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第35話 幽霊の理由への応援コメント
敵対勢力など存在していませんし、ショウは生きている線が濃厚でしょうか。
転生、転移モノで帰りたい帰りたくないの苦悩はやっぱりありますよねー。
私も似たような感じで書いているので、親近感が湧いてしまいます(笑)
リアムはかなり気まずそう……。善良なおじさんの姿に、何か思うところがありそうですね。
今はスパイのような立ち位置ですが、彼女の今後にも注目しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
仰るように、敵対勢力の存在は否定されましたので、その可能性が濃厚になりましたね。私としてもこの辺りはぼかして書いてきたので、真相についてはここでは触れないようにいたします。
帰りたい、帰りたくないの苦悩については、個人的に異世界転生、転移物を書く上では大事にしたい要素だと考えております。それを描かないのであれば、転生や転移を書く意味があまりないような気がするからです(あくまで個人的に思っているだけですが)。
御作についても楽しく読ませて頂いておりますが、私としても色々な要素に親近感を覚えております笑 影響を受けている作品が近いのかもしれませんね!
リアムについては、物語の根幹に関わる立ち位置におります。
彼女がどのような選択をしていくのか楽しみにして頂けると幸いです(それを描くのはだいぶ先になりそうですが・・・笑)
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第34話 神の陰謀への応援コメント
これは……神というか、邪神の臭いがします……。
今までの展開が全てアノマリウスの思惑通りだったと考えるとゾッとします。
上位存在は倫理観が欠如している(というか根本的に人間と考え方が違う)ことが多いですが、例外ではないようで。
普通にリンシャを救ったとしても、アノマリウスに利用されてしまいそうですね。
こういったどんでん返しは大好物です。
定められた運命におじさんがどう立ち向かうのか、ますます楽しみになりました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たしかに、神というよりもはや邪神ですよね。こういった上位存在的な奴らが陰で暗躍している展開が好みで、今回こういった構成をとりました。
仰るように、普通にリンシャを救うだけではダメそうですね。。。
どんでん返しについては私も大好物です! 元々ミステリー界隈で活動していたので、ある程度のお約束を意識して書いたつもりです。
おじさんがこれからどう足掻いていくのか、お楽しみにして頂けると幸いです。
編集済
第33話 魔力と魔法の講義への応援コメント
ラグナとリンシャへの講義という形式が、説明的ではなく好感触で、彼らと一緒に学んでいるようで楽しめました!
赤緑黄水は想像通りでしたが、青と紫はバフデバフなんですね~。氷と雷かと思っていました。
ということは青、紫を授かった人は直接的な攻撃はできない感じでしょうか。
自然を利用した応用も利かなさそうですし、特に紫は敵がいなければ役に立たない感じで、この世界だと不遇なイメージが湧いてしまいますね(笑)
辞書の内容が改変されている点も気になりました。まだまだ未知の存在が潜んでいる……?
それと細かいことで恐縮ですが、緑と水のところ「癒やし」、「癒し」で表記ゆれがあるので、どちらかに統一された方がより美しい文章になるかと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
講義形式をとったのが功を奏したようで良かったです!
青と紫については、攻略面では何とも使いづらいものになっております。ただ後の展開にはなってしまうのですが、紫はこの世界においてとても重要な役割があることを明かす予定です!
辞書の内容が改変されている理由については、次回明らかになる予定ですので、お楽しみにして頂けると幸いです。
また表記揺れについてもありがとうございます! こちら修正いたしました!
第32話 強くなるためにへの応援コメント
リンシャがおじさんを視認できる理由が凄く気になりますね。
安直な理由ではないというからには、何か別の要因があるのでしょうし(メタ)
王都に魔法学校。なにやら出会いがありそうな雰囲気です。
新しいヒロインが登場する感じでしょうか。楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リンシャがおじさんを視認できる理由については、まもなく明かされます。理由自体は単純なのですが・・・ぜひお楽しみに!
魔法学校については、仰るように出会いがたくさんあります。
これまでは登場人物が少なかったのですが、学校に行くことで一気に増え、物語も大きく変化していきます。
ご想像されているように、新しいヒロインも登場予定です!
個人的に本作で一番好きなキャラでもあるので、早く登場させたくてウズウズしております!
第31話 後方腕組みおじさんへの応援コメント
ここでタイトル回収ですか。
タイミングや状況で「後方腕組みおじさん」がここまで光り輝くとは思いませんでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
タイトル回収のタイミングは、本文を書き始める前からある程度は決めていたので、いざその場面になると胸が熱くなるものです!
