応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • あなたの笑顔②への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    思い出を交換するのではなく、『封印』する。これはなんとなくわかる感じがします。

    もう使わなくなった物だからと言ってもそんなに簡単に捨てられないことがあります。
    そういう時は捨てないけれど、使わないから奥の方にしまっておくことで、気持ち的に落ち着く感じがします。

    また記憶を呼び戻したい時はいつでも呼び戻せると思うと安心しますよね。

    しかし、物語は意外な展開になりました!
    (予想外でした!)

    最後の姫美子の答えが全てですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    年々、嫌なこととか、恥ずかしい思い出ばかり、記憶に残るようになってしまいました。楽しい思い出でいっぱいになれば良いのにと思います。
    今日、明日は「ショートショートがいっぱい!」に毒のあるショートショートを掲載します。

  • あなたの笑顔①への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    『取引成立』も『心願成就』もストーリーのアイデアが光っていました!

    さて、こちらの『思い出交換所』の新作は、母親の再婚を後押ししたいと思っている娘のお話ですが、

    亡くなった父親の笑顔が忘れられないという母親の、その父親の記憶を消して良いのか?という悩みにぶち当たってしまいましたね。

    何かいい方法があるような気がするのですが、、(後半に期待です!)
    いい方法が思いついて欲しいですね。

    続きを楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    コメントを拝読している内に、新作を書いてみたくなって書いた作品です。
    今回は思い出交換ではなく、思い出の封印を題材にしてみました。

  • 引き籠り④への応援コメント

    お互いこんな素敵な思い出を交換し合ったら、幸せな気持ちになるに違いないと思いました!

    1人じゃないという気持ちは勇気を持つことができますね。

    分厚い封筒を受け取らなかった姫美子でしたが、お礼より嬉しいのは、思い出を交換してあげた人達が毎日を明るく暮らせるようになったことですよね。

    この”思い出交換”という着想がとても面白かったです!

    また続きがアップされたら読ませていただきたいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    毒の無い作品なのが、人気がない原因だと分かっているのですが、こういうほのぼのとした作品がお気に入りです。

  • 引き籠り③への応援コメント

    今回のエピソードにもさりげなくムルチが登場しましたね!笑

    そして望月真衣がとても優しくて、瑠璃子のことを思ってくれている女の子だということがわかりました!

    瑠璃子がカンニングをしてもそれで離れるということはせず、味方でいたいと思っていた、、

    その気持ちが瑠璃子に届くと良いのですが、、

  • 引き籠り②への応援コメント

    学生の時に自分の失態から周りの友達が離れていくということが起きて、学校に行けなくなってしまったというのはわかるような気がします。

    “あまり仲が良くなかった子で、彼女が会いたいって思える子”

    この条件に合った生徒が見つかりましたね!


  • 編集済

    引き籠り①への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    タイトルというのはすごく大事だと思います。まず、タイトルによって何か読んでみたいという気持ちが起こるし、作品のイメージを膨らませることができるからです。そして読んだあと、改めてタイトルの意味に思いを馳せたり、余韻を感じたりもします。

    今回は突然引き籠りになってしまった学生の女の子の母親からの依頼ということですが、相手の女の子(瑠璃子)が何も語らないという難しい状況ですね。

    姫美子は上手く瑠璃子の思い出を探れるのか?!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    タイトル、大事ですよね~安易なタイトルが多い方ですが、作品名だけは、かなりこだわってつけています。「生首の神饌」のように書き直す度に変更した作品もあります。

  • メモリーレーン③への応援コメント

    このオチは裏をかかれました!

    新たな手法があって、これは効果抜群だと思います!男女関係のほとんどはこれで解決かもしれません。笑

    メモリーレーンというカクテルのネーミングが素敵ですね!
    どんな味がするのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    「メモリーレーン(思い出の小道)」というタイトルが頭に浮かび、そこから話を考えた作品でした。タイトルと内容はあまり関係がありませんが(笑)

  • メモリーレーン②への応援コメント

    2人の話はもっともらしいですね。
    今までで一番、相手を愛おしいと思った瞬間と、何故心が離れていってしまったのか。
    どちらの話も共感します。

    姫美子はどんな思い出を交換したのでしょうか?興味を引かれます!


