Case48250:台湾有事発言時の会話への応援コメント
こんばんは
今回もキレキレのIfを楽しませていただきました
パンダには帰ってきてほしいですよね🐼
ほどほど仲良くしようぜ
作者からの返信
返信が遅れて、こんにちはの時間になってしまいました(^^;)
いやぁ、中国側が騒ぎ始めた時に、
「これは、中国人による土地不動産の買い占めや、オーバーツーリズム問題へのアクロバティックな対策なのでは?」
と、しょーもないことを思ったのが、今話の元となりました。
中国が衰退したら、日本は恩を売りつけて、
パンダを100頭くらいレンタルすればいいと思います、はい(笑)
Case48250:台湾有事発言時の会話への応援コメント
来年は丙午だし、占星術でも良くなさそうなので心配です。
小泉さんが防衛大臣になったとき、正直なんか有事になる可能性高いのかな~なんて思っちゃったし。
だって高市さんが辞めたら、持ち上げられそうなの彼ですし。
有事があったその時、防衛大臣なら総理共々、泥がつくから。
でものんびりカクヨムしたり、陰謀論をエンタメ消費したいから平和がいいなあ。
作者からの返信
今現在、日本近隣で有事になりそうなのは、北朝鮮と中国とロシアですよね。
うん、台湾と韓国以外全部(笑)
ただ、この三国ははっきり言って、じり貧になりつつあると言われています。
中国は本文に書いた通り、北朝鮮は元々貧しいし、ロシアはプーチン大統領が高齢になり、後継者がいない。
そういう意味で、大した有事にならない可能性が高いので、小泉さんを防衛大臣に置いたのかなと、思ったりします。
日本が目指すべきは、カクヨムも含めたサブカル文化での、文化的世界征服ですよ!
Case48201:トランプ関税発動時の会話への応援コメント
お兄ちゃんは何者……?っていや司ちゃんも何者⁉︎ と驚いていたら、リンク先のノートで笑いました。
題名からモキュメンタリーホラーを想像していたのですが、また違った楽しみがありそうです!
作者からの返信
白菊様、拙作をお読み頂き、ありがとうございます。
あとがきのようなものに書いた通り、可哀そうな経緯で生まれた本作です(笑)
web小説ではほぼ見当たらない、政治小説です。
しかも、陰謀論がメインという、尖った作品です(^^;)
実在の政治家の名前とか出してるので、
いつか消されるんじゃないかとドキドキしているのですが、
お楽しみ頂けると、幸いです(*´ω`)
Case48242:2025年自民党総裁選時の会話への応援コメント
こんばんはー
お兄ちゃんの秘密の一端に触れる感じでしたね
なんだか、お兄ちゃん怒らせるとまずいみたいですよ(゚A゚;)ゴクリ
お兄ちゃんとは、いったい…
今回も面白かったです!
続きも楽しみにしています✨
作者からの返信
・みすみ・様、こんばんはm(__)m
自民党総裁選の結果を引っ繰り返さざるを得ないなんて、
相当ヤバイんでしょうね(笑)
なんか、今回の総裁選とその後の妙な政治の流れを見ていて、
「ああ、お兄ちゃんの仕業かな」とか、思ったんですよね(^^;)
それをそのまま、書き起こしてみました。
間が空いたにも拘わらず、
お読み頂き、ありがとうございました!
Case48236:第27回参議院選挙開票時の会話への応援コメント
司ちゃんが何者なのか、お兄ちゃんが何者なのか、いつか明かされる日が来ることを期待しながら、楽しく拝読させていただいております!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
司の正体について、楽しみにされている方が結構いらっしゃって、
実は意外だなぁと思っています。
お兄ちゃんの正体に関しては訊かれるかなと思っていたのですが、
質問でくるのは、司が多いですね(笑)
意外とファンもいたりするので、へぇ~と思っている今日この頃です。
Case48205:令和の米騒動時の会話への応援コメント
ここ数年(コロナショックの後辺り?それか
東日本震災?)場当たり的な発想が蔓延して
来ている気がして怖いですね…。
備蓄米の件は農協のガッチリした在り方に
一見、風穴を開けた様に見えますが…まさか
これシナリオとかじゃないよな?と。
((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いやぁ、そもそも、高学歴でキャリアもある政治家が、あんな迂闊な失言をするわけがないじゃないですか。
全て、膠着した米流通を打開する為の作戦だったんですよ(・∀・)ニヤニヤ
なんて戯言を小説にしてみました(笑)
それはさておき。
もし、政治に場当たり的な発想が蔓延しているなら、
それは国民の側がそれを求めているから、
政治家がそう動いていてしまうんだと思います。
個人的には、小泉首相時代の小泉劇場が発端かなと思います。
あれは、途轍もなく場当たり的な政治手法だったのですが、
国民にとっては、わかりやすくて、楽しかったんですよ。
そういう意味で、
これは副作用を長く引きずる劇薬だなと、当時から思っていました。
Case48236:第27回参議院選挙開票時の会話への応援コメント
こんにちは
話題が熱いうちに、今回も、見事な風刺画を見させていただきました👏
参院選、今回は投票率も上がっていたようです
選挙はだいじ
ときに、被検体にバレると介入が中止されるという、このシステムの謎
いつか明かされたりするのでしょうか
作者からの返信
早速コメント頂き、ありがとうございます。
参議院選挙から今日に至るまでの動きを見ていたら、
ああ、これだなって思いって、書いてしまいました。
忙しいのに(^^;)
このシステムの謎、結構いろんな人に訊かれるのですが、
いつ明かされるでしょうねぇ…
多分、しばらく先にはなると思います。
Case29813:エンゼルプラン公表時の会話への応援コメント
突然の村山内閣時代。
しかも司はそのまま??
