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    大げさな物語じゃないんですけど、こういう日常の一部みたいなものを切り取って綺麗にまとめてお話にするって難しいですよね。

    こういうWeb小説サイトだと人気になりにくいのもあってなかなか人目に付くところに表示されづらいものですが、だからこそこういう話を読むと「世の中にはすげぇ話を書く人がいるもんだ」と思わせられるんですよ。

    面白かったです。
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    わかります、日常を物語にするの、書き手の視点が重要で難しいですよね!

    万人受けするお話ではないですが、誰かの心に残ればと思って書きました。

    お読みいただきありがとうございました。


  • 編集済

    への応援コメント

    楽しく拝読させていただきました!

    やっぱり高村さんの作品はめちゃくちゃに空気感が素晴らしいですね……!!
    「私」と「彼」の距離感、そして確かに点った熱の余韻。私の拙い語彙では、この空気感の素晴らしさをしっかり表すことができないのですが……とにかく尊く、素敵な一時でした。
    日常で「誰か」と居ると味わうことになるほのかな痛み。それを和らげる冬の冷たさが心地よくも感じ、そんな中でも「誰か」と触れ合う温かさも気持ちがよく、かけがえのないものなのだと思いました。そんな、情景や情感を抱かせていただきました。

    改めまして、大変素敵な物語を読ませていただき、誠にありがとうございました!

    作者からの返信

    鹿山さん早速ありがとうございます!
    ふたりの醸し出す雰囲気を楽しんでもらえたようで嬉しく思います。

    久しぶりの投稿で読んでいただけるか不安だったのでコメントまでいただけて感無量です。
    ありがとうございました!