  • 編集済

    メモリーレーン①への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    ミステリーに寄ると筆がさくさく進むというのは、根っからのミステリー好きということを証明しているのかもしれませんね!

    “思い出の交換は出来ても、人の感情は操れない”
    今回の依頼は両親の離婚をなんとかして食い止めたいとのことですが、姫美子はちょっと上手くいくか自信がないようですね、、


  • 編集済

    記憶喪失③への応援コメント

    真相は、なるほどそういうことだったのですね、、、

    これは本人に伝えられないですよね、、
    姫美子の判断は正しかったと思います。

    そして彼女を支えてくれる良い友達がいてくれて、彼女は救われましたね!

    追記
    『メモリーレーン』を飛ばしてこちらを先に読んでしまいました。(汗)
    『メモリーレーン』もまた読ませてください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    「記憶喪失」はミステリー仕立てのエピソードとなっています。変なもので、ショートショートもミステリーに寄ると筆がさくさくと進みます。

  • 記憶喪失②への応援コメント

    あの日のことは友人の想像の話が入っている感じなので、真相は謎ですよね。

    果たして彼は本当に彼女をアパートの階段から突き落としたのか、、

  • 記憶喪失①への応援コメント

    その友だちの知り合いの友だち、というのはもう誰のことかわからなくなっていますが(笑)、話の内容はほんとにサスペンス・ドラマのようですね。

    “記憶の糸を繋いであげれば、あの日、何があったのか思い出せるようになるかもしれない”
    これは是非とも知りたいです!

    天邪鬼な姫美子の活躍に期待です!

  • 姫美子の秘密③への応援コメント

    “姫美子の仕事のお陰で、魂を手に入れることができている”
    そんなことが、、と思いましたが、いくつかのエピソードを読んで、あっと思いました。

    こんなカイアムにいつか打ち勝つことができるのでしょうか。

    姫美子の決意を応援しています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    どうやって姫美子は思い出を交換できる能力を手に入れたのか?という難題を考えている時、ふと、このアイデアが浮かびました。米ドラマ「スーパーナチュラル」の影響かもしれません。
    この悪魔の裏設定を作品にしたのが「落ちこぼれの悪魔~ライム・ザ・デビル」です。

  • 姫美子の秘密②への応援コメント

    なるほど、姫美子には過酷な運命があるのですね。
    それは凛子を救うため。
    表面では見せませんが、母親を思う気持ちが伝わってきました。

    エルフォンとの契約は果たせるのか、、

  • 姫美子の秘密①への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    野球に関するものは、確かにショートショートの作品の中に沢山出てきますね!私も野球は好きなので興味を惹かれます!ロイヤルズもこれからも出てくるのを楽しみにしています!

    今回のエピソードは『姫美子の秘密』というタイトルがついていて気になっています。

    母親の凛子にもまつわるお話なのでしょうか?

  • コーチの教え②への応援コメント

    まさかこんなサプライズのオチだったとは!

    これは笑える一方、畑野コーチの選手を立派に育てたいという気持ちが伝授されていていいお話でした!

    ブックもすっかり安西さんを見直したようですし、めでたし、めでたし、ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    日曜日にも係わらず、コメントいただき感謝、感謝。
    この作品はよく覚えています。と言うか、「思い出交換所」やショートショート作品の中に、野球に関するものが沢山あります。
    ロイヤルズがあちこちに出ていたりします。

  • コーチの教え①への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    たまに自分の作品を読み返してみるのも新鮮かもしれませんね!
    『懐かしい景色』、面白かったです!

    こちらの安西選手、畑野コーチに感謝の気持ちもなくアメリカに行ってしまったとのことですが、それは思い出交換の所為なんですよね、、

    でもブックは割り切れず、、

    でもこれから何かが起きる予感が?!

