応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 一万二千年前から生き続ける選定神アルカナが、輝夜姫や天照大神と現代でも「会っている」という描写が印象的ですね。

    作者からの返信

    ちなみに天照大神は闇夜 灯里であり輝夜姫は月野 輝夜を指してます。一万年と二千年前に魔戒騎士と勇者の一族を生み出したのは灯里本人でそれから二千年後、選定神であるアルカナは月野 輝夜と出会っています。
    後々、アルカナと輝夜姫の関係性は魔女にも影響を与えます。

  • 第16話 重なりあった未来への応援コメント

    ミリティア、祭理、胡桃、雷羽、六花が、それぞれ異なる特性と技術で妖魔に立ち向かう構図は視覚的にも構成的にも鮮やかですね。

    作者からの返信

    神格覚醒のミリティアは攻撃を記憶から再現も可能、加えて武器も複製可能ですからね、そのぶん魔力が大幅に上がり限りなく神にちかづいています、胡桃は鬼神勇者の力と精霊魔法の重ねがけ、雷羽は光速移動、六花は物量と言った感じですね!
    ここから輝夜姫護衛で戦闘スタイルの変化が楽しめると思います!

  • 第15話 突き進むなら2人でへの応援コメント

    冥府の森での出来事が、光の錬金術師・伊奘諾雷羽や来世六花にも感知されることで、物語のスケールが一気に拡張しましたね。

    作者からの返信

    神格覚醒じたいが魔女の結界すら超えるレベルの為曇天から夜空がオーロラが観測できたので錬金術師の六花と雷羽の2人もこれが魔女の力の影響と感じたわけです。
    しかも冥府の森から街まで影響が出るという。

  • ミリティアは「無限の願い」へ、祭理は「冥府の平穏」へと異なるベクトルで戦っているが、どちらも神格覚醒に向かう道を歩んでいますね。

    作者からの返信

    ちなみに渡の地獄行きつまりは鬼火集めもしている為、祭理は無関係ではいられない性格でありミリティアとも今後交流を深めていきます!
    覚醒編からは亡霊変身の消費を抑える依代変身が登場する予定です!

  • ミリティアの「限定解除」から「神格覚醒」へ至る葛藤が、極めてドラマチックに描かれていますね。

    作者からの返信

    限りなく神にちかづく力の為、アーカディアですら過去に一度は暴走してます、魔導書を制御装置にするのはそれなり神力を発揮する為で今のところ神格覚醒に到達できたのはアーカディアとミリティアだけですね!大半は限定解除のみにとどまる魔女達だけですから、ちなみに祭理とはまだまだ縁があり後々、雷羽も登場します!

  • 第12話 運命の灯は灯るへの応援コメント

    胡桃の苦戦と敗北、そして凌牙に救われる展開は、彼女の未熟と覚醒の対比を明確に印象づけていますね。

    作者からの返信

    胡桃の苦戦は実は自分の幻影と戦う伏線だったりします。
    凌牙は魔戒騎士の教会でも異質の存在であり気功術のレベルは段違いです。
    ここから冥府の森の試練と神格覚醒編に入りますが、一丁一石では超えられない試練が続きます!

  • 冥界、魔女の街、勇者一族という異なる系譜が違和感なく交錯し、神話的でありながらも整合性のある世界が描かれていますね。

    作者からの返信

    これ実はセーラーハーデス オルカを獲得して実は数週間前の前日譚になりますね、ここからオルカの変身妨害とかも入るかな?と神格覚醒の兆しが祭理に見ているのはオルカギアと魂が共鳴し同調しているからでこの追っていた妖魔がミリティアの神格覚醒のきっかけとなる予定です、ちなみに冥界繋がりの魔女の街の森に潜伏しているのでちょくちょく妖魔は今後出てきます。

  • 第1話 振り返る昔日への応援コメント

    称号を得て成長するんですね〜面白い!

