第31話 夫、到着するへの応援コメント
国王陛下だって大臣等宮廷貴族・文官・武官全員の離反招いたバカとか流石に面倒見切れませんわな……
作者からの返信
ですよね^^;
もう少し……こう、どうにかならなかったのかな、と思うのですが。
最終話 本当の夫婦になるふたりへの応援コメント
完結お疲れ様でした~!&おめでとうございます!ヾ(*´∀`*)ノ
酔っぱらった状態で結婚を持ちかけられるというつかみの巧さにどんどん引き込まれて、毎日の更新がとっても楽しみでした~!(*´▽`*)
いろいろサブエピソードもありそうなので、まだまだ書けそうですね!(≧▽≦)
素敵な物語をありがとうございました~!ヾ(*´∀`*)ノ
作者からの返信
とんでもない!
毎日更新にお付き合いくださり、コメントも励みになりました!
また素敵なレビューも賜り……!
ありがとうございます!
最終話 本当の夫婦になるふたりへの応援コメント
完結おめでとうございます♪
酔いどれヒロインも無事に幸せになれましたね!
お兄ちゃまとカレアムの同僚時代のお話とか気になります。きっといろいろエピソードがあったはず.....
今回も楽しませていただきました!
ありがとうございましたヾ(*´∀`*)ノ
作者からの返信
こちらこそ、最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
飲んだくれヒロインが、そのままアル中にならなくて私としてはほっとしています(笑)
また、新作を公開したあかつきには、のぞきに来てくださいませ(*- -)(*_ _)ペコリ
第32話 幕間3 国王による決定への応援コメント
セイオス、国王の御前でも言いたい放題。まあでも。良い働きをしましたね。
この王太子の振る舞いは誰がみても国の行く末が不安になることでしょう。
作者からの返信
セイオスからすれば一番大事なのは国王じゃなく、我が君ですからね(笑)
まあ……この子も、成長したらいろいろ学ぶでしょう(^^;
最終話 本当の夫婦になるふたりへの応援コメント
完結おめでとうございます!
王太子の思い込みの激しさが、なんかもう恐怖でしたね!笑 こうなるとスー・ミラにもちょっと同情してしまうわ。ちょっとだけど、ミジンコほどだけど。
酔っ払いから始まる楽しい作品でした!!笑 執筆お疲れさまでした。
作者からの返信
いやもうありがとうございます!!!
お兄ちゃま、書いててめちゃくちゃ楽しいキャラでした(笑)
王太子はねー……。なんかいろいろ考えますよね。母親との関係とか。
深堀したら、結構な闇が出てきそうな……。
それはともかく!
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
最終話 本当の夫婦になるふたりへの応援コメント
完結お疲れさまでした!
酒喰らってくだ巻いてたガラの悪い令嬢がすっかりしおらしい乙女になっちゃってw
運命の相手に会えたのはこっちだったね、新たに誕生した夫婦に幸あれ。
楽しませていただきました、ありがとうございました!
作者からの返信
確かにそうですね! 運命の相手に出会ったのはヒロインたちでした!!!!
このふたりの物語に最後までお付き合いくださり、本当に感謝です!
ありがとうございました!
編集済
最終話 本当の夫婦になるふたりへの応援コメント
ちょちょちょちょちょちょ、『了』ですと……
お兄ちゃまのその後は?
セイオスとシシリーのお話しは?
……あゝ、判りました。
次回作ですね。
機密情報を漏らして申し訳ありませんでした。
いや、マジで終わりなの?
作者からの返信
いや、そうなんですよ(^^;
あんまりダラダラ続けても、こういうのはあれなので……。
「アリスとカレアムが夫婦になった」ところで一区切りです(笑)
もしまたなにかこう……あれば、続きを考えたいと思いますが。
惜しんでいただけるのがなによりほんと、嬉しい限りで……!
またなにかありましたら、ぜひぜひアリスとカレアム。
そしてお兄ちゃまたちに会いにきてやってくださいませ!
ありがとうございました!
最終話 本当の夫婦になるふたりへの応援コメント
なんと、めでたしめでたしでしたね。
これで完結なんて、もう少し読んでいたかったです。とっても面白い作品をありがとうございました。楽しめました!!
作者からの返信
いやもう……本当にありがとうございました!
また素敵なレビューまで……!!!!
最後までお付き合いただき、感謝しかありません!
(特に雨さん、準備で忙しいでしょうに……!)
ありがとうございました!
最終話 本当の夫婦になるふたりへの応援コメント
完結おめでとうございます!
気分すっきり、楽しくて、ラストは幸せな物語! 毎朝楽しませていただきました(*゚∀゚)=3
お兄ちゃま、カレアム立太子やお子様誕生とお祝いごとに祝砲をあげてくれそう(笑)
カレアムが、いつからアリスを見つめていたのか。そんなカレアムの心情も知りたくもあります!
また新たな物語楽しみにしています。
作者からの返信
こちらこそ、最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
お兄ちゃま、いろんな祝い事に大砲を鳴らすことでしょう(笑)
いつもコメントありがとうございました! はげみになっていました!
第32話 幕間3 国王による決定への応援コメント
カレアムの「黙れバカ」「もうおれにベタぼれだ。ばぁか」よくぞ言ってくれました(笑)
国王陛下、英断ですね!
リシェル、最後まで残念王子でした(^_^;)
作者からの返信
リシェル、いいところなしです。
というか、いいところは容姿と血筋だけでした(^^;
国王はマトモで本当によかった……。
第2話 ざまぁに向けての密談への応援コメント
きたきた!!千鳥足ヒロイン!アリスがとっても可愛くて応援したくなります!見返してやれー!✨️
作者からの返信
そうです、そうです!
王太子の横っ面をひっぱたいてやればいいのです!
第1話 婚約破棄された伯爵令嬢、大量飲酒中への応援コメント
え?びっくりするぐらい面白いんですが!
アリスのお酒の飲みっぷりが大好きです!
そして展開も好き!
カレアムもとっても魅力的(笑)
作者からの返信
わーーーーー!!!
