応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 後編への応援コメント

    いい👀♪
    こふいさん!
    スッゴく、いいです!!
    相変わらずのステキな詩人さんですね😊
    歌うたいのバラッドが脳内再生されました♪

    色の禿げたプラスチック製のパンダが、暗がりの中で笑みを浮かべながら誠一を見つめていた。
    の1文が好きです🐼💕

    作者からの返信

    宮本賢治さん、うれしいコメントありがとうございます!

    短い作品ですが、、気に入っていただける部分があると言っていただき、うれしい限りです。

    ありがとうございます。

  • 後編への応援コメント

     焼おにぎり様のレビューから来ました。

    >空を仰ぐと、細い爪の先のような月が出ていた。

     冒頭の一文に、作者様の感性を感じました。
     そして、ラスト、

    >見上げれば、細く繊細な月とともに、いくつかの星が出ていた。

     都心では「反射する光のせいでぼんやりと白く濁った空気が頭上に漂い、暗い夜空をさえぎっているだけ」だったのが、3駅郊外に出ると「いくつかの星が出ていた」という描写の秀逸さ。
     強い光があれば、弱い光はかすれてしまう、でも、宇宙には、その様な見えない星があふれているのですよね。
     強い光にさえぎられて見えない星々に寄せる作者様の「目」が、実は、物語の真の「主人公」なのではないかと感じました。

     他作品も、ゆっくりにはなりますが、拝見させていただきます。

    作者からの返信

    デリカテッセン38さん、コメントありがとうございます!

    私は月を眺めるのが好きで、いつも月を見上げてはどういう言葉で表現するのがいいのだろうと考えてしまいます。そして、小説の中ではそこに何らかの想いを託すように書いていることが多いです。

    なので、この小説の月や夜空について触れていただいたこと、そしてそれに加えて、とても素敵なコメントをいただいたこと、とてもうれしいです。

    ありがとうございます。

  • 後編への応援コメント

    わあ、好き……と心が締め付けられました。
    今はもうどこにいるかも分からない息子さん。思い返す親父の言葉。公園にて、一人で飲むぬるいビール。漂う哀愁。
    もう言わせていただきます。
    誠一さん、愛しい…!

    作者からの返信

    焼おにぎりさん、コメントありがとうございます!
    短い作品ですが、そこに込めた思いを感じとっていただいてとてもうれしいです。
    読んでいただきありがとうございます!

  • 後編への応援コメント

    ギターを弾く青年は、高校生くらいに見えたのでしょうか。

    長く会っていなくて、どこに居るか分からないと語った誰かに似ているのでしょうか。

    そんな偶然は、あるのでしょうか…。

    期待してしまいますね。

    作者からの返信

    丸千さん、コメントありがとうございます!

    ギターの青年は全くの匿名で、誰かを想定してるとかはまるで考えてませんでした(^_^;
    ただ泥臭く、不器用な人間にも光を当てたいという思いで書いたものです。
    でも、丸千のコメントは、私の拙作をより厚みのあるものに変えていただいたようで、感謝の気持ちです。

    また、嬉しいレビューもいただきありがとうございます!

    編集済

  • 編集済

    前編への応援コメント

    未完の小説でも感じましたが、こふい様の小説の登場人物は年経て通常以上に辛い人生を歩んできた厚い年輪のある男性って感じがします。その男性がこれから何を語ってくれるのか、そして路上でギターを鳴らす歌うたいに何を思うのか。楽しみです。

    作者からの返信

    @nakamayu7さん、読んでいただきありがとうございます!
    泥臭く、時に卑屈になりながらも、どこかに誇りを持って生きている。そんな人たちを書きたいと思って書きました。
    うれしいコメント、ありがとうございます!

    編集済
  • 前編への応援コメント

    キツイ建設業の一日を終えて帰る。

    疲れた雰囲気が絶妙ですね。

    続きが気になります。

    作者からの返信

    丸千さん、お読みいただきありがとうございます!
    また雰囲気を感じとっていただき感謝です。
    後編もまた読んでいただけたらうれしいです。

  • 前編への応援コメント

     おお、いいお話ですね。こふいさん。
     齢の離れた男二人の友情もの、いいじゃないですか。
     後編も期待します。

     お星さまはそのときね。

    作者からの返信

    小田島匠さん、お読みいただきありがとうございます!
    後編はまた違った方向に話は進む予定です。
    短い作品ですが後編も読んでいただけるとうれしいです。