第31話 後方腕組みおじさんへの応援コメント
おじさんという後ろ盾があって、いざという時に動けなければ本末転倒ですからね……。
優しい嘘を交えつつ論理的に諭すのは、さすが人生経験豊富なおじさんです。
心情描写が丁寧なことも相まって、彼が本気でラグナのことを思いやっていることが痛いほど伝わりますし、二人とも人間味に溢れていると感じられました。
そして、ここでタイトル回収しましたね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
心情描写につきまして、ご評価頂いて大変嬉しく思います!
これからも丁寧に描いていくようにいたします。
そしてタイトル回収について。タイトル回収は大好きなイベント?ですので、「いつ狙おうかな」と初期段階から構想しておりました。
やっと描くことができて満足しております笑
第22話 誘惑のその先への応援コメント
今回は企画に参加していただきありがとうございます。
王道の転生ものから少し外したような話ではありますが、それだけで終わらせないようなプロットがとても良いですね。
読んでる時に主人公や世界観の設定、そして背景等に奥深さを感じ、かなり緻密に練り込んだんだろうなと感じました。
これからの展開が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回は企画に参加させて頂きありがとうございます。
王道の転生ものから少し外したような──まさに仰る通りで、本作を書く上でちょっとしたアレンジをしたいと考えながら練っていたものです。
世界観や主人公の設定につきましても、「こういうゲームが実際あったらな」という思いのもとに突き詰めました。その辺りをご評価頂き、大変嬉しく思います。
またレビューも書いて頂きありがとうございます!
第29話 サポートおじさんへの応援コメント
ラグナが困惑している中、ショウも自分自身と戦っていたのですね。
助けたいのに助けられず葛藤する彼の気持ちがよく伝わってきました!
ヴェル・アクア、かなりチート寄りですね。
もしラグナにもかけられるなら、この先も色々と使いどころがありそうですが……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おじさんの葛藤が伝わったようで良かったです! これからも痛みを伴う選択が多く訪れると思いますが、おじさんには頑張ってほしいものです(他人事)。
そしてヴェル・アクアについて、まさに仰るとおりで、これから非常に重要な魔法になってきます。お楽しみにして頂けると幸いです!
第28話 中村リツの教育方針への応援コメント
甘すぎても厳しすぎてもいけないし、子供の性格も考慮しないといけない。
親の背を見て子は育つともいいますし、子育てがいかに大変か考えさせられますね。
お姉さんはしっかり者で、ショウも底辺と自嘲してはいますが誠実なので、素敵な親に恵まれたのかなと想像できます。
ラグナの場合は魔物に村を滅ぼされているため、恐怖から頼りきりになってしまうのは分からなくもないですが。
とにかく、今度はおじさんとして彼を導く番ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に子育てというのは大変だと思います。改めて親のすごさ、偉大さを実感する今日この頃です。
ショウもリツも、とても恵まれた家庭で育ったという設定です。
その辺り、ある程度は突き詰めてあるので、また違うタイミングで書いていこうと思います。
次回以降、新たなる決意を固めたおじさんについて、楽しみにして頂けると幸いです。
第27話 ラグナの戦いへの応援コメント
ラグナ、よく頑張りました。ゴーレムの使い方の機転を利かせたのもお見事です。
まだまだ幼いですが、冷静になれば賢い子だと伝わってきますね。これからの成長が楽しみです。
ショウは消えてしまったわけではなく、ちゃんと見守ってくれていたんですね。
もし地面や壁の中に潜っていたとかだったら、なんだかシュールですが(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これまでおじさんに頼り切りでしたが、元々ラグナは才覚にあふれる少年だと思います。これから少しずつ成長していくと思いますので、ぜひお楽しみにして頂けたら幸いです。
そして今回のイベントにおけるおじさんですが……事情については、次回明らかになりますので、またよろしくおねがいします。
編集済
第26話 おじさんの消失への応援コメント
リンシャが助かって良かったです。やはりラグナは親身になれる優しい子ですね。
一方で戦いはおじさん頼みという思考が危うさを感じさせます。このままでは彼自身が強くなれませんし、弱い魔物くらいは自分の力で倒す気概が欲しいところです。
ショウが消えてしまったのもその辺りが関係しているのでしょうか。少し不安ですが、次の展開も楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ラグナは心根の優しい子で、だからこそリンシャの悲しみも深く理解できるのだと思います。これから二人の絆を少しずつ育んでいけたらなと思います。
そして、まさにご指摘の通り、戦いについてはおじさんに頼り切りです。
おじさんが消えた理由については……次回以降をお楽しみにして頂ければと思います!
