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  • 第5話お仕置きへの応援コメント

    最後まで拝読させていただきました。また児童相談所ですが、個別に外で話をする事はあまりないと思ってください。基本的には、相談室か、役所等の会議室などで処遇会議が行われることが一般的です。

    その際には、児童相談所の職員以外にも、関わる方たちが皆様呼ばれて会議に入るのですが、そこに至るまで本当に早くて1ヵ月、一般的には数ヶ月かかります。

    ぶっちゃけたことを言うと、死ななきゃ動かないとも言われています。
    1番最後、このラストは正直あり得る。そして主人公は子供だから、それこそ1時保護所に保護されて、しかるべき方に保護されてと言った流れを組むと思われます。

    不自然な点はいくつかありました。弁護士さんなのに、ほぼ定時に帰ってくるとか。それでも、考えさせられました。

    多くの人に読まれたらいいなと思います。

  • 第3話 いい子になるからへの応援コメント

    確実に奥様にもやりましたね。

  • 第2話 隠された傷への応援コメント

    興味深く読ませていただいております。
    児相、とっても残念ですが、こんなにすぐには対応してくれません。おそらくですが、地域の家庭児童相談所の方が最初に訪問するのではないかと思いますが、その方たちであったとしても、当日来る事は、あまり考えられないかと思うのです。
    かなりシビアなテーマだからこそ、この辺は、しっかり調べて書かないと、後にこの物語がたくさんの方に読まれて大きくなったときに、絶対にツッコミが入ってくる場所だと思います。

    厳しい答えごめんなさい。違和感しかなかったので。

  • 第5話お仕置きへの応援コメント

    だから言ったのに!親戚の人たちも、教師も、行政も、気づいていたのに!!

    一人で子育てなんて、いつの時代だって無理ゲーです。シングルの親御さんならなおさら、複数の箇所から助けを求めなければ回らない。市や国の福祉、親戚の方々、ご近所さんたち、ママ友たち……。

    でも、二人とも、というかさやちゃんが、あまりにも可哀想すぎる。

  • 第5話お仕置きへの応援コメント

    ikkiさん。ありがとうございます。
    ここに至る壮大な導きでございました。
    とても勉強になりました。
    ただただ感謝です。
    これは夢に見そうなくらい、強烈な読後感でした。
    本当にありがとうございました。

  • 第4話 雨の記憶への応援コメント

    まさか……(血の気がサーッ
    固唾をのんで見守ります。
    目を逸らしたくなるけど、最後まで凝視します!(覚悟

  • 第2話 隠された傷への応援コメント

    救済の手がすぐそこまで来てるのに……!
    あと一押しがー!(悲
    本当に手強いですね。
    でもこのもどかしさもikkiさん、さすがです!
    感服でございます!

  • 第1話雨の日の始まりへの応援コメント

    ikkiさん、お世話になっております。柳アトムです。
    この度は拙作「気をつかい過ぎて疲れた私は~」に♡をいただきましてありがとうございました。
    そのお礼にお伺いするのが遅くなってすみません(汗
    毎日更新に忙殺されて、その他がほとんど何もできませんでした(汗
    ♡をいただけて本当に嬉しかったです。おかげさまで手ごたえを感じ、毎日更新に取り組む活力をいただきました。本当にありがとうございました。

    さてさて作品の方ですが、抑圧された沙耶さんの日常に良い意味でゾッとする空寒さを感じました。
    このままではいけない。なんとか是正しなければいけないという焦燥感も併せて抱きますが、危ういところでギリギリのバランスを維持している均衡に下手に手出しできないという禁忌感もあり、とにかく「うわー。ikkiさん。すごいです。ありがとうございます」って感じです。
    文章も念入りに推敲されたんだろうなーと感じ入りました。
    重厚で読み応えがある文章なのに何のつっかかりもなくスルスルと読み進められます。
    お陰様で情景、イメージ、辛さ、痛さ、締め付けられるような息苦しさなどなどがひしひしと伝わりました。
    勉強になります。ikkiさん、ありがとうございます。
    次話以降も心して拝読いたします。

  • 第1話雨の日の始まりへの応援コメント

    厳しい親、何もはじまらないわけはない!