ありがとうございます!!! 飲んだくれのヒロインでせうが、根はいい子です(笑)! よろしくお願いいたします(*- -)(*_ _)ペコリ
編集済
最終話 本当の夫婦になるふたりへの応援コメント
あぁ、毎朝の楽しみが終わってしまった……( ;∀;)
完結おめでとうございます!
鮮やかなザマァでスッとしました!
スー・ミラは最後の最後まで醜態をさらしながら引きずられるようにして修道院にぶち込まれたんだろうな。最後の最後まで私は王太子妃よ!って叫んでそう。
アリスとカレアムは末永く幸せに暮らしたでしょうね。ほら、耳をすませば祝福の……花火というか……祝砲というか……ええ(笑)
強火のお兄ちゃんも最高でした!
作者からの返信
ええ。聞こえました……。
遠くからでも轟音が……。大砲の(笑)
松清さんもお忙しいなか、この物語に最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございました!!!
最終話 本当の夫婦になるふたりへの応援コメント
カレアムとお兄様の意外なというか良く考えれば納得できる共通項アリス大好き!何か有ればサクッと武力で解決(笑)とかね。
二人がやっと本物の夫婦になれた。アリス奪還作戦は日頃の整備(街道とか)とアリス親衛隊の迅速な行動力のおかげで成功して王太子は蟄居!!!
愚王が上に立つと民が苦労しますからね。
二人の力がこの国を将来的に豊かな良い国にしたようで何よりですね。
作者からの返信
そうなんです、そうなんです(笑)
お兄ちゃまとカレアム、なんか似てるんですよね^^;
士官学校でもそつなく仲良くやってますし。
そうか、この共通項は「アリス大好き」だったんですね(笑)!
この物語に最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
最終話 本当の夫婦になるふたりへの応援コメント
完結ありがとうございました。
とても面白かったです。
読んでて、王太子とスー・ミラのあまりの酷さに、定期的に『きいいいいいいいぃぃーーーっ!!』ってなりましたが、感想欄を見て、「わたしだけじゃない、みんなおんなじ気持ち。感想書いてくれてありがとう!」と心を落ち着かせておりました。
いずれざまぁがくる、絶対幸せになると思っていても、やはり読んだ瞬間のムカつきはどうしようもないので……(´-ω-`)
感想欄が開いてるって大事なんだなあ、と、忙しいと感想欄閉じがちな自分を反省しました。
そして今、最後は満足感のあるハッピーエンドで、とても幸せな気分です(*´꒳`*)
カレアムとアリスが王と王妃になるのではない最後も、その後もずっと幸せだったというエピローグも、もう本当に満足感、充足感でいっぱいです。
きっちりまとまって、きっちり終わっている。
この「読んだーーー!」という幸福感、感謝しかありません。
読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
うちの作品は何が面白いって、コメント欄です(笑)!
みなさん秀逸なコメントが並んでいますからね!!!
また、エピローグをおほめいただき、ありがとうございます!
個人的にこんなラストが大好きなんです(〃艸〃)
最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
編集済
最終話 本当の夫婦になるふたりへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
エピローグから推理してみた。
彼らの偉業が歴史に残る=王太子派、及び王妃派(王妃の生家、王妃の浄化による利権にありついた各家)による巻き返しは出来なかった。
王太子の悪行三昧、及び、蟄居後の処理処分に関する記述が残ってない=権力の座には戻れなかった。
セディナ家と共同で行った新規海路=公爵家の主導と残さなかった=特段、公爵家に権威権力を集中させる必要がなかった=公爵家への王位移動はなかった。
王家の直系を残したままで、貴族共和政なんて不安定な状態に移行するとも思えないし、浄化という超能力が発現した存在を王妃とする、ある種の実力主義において民主制が台頭出来るとも思えない。
怒り狂ったお兄ちゃんが勢いのままに、太子と、太子を野放しにし事実として・結果として妹、妹の嫁ぎ先に害をなした国王を始末し、自らが王位に就いた!と推理してみた。(☆▽☆)
作者からの返信
なんと(笑)!!!!!!!!!
まさかのお兄ちゃまが!!!!!!!
これは大番狂わせですが、よく考えたらナポレオンだって砲兵隊だった(笑)!
めちゃくちゃ面白くて嬉しいコメントです!!!
また楽しんでいただけるような物語を書きたいと思いますので、よろしくお願いいたします(*- -)(*_ _)ペコリ
最終話 本当の夫婦になるふたりへの応援コメント
そして王子様とお姫様はしあわせに暮らしました
めでたしめでたし
作者からの返信
わーーーー!!!
ありがとうございます!
そうなんです。個人的に「めでたしめでたし」の話が大好きで!!!
最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございました!
最終話 本当の夫婦になるふたりへの応援コメント
王太子はもしかしたら今でも、アリスに愛されてるって思い込んでるかもしれませんね。
もう二度と帰ってこなくていいよー!
王太子の運命の相手はバッタモンでしたけど、アリスが見つけた運命の相手は本物でしたね。
今となっては婚約破棄されたのも、運命の一つでした。
ショックで酒に溺れたり、また捨てられないか不安になってカレアムに迫ったりもしましたけど、これで胸を張ってもって夫婦だって言えますね。
未来永劫、歴史に名を刻むくらいの仲良し夫婦でいてください(ノ≧▽≦)ノ
完結おめでとうございます!(^^)!
作者からの返信
〉王太子はもしかしたら今でも、アリスに愛されてるって思い込んでるかもしれませんね。
めちゃくちゃホラー!!!!!!
いやもう、あいついい加減目を覚ますべきですよ……、ええ。
また素敵なレビューをありがとうございました!!!!
まさか弟さんの口から「どつきまわしたろか」が出るとは(笑)!!!
最終話 本当の夫婦になるふたりへの応援コメント
完結おめでとうございます。
最後に飲めや歌えやのどんちゃん騒ぎの大宴会が書かれてませんでしたがきっと凄い宴会が行われた事でしょう。
便乗させていただくとアリス街道良いですね。その言われと共に重要な街道として親しまれた事でしょう。きっとお兄ちゃんが重砲をゴロゴロ引いて行くための強度と軽砲を騎兵が高速で引いて突っ走るための路面の滑らかせにこだわって整備した事でしょう。
作者からの返信
そうか! 宴会騒ぎのラストも楽しそうでしたね(笑)!!!