第25話 リンシャの目覚めへの応援コメント
ラグナはしっかりと動ける子で、ショウも所々でサポートしていて、良いコンビになっていますね。
そしてリンシャは……自分だけが生き残ってしまったら、そう思うのは無理もないですよね……。
でも、同じような境遇のラグナなら、きっと寄り添ってあげられるはず……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作者の私としても、二人を良いコンビにしていきたいなと思っております。
どのように描くことが良いか、これからも試行錯誤していきますね。
リンシャとラグナがどうなるかについては、次回をお待ち頂ければ幸いです・・・!
編集済
第24話 瀕死のリンシャへの応援コメント
そうそう、意識のない人に無理やり水を飲ませるのは非常に危険なんですよねぇ。
たまに普通にやっている漫画やアニメがありますが、おいぃ!って突っ込みたくなります。
これまでの知識がちゃんと活かされていて、ショウの人生は無駄ではなかったんだとしみじみと感じました!
ここから前回の返信に対する返信です(どうしても血が騒いだので)
Ⅹはですね、実は私4年ほど廃プレイしていた時期がありました。Ver.2の終わり頃に開始して、Ver.4のエンドコンテンツになんとかついていって、そこのストーリー完結で燃え尽きた感じです(笑)
特にVer.2のシナリオは至高だと思っていまして、今も思い出そうとすれば出てきます。
アンちゃんが記憶を取り戻して覚醒する場面とか、クワガタおじさんを貫いて兄のト〇マと離別するところとかは、強く印象に残っていますね。ついでに魔勇者の方も結構お気に入りです。
今Ver.8のパッケージの画像が公開されていますが、その中にアンちゃんとト〇マっぽいキャラが描かれているので、少し気になっていたりします。
長々と失礼しました! 彼女のイメージが強いということで、今後も楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
知識チートというほどのものではありませんが、こういった以前の知識が役立つ展開が個人的に好きなので、これからも隙あらば盛り込んでいきたいなと思っております。
そして……なんとXプレイヤーだったんですね!
私はサービス開始初期に友だちとスカイプ(この単語自体懐かしい)しながら、夢中でプレイしたものです・・・!
残念ながら仕事が多忙になったことや、バージョン3の諸々の要素が合わずやめてしまったものの、配信やWikiなどでストーリーは追っています。
仰るとおり、2のシナリオは歴代シリーズでも最高傑作に近いものだと思っています。フレンドと協力し、芸術家おじさんを倒したのも良い思い出です。
そしてアンちゃんや、魔勇者ちゃんについてもお気に入りとのこと、同志がいらっしゃって嬉しいです・・・!
アンちゃんはもちろん、魔ンちゃんも大好きで、ドラクエウォークで魔ンちゃんの装備を揃えるために結構課金したものです(*´ω`*)。魔ンちゃんも、後に追加シナリオで良い感じのエンディングを迎えられて良かったものです!
私の方こそ、長々と失礼しました。
兎にも角にも、同志を見つけることができて嬉しい限りです!
第23話 イズル村へへの応援コメント
ああ、勇者はそっちだったんですねー!
村を滅ぼされた生き残りの勇者というと、私は国民的RPGのⅣが真っ先に出てきます。
憑依中の出来事を断片的にしか覚えていないなら、なおさらけしからん行動には気を付けないといけませんね……。
おじさんのせいでラグナがとばっちりを受けませんように(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
村を滅ぼされた生き残りの勇者……たしかに言われてみれば、Ⅳの勇者と境遇がそっくりでしたね。
今回はⅩの勇者姫(プレイされたことがあるかはわかりませんが・・・)のほうが自分の中でイメージが強く、彼女を支えながらお互い強くなる──みたいな流れを思い浮かべています。
そして憑依については、今後もここぞという場面で出していこうと考えています。
仰るように、けしからん行動にはならないように注意しないと……!(そういう展開も好きなのですが)
第22話 誘惑のその先への応援コメント
ショウはなんとか乗り切りましたね。安心しました。
でも歪みを正そうとしているのなら、敵も単なる悪とは言えない気がしてきます。
アノマリウスの思惑と、その果てにある結末も気になるところです。
単純に善悪を判断できる構図ではなさそうで、今後の双方の駆け引きが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
敵対勢力については、これからも色々と匂わせをしていくつもりです。
単純に善悪を判断できる構図ではなさそう──というご指摘について、まさにその通りで、これからどのように展開していくのか、楽しみにして頂けると幸いです!