  • 懐かしい景色③への応援コメント

    彼のお爺さんの記憶(実はお爺さんの話によってできた映像)が彼の中に残り、それを彼女も共有しているという素敵なお話でした!

    何かいい思い出を共有するということは、共有した人達の絆を強くするように感じます。

    この女性も姫美子に心から感謝しているようでしたね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    読み返すと随分、凝った作品になっているのに、自分でも驚きました。
    ・子供になって見る景色と大人になって見る景色は違う
    ・思い出は遺伝するのか?
    を題材に書いた作品でした。これはしっかり覚えています(笑)

  • 懐かしい景色②への応援コメント

    思い出の複製、埋め込む、同じ景色を共有する。
    そんなこともできるのですね!

    上手く行くといいですね!

  • 懐かしい景色①への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    長編小説『女王の呪い唄』も気になっている作品です!ショートショートも新作を楽しみにしています!

    そうそう、本も昔読んだ本はすっかり内容を忘れてしまっていることが多々あります、、

    今回のエピソードは世間一般でもあるようなお話のように思いました。
    結婚を機に父親(もしくは母親)とわだかまりを取りたいと考えるけれど、昔のことが蘇ったり、やっぱり受け入れ難かったりと、関係修復を躊躇してしまうというようなことです。

    しかしここでは姫美子が強い味方になってくれますね!
    そして思い出を交換する相手はなんと!

  • お姉ちゃん②への応援コメント

    そういう過去があったのですね。
    思い出を交換した相手の男性も辛い過去でしたね。

    お互いの辛い思い出を交換するのではなく、良い思い出を交換するというのがいいですね。

    思い出ってでも大切なんだなって改めて思いました。その人の今を決定している要因でもあるんですよね。過去のことであっても。

    ヨシキは姫美子の気持ちに寄り添ってあげている、いい人ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    長編小説を掲載中ですが、来週の月曜日と火曜日に、長編小説の掲載をお休みして、新作ショートショートを掲載することにしました。
    自分で書いておきながら、忘れてしまっている作品もあって、この「お姉ちゃん」がそうでした。読み返して、「ああ、あったな」と思い出しました(笑)

  • お姉ちゃん①への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    『エースマンの正体』はもう先にオチができていた作品なのでは、と思ったくらい最後が綺麗なエンディングでした!

    さて、こちらの男性は何か思い出を消してもらったようですが、それは思い出せないよう、、確かに交換したのですから思い出せなくて当然なのですが、何か気になりますね。

    しかも何の思い出を消したのか想像がつくと言っていて、一体何があったのか?

  • あと一歩③への応援コメント

    良かったです!!
    心から嬉しいエンディングになりました!!

    入院した思い出からどうやって話を展開するのかな、と思いましたが、説得力があります!

    こういう処方(思い出交換)が実際にあるといいのにな、と思いました。

    ブラックなオチの対極にあるオチですが、どちらも面白いです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    今朝もありがたく拝見しました。
    「思い出交換所」はたまに失敗がありますが、基本的に優しい話がメインになっています。主人公の姫美子は勿論ですが、ヨシキやブックたち脇役たちにも優しい人間を配しています。

  • あと一歩②への応援コメント

    田辺が思い出を交換するのは意外な相手でした!

    まさかの展開です!

  • あと一歩①への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    「独鈷児」はオリジナルなキャラクターが確立されている上に、ストーリーもブラックなオチになっているものが多く、キャラクターの個性がオチにマッチしている凄く面白い作品だな!と読ませていただいてすぐに思いました!
    (持ち去った金額に差があったので、依頼料が違った、とのご解説、なるほどです!)

    野球って何かあの時のワンプレーが勝負の分かれ目になるということが多いような気がします。

    神代の後輩の田辺は、思い出を交換して人生を好転できるようになるのか?

  • 記憶の爆弾②への応援コメント

    “記憶の爆弾”、怖いですね〜
    結果は期待した通りに!
    まだ手ぬるいかもしれませんが、とりあえず一撃は与えることができましたね!

