第15話 平成元年、壁の崩れる音への応援コメント
🗞ベルリンの壁、🧠いまだに記憶あります。
作者からの返信
私も良く憶えています。
東西冷戦の終結、資本主義社会の勝利。
そう喜んでいたのですが、新たな混沌の世界に入ってしまいましたね。
第12話 昭和45年、進歩と調和への応援コメント
🗼昭和45年の大阪万博、👀行ってみたかったです。😖産まれたばかりだったから。行けるわけ無いか😥アメリカ館の月の石、かなりの行列だったようで。2025年の大阪・関西万博もアメリカ館もかなりの行列でした。🚶♂️🚶♂️🚶♂️🚶♂️🚶♂️並ばない万博とはほど遠かったです。🪰それにしても大屋根リングでの虫の大群は凄まじかったです。ユスリカだったそうで💦💦💦
作者からの返信
関西万博、行ってきましたか!
私はまだです。
ユスリカの大群って、誰も予想していなかったでしょうね。
まさしく事実は小説よりも奇なり!
第4話 昭和56年、夏の海への応援コメント
昭和56年生まれです。
するすると読めますね。先が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昭和56年という事は、主人公よりかなり若いですね。
楽しんでいってください!
第6話 昭和64年、元号が変わる日への応援コメント
昭和の終わり、🧠記憶が鮮明に残ってます。🛌起きてみたら📺コマーシャルがなかったので、よく見てみると、昭和天皇崩御と、ちなみに、明治天皇崩御は、号外で、大正天皇崩御はラジオで(📔漫画で学ぶ日本の歴史から参照)だそうで。遅くまで起きて、📺テレビで平成になる瞬間を見届けました。
作者からの返信
私もあの時の事はよく憶えています。
歴史的な瞬間だったのに、世間の人々はあまり興味がなかったのか、レンタルビデオ店に人気が集まったのが不思議でした。
第17話 昭和53年、紅白歌合戦への応援コメント
松本伊代さんのデビュー曲、「センチメンタル・ジャーニー」で有名なフレーズ、「伊代はまだ 16だから」、これは紅白では、「私はまだ 16だから」に変更された、という事を記憶しています。
作者からの返信
そんな事があったんですか!
でも「伊代はまだ、16だから」と「私はまだ、16だから」では文字数が合わないような気がします。
うまく歌ったのでしょうかね。
第15話 平成元年、壁の崩れる音への応援コメント
私が中学生くらいの頃なので、昭和60年代だと思いますが、NHKスペシャルで、分断されたドイツのことについて放送されているのを見た記憶があります。
その放送の最後の言葉が、「一度分断されてしまったドイツ。再び統一されるのは百年後だろうか?」という言葉でした。
何となくその言葉が心に残っていたので、高校時代、ベルリンの壁が壊れたときには、その放送のことを思い出し、大変驚いたことを覚えています。
作者からの返信
東西ドイツの統一はあっという間だったですね。
その時に在日コリアンの知り合いが「次は自分たちだ!」と張り切っていたのですが、30年以上経ってもその兆しは見えないように思います。
その是非は別として、我々が生きている間に実現するのでしょうか?
第4話 昭和56年、夏の海への応援コメント
昭和56年、小学5年の11歳です、🏊♂️夏休みは、プールによく行ってました。🎆8月1日にPLの花火大会にも
作者からの返信
おお〜!
PL花火ですね。
初めて見たのが昭和61年でした。
今もやっているんですかね?
