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  • 第八話 両岸の争いへの応援コメント

    橋脚の落書きから始まり、謎めく巫女に出会い。大昔の水害と対岸との争い。
    謎が散らばり、やがて一つに集まる予感のする物語でした✨
    主人公の浩介は、変化する落書きと、愛理になぜここまで惹かれてしまったのか。運命を感じますね💖

    毎日の仕事って納得いかなかったり、つまらなかったりするので、生き生きとフィールドワークしている浩介が印象的でした✨
    この執念ならきっと謎は解明されますね😊

    作者からの返信

    ご丁寧にありがとうございます。
    いまIT系の資格をいろいろ受けていて筆が止まっているのですが、最後までのプロットは既にあるので、来年完結させたいと思ってます。


  • 編集済

    プロローグへの応援コメント

    【没入感】の企画のご参加ありがとうございます。
    はじめまして、麻生燈利です😌
    本棚企画の募集期間が過ぎたので、こっそりと回り始めました😊💕

    雄大な荒川の河川敷と富士山。派手な落書き。「汀」の風景。冬のキリリとした澄んだ空気。主人公の高杉浩介はその風景を特別だと感じているのですね。
    これから何が始まるのでしょうか。日常が非日常になる予感が隠れているのでしょうか。先を追わせていただきますね😊


    https://kakuyomu.jp/works/16818792437825946692

    「【読専様必見】没入感を意識した作品の本棚📖AI君と没入感について考察」

    ↑こちらに企画が残されています🥰

    作者からの返信

    ご丁寧にありがとうございます。
    幹となるプロットは決まっているのですが、当初の予定だとロジックの順番と伏線の回収に矛盾が出ていて、筆が止まっています。
    最後まで完結させますので、引き続きよろしくお願いいたします。