  • 第5話お仕置きへの応援コメント

    うああああああ……。
    とうとう爆発してしまった。でも正直言うと父親の呪縛から解き放たれて幸せなのかとも思ってしまう…。
    面白かったです。

  • 第4話 雨の記憶への応援コメント

    は、吐きそう…。お父さんの気持ちも分かるけどこれは駄目だよ…。

  • 第1話雨の日の始まりへの応援コメント

    お父さん厳しすぎる…。

  • 第5話お仕置きへの応援コメント

    こころの叫びが伝わってきました。
    トラジディに向かって、緊迫した高橋の視線と沙那のこころが変化してゆき、さいごの結末を警鐘的に昇華させてゆく、みごとな筆致でした。とても良かったです。

  • 第5話お仕置きへの応援コメント

    コメント失礼します。

    自分が親の立場ならどうするか、子の立場ならどう考えるか…
    自分の身に置き換えて考えてみても結論が出ません。
    何か、何かが足らなかったせいで、このような結末を迎えてしまったのでしょう。

    とても考えさせられる話でした。
    執筆お疲れ様でした。

  • 第1話雨の日の始まりへの応援コメント

    静かながらも、段々とマグマが知らぬ間にせり上がってくるかのような出だしが素晴らしいですね。


    第一話と第五話だけ、目次見ると、タイトルとの間にスペースが入っていないようでした。意図したものなら結構なのですが、ちょっと気づいたものですから、お伝えしておきますね。

  • 第5話お仕置きへの応援コメント

    家庭はうまくいっている時は、幸せな場所だけど、そうじゃないと、辛い密室になるから、圧倒的に力の差がある場合は苦しい場所になるんですよね。そこで我慢するしかない子供はかわいそうですよね。良い作品でした。

  • 第5話お仕置きへの応援コメント

    掛け違い。
    ボタンの掛け違いなのだと思いました👀!

    良い作品でした。
    ありがとうございます😊

  • 第4話 雨の記憶への応援コメント

    いやな、予感がします👀💦

  • 第3話 いい子になるからへの応援コメント

    描写がすばらしかったです👀!

    沙耶ちゃんの静寂の部屋。
    静寂だからこそ聞こえるリビングからのテレビの音。
    開かれるドア、漏れ込む光。

    父親は、最愛の妻の死により、ここまで変貌、その悲しみの裏返しが暴力になっているように思えます。

    沙耶ちゃんは、しつけとされる暴力に洗脳されているわけじゃなく、本当に優しい子なのだと感じます。

    人を傷つける行為は、普通の人間にはできません。
    サディスト。
    父親は暴力を繰り返し、反省を見せるけど、その本質はサディストだと思います。

    非情に悲しいお話ですが、
    先がどうなるのか惹きつけられます。

  • 第2話 隠された傷への応援コメント

    コメント失礼します。

    「沙耶は今、学校ですか?」佐々木さんは尋ねた。
    佐々木さんの問いかけであれば、呼び捨てではないと思います。
    そして、父親が今は沙耶は学校ですと答えてるのに、沙耶ちゃんが家に突然現れることに違和感を感じました👀

    お話は大変興味深く読ませていただいております😊

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    修正致しました!

  • 第1話雨の日の始まりへの応援コメント

    少女は何かを恐れ、
    父親には愛が無いように感じます👀!

    妻を亡くし、その面影のある1人娘なら溺愛するような気がします。
    担任の先生ならずとも心配になりますね💦

  • 第5話お仕置きへの応援コメント

    自業自得じゃ済まされませんが、大人が考えた未来と、子供が考えた未来が決定的にすれ違ったんだなぁ、と思いました。
    救われないけど……
    父の理想に無理にはまるより、良かったのかなぁ、モヤモヤするけど。

  • 第4話 雨の記憶への応援コメント

    う~ん、お父さんも辛かったのですね。
    沙耶ちゃんが、優秀すぎて、お父さん、ちゃんと成長できなかったのかな。
    お願いだから、娘を虐待しないで欲しいです。
    もう、辛い。

  • 第3話 いい子になるからへの応援コメント

    この父親は、妻にもこう言うことをしていたのですかね。
    娘が、パワハラ、モラハラ、虐待の一人目の犠牲者とは思えません。
    沙耶ちゃんのこれからが、心配でなりません。

  • 第5話お仕置きへの応援コメント

    心の傷、仮面のような笑顔、重くシリアスな展開でしたが、確かな筆力でまとめられており、ラストには特殊な爽快さすら感じました。圧巻です。