第3話 昭和48年の町角への応援コメント
お邪魔します、昭和48年は、3歳でした💦
作者からの返信
3歳だとギリギリ記憶に残るか否か、くらいですね。
もう少し後の昭和50年以降であれば「なるほど」という事もあるものと思います。
またのコメントお待ちしています。
第19話 昭和50年、過去の自分への応援コメント
現代では不審人物扱いになるので若者に声をかける大人は割合は激減していると思いますが、人は基本的に、他人にアドバイスをしたい生き物なのだそうです。
的確で有効なアドバイスをしてくれる人ほど、さらっと通り過ぎてそれっきり消えちゃうんですよね(笑)
いざ出陣に追記してます~(返信不要です)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
有効なアドバイスをくれる人は、そのアドバイスを生かすも殺すも本人次第、という事を良く分かっているのでしょうね。
「いざ出陣」への励ましのお言葉、ありがとうございました!
第18話 昭和58年、セナという名前への応援コメント
トム・クルーズさまの『ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング』楽しみですね~。あの歳であれだけ走って跳べるのは素直にすごいです。
文中のレーサーはアイルトン・セナのことでしょうか。
作者からの返信
おっ!
新しい「ミッション:インポッシブル」をやっているんですね。
早速、見に行ってきます。
文中のレーサーはアイルトン・セナの事です。
デビュー前の事ゆえ、まだ呼び方が定まっておらず、「ダ・シルバ」とか「エアトン・セナ」とか、色々な呼称がありました。
容姿、レースに対する姿勢、ホンダとの関係など、彼のすべてが日本人のファンにピッタリはまってあれほどの人気が出たのでしょうね。
まだF3にデビューする前から、近い将来、F1で世界チャンピオンになると言われていた唯一のレーシングドライバーだと思います。
話は変わりますが……
もしまだでしたら、お時間のある時に「いざ出陣!」の方にも目を通していただければ幸いです。
特に後半部分はこれまでで最もスムーズに書けたと思っています。
第18話 昭和58年、セナという名前への応援コメント
この10年くらい前、ジャッキー・スチュワートの全盛期に、F1放送を日本のテレビで見ていたのを覚えています。あれは収録されていたものを流していたのでしょうか?
作者からの返信
おお、これまた3度の世界チャンピオンに輝いたジャッキー・スチュワート!
F1がテレビ放送されていた時代があったんですね。
私がF1を見始めたのが1981年頃なので、70年代の事は全く分からないのです。
すみません。
第8話 昭和49年、燃えよドラゴンへの応援コメント
「燃えよドラゴン」……ふとテレビでやっていたのを友だちと観て、大笑いした映画です……。さまざまなお笑いのネタになってたのこれかぁという感じで。何でも笑える年代だったのでとにかく笑い転げて観てました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの映画が当時の少年たちに刺さったんですよ。
真似をする奴が後を絶たず、教室の壁に穴をあけたり、瓦を割ったり……
もう、どうしようもない阿呆どもでした、我々は。
第8話 昭和49年、燃えよドラゴンへの応援コメント
私の世界三大映画は、「2001年宇宙の旅」、「スターワーズ」、「燃えよドラゴン」です。
作者からの返信
おおーっ!
定番ですね。
私はまだ「2001年宇宙の旅」を見ていません。
機会をみつけて追いつくようにします。
第1話 五十円玉とお好み焼きへの応援コメント
本当にくだらないツッコミで大変申し訳ないのですが、
昭和44年なら、500円玉以外の硬貨は現行のままですが、お札については3回程改定があったと思います。お好み焼きの代金は硬貨で支払ったのでしょうか、お札もタイムスリップしたのでしょうか?
つまらない疑問で、大変申し訳ありません。
作者からの返信
鋭いですね。
お札もタイムスリップしない事には話が合いません。
なので、それについても言及したいと思います。
当時だと聖徳太子、伊藤博文、岩倉具視あたりでしょうか。
ちょっと調べてみます。
第16話 昭和47年、虹と雪のバラードへの応援コメント
💦記憶が無いです。😖そりゃそうだ!産まれて1年半だから!・・・この頃はオリンピック、夏冬同年だったんですね。🏊♂️夏はミュンヘンで🎿冬は札幌でしたね。
作者からの返信
当時は夏冬同年開催でしたが、いつからか2年差開催になりましたね。