第12話「1969人目の罪人」への応援コメント
自主企画(各話タイトル一本勝負)より参りました。
罪人の人数が異様に多く、これは見るしかない……! と思いました笑
なんだか殺伐とした山場に遭遇してしまったようで、ちょっとカミュのこの先が心配です。
まだ12話というのもポイントですね。この先どんなストーリーが繰り広げられるのか……。ドキドキしました。
第6話「それぞれの世界を創り上げた瞬間」への応援コメント
企)夢がキーワードの作品と感じた上で、何があるんかな?と思わせるタイトルだったのでこちらを選択。忌み子の血筋を贄として弾圧する民衆と国家、そして贄自身がそれぞれの世界を創ってるように感じました。
あと恐らく、皆こなし→身のこなし かと
第1話「まだ夢を見ていた君へ」への応援コメント
ルクシアの記憶なのか、それとも別の誰かのものなのか。。。怖いですね
どうなるのか気になります
それから、拙自主企画に参画して下さって、ありがとうございます
ゆっくりですが、もっと先まで読むつもりです
作者からの返信
ありがとうございます!!!
こちらからも読みに伺いますね!
第6話「それぞれの世界を創り上げた瞬間」への応援コメント
断片的に描かれていたお話が繋がった時、うわぁぁって鳥肌が立ちました。
カミーユがボロボロだったのは、そんな出来事があったからなんですね……。
狂った感じが描写が上手くて、めちゃくちゃ良かったです。
作者からの返信
ありがとうございます!!!
ここまで読んでいただいて感謝…そちらの作品も読ませていただきます!
第1話「まだ夢を見ていた君へ」への応援コメント
読み合い企画から来ました。
ルクシアとゾンネの掛け合いが微笑ましいですね。本当に仲良しなのが、言葉や雰囲気から伝わります。
日常パートの合間がすごく不穏で先が気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
仲の良い間柄に対する距離感には気を遣っていたのでとても嬉しいです!
第3話「パレ」への応援コメント
企画より参りました。
まずはよい点から
断片的な「死の記憶」と、穏やかな「日常」が交互に描かれる構成に、強烈なミステリーの予感を感じました。特に、幸せな結婚式のスピーチと、孤独に絶望する老人の対比が残酷で、読者の心を揺さぶります。第3話の「脊髄の宮殿」という設定の異質さと、そこでのレイヴンとの出会いで一気にファンタジーとしてのギアが上がる感覚があり、よいですね。
「おやすみ」と「おはよう」が繰り返され、夢と現実、過去と現在が混濁する演出が、この作品独自の「不気味な心地よさ」を生んでいる。
チーズケーキの黄色や紫色の触手など、色彩の対比が鮮明で、映像として脳内に浮かびやすい。
気になる点
専門用語の唐突さ: ラストの「パレ・ラ・ムワル」などの固有名詞が、少し詰め込みすぎな印象です。
あくまで私の感想ですので、参考程度に