先が全く読めません。
圧巻です。
作者からの返信
( ̄ー ̄)ニヤリ
これ、とても素晴らしいコメントです!
ありがとうございます。
今後も見守って頂けると、幸いです。
Case48201:トランプ関税発動時の会話への応援コメント
途轍もない世界的陰謀の予感が…。
作者からの返信
途轍もない陰謀の中心の一つが、
こんなかわいい妹だったら、
世界はまだまだ面白いと、
私は思っています(笑)
Case29813:エンゼルプラン公表時の会話への応援コメント
時間が飛んだ!
ますます不思議な話になってきましたね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
時間に関しては、当初から構想があったのですが、
蒼風がうまく形にしてくれました。
Case48205:令和の米騒動時の会話への応援コメント
米は去年の五月頃から、不足していると報告されていた。
そこに相次いで地震や水害が起きて、パックご飯が売り切れて、それを見て更に米が無くなるという恐怖心が植え付けられた。
最近の米農家は、米の総数の半分をJAに、残りを直接販売と配付に回している。
政府やJAは、販売価格の統制など出来ていなかった。
だから現在、高価格になっている。
そして去年秋から、新米が出回れば価格が下がると言って一切方策を取らなかった事と、春になって備蓄米を制限無く、ほぼJAにしか売らなかったから現在がある。
作者からの返信
1話目に続き、コメントありがとうございます。
まぁ、高度経済成長期以降、米余りを理由に、政府は米農家や稲作そのものを疎かにする政策をいくつか続けていたので、
いつかこんなことが起こる運命だったのかもしれませんね。
Case48201:トランプ関税発動時の会話への応援コメント
俺が思うには、トランプおっさんは株価を好きなタイミングで乱高下させて、株の売買で特定の支持者を儲けさせるのが目的だと思ってるよ。
作者からの返信
コメント頂き、ありがとうございます。
実際のところは、どうなんでしょうね…?
儲けている人がいたとしても、「トランプのおかげで儲けてます!」とは、絶対に表で言わないでしょうから、私達には真相はわかりませんね。
それで、こういうことだったら面白いな、程度の温度感で書いてみました。
Case48250:台湾有事発言時の会話への応援コメント
今回も興味深く拝読させていただきました!
私が大学生だったときに日韓共同のサッカーW杯が開催されたんですが、その頃に日本中で嫌韓、嫌中が爆発的に広まった……みたいなイメージがあります。学食で飯食べてると、近くの席の集団からそういう話題が聞こえてきたり、学食から出ると、中庭で妙な集団がビラ配ってたり……
まぁ、私はサッカーも海外旅行も興味ゼロですので、無関心に過ごしておりましたが(笑)
やはり、平和な文化活動が一番ですね。争い事はフィクションの世界だけで十分です。
ところで、誤字報告がございます!
「今現在、中華人民強国がある場所に元々あったのは、中華民国なんだ」
作者からの返信
やべ、中華が強国に…!
嫌中派に抹殺されちゃう…!
誤字報告、ありがとうございますm(__)m
命拾いしました(笑)
私は日韓ワールドカップの時は田舎にいたので、そんなに影響を受けなかったのですが、関西で書店員をやっていた時代、
2011年のフジテレビ問題から端を発した嫌韓ブームがあり、
売場に嫌韓・嫌中本が一気に溢れたことがありましたね。
問い合わせも多くて、「何だかなぁ」と思いながら、お客様を案内していた覚えがあります。
本文にもありますが、嫌韓とか嫌中活動をするんじゃなくて、
アニメ・漫画・小説を主軸にした文化戦略で、経済的援助も含めて近隣諸国に恩を売るという形の侵略をしていけばいいと思うんですよね。
実際、今回も『鬼滅の刃』の上映は中国でも中止になってないようですし。
その方が、スマートで大人な対応だと思いますし、それが国家としての成熟なんじゃないかなーって、思っています。