学生たちを見守っていますへの応援コメント
こういうちょっとしたきっかけってありますよね。それをうまく掴むかどうかでもいろいろ変わってくる。おばちゃんのちょっとしたおせっかい、いいですね。
しかしこのおばちゃん、情報量すごいな。ここで事件が起きたら探偵役確定やな(*^^*)
作者からの返信
ほんとそうです。
おばちゃんはほんのちょっとおしゃべりしただけ。
そんな小さなきっかけでも、生活を潤してくれたりしますよね!
島本さん鋭い……
実はこのおばちゃん、別の中編で書こうと思っていた登場人物なんです。
学食で働くだけなのに、なんか問題(事件になるかも)を解決しちゃう人として。
私、サスペンスドラマ好きなんですw
コメントもいただけて励みになりました!
ありがとうございました☆
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少し大袈裟ですが、この小さなやり取りが、彼女の人生に大きな意味を与えたんだろうなと思いました。なんかね、こういう何気ない言葉って忘れられなくて、たわいないのにその優しさが温かい思い出になると思うんです( ;∀;)
作者からの返信
温かな思い出って良いですよねぇ……(妄想中)
福山さんのおっしゃること、大げさではないと思います。
まだ若い女子なので、おばちゃんの言うことも彼女にとっては何かしら影響力があって、ふとした瞬間に思い出すかもしれません。
おばちゃんと彼女のやり取りに温かさを見出してくださる方々こそ優しいのだと、私は思います。
お時間を割いてコメントを書いてくださる方々も。
本当にありがとうございます!
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食堂のおばちゃんは話しかけやすいんですよね。違う次元のところにいる人という感じ? 先生でも職員でもなく、お母さんともちょっと違う。でもなんだか身近な存在。
お節介のようなアドバイスも「煩いなぁ」とならない不思議さがある。戸惑っているところを、後ろからそっとひと押ししてくれる安心感のある人なんだと思います。
作者からの返信
おおっ……、「話しかけやすい」、まさに!
本当にそのとおりだと思います!
そうそう、先生や職員や家族に対するのとは違う!
アカの他人で、そんなに長い時間接するわけではないのに、気軽に話せる。
全くおっしゃるとおりのことを思っていました。
そういう存在ってけっこう貴重ですよね~!
めちゃくちゃ的を射たコメントを書いてくださって、感動しております。
ありがとうございました!
学生たちを見守っていますへの応援コメント
近況ノートで書かれていた「困った人」関連のことって、
私はよくわからないので、すいません。
でも、この作品、とても人として、大切なテーマだと思います。
「人はそれぞれ違っていい」と誰かが言ってましたが、
違いを認め合える社会がいいですよね。
食堂のおばちゃんのような温かいまなざしが現代社会には必要ですね。
作者からの返信
いえ、こちらこそすみません。
https://news.yahoo.co.jp/articles/73c5653f12abd3a21e868bcd2b812511c6be9832
「信じられない…」「差別を助長してる」発売前のビジネス本が炎上しているワケ。表紙イラストにも批判集中
こちら↑に書かれているように、発達障害の方々を揶揄するような本が発売されるということで、ネット上で騒がれているのです。
私も、とても大切なことだと思います。
「あの人は~だからダメ」と断じてしまうと、未来に繋がらないですよね。
食堂のおばちゃんならお節介しても不自然ではないだろうということで、主人公になりましたw
ありがとうございました!
編集済
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こんにちは。
こういうのがいいですよね……。
おばちゃん、実はすごい資格持ちとか学歴がうおお!みたいな方じゃないかな……それをあえて出さないようにしているタイプ。素敵です。
おばちゃんは見た!みたいな続編、こっそりお待ちしております。
追記です:こちらこそ、新作ご覧頂けて嬉しかったです!
ありがとうございます!
作者からの返信
豆さんこんにちはー。
ほのぼの良いですよね。
おばちゃんはわりと有能という設定ですw
あえて出さない、そうですね……!
「え、別に言う必要なくない? そんなことよりシャツの裾ちゃんと入れなよ、さっきまで情事でもしてたの?」みたいなww
そうそう、そういうコミカルさもあるサスペンス的なやつ好きなんですよねぇ☆
続編もしくは新作としてお出しできるようにしたいです!
あ、豆さんの新作「葉書」すごく良かったです。
人の心の奥にある静謐な美しさを見せてくれるような、とても素敵なお話でした♪
ありがとうございました!