第3話 いい子になるからへの応援コメント
確実に奥様にもやりましたね。
第5話お仕置きへの応援コメント
だから言ったのに!親戚の人たちも、教師も、行政も、気づいていたのに!!
一人で子育てなんて、いつの時代だって無理ゲーです。シングルの親御さんならなおさら、複数の箇所から助けを求めなければ回らない。市や国の福祉、親戚の方々、ご近所さんたち、ママ友たち……。
でも、二人とも、というかさやちゃんが、あまりにも可哀想すぎる。
第1話雨の日の始まりへの応援コメント
ikkiさん、お世話になっております。柳アトムです。
この度は拙作「気をつかい過ぎて疲れた私は~」に♡をいただきましてありがとうございました。
そのお礼にお伺いするのが遅くなってすみません(汗
毎日更新に忙殺されて、その他がほとんど何もできませんでした(汗
♡をいただけて本当に嬉しかったです。おかげさまで手ごたえを感じ、毎日更新に取り組む活力をいただきました。本当にありがとうございました。
さてさて作品の方ですが、抑圧された沙耶さんの日常に良い意味でゾッとする空寒さを感じました。
このままではいけない。なんとか是正しなければいけないという焦燥感も併せて抱きますが、危ういところでギリギリのバランスを維持している均衡に下手に手出しできないという禁忌感もあり、とにかく「うわー。ikkiさん。すごいです。ありがとうございます」って感じです。
文章も念入りに推敲されたんだろうなーと感じ入りました。
重厚で読み応えがある文章なのに何のつっかかりもなくスルスルと読み進められます。
お陰様で情景、イメージ、辛さ、痛さ、締め付けられるような息苦しさなどなどがひしひしと伝わりました。
勉強になります。ikkiさん、ありがとうございます。
次話以降も心して拝読いたします。
第1話雨の日の始まりへの応援コメント
厳しい親、何もはじまらないわけはない!
第1話雨の日の始まりへの応援コメント
お父さん厳しすぎる…。
第1話雨の日の始まりへの応援コメント
静かながらも、段々とマグマが知らぬ間にせり上がってくるかのような出だしが素晴らしいですね。
第一話と第五話だけ、目次見ると、タイトルとの間にスペースが入っていないようでした。意図したものなら結構なのですが、ちょっと気づいたものですから、お伝えしておきますね。
第3話 いい子になるからへの応援コメント
描写がすばらしかったです👀!
沙耶ちゃんの静寂の部屋。
静寂だからこそ聞こえるリビングからのテレビの音。
開かれるドア、漏れ込む光。
父親は、最愛の妻の死により、ここまで変貌、その悲しみの裏返しが暴力になっているように思えます。
沙耶ちゃんは、しつけとされる暴力に洗脳されているわけじゃなく、本当に優しい子なのだと感じます。
人を傷つける行為は、普通の人間にはできません。
サディスト。
父親は暴力を繰り返し、反省を見せるけど、その本質はサディストだと思います。
非情に悲しいお話ですが、
先がどうなるのか惹きつけられます。
第1話雨の日の始まりへの応援コメント
少女は何かを恐れ、
父親には愛が無いように感じます👀!
妻を亡くし、その面影のある1人娘なら溺愛するような気がします。
担任の先生ならずとも心配になりますね💦
第3話 いい子になるからへの応援コメント
この父親は、妻にもこう言うことをしていたのですかね。
娘が、パワハラ、モラハラ、虐待の一人目の犠牲者とは思えません。
沙耶ちゃんのこれからが、心配でなりません。
第5話お仕置きへの応援コメント
心の傷、仮面のような笑顔、重くシリアスな展開でしたが、確かな筆力でまとめられており、ラストには特殊な爽快さすら感じました。圧巻です。
第5話お仕置きへの応援コメント
最後まで拝読させていただきました。また児童相談所ですが、個別に外で話をする事はあまりないと思ってください。基本的には、相談室か、役所等の会議室などで処遇会議が行われることが一般的です。
その際には、児童相談所の職員以外にも、関わる方たちが皆様呼ばれて会議に入るのですが、そこに至るまで本当に早くて1ヵ月、一般的には数ヶ月かかります。
ぶっちゃけたことを言うと、死ななきゃ動かないとも言われています。
1番最後、このラストは正直あり得る。そして主人公は子供だから、それこそ1時保護所に保護されて、しかるべき方に保護されてと言った流れを組むと思われます。
不自然な点はいくつかありました。弁護士さんなのに、ほぼ定時に帰ってくるとか。それでも、考えさせられました。
多くの人に読まれたらいいなと思います。