アリス街道はこれ、あれですよ。
フィリップ卿がめちゃくちゃ演習に使うから、より頑丈でより滑らかになったと思いますよ(笑)
敵国が攻め入ろうと、すみやかに迎え撃つ。すばらしい。
最後までおつきあいいただき、ありがとうございました!
最終話 本当の夫婦になるふたりへの応援コメント
完結おめでとうございます!
アリス街道とか、きっと命名されたでしょうね✨
テンポ感がとてもよく、すかっと楽しい話をありがとうございました☺
作者からの返信
アリス街道!!!!
いいですね! アリスの名が冠されたら、お兄ちゃまが定期的に見回りとか修繕とかしてそうです。あるいは、大砲がひけるかどうかチェックしてそう(笑)
こちらこそ!
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
最終話 本当の夫婦になるふたりへの応援コメント
王太子、最後の最後までサイテーでしたね。もちろん、スー・ミラにも一切同情はしませんけど( ̄▽ ̄)
運命の相手というのは、たとえ王太子に攫われたとしてもすぐさま駆けつけてくれるような人のことを言うのです!
助けに来てくれると信じていたアリスも素敵です。
ここまで必死になって守ろうとし、心から信じることのできる二人。本当の夫婦になって、いつまでもお互いを愛し続けてください!(ノ≧▽≦)ノ
完結、おめでとうございます(*´▽`*)
作者からの返信
ええ、王太子にもスー・ミラにも同情は必要ありません。
彼らは……あれですね。もう少し人の心がわかるような教育を受ける必要があると思います(^^;
そして、素敵なレビュー、ありがとうございました!!!
第30話 元婚約者からのありがたくない提案への応援コメント
お兄ちゃまよりカレアムの方が早そうですね。王太子にはその方が良かったかも
作者からの返信
ふふふふふふ。
どっちが先につくか……。競争になってそうですね(笑)
第32話 幕間3 国王による決定への応援コメント
陛下は最初から物事しっかりとみているのにお馬鹿な王太子はまるでダメ!
同じ王子なのに月とスッポン、ピンキリだなんて。良いとこは皆カレアムに遺伝した(笑)もちろんカレアムの母親の教育の賜物てすが。
一応王太子は蟄居し帝王学のやり直し。まぁ不出来なプライドだけ高い勘違い男が頑張れるか疑問ですが。
アリスはカレアムとしばらくは公爵家で過ごし、何れはカレアムが国王、アリスが王妃としてこの国を支えるのかな。
作者からの返信
王太子教育がどこまで進むか、ですよねぇ……。
さすがにこの男が次代を担うと、国があやうい……。テロとか起こりそうですし。そうなったら国内ガタガタですからね。
カレアムがそこはうまくやって……。やれればいいな(-_-;)
第31話 夫、到着するへの応援コメント
流石アリス親衛隊(笑)
危機一髪で間に合いました。
カレアムの怒りの反撃すざまじいはず!
何時まで王太子として偉そうにしていられるかなぁwww
作者からの返信
アリスになにかあれば馳せ参じるのこの足の速さ(笑)
カレアム、わからないだけでめちゃくちゃ怒っているでしょうしね(^^;
こりゃあ……大変だ。
第30話 元婚約者からのありがたくない提案への応援コメント
自分の思い通りにならないと癇癪を起こし暴力を振るう。最低男❢
自分では何もせず遊び呆けているから口先だけですね~
憐れな男www
作者からの返信
そうなんですよ!!!
思い通りにいかないと暴力!!!
そういえばこいつ、侍従官にも資料ぶつけてたしな!!!
最低だ!!
第29話 元婚約者とのありがたくない再会への応援コメント
全く話が通じない。どれだけ自分が好れていると勘違いしているのかなwww
カレアムとは大違い!凡庸を通り越し愚昧ですね!
作者からの返信
なんでしょうねぇ、この王太子……。
なんか行動とか思考回路とか。
ちょっと違うんですよね……。人の心は変わるし、考え方も成長する……んだけどねぇ。
第25話 幕間2への応援コメント
いくら田舎者でも本当に常識のかけらもない!
お願いに行くのに端から上から目線で💢
自分の力の無さと学力、礼儀作法等々全て最低限身につけて行かないと。
誰も相手にしないのは明白www
恥さらしな女ですねぇ…
作者からの返信
いきなり権力持っちゃうとこうなっちゃうんでしょうか……(-_-;)
……いや、スー・ミラの場合、昔からこんな感じだったような……。
自分の力の自信を持つのはいいのですが、過信はよくない……。
第23話 王城の様子への応援コメント
ア―ッ!
超ウルトラ妹大好きなお兄様のチェックは重箱の墨を突くようなのね😱
おかげてアリスは昔のように仕事頑張った!!
王都ではアリスの自由を奪い自分達が快適生活していた付けが今回ってきた。感謝の気持ちを持たないとこうなる。
良いお仕置きですね~www
作者からの返信
そうなんですよ。
仕事するのは……ねえ。別の問題ないんですけど、そこに感謝とかお礼が介在しないと……。
気持ちって大切だと思うんですよね。モチベーションにもつながりますし……。
やってもらって当然、は、おかしい。
第22話 お兄ちゃまだよ!!!!!!への応援コメント
仲良し兄妹。良く似ていますね!
お兄様は魑魅魍魎の伏間殿で暮らしていたアリスを陰に日向に助けてくれた高齢貴族の方をなんとかしたくてアリスの元まで来たのですね。
兄妹揃って優しい家庭環境が育てた思い遣り溢れた人だから。
王都では大変のようですが王太子妃は遊んでいるのかな?
作者からの返信
なんだかんだ、ハーベイ家は教育がちゃんとなされているんでしょうねぇ。
お父さんはコミュニケーション能力が最大限必要な外交官ですし……。
フィリップはね。ちょっとね。妹のこととなるとおかしくなるだけで(^^;
第21話 フィリップ・ハーベイ卿、現るへの応援コメント
良いとこだったのに〜!
おじゃま虫はフィリップお兄様!?
