第9話栄光のボーダーラインへの応援コメント
雷羽が眠りの中で真実と向き合い、再び現実に帰還する構造が、彼女の成長と力の制御への道筋を説得力のあるものにしていますね。
作者からの返信
実はこれ真実の扉で伊邪那美 雷羽が制御する提案で制御が可能になり高出力化してます。
ここら辺ちゃんと描き込んでうまくまわってよかった、実際、錬金術師としてはかなりレベル上がってます。
第8話バベルの階段を上がれへの応援コメント
力を得ることはただの喜びではない。肉体への負担、精神への負担を「等価交換」として描くことで、戦うことの厳しさと覚悟を感じさせられましたね。
作者からの返信
バベルの錬金術師は人間的な感情を等価交換で差し出しているので倒したとて痛みは感じないのですよ、その為、雷羽にとって過酷な試練になってます。
まだ制御不能段階ですから。
第7話 そう全ては 2つに一つへの応援コメント
炎を纏いながらバベルの錬金術師に立ち向かうミリティアの姿はカッコイイですね。
作者からの返信
錬成変身の良さと魔法の組み合わせ、もう1人の外伝主人公要素もここに詰め込みました!
ちなみにキックは必殺技としてはかなりの出来です。
第4話「やるしかないんだ!」言い聞かせるようにそう呟いたへの応援コメント
「力の覚醒」や「試練を超える」王道展開が丁寧に構成されていて熱いですね。
作者からの返信
ちなみにこの展開、昔見ていた錬金術師のアニメでありました!だからオマージュして立てよど三流格の違いを見せてやるという台詞を選んだです。
ある意味、雷羽の錬金術師としての本格的な目覚めはここなんですよ。
他の外伝や本編でどれだけ鍛えてきたかうなづけるようにしたかったので。
第3話 ハウメニー?への応援コメント
光のレイピア、火炎弾、必殺技と連携攻撃によるヒュドラ撃破のシーンがテンポ良く、爽快感がありますね。
作者からの返信
六花のアシストあってこそですね、じゃないと雷羽は苦戦は免れないのでヒュドラが少し上のランクの錬成獣とわかる描写は多々あります。
某錬金術師アニメもバトルシーンはテンポがよくて昔見入ってました。
ちなみに六花まだ黎明の錬金術師の書の力で変身してません。
第2話 渾身のポーカーフェイスへの応援コメント
力押しではなく、心理戦や駆け引き、ポーカーフェイスといった知略を要素に組み込んだ戦闘が魅力的ですね。
作者からの返信
錬金術師は心理戦が売り、これは某錬金術師アニメで学んだことです。
軍所属の錬金術師達ですらポーカーフェイスを使ってうまく戦っていたので見習いました。
この駆け引きは今後の展開でも重要になります!
第1話 あの日見た空への応援コメント
名前を捨てて力を得るという選択が、この物語の核心を象徴しているようですね。新作も頑張ってくださいね。
作者からの返信
そうなんです、某錬金術師アニメのそれぞれ1話をオマージュとリスペクトした感じです!
名を代価に等価交換で変身能力を獲得してますがいまだに安定してないんです。本編では安定してますがこれは別外伝で戦闘経験を積んだ為です。
この頃はまだ荒削りです。
雷羽の成長お楽しみください!
第10話 手放したくないもんはどれ?への応援コメント
「空間の錬成」「血流を用いた再練成」といった描写がワクワクさせられますね。
作者からの返信
空間の錬成は言うなれば見えない足場を錬成で血流錬成は単純にいえば力を血液循環の容量で全身に行き渡らせるということです。
空間錬成は飛行まで可能になりますから