    そして彼女には新たな恋が?!

    メモリートレードセンターでやったことが手が込んでいてその技がすごいな!と思いました!

    最後は意味深な萌亜の発言でした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「思い出交換所」新作でも書こうかと思っていますので、参考にさせていただいています。
    罰が軽すぎるというご指摘もあったのですが、記憶の爆弾部分がメインの作品ですので、そのままになっています。

  • 記憶の爆弾①への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    ヨシキと姫美子には壮絶な出会いの過去があるのですね?いつか是非読ませていただきたいです!

    ブックちゃんの妹の友人のお話、つらい過去ですが、安易にその記憶を消すのは良くないというのも本当にそうですね。

    先輩にはきつい罰が必要!ということでどんなことが起きるのか?!

  • 人の感情は操れない③への応援コメント

    あー、、、という声が思わず出てしまうような結果に、、、

    現実は矢張り厳しいですね。

    思い出交換所も万能ではないのですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    「思い出交換所」まで読んでいただき、感謝です。
    こちらもショートショートのアイデアから膨らんで出来た作品ですので、ショートショートっぽい作品になっています。

  • 人の感情は操れない②への応援コメント

    上手く、彼女に熱中する前に夢中になっていたこと(ギター)が聞き出せて良かったですね!

    そしてそのギターに関する思い出を、ちょうど捨てたいという人物もいて。

    上手くいくと良いのですが。

  • 人の感情は操れない①への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!(「僕らの胸に」のエースマンもちょこちょこ出没しているんですね?!)

    こちらの続きをまた読ませていただきます!

    ストーカー被害は社会問題になっていますが、今回のエピソードは思い出交換所の姫美子にとっても扱いが難しそうな感じですね、、

    余談ですが、ヨシキの笑顔は姫美子を惑わすようですね!そしてヨシキはヨシキで姫美子を姫様と呼んでまんざらでもない様子。
    (*´▽`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ヨシキと姫美子には壮絶な出会いの過去があるのですが、まだ何も考えていません。いつかエピソードにしようと思っているのですが、そのままになっています。

  • 罪深き女③への応援コメント

    冒頭からショッキングなことが書かれていて、どうしてそんなことになってしまったのかと思ったら
    その理由が詳しく書かれていました。

    ちょっとした、よくある朝の夫婦喧嘩だったはずなのに。
    この結末を呼び込んだのはこの女性自身の所為であるように感じます。

    姫美子がもし誰かの記憶と交換してあげて、その1日がなかったことになってしまったら、正義を捻じ曲げてしまうことになってしまう気がしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    ショートショートには少し長い作品集になっていますが、基本はショートショートの延長になっています。「思い出交換」を題材に、作品を考えていますが、この作品はご指摘の通り、ちょっとしたミステリーになるように書いた作品でした。

  • 罪深き女②への応援コメント

    これは驚くべき真実が明らかになりましたね!

    こんな展開になるとは思っていなかったので驚きました!

    サスペンスか何かのようです!

  • 罪深き女①への応援コメント

    朝夫婦喧嘩をして、そのまま夫は出勤して途中駅のホームから、、

    この女性は一日丸ごと、記憶を消してしまいたいと言っていましたが、そうなると夫は今でも生きていることになるのでしょうか?

    彼女と思い出を交換する人はどんな人なのでしょうか?

  • 母の思い出②への応援コメント

    この最後の男の記憶は、老婦人と交換した記憶ではなく本当に男が元から持っていた母親の唯一の記憶なのでしょうか?

