第6話 12歳のコンサート(2)への応援コメント
心がないように思っちゃうのよ
作者からの返信
伊藤 はじめ様
心って何なんだろう?
心はどこにあるのだろう?
そんなことを思いながら、この物語を書きました。
読んで下さって嬉しいです。
コメントありがとうございました。
第13話 最終話・天使が歌うときへの応援コメント
うわ~、素晴らしい作品です。
天使とは、この三人のことなのですね。
ハルト君、最後までアキト君を機械として扱わなかった。
そこに、人としての大切さを学びました。
三人の歌声、それはきっと天まで届いているのでしょうね♬
作者からの返信
ポンポコ様
ありがとうございます!
ハルトにとって「アキトはアキト」だったのだと思います。
そう思うと、アキトは幸せなロボットだったのかもしれません。
各話への応援、とても嬉しかったです。
レビューコメントも頂き、本当にありがたく、大変幸せでございます。
(*^^*)
第12話 雨の夜の再会(2)への応援コメント
なんともまぁ、悲しい再開です。
アキト君、用済みとあれば、すぐに売ってしまう人間の冷たさにも
動じないで、またハルト君と何事もないように会話するのが、
けなげに思えます。
作者からの返信
ポンポコ様
ありがとうございます。
そうですね、売られるたびに記憶を消されて、人間が冷たいことも忘れてしまうのでしょう。
次回最終話です。
引き続き、読んで頂ければ嬉しいです(*^^*)
第11話 雨の夜の再会(1)への応援コメント
久しぶりのリミさん、相変わらずハッキリと言いますね(笑)
アキト君が飽きられたと聞くとさみしくなります。
複雑な心境になりますね
作者からの返信
ポンポコ様
大人になっても、リミはリミでしたね(笑)
人気の波は誰にでもある。
ハルトの言ですが、それはアキトにも例外では無かったようです。
芸の道は厳しいです。
コメントありがとうございます。
続けて読んで下さって嬉しいです!
第10話 大人になることへの応援コメント
歌とは全くちがう職に就くのがよかったのかもしれませんね。
自分の店をもつって、大変だけど、やりがいありそうです。
最後の訪問客、ああ、気になる♬
作者からの返信
ポンポコ様
そうですね。
まったく違う世界だったからこそ、ハルトは再出発できたのだと思います。
自分の店を持つことは、これまでの努力の結果であり、ここからまた新たなスタートでもあります。
さて、雨の夜のお客さんは、
誰が来るかな♪
誰が来るかな♪(^^)
コメントありがとうございました!
第13話 最終話・天使が歌うときへの応援コメント
この作品、とてもよかったですー。
ハルトとアキト。それから、途中で喧嘩してしまったリミさんとも大人になって和解して、みんなで歌を歌うラストでよかったです🩷
ありがとうございます🩷
作者からの返信
荒井瑞葉様
ありがとうございます!(*^^*)
リミとハルト。
ケンカ別れしていても、サラッと再会できたのは、お互いが少し大人になれたからかもしれません。
恐ろしいほどギリギリの入稿でしたが、最後まで書けて良かったです。
お忙しいなか、読みに来て下さってとても嬉しいです。
重ねてになりますが、御礼申し上げます!
第9話 13歳の春(2)への応援コメント
叔父さんが優しいです😢
ハルトの辛さを思うと胸が痛むものの、
周りに救ってくれる存在がいるのですね。
作者からの返信
荒井瑞葉様
コメントありがとうございます。
家族の中に居ると見えないものが、叔父さんという一歩引いた場所からは見えるのかもしれません。
第4話 11歳の冒険(3)への応援コメント
アキトくんには本当に心がないのか?
心があるのでは、と思わせられてしまいます。
ハルトくん、無事解決してよかったです!
第13話 最終話・天使が歌うときへの応援コメント
読了。
ボーイソプラノの残酷さとか、
用済みになれば処分されてしまうロボットの悲しさとか、
それが幸せな最終話でうまく中和されている。
すばらしいじゃないですか……(泣)
作者からの返信
吉田 晶様
ありがとうございます!
そのお言葉を頂いて、ギリギリ締め切りにおびえながらも、書き上げて良かったです。
レビュー、応援、嬉しかったです。
重ねてお礼申し上げます。
第9話 13歳の春(2)への応援コメント
レイジ叔父さんの優しさ、じ~んときます。
子供にはつらいとき、寄り添う大人が必要ですね。
気持ちをぶつけられる大人、それが子供を育てますね
作者からの返信
ポンポコ様
ありがとうございます。
叔父さんというスタンスは、親でも無く他人でも無く、良いポジションだったりするのかな、と思います。
本当に、気持ちをぶつけられる大人の存在、大切だと思います。
第8話 13歳の春(1)への応援コメント
ああ、完コピされたら、キツいですね。
自分の存在意義を奪われたような気持ちかもしれません。
ハルト君の、悲しみがひしひしと伝わってきます。
作者からの返信
ポンポコ様
まさに、存在意義を奪われてしまいました。
その通りでございます。
この8話は、書いていて結構、キツかったです……。
コメント、ありがとうございました。
第13話 最終話・天使が歌うときへの応援コメント
ハルトとアキトが最後に一緒になれてよかったです。
ハルトの周りに叔父さんやリミという理解者が居てくれて良かった…。
素晴らしい作品でした。ありがとうございます。
作者からの返信
西東キリム様
こちらこそ、最後までお読み頂き、本当にありがとうございました。
ハルトとアキトに寄り添って下さる気持ちがとても嬉しく、筆者としては何よりの幸せです。
また、レビューコメントも頂戴いたしまして、重ねて感謝申し上げます。
本当に素晴らしいコメントで、ひたすらに有り難い気持ちでいっぱいです。
「あとがき」を添えるつもりでしたが、別口で「反省室」を立ち上げる予定です。もしご興味がおありでしたら、お寄り下さいませ。
ありがとうございました。
第7話 12歳のコンサート(3)への応援コメント
うわ~、もう歌わなくていいよと言われたらけっこうへこみますね。
しかも代役のアキト君に歌を奪われるとは。
ハルト君、これからどうするんだろう
作者からの返信
ポンポコ様
ヘコみますよね〜
声変わりで仕方無いとはいえ…
ハルト、かなりヘコんでおります。
展開が少しヒリヒリして来ますが、引き続き読んで頂けるとうれしいです。
いつもコメントありがとうございます。
書くための大きな力になっています!
