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  • 饅頭の妖精への応援コメント

    落語特有の軽妙な受け答えが見事でした! 本当に落語家さん? と冗談抜きで思いました。
    特に、男と女のまんじゅうを巡るやり取りなんかは、やりとりが生き生きとしていてとても好きです。
    三題噺という制約がありながら、ちゃんとオチもついていて、すごく面白かったです。

    作者からの返信

    馬村さん、こんにちは。読んでくださってありがとうございます。
    今回、フェミニストということでちょっと極端なキャラクターに登場いただきましたが、好きとおっしゃって頂けて良かったです。
    ぼくは落語を聞くのが好きなだけの一般人なのですが、そう思っていただけて、とても励みになります。
    本当にありがとうございます<(_ _)>

  • 饅頭の妖精への応援コメント

    男の人……これから「も」苦労が多そうですねぇ(;^_^A

    作者からの返信

    男たる者、女性関係に苦労がない事はないのです(T . T)

  • 饅頭の妖精への応援コメント

    ご参加いただき、ありがとうございました。
    コメントが遅くなってしまい、申し訳ありません。

    何を言っても悪く捉えられるのは最近のあるあるな気がします。落語らしい風刺だと思いました。
    やはり、饅頭と言えば「まんじゅうこわい」、落語を連想しますよね。僕もその発想で落語風に書きました。よければ読んでみてください。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    佐々木さん
    こんにちは。読んでくださってありがとうございます。
    佐々木さんの作品も先ほど読みに伺いました。フェミニストの描き方の発想が僕と一緒でしたね(笑)

    こちらこそ、お題をありがとうございました


  • 編集済

    饅頭の妖精への応援コメント

    スゴイ!本当に寄席を一席見ているような語り口。なんだか、脳内で響く声の調子までが本格的な声になった!

    作者からの返信

    青山さん、こんにちは。ようこそおいでくださいましたm(_ _)m

    本作は落語の速記本をイメージして執筆したので、語り口を認めていただけて嬉しいです。
    コメント、ありがとうございます。

  • 饅頭の妖精への応援コメント

    軽快で楽しいです!
    >内心は腹黒い女だとか思っているんじゃない? アンコだけに
    もう白あんを使うしかないですね。こういう言葉の揚げ足取りされたらもう何も言えなくなりそう。
    読んでいるのに語りが聞こえてくるような気持ちのいいお噺でした。

    作者からの返信

    柊さん、こんにちは。読んでくださり、ありがとうございます。
    彼女さんは、ああ言えばこう言う、少々面倒なタイプですな。白あんなら白あんで、何か別な文句をつけられそうです(笑)
    お星様のみならず、コメントまでありがとうございます。励みになります。

  • 饅頭の妖精への応援コメント

    洒脱な落語スタイルで、軽妙な語り口が容易に脳内再生されました!
    世話焼きでオチまでつけてくれる饅頭の妖精、現代落語として噺家さんの喋りで実際に聞いてみたくなりました。彼女と妖精の演じ分けが面白みになりそうですね♪

    作者からの返信

    鐘古さん、こんにちは。落語というスタイルに触れてくださってありがとうございます。
    故あって創作落語の作り方のポイントを調べたことがあったのですが、特に創作落語の場合、人物の演じ分けが重要になるそうですね。と、いう事情もあり、今作の妖精さんは少しワザとらしい喋り方になっています(笑)
    読んでくださり、誠にありがとうございます♪(´ε` )

  • 饅頭の妖精への応援コメント

    落語の語り口で進められる小説は初めて読みました。最後にもう一波乱ありそうでしたが、うまくおさまってよかったよかった。楽しませていただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    志草さん、こんにちは。拙作を読んでくださり、ありがとうございます。

    本作は、落語の高座をそのまま文章化することを目指したので、小説のスタイルとしては速記本などが近いのかなと思っております。確かに、あんまりカクヨムでは見ない表現方法ですよね。
    こちらこそ、読んでいただくのみならず、コメントまでありがとうございます^_^

    本作がお気に召していただけたのであれば、拙作『九官鳥』も似たスタイルで書いたものです。ご興味ありましたら、いつか寄っていっていただければ幸いです。

  • 饅頭の妖精への応援コメント

    間違い無い名作。やっぱり落語は頭にすんなり入ってきてすき!