第21話 甘美なる誘惑への応援コメント
なるほど、ラグナ=勇者という未来もあり得るわけですか。
でもハザリーとはちゃんと話し合えたので、敵対する可能性は低くなりましたね。
色が属性を表しているなら、白はやはり光や聖属性でしょうか。
そして、いきなり黒幕っぽいのが接触してきましたね。これまでのショウを見ている限りは誘惑は振り払えそうなものですが、さて……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔法の色や属性について、もっと詳しく描写したいのですが、どうにもタイミングを逸してしまった感があり……。
もう少し先にはなってしまいますが、少しずつ書いていこうと思います。
今回登場した黒幕っぽい存在や、ショウの選択について。
次回以降も楽しみにして頂けると嬉しいです!
第20話 ラグナとハザリーへの応援コメント
ハザリーの過去や魔界や魔物の設定。様々な事実が明かされ、ますますこの先が楽しみになってまいりました。
しかし、ラグナ(というかおじさん)がこれだけ強いと勇者も形無しになってしまいそうな気も(笑)
そしてラグナ、まだ憑依されたままですね。このやり取りの記憶は共有されるのか、夢遊病のような状態になるのか、その辺りも気になるところです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
設定については、少しずつ描写するようには心がけているのですが、その塩梅が難しいですね。長く語りすぎると冗長ですし、短すぎると意味不明ですし。
特にこの辺りは何度も書き直しましたが、未だに正解がわかっていません。
勇者、憑依、ラグナの状態についてなど、近日中に明らかになりますので、お楽しみに!
編集済
第19話 おじさんミーツガールへの応援コメント
選択肢でここまで熟考できるのは、思慮深いおじさんだからこそですね。
試験で深読みして間違えるというのも、ありがちな失敗で生々しいです……。
シナリオに沿いつつもイレギュラーが起きるというのが、謎を深めていて興味深いです。
選択肢自体は正解だったようですが、最後はやっちゃいましたね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
短い間にここまで考えるだろうか……とも思いましたが、こういった考察要素は書くのが楽しいもので。ついつい筆が乗ってしまいました。
試験で深読みして失敗するのは、あるあるですよね。
最後の展開については、個人的にはどうかな……と迷いつつ書きました。
中身のことを思うと、色々と思うことがありますね。。。
第18話 生身の戦いへの応援コメント
ゲームだと強いスキルや魔法を覚えると、下位互換のものは空気になってしまいがちなので、初級や中級にも使いどころがあるのは良いですね!
ステータスが高くてもゴリ押しができないというのが、一層現実感を突きつけてくるようです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね、大抵のゲームでは強いスキルを覚えると、下位のものは滅多に使わなくなってしまうんですよね。
色々なスキルを組み合わせて戦うスタイルが好きなので、これからも意識していこうと思います。
第16話 死亡ルートしかないメインヒロインへの応援コメント
街や村が滅ぼされて旅立つというシナリオは多々ありますが……
そうですよね。帰る場所もないですし、冒険への期待より悲しみや不安の方が大きいはず。
ショウのそういう心理描写が丁寧で、否応にも現実であることを突きつけられます。
彼が寄り添っているからこそ、ラグナは立ち上がれたのかなと、改めておじさんの良さが伝わってくる回でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この辺りは、プロット上ではさらっと流していたのですが、いざ書いてみると「人の心とかないんか?」みたいな気持ちになり、しっかりと描写するに至りました。
周回プレイをしていると、どんなに悲しい物語でも何も感じなくなってしまいますよね。ですが、当事者にとっては悲劇そのもの。現実に近くで見ているならば、感じ入らないはずがないと思うのです。
丁寧に描いた部分をほめて頂き、とても嬉しいです。
ありがとうございました。
第14話 可愛い子のことは忘れないんだへの応援コメント
可愛い子は忘れない。欲望に忠実なおじさんらしいところもあるんですね(笑)
でもエンディングは覚えていないんかい! と突っ込みたくなりました。
母の死、村の襲撃の全貌、悲しむ少女と、なかなか重い展開が続きますね。
ハザリーも救う対象の一人になるのか……楽しみにしております!
作者からの返信
こんにちは。コメントありがとうございます!