王都から此処まで走ってきてのねwww
作者からの返信
馬、爆走です(笑)
でもフィリップ卿。馬と大砲をこよなく愛する男なので、無理はさせず、ちょっと到着に時間がかかってしまいました……(^^;
第20話 寝室では襲いかかって来るくせにへの応援コメント
互いに心配でついてきたシシリー達。
お店の雰囲気配慮しましょう!まぁ無理ですねぇーwww
作者からの返信
シシリーはアリスたちが心配だし、アリスはシシリーたちが心配だし(笑)
この場合、年下たちにもれなく心配されるアリスの分が悪いですね(^^;
第19話 夫婦だけど初めてのデートへの応援コメント
初デートにオマケ(笑)
それでは不機嫌になるわよねぇ。まぁ本当の箱入り娘でガチガチの仕事やらされ人間なので普通の事が分からないので😅大目に見てください。
作者からの返信
カレアムからすればたまったもんじゃなかもしれません(^^;
まあ……ね。
初手はこんなもので(笑)
第32話 幕間3 国王による決定への応援コメント
セイオスくんはちょっと黙ってねw場合によっては首を刎ねられる。
作者からの返信
カレアムいわく、「やっぱり教育って大事だなって」。
この日以降、厳しくしつけられたとのことです(^^;
第9話 パジャマパーティーではなく、ここからは大人の時間への応援コメント
キャラ濃い奴ばっかり!
しかもテンポ良いし!
ちょっとおバカなハスキー犬みたいなセイオス!
こいつは手強い!
「ぶっとばーす」って何処かの政党代表か? w
作者からの返信
ハスキー犬!!
確かにそうかも( ゚Д゚)!!!
セイオス、そうかも!!!
……だからこそ、こいつは色恋にぜったい気づきませんよねー……。
そして(笑)
どっかの政党代表みたいなことを言ってます(笑)
編集済
第8話 屋敷からの脱出への応援コメント
モニター越しに『安室行きますー』って思い出しましたけど、何かに似てますが気のせいですよね?
下で待機してるカレアムが手を差し伸べ『アリス、来い!』
とか言ってたらまた別の何かに…
ゴメンナサイ、解る人には解るネタですが、お話しが面白いので私が暴走してます。
作者からの返信
ここで元ネタを誰が言ってくれるだろうとワクワクしていました(笑)!!!!
めちゃくちゃうれしいですーーーーーー!!!
第5話 酔いがさめたら、隣で男が寝ていたへの応援コメント
ちょちょちょっ、「タッチ&ゴー」っていつの時代ですか? w
飛行機有るの? w
もーね、このスピード感が好き!
作者からの返信
わーーーーーーーー!!!!
嬉しい!!! ありがとうございます!!
第18話 我々は完全にすれ違っていたと知るへの応援コメント
カレアムは実母と陛下の関係を鑑み自分は互いに理解しあい幸せな結婚にしようと考え、アリスは自分の今までの経験から自己完結していた事が漸くわかりあえた。
何気に似た者同士でうまくいくみたい(笑)
作者からの返信
結局、似た者同士が夫婦になりがちですよね(^^;
ですが、カレアムとアリスは言葉が足りない……。もう少しこのふたりは話し合いが必要です。(もちろん、酒抜きで:笑)
第32話 幕間3 国王による決定への応援コメント
国王、宰相、最高です。
ふたりともよくわかっていますよね。そして、リシェルのことをもっと早く断罪すべきだったんですよね。国が滅ぶから。
作者からの返信
国が大事なのか、息子が大事なのか。
……もうそろそろ決断すべきなんでしょうが……。
まあ、ひとは生まれ変わることもできますからね(^^;
今後のリシェルくんに期待です。
第32話 幕間3 国王による決定への応援コメント
>「もう俺にべた惚れだ。ばぁか」
っしゃあっ!!!(๑•̀ㅂ•́)و✧グッ!
作者からの返信
ありがとうございます!
スマッシュヒット!!!
あああ……。この場面をアリスに見せたかった……。
第32話 幕間3 国王による決定への応援コメント
セイオスくんいいですね〜陛下にも通常運転!ww
ちょっとカタブツの王様だと、不敬罪だー!とかなりそうですけど、こちらの王様の器の大きさが、また良きですww
最後の「もう俺にべた惚れだ。ばぁか」にはアリスちゃんもキュンキュンですね💘
作者からの返信
セイオス、相手を選ぼうよ!!!というカレアムの心の叫びがここまで聞こえそうでです(笑)
カレアムの言葉、アリスにも聞かせなきゃですね!!!
第32話 幕間3 国王による決定への応援コメント
セイオスのあけすけな台詞にハラハラしましたが、無事に元の生活に戻れそうで何よりです!(*´▽`*)
作者からの返信
きっとカレアムは思っていることでしょう。
「こ……こいつの教育も必要だ!!」と(笑)
第32話 幕間3 国王による決定への応援コメント
ヒューッ!最高ー!!!!
セイオスの暴走(通常営業)にはヒヤヒヤしましたが、結果としてファインプレーでしたね!そうだ、こんなに主君思いの臣下がいるのです!!!
スー・ミラもザマァザマァですよ!(゚∀゚)✨️
修道院にぶち込みましょうぞ!アーハハハ!ギー悔しい!って地団駄踏むところも見たいですね!例え青嵐さんの方にご用意がなくとも、こちらの方でしっかり妄想しておきますとも!宇部さんそういうの出来る人だからさ!
カレアムの「俺にべた惚れ」発言も良かったです!( σ´∀`)σ
作者からの返信
わーーーー!!!!
ありがとうございます!!!
松清さんの脳内補完!! もうそっちものぞいてみたい……!!!
セイオスは通常営業でしたが、ちょっとあれですね(^^; もう少し彼にも教育が必要です……(笑)
編集済
第32話 幕間3 国王による決定への応援コメント
「なりますなりますなります!わが君がなります」
「もう俺にベタ惚れだ。ばぁか」
いろいろスッキリしましたがこのセリフが頭にしみ込みました。
塔って砲撃演習の良い標的だとつぶやいているお兄ちゃんがいそうな気がします。
作者からの返信
わーーーーーーー!!!
嬉しいコメントありがとうございます!!!!