    作者からの返信

    テマキズシさん、こんにちは。本作をちゃんと落語として楽しんでいただけて、嬉しく思います。
    ありがとうございます♪( ´▽`)


  • 編集済

    饅頭の妖精への応援コメント

    パチパチパチパチ・・・・
    倫木さん、なかなか面白かったです、とっても。
    語り口も良かったし、何と言っても良く練られた案は上出来でした。(お饅頭だけに洒落てるつもりです)
    すじもいい味出してましたし、サゲもしっくり落ちましたしね、お上手です。

    現在はあまりにもハラスメントに厳しくって、ああ言えばこう言うって感じで彼女のように攻められてしまうので、発言には注意が必要だということがサラリと語られていますが、それも嫌味が無くっていいと思います。

    倫木さんは落語がお好きなんでしょうね、噺の流れで古典落語にだいぶ親しんでおられると推察いたします。
    この作品、このまま寄席にて本職さんに演じてもらいたいものですね。

    作者からの返信

    88chamaさん、こんにちは。楽しんでいただきまして、ありがとうございます。

    最近ようやく気がついたのですが、僕の創作活動のベースの一つは落語のようです。落語は、万人に受け入れられる話が多いので、ストーリーの演出の参考になることが多いなと思います。

    本職さんに演じてもらうのは、夢ですねー。実は今度、本職の落語会のコンテストに応募してみるので、結果が分かったらお知らせしますね。

    コメントありがとうございます。励みになります( ´ ▽ ` )

  • 饅頭の妖精への応援コメント

    平和に終わった。
    また難癖付けられるのではないかと
    思いながら読み進めてしまいましたよ w

    面白かったです。

    ……妖精さんは黴てカピカピになるまで放置?(ぉぃ)

    作者からの返信

    Ashさん、こんばんは。読んでくださって、ありがとうございます。
    面白いと言っていただけるのが、筆者にとって何よりの御馳走でございます。

    妖精さん、どう始末つけましょうねえ。
    当人は食べられたがってますけど、要ります? (笑)

  • 饅頭の妖精への応援コメント

     饅頭ならではの言い回しのやり取りが、とっても軽妙で楽しいですね。

     ああ言えばこう言う、って何をやっても批判されそうな感じ。理不尽かと思いきや、デレッデレに甘いエンドになるのがまたいい感じでした。

    作者からの返信

    黒澤さん、こんにちは。読んでくださり、ありがとうございます。

    実はこの話、当初は、もっとビターなエンディングだったのですが、今一つ笑えなかったので僕なりに思いっきり甘くしたらいい感じになってくれました。
    甘くしたことで、『おあとあじ』がよろしくなったようでございます。

    レビューコメントもありがとうございます。
    励みになります(*^-^*)

  • 饅頭の妖精への応援コメント

     ああ、倫木さん、これ面白いですね。
     ハピエンで、嫌味がなくて、会話のテンポも極上です。
     お饅頭の妖精、とっても可愛いですね。ケーキ買って行くって言ったらプリプリしちゃって。
     今、悲惨な話を書いていたところだったので、丁度心が中和されました。

     ありがとうございました。

     もちろんお星さまと、あと、レビューも行っちゃうよ!

    作者からの返信

    小田島さん、こんにちは。拙作を読んでくださり、ありがとうございます。

    嫌味がないとおっしゃって頂けて、正直、ホッとしました。
    お題の「フェミニズム」が結構ナイーブになりがちな話題なので、極力後半で中和するようにしたのですが、女心の分かっていらっしゃる小田島さんにそう思って頂けるなら安心ですね。

    あと、小田島さん、プリプリ怒る妖精がお好きですね ( ..)φメモメモ
    素敵なレビューもありがとうございます<(_ _)>