    母親のこの記憶があるだけでも男は幸せだと思いました。それは老婦人と思い出を交換しなくても十分に男の心を潤してくれる思い出のように感じました。

    作者からの返信

    今朝もコメントありがとうございました。
    昨日は更新をお休みしてしまったのに・・・
    ネタばれしない方が良いかもと思いましたが、男が見た記憶は老婦人と交換した思い出でした。老婦人の子供の頃の記憶ですが、コメントを拝読して、(ああ~男の記憶だったというオチも面白いかも)と思いました。

  • 母の思い出①への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    通勤にこそ『移るんです』が必要ですよね!同意です!
    掲載するのは止めておこうかと思った作品が意外と心に響く作品だったりするんですよね。
    (*´◡`​*)

    さて、主人公の男は母親の思い出が欲しいとのことですが、思い出を交換しなければならないわけで、特に忘れてしまいたい思い出がない男にとっては難しい話みたいですよね、、


  • 雪合戦②への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    『独鈷児』の新作がアップされたらまた読ませてください!楽しみにしています!

    今度はこちらのショートを読ませていただきました!

    “ 思い出を取り出して、辛い部分を消去して、そして、ぽっかり空いた部分に、同じようにして取り出した別人の思い出で埋め合わせるのだ――”
    この発想が面白いですね!

    小さい時に弟を事故で失ってしまった兄の辛い気持ち。それをなんとかしてあげたいと思った妹。
    理屈ではない世界に癒されます。

    主人公が出張で東北を訪れた際に立ち寄った小学校が出会いの場になっているのも良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    長編ミステリーの掲載を終え、今日からショートショートの更新に戻りました。「ショートショートがいっぱい!」に新作を掲載しています。
    「八幡の藪知らず」から着想を得た作品も、十日に掲載する予定です。
    「思い出交換所」も、もともとショートショートのアイデアとして思いついた作品でした。どんどん話が膨らんで行って、短編小説になってしまいました。

  • メモリーレーン③への応援コメント

    こういう治し方もあるのですね。
    たしかブラックジャックにもそういう回がありました。
    読んでいる私も癒されました。

    (誤植のご指摘「フルカレー」→「フルカラー」でしょうか)

    作者からの返信

    コメント&誤記報告ありがとうございます。
    ブラックジャックに似た話があったのですか⁉
    知りませんでした。

  • コーチの教え②への応援コメント

    実際はこういったやり取りが、コーチの使命として行われるわけですが、それを「思い出交換」としたところに創作の面白さがありました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    アスリートの感覚って、言葉では言い表せないもののような気がします。
    それを作品化してみました。

  • 懐かしい景色③への応援コメント

    なんども話を聞いているうちに、実際に見たような気になっている景色、なんだか分かるような気がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    記憶が遺伝したら、面白いのですけどね。
    そんな発想から生まれた作品でした。

  • お姉ちゃん②への応援コメント

    人には感謝されない、けれど重要な仕事を姫美子さんはしているのですね。
    実際には起こり得ないだけに、ファンタジーの要素を感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    姫美子は辛い宿命を背負っており、それが最終話で明らかになります。

  • あと一歩③への応援コメント

    すばらしい結末でした。
    お互いの境遇に思いを馳せ、お互いが勇気をもらう。思い出交換がうまく行ったパターンですね。
    作者のメッセージも読み取れました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    スポーツ関係は、あの試合のあの失敗みたいに忘れたいことが多いような気がします。自分にもそういう思い出があります。

  • あと一歩①への応援コメント

    「マル・オブ・キンタイヤ」―――
    P・マッカートニーの曲にありますね。
    野球のシーン、目に浮かぶようでした。西季さんは経験者なのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    「マル・オブ・キンタイヤ」がポール・マッカートニーの曲名だと気がついていただき、嬉しくなりました。
    野球は遊んだ程度ですが、学生時代はずっとガチガチの体育会系でした。

  • 罪深き女③への応援コメント

    メモリートレイダーは責任ある仕事なのですね。弁護士や裁判官のような……。
    でも、それを言い始めたら、責任のない仕事なんかないかもしれません。
    考えさせられる回でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    このエピソードは後のエピソードの伏線にもなっています。
    お楽しみに♪

  • 雪合戦②への応援コメント

    消してしまいたい思い出―――
    誰にも一つや二つあると思います。
    それが交換できたら……
    時を経て、川が合流するように、ふたたび出会い、やがて癒されて行く。
    その発想と、ラストの余韻がよかったです。