そして。
確かにそうですね……。
お兄ちゃまの「うむ、いいな。あの塔。次の演習目標はあれだ」と腕を組んで、ふむふむしている姿が見えるようです(笑)
第32話 幕間3 国王による決定への応援コメント
いやースカッとしたわ。特に最後の
>もう俺にべた惚れだ。ばぁか
がもう最高!根拠もないガキの自信とは明らかに違う通じあった者としての自信、もう男として格が違うぜ。
その上アリスを気遣うことを優先する姿勢、カッコいいわ絶倫。
無礼を通り越して非礼極まりないセイオスくんはちょいと反省しなさい、陛下の御前だぞw忠義の強さはわかるけど主君に迷惑掛かるようなマネは臣下として慎むべき。
けど主君の情事をバラすのは陛下も面白がってるからヨシ!
再教育でどうにかなるとも思えんなぁ。この歳まで身につかなかった常識と良識が今さらねぇ。
息子大好きらしい王妃の出方がちっと気になるな。余計なことしなきゃいいんだが。
作者からの返信
わーーーーーー!!!!!
ありがとうございますーーーーーー!!!!
そして絶倫カレアム(笑)!!!!
セイオスはね。
やっぱりちょっと礼儀をね。覚えないとね(^^;
カレアムも少々甘やかせすぎました(笑)
王太子は……さてさて、今後どうなるのか。
それはまた別の機会に……というやつですね^^;
第32話 幕間3 国王による決定への応援コメント
リシェルってホントに陛下の子供なんだろうか
再教育より杯を
作者からの返信
毒杯来ちゃう( ゚Д゚)!!!
……まあ、ここほら。リシェルとママの関係がねぇ……。
お母さんがねー……。甘やかして育てたから……。
そこがねー……。
第32話 幕間3 国王による決定への応援コメント
帝王教育の教師兼教育長…
お兄ちゃん「立候補します!邪魔する奴は、砲弾の餌食にする!」
作者からの返信
おにいちゃん、名乗り出ちゃった( ゚Д゚)!!
でも、一問間違えるごとに、砲弾が飛んでくるというスパルタ教育をほどこせば……。
今後、どうにかなるかも……。
第32話 幕間3 国王による決定への応援コメント
いやここに、お兄ちゃまと同じ血を引く気付薬(若干のアルコール)を飲まされたアリス様が居れば更に混乱したのに…
作者からの返信
かもしれません(笑)!!!
アルコールを持参したアリスだけではなく、大砲をひいたフィリップもいれば……。
……話し合いどころじゃないですね……。
編集済
第32話 幕間3 国王による決定への応援コメント
国の将来を左右するかもしれない場なのに、一番目立ってるのがセイオスってどういうことΣ( ゚Д゚)!?
余計なことしか喋ってないような気がします。
みんながアリスとカレアムに興味津々だって、盛大に暴露しましたね(^_^;)
次にリシェル。言ってることが、何からなにまで無茶苦茶ですね。
唯一合っているのが、スー・ミラに騙されたということ。それを理解できる頭があったことに、少しビックリしました。
国王も、リシェルに国を任せてはおけないって、ちゃんと分かっていたのですね。
カレアムが王大使になった方が国としてはいいですけど、今はアリスのためにゆっくりと、あの屋敷で暮らしてください╰(=´▽`=)╯
作者からの返信
そうですそうです。
みんな、考えが一致したのは「王太子は騙された」。
……いやでも、あんた好きで騙されたんだろ、と思わなくもないですが……。
被害にあったアリス。
もうしばらくゆっくりさせてあげたい。
そのためにもカレアム、がんばりました。
第32話 幕間3 国王による決定への応援コメント
この国の未来を左右するような重要な場なのに、セイオスとバカ王太子のせいでしっちゃかめっちゃかになってる!
厩務員やシンリーや屋敷の使用人たちの報告、みんながアリスとカレアムのことを見守ってくれているのは嬉しいですが、ここで話すことですか!?Σ( ゚Д゚)
バカ王太子、とうとう国王からも愛想つかされましたね。
スー・ミラに騙されたのはある意味本当ですが、お前ら同じ穴のムジナじゃい! あと、アリスはお前なんぞにひとかけらの未練もないからな!
バーーーーカ!( ゚Д゚)ノ
作者からの返信
もう、みんな声をそろえて「ばーーーーか!」ですよ!
国の将来を決める(かもしれない)場ですが、もう少し人数をしぼるか発言を制限しないと大変なことになっていますね(^^;
王都側、公爵都側。
両方、言うことを聞かない大型犬を伴っての会議みたいになっています(^^;
第29話 元婚約者とのありがたくない再会への応援コメント
こりゃひどい.......。
カレアム〜!お兄ちゃま〜!
作者からの返信
大丈夫です。
カレアムがうんぬんよりも、あのお兄ちゃまが黙っているはずがありません……。
第28話 元王太子妃VS現王太子妃 第二ラウンドへの応援コメント
おお。アリスちゃん口撃がすごい(;゚Д゚)!と感嘆していたら、力技で連行されてしまいましたか....。これはカレアムも黙ってはいないでしょうねぇ....と思ったところで、その前にお兄ちゃまが弾をぶち込みそうですね。
(昨日はおさわがせしました。息子宛に書いたテキストの返事をコメント欄に見つけた時は冷や汗が流れましたよ......(´Д`lll )
作者からの返信
そうなんですね(笑)!!!!!!
なんと息子さん宛でしたか(笑)
なんかもう、かわのほとりさんの家とは親族みたいな気持ちでいるので、ぜんぜん大丈夫です!
第17話 なにもないまま迎えた朝の話合いへの応援コメント
自己完結して離婚という考えに一直線のアリス。
カレアムの話しっかり聞いて自分の気持と向き合うことできるのかな。
作者からの返信
そうなんですよ……。
アリスみたいなタイプの場合、結局自己完結してしまうという……^^;
編集済
第11話 女避けのかりそめの妻を演じましょう!への応援コメント
セイオスが何か言うたびに傷ついたアリスの心と頭がカレアムの気持ちと真逆の答えをだしてしまう。
カレアムが最初に魔石浄化の事を口にしてから傷ついたアリスの心は何か役に立つことで自分の存在価値を見出そうとしてしまう。
愛しているからと口にしないとアリスにも周りにもカレアムの気持ちは伝わらないのでは?
