第5話 探索者協会への応援コメント
「時々探索者であろう人達を頻繁に」
時々か頻繁にのどっちかは余分ですよね?
第21話 カンザキ社への応援コメント
小規模とはいえ、仮にも大金持ちっぽい所の御曹司が相打ちになる程度には、強さのランダム性が高い世界だし欲をかかないほうがイイネ
第59話 トラブルへの応援コメント
柄の悪そうな男性探索者ありがとう!
第43話 固定への応援コメント
歯磨き粉食ってるやついて草
第54話 始まりへの応援コメント
肉食系だ!!!
第16話 スキルスクロールへの応援コメント
そっか魔法スキルが無いと気は鍛えることすらできないわけか
第9話 森のくまさんへの応援コメント
かっけぇわ立花さんっ!!!
第70話 夜への応援コメント
途中から盗賊要素は空気になってましたが
1部純愛2部NTRとか望んでないと強く強く
訴えつつ続きを待ちます。
お疲れさまでした
第68話 いちゃへの応援コメント
幸せそうすぎて逆に怖い。このまま幸せでいてほしい。
第61話 ショッピングモールへの応援コメント
いやぁぁぁぁぁぁぁぁああああああ!
第64話 返事への応援コメント
おれ、ブラックコーヒー飲んでたよなぁ…
第40話 騎士への応援コメント
頼りになる騎士だぜ
第64話 返事への応援コメント
そろそろ探索進めるターンきてほしいな
第63話 祭りへの応援コメント
もう恋人なのかと思ってしまうほど自然なムーブ。末永く探索して。
第18話 伊藤への応援コメント
いや、まぁ、いいんだけど、黙って饅頭の箱の底にお金を入れておくのは、正直かなり下品な行為になると思うよ・・・
第62話 相談への応援コメント
>舞の告白に対する返事というのは、
しまったまだ海人からの返事が保留中だったか。すでに交際の同意は取れたものと早合点してた。
……まあ結果的に問題ないからヨシ!
>「ん?つまり、いきなりプロポーズをしたってこと?」
息子に比べると随分すっ飛んでるなw
まあ恋人としての交際ではなかったにしても、付き合いそのものは長かったようなのでなにもおかしなところはないな。
>俺は、舞のことが好きだ。
>そう、はっきりと自覚した。あとは、どうやってその気持ちを伝えるかだ。
お気づきになりましたか。(しってた)
>「ああ…ここを出て、楽しめているようで良かったな」
>「ええ、そうね…」
もしかして両親、海人を家の面倒な事情があると仮定してだが、そこから解放してやりたいと思ってたのか?
第61話 ショッピングモールへの応援コメント
あら^〜
第61話 ショッピングモールへの応援コメント
宙ぶらりんのままダラダラ先延ばしにしないで想いに応える気になるの、いいね…!!
第61話 ショッピングモールへの応援コメント
口の中が甘くなった。これでイヤリングをプレゼントしてたら完璧だったかな。
第61話 ショッピングモールへの応援コメント
言えよ…、可愛くなるって、言えよ…、
第61話 ショッピングモールへの応援コメント
さすがに戦士の方が泥棒より勇敢だ……が、奇襲はさすがにそろそろ時間の問題だろう。自白して事態を収拾すべきだろう。待たせたら舞が連れ去られてしまうかもしれない、とこの状況に直面した時に自覚してくれていたら良かったのに。
第61話 ショッピングモールへの応援コメント
えんだああああーーー_(┐「ε:)_
第61話 ショッピングモールへの応援コメント
>「そうね…特にこれといったものはないけれど、あなたと見てるだけでも楽しいわ」
>「そ、そっか」
もう付き合っちゃえよ!……付き合ってたわ。
>俺は言葉を濁した。それに、舞がもっと可愛くなる、なんて言えるはずもない。
言えーっ!言えーっ!言えーっ!言えーっ!言えーっ!言えーっ!言えーっ!
>クレーンがぬいぐるみをしっかりと掴み、ゆっくりと持ち上がっていく。そして、見事に景品口に落ちた。
スキルの出番かと思ったら、素の身体能力だけでとったのかすごいな。
>トラブルもあったけれど、舞と過ごす時間は何よりも楽しかったと強く思った。
>そして、舞の気持ちに応えたいと、思い始めていた。
ああ~いいすっすねえ~。
第59話 トラブルへの応援コメント
ざまぁ系みたいに主人公に対処させるために周りを無能にさせるんじゃなくて普通に周りが有能なの好き
第70話 夜への応援コメント
この小説めっちゃお気に入りなんで、更新楽しみにしてます!