    作者からの返信

    魔導書グリモワールも自我持ちで開発経緯が一万年と二千年前なので魔女世界は外界、人間界や妖怪界とも違った技術や魔法が見られますよ、少なからず錬金術師とも勇者の一族とも縁があり神騎とは一万年と二千年前からの関係性なので魔導書に適合して称号を授かると能力もその魔導書によっていくんです、ミリティアは挌闘戦と魔法技術が卓越してるシーンはかなりカッコイイと思ってます。

  • 胡桃の「鬼神勇者」への変身は、単なるビジュアル的な強化ではなく、過去への怒り・無関心だった自分への嫌悪・そして守る意志の覚醒という内面的な変化を象徴していますね。

    作者からの返信

    これ柚希の鬼神勇者の変身と互換性が少なからずあるんですよ。ある程度なら相手の攻撃無効な分はフィジカルとパワーで押せるんです。
    そしてここでミリティアを勇者の一族として胡桃個人として守る決断をした事で彼女はハミダシモノになってしまいますが、この心の強さをミリティアは知っているという事ですね。
    だからか蛇神にも果敢に挑む事もできるという感じですね。

  • 雪羽の事象改変×氷の矢、胡桃の精霊斧魔法、ミリティアの炎のキック×防御魔法の応酬、魔導書との会話と変身演出が良かったです。

    作者からの返信

    各々の個性と魅力を引き出す為苦労しました!
    ミリティア 格闘特化の魔法使いの魔女
    雪羽 雪女の技と黒歴史の遺産 月の書の力の事象改変
    胡桃 精霊魔法と勇者の一族の力という感じで実は胡桃、柚希がスピード特化に対してパワーとフィジカル特化でありその分、うまくは戦いやすいという点もあります。

  • アーカディアの登場から魔導書〈ラジエル〉の限定解除に至るまでの変身・魔法演出が非常にいいですね。

    作者からの返信

    ラジエルは空間の力場や重力の魔導書でありアーカディアはこれで一万年と二千年前から戦っていますね!
    ちなみにバックベアードとはほぼ実力で拮抗しますね!
    ミリティアにとっては偉大な師匠でいたいので今回、ラジエルの限定解除に踏み切ったという感じですね。

  • 第7話 曇天の道への応援コメント

    雪羽の戦闘は単なるアクションではなく、「氷」×「事象改変」という神秘的な戦術で演出されていていいですね。

    作者からの返信

    一様、妖怪であり雪女なので氷属性の技は得意でその上で黒歴史の遺産 月の書の力の事象改変をうまく利用しています。
    その為この頃からバックベアードに危険視されていてアーカディアのもとを訪ねてきたという。

  • 「戦いを通じて成長する」という修行要素に、精神的な葛藤や過去のトラウマの克服が織り込まれており、物語としての重みが増していますね。

    作者からの返信

    胡桃の目標は本編でも変わらず刃と柚希に追いつく事なのが重要でミリティアとの修行で日々成長していくのが重要な感じですね。
    雪羽も黒歴史の遺産の力にこの頃から引きずられはじめているのでこの修行で皆それぞれ成長していきます。

  • 第5話 野晒し上等の切先への応援コメント

    「野晒し上等の切先」「泥の上で咲き、雲の上で散る」「雨晒しも恥晒しも吉兆」などのフレーズが詩的でいい感じです。

    作者からの返信

    これ刃の掲げる理想なんですよね!生き抜いたとはいえ癒す場所を探しているのでうまく明治維新の剣客と自分でも繋げたなって思います。

  • 金色の光を纏った斬撃、逆刃刀の宙返り斬り、《八岐大蛇》の霊力演出などが良かったです。

    作者からの返信

    半分は牙狼から半分はるろ剣ですね!刃の強さが半端ない為、七天神騎や歴戦の魔女と互角という。
    八岐大蛇という技が遠距離対応なので一様様々な相手に有効ですね。

  • 北斗学院の街が「結界に閉ざされた虚構の街」である理由が、魔女狩りという歴史的背景と重ねられている点がいいですね。

    作者からの返信

    これは描くべきだなと感じてました。魔女の学院が勇者の学院の影にある理由には申し分ないので、柚希、胡桃、ミリティアは同期生なんですよね。
    唯一ハミダシモノの世代に胡桃が入れたのは北斗学院で魔女と接触し限定解除を授かったからですね。

  • 第2話不可逆の理への応援コメント

    魔法陣からの魔弾、炎纏拳、空中投擲、爆炎詠唱など視覚的に華やかなバトル描写がいいですね。

    作者からの返信

    錬金術師とは違い火力と知識で補えるのが魔女のポイントであり手数や変身形態も多めです。
    詠唱せずに無詠唱でも魔法が放てますが、この頃のミリティアは明らかに格闘特化ですね。

  • 第1話 振り返る昔日への応援コメント

    代々の魔女の家系に生まれ、古の魔導書と契約し、新たな称号を得て成長するという構成がいいですね。

    作者からの返信

    この選定神の力が彼女がハミダシモノの世代たる証拠であり後々覚醒していく予定です!
    ちなみにミリティアとグリモワールは相性が良い為今後は活躍していきます!