第6話 紫炎の舞踏会への応援コメント
読み合い企画から来ました。
とても斬新な設定でした。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
色々練って作った設定なので、斬新と言っていただけてとても嬉しいです!
第6話 紫炎の舞踏会への応援コメント
10,000字読み合い企画に参加いただき、ありがとうございます!
企画主の八白です
拝読しました
熱い、あまりに熱い物語ですね……
レースはまだ本格的には始まっていないものの、ストレイトレディーに人格が宿っているのも良い設定だと思いました
他の箒もそうなのかな
この熱さで駆け抜けていくことを期待しています
★★★評価を置いていきますね
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
これからレースシーンなど本格的に執筆していく予定なので、頑張っていきます!
はい、拝読させていただきます!
第6話 紫炎の舞踏会への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します頑張ってください。
作者からの返信
はじめまして、読んでいただきありがとうございます!
これからレースなど、本格的に描いていく予定なので、
頑張っていきます!
第5話 一等星の誓い③への応援コメント
今回は企画に参加していただきありがとうございます!
使われなくなったダンジョンをホウキのレース場として有効活用するというアイデアに惹かれましたね。そしてまだ回想だけではありましたが、レース場面も中々奇想天外なアイデアに満ちあふれており、楽しませていただきました。
ここからこのピーキーな性能のホウキに乗り、どのようなレースを繰り広げるのかが気になりますね!!
これからも執筆頑張ってください!!
作者からの返信
はじめまして! こちらこそ、この企画を通して色々な方から反応いただけて、とても嬉しいです!
まだまだ書きたいシーンがたくさんありますので、頑張って執筆していきます!
第5話 一等星の誓い③への応援コメント
リオの熱い思いがよく伝わってきました!
作者からの返信
2話と5話、どちらにもコメントいただきありがとうございます!
楽しんでいただけて、嬉しい気持ちでいっぱいです。
始動編完結に向けて執筆中ですので、応援お願いします!
第3話 一等星の誓い①への応援コメント
メカニックな話が作りこまれてて、バイクとかは全然わからないけどすごいなと思いました!ロイのキャラがかなり好きです!
第5話 一等星の誓い③への応援コメント
はじめまして、こんにちは。
読み合い企画からまいりました。
リオの夢への真っ直ぐな想いと、家族との絆が丁寧に描かれていて温かい気持ちになりました。
ロイやリサねえとのやりとりはユーモアと優しさがあって、支えてくれる存在の大切さが伝わります。
フェルとの星空での会話は胸に響き、兄としての決意が強く心に残りました。
ストレイトレディーが動き出す予感もわくわくさせますね。
読ませていただきありがとうございました。
お互いに執筆頑張って行きましょう!
作者からの返信
こちらこそ、はじめまして。
最新話まで読んでいただき、ありがとうございます!
4話~5話はかなり悩んで執筆しましたので、印象に残って本当によかったです……。
自分も読み合い企画を通して、色々磨けたらと思っておりますので、
よろしくお願いします!
第1話 プロローグ①・イグニッションへの応援コメント
ダンジョンもの×レースという斬新さに惹かれて読みました。
スピード感とスリルさ、展開やダンジョン内のマップがどうなっているのかというワクワクさが面白かったです!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
これからも楽しんでもらえるように頑張っていきます!
第2話 プロローグ②・ストレイトレディーへの応援コメント
よく、バイクを彼女にたとえるとか有りますがまさにそれですね!
これからこのバディの活躍を期待しています!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
これからリオとの出会いを含め、色々と深堀していく予定です!
第1話 プロローグ①・イグニッションへの応援コメント
ちょとワクワクしました!
続きを期待しています!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
順調にいけば、今日の夕方頃に第2話を投稿する予定です。
引き続き頑張りますので、よろしくお願いします!
第1話 プロローグ①・イグニッションへの応援コメント
企画に参加してくださりありがとうございます。
ダンジョンを舞台にした作品は多くありますが、まさかレースを掛け合わせるなんて、なかなか珍しいし面白い試みですよね。
スピードの世界とそこに存在するスリルがワクワクさせてくれました。
今後とも無理しないように投稿を続けてくれたら幸いです。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
自分にとっても難しい題材ですが、だからこそやりがいがありますので、一歩ずつ頑張っていきます。