作者からの返信
言葉にするって大切ですよね。
雰囲気とか気配で伝わることももちろんありますが……。
それだけじゃ不安だというのであれば、これはきっちり話をしないと。
第9話 パジャマパーティーではなく、ここからは大人の時間への応援コメント
セイオス何気にアリスの心の傷をグサッグサッと抉る。天然!?悪気は無くともウザいかなぁ。
作者からの返信
セイオス……。
彼も人の心がわからないというか^^;
口と脳が直結しているタイプですよねぇ。
セイオス。
いまから学ぼうね。
第8話 屋敷からの脱出への応援コメント
近衛達はアリスの味方ですものね。お馬鹿な王太子が言う事に従うふりしてアリスの幸せを祈り手を回してくれた。
仁徳ですね。脱出したら一目散に公爵領へ。
身勝手な王太子達は自分のことは自分ですれば良いのよ!
作者からの返信
近衛は味方ですからね!
これもアリスが野戦で培ってきた経験がものを言います!!
「同じ釜の飯を食った」仲ですからね(^^;
第2話 ざまぁに向けての密談への応援コメント
面白そうですね(笑)
酔っぱらいの元王太子妃婚約者とちょっぴり邪悪な勇猛果敢な辺境公爵画結婚してさてそれから…
愉しみに拝読しますネ!
作者からの返信
わーーーーーー!!!!
ありがとうございます!
酔っ払って足元あやしい令嬢と、腹黒公爵のドタバタコメディをどうぞお楽しみください!
第31話 夫、到着するへの応援コメント
おお。すかっとした。
お兄ちゃん、砲撃してるわ。もと近衛兵の仲間たちも駆けつけてくれるわ。そして、カレアムは、ずっとアリスのことを見ていて、胸を痛めていたんですね。
素晴らしい!!
それにしもて、このクズ、クズ中のクズですね。
作者からの返信
お兄ちゃん、待ちきれずにフライング砲撃です(^^;
いやでも……。味方が駆けつけてくれる。いいですね。
第31話 夫、到着するへの応援コメント
カレアムwithお兄様颯爽と登場、今回のBGMは砲撃音だw
甘やかしてくれる母、性欲を満たしてくれる妃、自分の生活を潤してくれる浄化師、あれもこれも欲しいで育ったおっきな子供の末路は如何にw
反省はしそうにないけど中身はどうあれ責任取らなきゃならん歳だからね。
作者からの返信
そうですね、やったことの責任を取るのが大人です。
……まあ、中身が子どもでも、肉体は大人なんですから、しっかりさばいてもらいましょう、ええ。
第30話 元婚約者からのありがたくない提案への応援コメント
とうとう癇癪まで起こし始めたぞこのガキ wコイツ25歳じゃなかったっけ?逆コ○ン君かよ。
現代だったらタオパンパ系の男になること間違いなしだ。
作者からの返信
逆コナン!!!!!
なるほどなるほど(笑)
第31話 夫、到着するへの応援コメント
カレアム様、駆けつけてくれましたね……っ!(≧▽≦)
そしてお兄ちゃんまで!(≧▽≦)
待ちきれずに砲撃しちゃうところがお兄ちゃんらしいです!(笑)
第31話 夫、到着するへの応援コメント
アリスの身を案じて助けに駆けつけ奔走した人たち。アリスの人徳ですね!
カレアム、寸でのところで救出に来てくれてよかった!
お兄ちゃま! 期待どおり砲弾撃ち込んでくれました! しかし! ちょっと早すぎますよ(^_^;)
第30話 元婚約者からのありがたくない提案への応援コメント
用具もなしで出来るとおもってる
駄目だこいつ常識すらない
作者からの返信
きっとあれですよ。
座れば勝手にご飯が出てくると思うタイプですよ。
その前に誰かが調理して配膳しとるんじゃーー!!
第31話 夫、到着するへの応援コメント
よっしゃキタキタキタキタキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
お兄ちゃまも来てくれた――!!!!信じてた!!信じてたよ!!アリス強火担!!!!!
待ちきれずに撃っちゃうお兄ちゃま最高すぎる(笑)
作者からの返信
お兄ちゃま、きっと部下から「まだです!まだ合図が……!」って羽交い絞めされていたのに、それを振りほどいて「発射ーーーー」ってやっちゃったんでしょうね(^^;
第31話 夫、到着するへの応援コメント
国王、どうケジメをつけるんだろ?
生半可な裁定だったら、お兄ちゃんのマグナム(一般的には大砲と呼ぶ)が火を吹くぜ(≧▽≦)
作者からの返信
砲弾爆裂ですね(笑)
お兄ちゃま、実力行使がすぎる……^^;
第31話 夫、到着するへの応援コメント
カレアム、本当はずっと前からアリスのことを見ていて、胸を痛めていたのでしょうね。
いったいいつから、見てくれていたのでしょう?
そして王太子の横暴に苦しむアリスを黙ってみていられないのは、他にもたくさん。
リシェルはアリスのことを誰よりも知ってると言いましたけど、アリスのことを案じて動いてくれた人たちの方が、よっぽど彼女のことを知っていますね。
そしてもしもお兄様がこの場にいたら、アリスのことを最もよく知ってるのは自分だと声を上げたでしょうね。
そんなお兄様が、この状況で黙っているはずがありません。
早く決断しないと、本当に城が砲弾で崩れそうですね(^_^;)
作者からの返信
このアリス親衛隊たち。
一致団結しているときはいいでしょうが、落ち着いてくると「いや、自分が一番アリスのことわかってるから!!!」ともめそうですよね^^;。
お兄様は勝手に砲撃はじめちゃうし……。
まあ。
なにはともあれ、アリスは救出されました!
第31話 夫、到着するへの応援コメント
おお、フルメンバーが怒りながらの登場での救出作戦スッキリします。
さてさてどんな処分がくだる事でしょうか?
