応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第50話への応援コメント

    同世代です。いつまでも十六歳です。

    作者からの返信

    同世代☺️おたがいにがんばりましょう❤️

  • 第100話への応援コメント

    女性は身近なところで楽しみを見つけるのが上手ですね。

    作者からの返信

    そうですね。
    身近なところを見ることが、自分にとって足りない部分かもしれません。

  • 第88話への応援コメント

    飼い犬に生まれたいか、野良犬に生まれたいか、むずかしい選択ですね。

    作者からの返信

    どちらにしても、人間目線からは離れないといけないですね。

  • 第86話への応援コメント

    いろんな意味に取れ、どれもが素敵です。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊


  • 編集済

    第82話への応援コメント

    パロディですね( ´ー`)

    作者からの返信

    あまり意識してなかったですが、確かにそうですね。俵万智はすごいですね。

  • 第64話への応援コメント

    笑いました。したたかな人、いますよね。

    作者からの返信

    笑っていただき、ありがとうございます😊


  • 編集済

    第63話への応援コメント

    幸せなはずの日本が、必ずしもそうではないですよね。

    作者からの返信

    はい。現実はいろいろです。


  • 編集済

    第61話への応援コメント

    こういうふうに思えたら楽しいですね( ´ー`)

    作者からの返信

    実際はなかなかそういう風にはいかないですが、心のゆとりを持っていたいですね。

  • 第57話への応援コメント

    夏目漱石も、ボーッとしている時間を奥さんが理解しなくて、何かをしているフリをしたそうです。

    作者からの返信

    なるほど。そういう方法もあるんですね。


  • 編集済

    第48話への応援コメント

    情景が浮かぶ秀句です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。そう言っていただけて、嬉しいです。


  • 編集済

    第46話への応援コメント

    そのことを何十年も覚えているところがやさしいですね。

    作者からの返信

    記憶というか、場面として忘れられないことってありますね。

  • 第69話への応援コメント

    濁音がほとんどなく、しらしらさらさらと、響きと流れが心地いい歌ですね。好きです。

    作者からの返信

    響き重視(狙ってはできないですがm(_ _)m)でしたので、そういっていただけて、とっても嬉しいです。
    ありがとうございます😊

    編集済
  • 第51話への応援コメント

    これ好きです。可愛さの中に垣間見える良い意味での凄みが好きです。これからも楽しく拝読させていただきます。

    作者からの返信

    めらき様
    たくさん読んでいただき、ありがとうございます😊
    この歌は、文化人って、なんなのだろう…という疑問から生まれました。
    ただ、テレビの文化人枠は、怪しさがあってけっこう好きです。
    ★までいただき、恐縮です。

  • 私の作品から短歌が詠まれるとは思わなかったので嬉しいです!
    ありがとうございます!
    そして日直とは懐かしくなりました。

    作者からの返信

    『未来からの手紙』は、藤子・F・不二雄のSF短篇を読んだ時のような、とても良い読書体験でした。
    特に、主人公と彼女が一晩並んで寝るシーンが良いなと思います。
    読後、頭から離れずに自然と短歌を詠んでいました。
    こちらこそ、素敵な作品をありがとうございます😊

    編集済
  • 第44話への応援コメント

    過去の痛みを愛することは難しく、だからこそという事が伝わる良い短歌だと思います!

    作者からの返信

    ありがとうございます。コメント嬉しいです☺️すこし想いを入れてみました。

    編集済
  • 第41話への応援コメント

    先回の補遺的に付け加えさせていただきます。(´艸`*)
    句会で高得点を得た句は、一方で要注意とも言われます。
    なぜならベストセラーと同じく平均点ということなので。

    作者からの返信

    そういうものなのですね。
    平均点を叩き続けるのもプロの作家さんのすごいところなのかもしれませんね。
    今、引っ越しでバタバタしていますので、落ち着いたら、結社への参加も考えてみます。
    ありがとうございます。

    編集済
  • 第40話への応援コメント

    文藝の評価は相対的ですものね~。(*^。^*)
    多数の支持は逆に凡庸の証しかもしれないこと痛感しています。

    作者からの返信

    「相対的」、たしかにそうかもしれませんね。自分の推しの作家があまり売れていないことも、そう思うと腑に落ちます。
    方向性が見えた気がします。ありがとうございます😊

  • 第27話への応援コメント

    ドラマより現実の方が残酷な事がありますよね……。

    作者からの返信

    以前シナリオの学校に通ってたのですが、面白いドラマも人間が作っているのだなと実感しました。人間のあたまの範囲の中だと。その元になっている人間のリアルのほうが、きっと怖いですよね。

  • 第7話への応援コメント

    とてもユーモラスで、それでいて元気をもらえるような、そんなふうに感じました。豚の生姜焼きは好きなので、よく作ります(笑)。

    作者からの返信

    sakamonoさんの生姜焼き、きっと美味しいでしょうね。美味しい料理は意外とシンプルなのかもしれませんね。

  • 第10話への応援コメント

    全部大好きな中で、日常にありそうで当たり前ではない情景がとても清々しくこの歌を何度も読み返してしまいます。五七五と七七それぞれ素晴らしく一つの歌になって何と言っていいかわかりませんが、大好きです。

    作者からの返信

    茅花さま
    お読みいただき、コメントまでありがとうございます。とても嬉しいです☺️
    穏やかなこころでみると、日常の景色が楽しいものに映ります。いつもそうだといいのですが。

  • 第24話への応援コメント

    なんかごめんなさい。m(__)m
    無責任をお詫びいたします~。

    作者からの返信

    氷河期世代ですが、言われる度に申し訳なさが湧き出てきます。
    ただ、みな生きている。大事な存在です。

  • 第12話への応援コメント

    どれもすてきですが、帽子の歌が忘れがたく、茶トラ猫に頬がゆるみました。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊
    楽しみながら、詠んでいけたらと思います。帽子の歌は、気持ちを入れたので、そう言っていただけて嬉しいです。