただけたら嬉しいです✨
こちらこそいつも本当にありがとうございます✨✨
17への応援コメント
こんばんわ。
亜耶の言動がユーモラスでありながらも、珠子の不気味な話に隠れた暗い空気が心に残りました。黒い影の存在があまりにも謎めいていて、物語が深みに引き込まれていく感じがたまりません。特に、珠子ときなこの反応が絶妙で、そのあやかしの怖さを引き立てていて、ゾクゾクしました。
作者からの返信
悠鬼よう子様!
コメントありがとうございます✨
亜耶の言動を楽しんでもらえて嬉しいです✨
珠子の語る黒い影。この影がいまだ謎なままなことに不気味さを感じていただけて良かったです✨
ホラー的なものを描写するのは難しく、こうしてコメントいただけると励みになります✨
珠子ときなこの反応からもこの事件の不気味さを感じ取っていただけて嬉しいです✨
とても丁寧な感想ありがとうございました😆✨
33への応援コメント
あらま、自分で祓っちゃった!?
誠司という相棒を得て、蒼司の物語はここから本格稼働なのかな?
イラストの男性は、片方誰かなとずっと思っていたのですが、誠司さんですか?
作者からの返信
オオオカ エピ様!
コメントありがとうございます✨
自分で祓っちゃいましたw
そうなんですよ!イラストの片割れが誠司なんです!
予定外になかなか名前が出ずで最後のほうになりようやく名前判明😂
コンテストの都合上、ここから相棒となり物語が始まる!的な終わりを迎えてしまいますが、コンテストが終わってからその後を書こうかと思っています😅すみません😂
詳しくは最終話のあとの後書きで😅
いつもありがとうございます✨
10への応援コメント
「黒い影ですか! それは興味深い!」——この一言に、蒼司くんの内なる好奇心が爆発する瞬間が愛おしくてたまりませんでした。人の困りごとに目を輝かせるなんて変わり者なのに、なぜか安心してしまう。不思議ですね、彼の持つ空気感。静けさとざわめきが交差する彌勒堂、また面白い展開が始まりそうでワクワクします。
作者からの返信
悠鬼よう子様!
コメントにさらには☆までありがとうございます😭✨
少し変わった性格の持ち主である蒼司を気に入ってくださって嬉しいです✨
人の困り事に目を輝かせるなんて怒られそうですよね😅
しばらく突っ込み不在のまま蒼司のおもむくまま進みます😂
楽しんでいただけたら嬉しいです✨
本当にありがとうございました✨
3への応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、Xにて作品をフォローしていただき、ありがとうございます。
ご挨拶を兼ねて、樹結理(きゆり) 様の作品を読みに伺いました。
まず、看板の読める瞬間、ぞくっとしました…!銀子さんの「気にあてられて倒れた」って表現、妙に沁みます。蒼司さんの距離感も絶妙ですね。文章に誤字や誤爆は見当たらず、安心して物語に没頭できました。
続きが気になりすぎて、さっそく作品をフォローしました!
作者からの返信
悠鬼よう子様!
初めまして!お読みいただき、さらにはフォローまでありがとうございます✨
ホラーのような表現は初めての挑戦だったので、このように感想をいただけるととても励みになります✨
お時間あるときにでもお付き合いくださると嬉しいです✨
ありがとうございました✨
☆後書き(この作品の今後について)への応援コメント
お疲れ様でした。
欠けていた半身と出会うお話でしたか。
物語はまだまだ続きそうでありますが、ひと息ですね。
作者からの返信
トマト屋様!
コメントありがとうございます✨
そうなんです!欠けていた半身と出会う…戻る?お話となりました!
まだ本人たちは気付いていませんが😅
銀子さんのみが知る、といった感じですね😅
物語としてはまだ続きを考えていますが、コンテストの都合上一度完結とさせていただきました!
最後までお付き合いくださりありがとうございました✨
24への応援コメント
このアヤカシの本心を見抜く能力は天性のものか、経験なのか。
もし天性のものなら、使い方でかなり強力なものになると思うんですけどね。家では祓う力ばかりが優遇されて、見向きもされなかったのかなあ。
作者からの返信
トマト屋様!
コメントありがとうございます✨
そうですねー、蒼司のこの能力(と言って良いかは微妙ですが😅)は両方、といった感じでしょうか。
経験的なものが一番大きいですが、天性のもの…という部分もありますね。
それは最後辺りで少し触れてはいます😅
家では祓うこと、封印すること、や、結界が張れること、が一番重要視されておりました。
あやかしの本性を見抜く必要などない、悪さをするあやかしは問答無用で祓う、といった家ですかね💦
蒼司はそれが嫌でもあり、家を出ることに躊躇いはなかった、といった感じですね。
家の話は本当は出すつもりだったんですが、文字数制限のためにカットしてます😂
なので、コンテスト終了後に続きで出すつもりにはしてます😅すみません😂
☆後書き(この作品の今後について)への応援コメント
一先ず、完結おめでとうございます!
ワクワクしながら読んでました!
作者からの返信
宝月 蓮様!
最後までお付き合いくださり、さらには☆にレビューまでもありがとうございます😭✨
まだ続くよ!みたいな終わり方ですみません🤣
楽しんでいただけたなら嬉しいです✨✨
本当にありがとうございました😆✨
11への応援コメント
依頼きたー!(*⁰▿⁰*)
あと、関係ないけど私きなこさんを実体のある猫(声は聞こえる人にだけ聞こえるタイプ)だと思い込んでました笑
序盤に【普通の人には見えない】って書いてあったのに〜
作者からの返信
みやこのじょう様!
コメントありがとうございます✨
ようやく依頼来ましたw
きなこさん、実体ある猫だと思ってましたかー!w
一応幽霊的存在なんですよw
だから人間に知られることなく、色々出来る有難い存在w