第3話 11歳の冒険(2)への応援コメント
遊園地でお金を使いすぎてしまったのですね。
残高不足とは!
続きも楽しみに拝読しますね🩷
作者からの返信
荒井瑞葉様
☆レビューありがとうございました!
そうなんです、使いすぎてしまいました。
ハルト、大ピンチです!
お忙しいなかお読み頂き、とてもうれしいです。
どうぞゆっくりおいで下さいませ〜(*^^*)
コメントありがとうございます。
第4話 11歳の冒険(3)への応援コメント
「心臓がバクバクしてきた」のところからのハルトの心境を思うと胸がギュッとなります…
アキトが見つけてくれてよかった(´;ω;`)
最後に二人が笑い合う姿で心が温まりました!
作者からの返信
西東キリム様
コメントありがとうございます。
ハルトにとっては、かなりの大冒険でした!
お金が足りないのは、大人だって心臓バクバクしますよね〜
優しいお気持ちで読んで下さったのが伝わります。
とてもうれしいです(*^^*)
重ねて感謝申し上げます。
第9話 13歳の春(2)への応援コメント
ハルトが放置されすぎてて泣けました。
レイジ叔父さんがいて良かった。
作者からの返信
古杜あこ様
私の子供時代がそうだったせいか、親以外の大人の存在に、助けられることってあるのかな、と思います。
読んで下さってありがとうございます。
本日締め切り……マジかー!
(ToT)……ってところですが、最後まで頑張ります!
コメント、励みになります。
感謝です♡
第5話 12歳のコンサート(1)への応援コメント
変声期、確かに天使の歌声には恐怖でしかないですね。
それに対するハルト君の繊細な心の動きが、とてもよく伝わってきます。
作者からの返信
ポンポコ様
ありがとうございます。
これを書いている途中、TVドラマで男子の子役さんの声を聞いて、「ああ、こんなに高い声なんだな」と、改めて感じました。
締め切りが目の前になってきました(ToT)
応援ありがとうございます。
頑張ります!
第2話 11歳の冒険(1)への応援コメント
いいわね・・・・・若さって・・・・・
好きなもの食べて(いっぱい)
それでも、走れちゃうんだもん! やっぱり人物の年齢描写とかも上手い。
私、よっこイショとかいtっちゃうよ(笑)
作者からの返信
伊藤 はじめ様
……本当ですよね。
こんなにたくさん食べて、全速力で走るなんて、私の年齢になると、ただの罰ゲームですよ!!
このハルトランチ、筆者としてもかなり食べてみたいのですが、ハーフサイズにしてもらわないと、胃もたれ必至ですね(笑)
若いってすばらしい。
お忙しいなか、読んで下さってありがとうございます。
コメントもありがとうございます。
急に暑くなりました。
バテないようにして下さいね♡
第4話 11歳の冒険(3)への応援コメント
アキト君、いろいろ経験して心が芽生えたのかも。
ハルト君、今回の件ではいろいろ学びましたね。
作者からの返信
ポンポコ様
心が芽生える……って、良い言葉ですね。
だったら良いなぁ、って思っちゃいました(*^^*)
ハルトにとっては大冒険でした。
少しだけ大人の階段を上がりました。
読んで下さってありがとうございます。
コメント、とても励みになります。
第3話 11歳の冒険(2)への応援コメント
ハルト君、確かにアキト君がいろいろ言ってくるのちょっと嫌になる気持ち分かります。
でもなぁ、スマホの残高ないし(笑)
作者からの返信
ポンポコ様
ハルト、ピーンチ!(笑)
ひとりでいろいろやってみたいお年頃です。
汗をかいた後の、辛いラーメンって美味しいんですよね……
コメントありがとうございます。
第2話 11歳の冒険(1)への応援コメント
ロボットが意地悪をしていると感じるのはそう感じる本人の心の問題だというのは、確かにそうだなぁと思いました。
アキトは心がない、なので、ハルト君の心が鏡写しになっているのですね。
すごく深いお話で、うんうん大きくうなずきながら読ませていただきました。
作者からの返信
ポンポコ様
ありがとうございます。
レイジ叔父さんの言うことを、イマイチ信じていないハルトです(笑)
ですがこれが、今作のテーマのひとつだったりします。
第1話 10歳の出会いへの応援コメント
ハルト君の様子を見てアキト君がどう成長するのか楽しみです。
新作にワクワクしてます🎵
作者からの返信
ポンポコ様
さっそくのコメントありがとうございます。
頑張って書きたいと思います。
ぜひこの二人を見守ってやって下さい。
第9話 13歳の春(2)への応援コメント
空間が 切ないわ、、、 好きなもの好きなこと出来ない制限 って
辛いわよね、
それこそ、自分で考えてる事だし
私、思春期だったな
作者からの返信
伊藤 はじめ様
13歳は、子供だった自分と別れる年齢なのかもしれません。
私も思春期でした。
この歳に、あんまり良い思い出は無かったですね(笑)
コメントありがとうございます!