作者からの返信
アリスの親衛隊たちが「おいおいおいおい!」とやってきました。
特にお兄ちゃんはフライング砲撃^^;
裁定は、国王に任されました。
さてどうなるか……。
第31話 夫、到着するへの応援コメント
カレアムーっ! 元近衛隊ーっ! お兄様ーっ!(ノ≧▽≦)ノ
アリスを助けるため、これだけの人が必死になってくれているのにウルッとしました。
浄化師であるというだけでなく、みんながアリスそのものを思ってくれているからこその行動なのでしょうね(´இωஇ`)
さあ、王太子! いや、クズヤロー! カレアムの剣の錆になるか、お兄様の砲弾で肉片になるか、アリスに顔の形が変わるくらい殴られるか、陛下の前で惨めに裁かれるか、好きなのを選ばせてやるーっ!
それとカレアム。君がいつからアリスを見ていたか、あとでじっくり聞かせてもらいますよ(*´▽`*)
作者からの返信
いやもう、みんなやってきてくれました!!!
元近衛兵たちなんて、きっと「王太子がなんかするかも⁉」と先回りしてくれていたんでしょうね(^^;
お兄ちゃまの怒りの砲弾を受け取れ、王太子。
それと……。
兄者!!! 書籍化おめでとうございます!
もう昨日、兄者の近況ノートを見て「うわあああ!!」と!
勝手に祝杯をあげました(*- -)(*_ _)ペコリ
第27話 元王太子妃VS現王太子妃 第一ラウンドへの応援コメント
第1ラウンド、勝利!
アリスちゃんも仕事人間かと思っていましたが、なかなかやりますね!
作者からの返信
ふふふふふ。
口撃も王城では仕事の一部だったんでしょうね(笑)
第26話 ちゃんと夫婦になろうへの応援コメント
おお、皆さんすごい気合いで迎え撃つ準備が整いそうです✨
(ごめんなさい。ちょうどコメント書こうとした時にテキストが来たので、その返事を書いて送ったつもりが、こちらのコメントにその返事を書いて「投稿」を押してました(´Д`lll。気がついて削除したものの、すでに通知が行ってたら、ごめんなさい)
作者からの返信
迎撃態勢、ばっちりです!!
※ぜんぜん大丈夫ですよ! 何もきてません!
編集済
第29話 元婚約者とのありがたくない再会への応援コメント
ぶん殴ってもいいですか?
王太子妃も、それと、この自信満々のクズも。こういう人、ごく稀にいますよね。言葉が通じないというか、すべて自分尺度というか。
ぶんなぐりたいと思いながら、わなわなしています。話してもぜったいに理解できない人っていて、まさに、こいつですよね。
アリスの状況が、もう自分のことのようです。
作者からの返信
話が通じない人っていますよね^^;
「……いや、違うんですよ。え。こっちの話、聞いてます?」って。
会話ってキャッチボールなのに、受け取ってくれないんですよね^^;
……殴りましょう。
王太子、ぶん殴りましょう。
第29話 元婚約者とのありがたくない再会への応援コメント
試しにその中身空っぽの頭の中を浄化してみましょうか。ね、そうしましょう。誰か、ナタ持ってきて、ナタ。
作者からの返信
ひぃ( ゚Д゚)!!!
松清さんの目がすわっておられる!!!!!
第29話 元婚約者とのありがたくない再会への応援コメント
ホントに……魔石の前にお前の頭を浄化してやる~!!(*`Д´)ノ
持ってきた魔石を投げ付けてやりたくなりましたよ!!
お兄ちゃま! ドカンと1発撃ち込んでやって!
作者からの返信
お兄ちゃま! 小林さんの許可が出ましたよ!!!
待機終了! たまこめーーーーー!!!
第29話 元婚約者とのありがたくない再会への応援コメント
なんだこれは?
早くなんとかしないとこれの存在を許してる国王も疑ってしまうレベルですね。
なんちゃって近衛もどこから集めてきたのやら。
作者からの返信
なんちゃって近衛もこれ問題ですよね^^;
でもいい人みんな辞めちゃったんだろうなぁ……。こうなるとどんな職場でもだめになりますし。
陛下……。ご決断を。
第29話 元婚約者とのありがたくない再会への応援コメント
あーこっちも脳がやられてるのかな、会話出来ないや。
王城じゃないとこに幽閉すれば露見しないと本気で思ってたりするのかな。どうやって言い訳するつもりなのか気になる。
公爵はもちろん実家のお兄様も国王陛下もタダで済ませてくれそうにないのに。
これは結局アリスが王太子妃に戻ることになりそうだなぁ。王太子が誰かは別として。
作者からの返信
ですよねぇ……^^;
「違うところに幽閉しておけば大丈夫!」って……。こどもか……。
もうあれですよ。やっぱりみんな、脳が熱でとろけて……。
あれですね。
そろそろお兄ちゃまの足音が聞こえてくるかもしれません(笑)
第29話 元婚約者とのありがたくない再会への応援コメント
このクソゴミ男の脳内を浄化してやれば良いのです
細胞レベルでキレイサッパリ記憶喪失になるくらいに(笑)
作者からの返信
確かに、浄化が必要なのは魔石じゃなくて王太子の脳みそですね(笑)
……世間知らずなのは仕方ないとして……。
人としてどうかと思う発言はもう……。だめですよねぇ……。
第29話 元婚約者とのありがたくない再会への応援コメント
ナンダコイツハ。
キモチワルイ。
アンナコトヲシテオイテ、ヨクモイケシャアシャアト。
ヨシ、コ□ソウ。
ふ、ふふ……陛下の目が届かないよう朝露の城に連れてきたのでしょうけど、ここなら殺ってしまった後、秘密裏に処理できませんか?
カレアムでもお兄さんでもいいから、今すぐやってきてコイツを始末シテクダサーイ((º言º))
作者からの返信
そうそう!!!
裏を返せば、こっちがなにしてるかなんてわからないんだから……。
○してもぜんぜんいいわけですよ(ダメ)!!!
いやもう……。早く誰か来て……。
第29話 元婚約者とのありがたくない再会への応援コメント
気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い!
スー・ミラへの怒りもこれでもかってくらい溜まっていますが、王太子への怒りと気持ち悪さも留まるところを知りません。
全く別の次元にいる、理解不能な生き物って感じがします(|||´Д`)
カレアムーっ! 愛しの妻が大変なことになってます! 早く来て王太子夫妻をボコボコにしてーっ!
