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プロローグへの応援コメント
【没入感】の企画のご参加ありがとうございます。
はじめまして、麻生燈利です😌
本棚企画の募集期間が過ぎたので、こっそりと回り始めました😊💕
雄大な荒川の河川敷と富士山。派手な落書き。「汀」の風景。冬のキリリとした澄んだ空気。主人公の高杉浩介はその風景を特別だと感じているのですね。
これから何が始まるのでしょうか。日常が非日常になる予感が隠れているのでしょうか。先を追わせていただきますね😊
https://kakuyomu.jp/works/16818792437825946692
「【読専様必見】没入感を意識した作品の本棚📖AI君と没入感について考察」
↑こちらに企画が残されています🥰
作者からの返信
ご丁寧にありがとうございます。
幹となるプロットは決まっているのですが、当初の予定だとロジックの順番と伏線の回収に矛盾が出ていて、筆が止まっています。
最後まで完結させますので、引き続きよろしくお願いいたします。
第八話 両岸の争いへの応援コメント
橋脚の落書きから始まり、謎めく巫女に出会い。大昔の水害と対岸との争い。
謎が散らばり、やがて一つに集まる予感のする物語でした✨
主人公の浩介は、変化する落書きと、愛理になぜここまで惹かれてしまったのか。運命を感じますね💖
毎日の仕事って納得いかなかったり、つまらなかったりするので、生き生きとフィールドワークしている浩介が印象的でした✨
この執念ならきっと謎は解明されますね😊
作者からの返信
ご丁寧にありがとうございます。
いまIT系の資格をいろいろ受けていて筆が止まっているのですが、最後までのプロットは既にあるので、来年完結させたいと思ってます。