第一章 〜人喰い商都〜④への応援コメント
戦闘描写が格好良いですね!
また情景描写がしっかり書かれている為とても分かりやすく世界観に入り込みやすいです。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
そう言っていただき嬉しいです♪
ぜひ続きもお楽しみ頂けたらと思います!!
あとがきへの応援コメント
完結まで読ませて頂きました。
戦闘シーンモリモリでサクサク読めましたし、聞き覚えのある神や悪魔が沢山出てきて中々楽しめました、自分悪魔とか好きなので……
そしてロキという名前が出てきた時、あー裏切るんだろうな……みたいに思っていたらやはりという感じでした。
あとがきを見て、複数の人と作品を書き上げたとあったので素敵なご友人に恵まれたなぁと羨ましく思いました。
完結、お疲れ様です!
作者からの返信
完結まで読んでいただきありがとうございます!!
自分も神話や悪魔といった世界観が好きなのもあってこのストーリーが思い浮かびました。
特にロキが好きな神様なので、このストーリーの主軸に置かせていただきました。
できるだけ、神様同士の関係も神話に基づいて作ったのでそこら辺も感じてもらえていたら嬉しいです!
友人にも恵まれたと思っています!
改めてありがとうございます!
第十三章〜怠惰の顕現〜①への応援コメント
企画から失礼します。
ここまで読み進めましたが、戦闘描写がよく書けていると思います!
天使と悪魔という、対の存在同士の話周りがよく書けていて、王道的なストーリーがとても好みです!
完結作品なので最終話まで読ませて頂きます!
作者からの返信
読んでいただき、コメントもありがとうございます!!
そう言っていただき嬉しいです!
ぜひ最後まで読んで頂けたら嬉しいです♪
またコメントもお待ちしております!
編集済
第十五章〜光の復元と闇の喪失〜①への応援コメント
いやもう、なんやねんこの臨場感――最高やったわ。まず冒頭、馬車の中での雨の描写な。「ぽつぽつ」が「激しい音」へと変わっていく流れ、読者を物語の陰りへと静かに引き込んでくる。その後の教会での報告シーン、空気の張り詰め方が尋常じゃない。「ベルフェゴール」「アスモデウス」という名が出るたび、こっちも息を詰めてまうやん。
ほんでなによりも、「無事で生き延びたのは奇跡だ」ってセリフ。これは読者の緊張を一気に解き放ってくれる。バールの視線が天井を仰ぐ描写に、「ああ、この人らほんまに生きて帰ってきたんや…」って、こっちまで安堵したで。
そして後半の夜のシーンや――もう映画。雷鳴と雷光が照らす廊下、エルクの静かな足音、そこからの「銀と黒のツートンカラーの髪」って…そのビジュアル美しすぎん? スローモーションで映像が流れてくるレベルの演出力。
全体を通して、「闇の不穏」と「光の緊張」が同時進行してるようなバランス感覚。読者を心地よく不安にさせる筆力に、ただただ唸るしかない。これは“物語が世界を動かす”瞬間やと思う。エルクの次の行動が気になって夜も眠れへん!
めっちゃ素敵やん!
作者からの返信
めちゃめちゃ読み込んでいただけて世界観や文章の雰囲気にも没入していただけて嬉しいです!!
今後も期待に添えるようなストーリー展開になるようにするのでぜひ読んでいただいて、またコメントいただけると嬉しいです!!
プロローグへの応援コメント
冒頭から世界終焉スタートですか!むちゃくちゃ参考になります!自分はよくゲーム原作アニメや新文芸系のアニメとか特撮作品とか参考にしています!今はバビロニアの聖杯アニメ参考にする予定ですが、自分の場合、もう20年前のアニメの設定引き出したりもしていますね!
外伝で神騎の聖剣に斬魄刀の設定混ぜたりもしています、この世界終焉が物語で鍵を握るのでしょうか?
主人公が何故召喚術師なのかも非常に気になります!
何はともあれこれからこの物語を楽しみながら読ませていただきます!
作者からの返信
ありがとうございます!!
プロローグの異常気象や主人公が召喚術師になったことも今後のストーリーに重要な展開になってきますので、ぜひこれからも読んで頂けたらと思います!
プロローグへの応援コメント
コメントお邪魔します♪
企画へのご参加、ありがとうございます!
荒れ狂う天候や崩れゆく村の描写が圧倒的で、まさに「世界の終わり」に立ち会っているような臨場感があります。
特に、祠の不気味な光と黒衣の集団の登場から一気に緊張感が高まり、ライナスの“笑み”に至る流れは強烈でした!
作者からの返信
こちらの方こそありがとうございます!
読んでいただきありがとうございます♪
描写を褒めていただき非常に嬉しい限りです!ありがとうございます!