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  • コメント、失礼します。m(__)m

     地名が出てくることで風景のイメージが私にとってはしやすかったです。特に木曽川は場所によっては未だに古い時代に想いをはせる事が出来ますよね。確か、あの頃のガラスというと色が白めに少し曇っていて。玉暖簾がかかっている台所が多かったような。(すいません

     後、「息が白く燃えた」というフレーズは特に前後と照らして心に響く感じでした。

     どうか、二人の春が来年も続きますように……。素敵なお話をありがとうございました。m(__)m

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そう言って頂けて嬉しいです。木曽川は上流から下流まで変化に富んでいて面白い川で、古い時代に想いを馳せる事も仰る通りです。
    磨りガラスに玉暖簾多かったですよね、引っ張ってたり、引っかかったり、特に髪の毛が絡むともう痛くて痛くて泣いてしまった思い出があります。
    「息が白く燃えた」は思いつきでしたが、受け取って頂けて嬉しい限りです。

    お読みくださり本当にありがとうございました。