今回は、おじさんがおじさんらしい回だったと思います。
気持ち悪いのもやっぱりおじさんの要素なのかな、と。
重い展開というのは難しいもので、私の場合長い話になるほどそうなる傾向が強く……。
もう少し、気軽にスカッとできるようなものを書きたいものです。
ありがとうございました!
第12話 最重要アイテムへの応援コメント
定時で帰るリアムでクスっと笑ってからの、リアルなグロ描写にゾクっとしました。
そして、時に関わるアイテムですか。何やら色々とズルいことができそうなアイテム……!
世界規模の戦いというのも気になります。ヒロインを救うために、そのような壮大なシナリオが用意されているのですね!
続きを楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
色々と風呂敷を広げすぎた感がありますね……!
ある程度のプロットはできているので、少しずつ書き進めていこうと思います。
ありがとうございました!
第10話 案内妖精への応援コメント
転生すると元の身体の持ち主の魂(?)はどうなるのか、毎回疑問に思っていました。
乗っ取って消し去ってしまうのなら、確かに恐ろしいことですよね……。
そして、無双できなくて残念! ではなくて少年の命を奪わなくて良かったという思考ができるショウ、人格者でかっこいいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
転生すると元の身体の持ち主の魂はどうなるか問題は、やっぱりモヤッとポイントですよね。
最近の作品ではそこをケアする描写が増えてきたように感じましたので、私自身もその風潮に乗ろうと考えた次第です。
ショウの人柄についても、お褒め頂き嬉しいです!
なるべく『良いおっさん』を書いていきたいなと思っています(できるかな・・・)。
ありがとうございました!
第9話 二人の戦いへの応援コメント
ショウの経験と知識が存分に活きた、見応えがある戦闘回でした!
さすがに今のラグナには負担が大きかったのでしょうか。とはいえ、二人はこれから良いコンビになりそうで期待が高まりますね。
それと個人的に魔法のルビが好みです。私はネーミングセンスが壊滅的なので、独自性のある命名ができる方を尊敬しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
見応えがあったとのことで、良かったです。
これから二人、それぞれ補い合いながら進む過程を描いていきたいなと思います。
魔法のルビについて、お褒めのお言葉ありがとうございます!
本作のネーミングについては、金色のガッシュ!! の技名に影響を受けています。
何となく記憶に残りそうなフレーズを目指していきたいですね。
第7話 強制イベントと、そうでないものへの応援コメント
助かると思っていたのですが、見事に騙されました……!
二転三転する怒涛の展開に引き込まれます。神様の台詞も興味深く、想像が膨らみますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
助かるか否かについては、正直かなり迷いましたね……!
結果としてこのような展開になりました。
なるべく読者さまに退屈させないような展開を心がけていきたいですね。
第2話 おじさんと火事への応援コメント
お邪魔します。
昔のゲームの都市伝説、なかなかリアリティがあって良いですね。
きみは彼女を救うことができるか という言葉が現実とリンクして、最後に覚悟を決め、命を落としてしまうところに胸が熱くなりました。
転生モノの導入として引き込まれるものがあり、異世界転生した後の彼を応援したくなりました!
作者からの返信
ありがとうございます!
昔のゲームの都市伝説について、リアリティさを感じて頂き、嬉しい限りです。
この都市伝説については、私が過去に遭遇したものをベースにしています。
こういった不思議な謎を追う楽しさを、ちょっと作品に盛りたかった次第です。
第2話 おじさんと火事への応援コメント
タイトルに惹かれ、さらにメインヒロインの生存ルートというネタで刺さりました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お褒めのお言葉、とても力になります。
夜兎 Yatoさまの作品も楽しみにしております!
第36話 才能と責任への応援コメント
初めての試行で壁を壊すとは、リンシャの才能は凄まじいです。
ただ、その破壊力を怖れることなく喜んでいるのは、少々危うさも感じます。
十歳といえばまだまだ周囲の影響を大きく受ける年齢ですし、おじさんの力量が試されますね。
異世界の交流を通して、おじさんもまた少しずつ変わっていく。その心理描写がしっかりしていて、とても共感できました。
失礼ながら脱字報告です。
無邪気に喜び始めのだった。→無邪気に喜び始め"た"のだった。 かと思われます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リンシャについては才能もさることながら、アノマリウスの加護によってより能力にブーストされてしまったようです。仰るように、少し自分の力を過信している感があり、おじさんがどうするかにかかっていますね。
おじさんについても、大人としての成長を描けたらいいなと思っております。
誤字のご報告についてもありがとうございます!
早速修正いたしました!