これがアリスの分! そしてこれが、読者の怒りだーっ!(っ#゚Д゚)≡⊃)3゚)∵
作者からの返信
ありがとうございます!!!!
怒りの鉄槌、ありがとうございます!!!
届け、このパンチ!!!
いやもう……。王太子、ちょっと変……。いやだいぶん変……。
第25話 幕間2への応援コメント
あらら。こちらの方も大変ですねぇ。この2人では国の行く末が危ぶまれます。
このままでは王太子夫妻はカレアム夫妻に交代と皆が思い始めそうですね。
作者からの返信
まったくそうですよ!!!!
第24話 幕間1への応援コメント
とことんおぼっちゃまだったのですねぇ....あ、おぼっちゃまではなく王太子でした。
作者からの返信
おぼっちゃん王太子でした。
……世間知らずはある程度仕方ないとして……。
人と価値観がずれてたらもうだめですよ……。
編集済
第28話 元王太子妃VS現王太子妃 第二ラウンドへの応援コメント
優れた砲兵という事は陣地・要塞攻撃に強いんですよねぇ
でもって見慣れた近衛兵が居ないって事は優秀な兵士追い出したと。
加えて言うなら優秀で真っ当な上層部の皆様も見放してる……
で?ここの公爵様のお血筋は何でしたっけ?
作者からの返信
ああああ……。そうなんですよ……。
もうね……。見放されているのに、王太子本人だけが……。
「やれやれ。これで口うるさいやつらがいなくなった!」って喜んでいるんですよ……。
第28話 元王太子妃VS現王太子妃 第二ラウンドへの応援コメント
「あら、そう。わたしはてっきりあなたがまた愛想をつかされてほったらかされているのかと」
こういう毒のある言葉に、果敢に答えるアリス、素敵! 私はこういうの苦手で、いつもあわあわしてしまうから、憧れます。
しかし、なんと、近衛兵たちが引っ立てるなんて、なんて手を使って。こまった状況になりましたね。
カレアム、なんとかして!!
作者からの返信
「腹が立つけど言い返せない!!!!」ってのありますよね^^;
わたしも瞬間的に脳が沸いて言葉が出てこないことあります(笑)
第28話 元王太子妃VS現王太子妃 第二ラウンドへの応援コメント
え、この女暑さにでもやられて頭おかしくなった?王族に連なる公爵の妻を兵まで動かして連行とか自分の首惜しくないんか?
これは王太子も書状書いた以上責任からは逃れられんな、女見る目がなかったね。
>それじゃあまるでわたしが能無しみたいじゃない!
自覚症状あって何よりwまぁ無能というよりは怠惰なんだけど。
前任者のアリスが必要以上に頑張り過ぎたのは事実だから多少は同情の余地もあったんだがなぁ。
作者からの返信
アリスが……働きすぎだったというのは確かに否めないんですよね^^;
だから後任がしんどくなる、というのはあると思いますが……。
それでもねぇ? これはひどいと思いません?
きっと暑さで脳がダメージを受けたんでしょうね。熱に弱いから、脳。
第28話 元王太子妃VS現王太子妃 第二ラウンドへの応援コメント
カレアム! お兄ちゃま! アリスを早く助けてあげて~!!
王太子もスー・ミラも話が通じない上めちゃめちゃ過ぎて、国の行く末が不安過ぎます!
作者からの返信
ほんとそうなんですよ……。
いや、権力って危ない。
なにが危ないって……。持ってはいけない人が持ってしまうことですよね……。
第28話 元王太子妃VS現王太子妃 第二ラウンドへの応援コメント
このバカ女がっっっ!!!
認めろ、お前が無能なんだ!!!
なんの覚悟もなく王太子妃に収まりやがって!!!
カレアム、もしくはお兄ちゃま、助けて!!!!
火力強めで助けに来て!!!
作者からの返信
火力強めの人たちが、これはもう王都に集結する予感ですね(笑)
彼らだけで王都が焼けそう^^;
第28話 元王太子妃VS現王太子妃 第二ラウンドへの応援コメント
アリスが連行されてしまうなんて……っ!(><)
これはいろんなところが激怒するでしょうね……っ!(; ・`д・´)
作者からの返信
アリスのことをよく調べもせずにこんなことをするから……多方面で怒り狂う人が現れるんですよね^^;
まぁ、ですが自業自得。ええ、自業自得です。
第28話 元王太子妃VS現王太子妃 第二ラウンドへの応援コメント
うわ、思いっきりやらかした。
こちらも頭にきたけどきっと大丈夫、逆に王家の心配でもしておきます。
砲撃で全てを吹き飛ばせ!
しかしやらかす奴らは権限も越えてなぜか上手くやらかしますよね。
作者からの返信
ほんとほんと。
けんかは相手を見てふっかけないと。あとでどうなるか……。
というかこれ、国王陛下、頭の痛いことでしょうね(^^;
第28話 元王太子妃VS現王太子妃 第二ラウンドへの応援コメント
スー・ミラ。お前は能無しみたいなんじゃない! 紛うことなき能無しなんじゃーっ!(╬ಠ益ಠ)
こんな脅迫や誘拐紛いのことまでして。だけど彼女にとっては、王太子妃として当然の権利みたいに思っているのかもしれませんね。
カレアム。帰還してすぐに大変でしょうけど、すぐにアリスを助けに行って! お兄様にも連絡して大砲の用意をしてもらっても構いません!
ムカつく能無しコンビに制裁じゃーっ!(#゚Д゚)
作者からの返信
ああ、本当だ( ゚Д゚)!!!
「みたい」じゃなくて「能無し」だった!!!
カレアム、早く戻ってこないとお兄ちゃまのほうが先に活躍しちゃうよ⁉
第32話 幕間3 国王による決定への応援コメント
セイオスは暴走し過ぎだから本来はアウトなんだけど……
リシェルがあまりにもあまりにもなので陛下や重臣の皆さんも「そらキレるわな……」って思っちゃってそうだからなぁ
作者からの返信
かもしれませんね(笑)
そう思うと、リシェルも役に立つときがあるんだなぁ……(遠い目)