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  • 僕の世界への応援コメント

    この切なさと温かさを感じるこのストーリー。

    窓ガラスにこめかみをくっつけて雨の雫から見えた小さな世界。

    それはぼやけていましたが、雫の中の世界は私の心を表しているようでした。そんな神秘的なひと時を思い出しました。

    すみません、感想という感じてはないですが、強烈にフラッシュバックが起きてしまいまして思わず、コメントさせていただきました!

    素敵な作品ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    あまり時間なくたまにしか読みに行けませんが、まだ読ませて頂きます┏○ペコッ
    素敵なコメントありがとうございました!

  • 選択出来る事が自由なの?への応援コメント

    難しい問題ですねぇ。

    たとえば「自由民主主義」ってのは、他人の自由を損なわないように配慮しなきゃならない不自由な社会だしね。
     
    うっかりしたこと言ったりやったりしたら「私の自由人権を傷つけた」と訴えられて社会的道義的に責められたりするんスよ。

    恋愛に関してはなおさらですよ。

    ただ、恋愛に関しては私の経験上でひとつだけ言えることがありますね。それは、

    「運命は自由にはるかに勝る!」

    です。良くも悪くもですが。


    では。

    作者からの返信

    返信遅くなりました。
    いまいち使い方がわかっておらず、すみません。
    ではあらためて…

    コメントありがとうございます。

    なるほど、「他者への配慮としての不自由」や「運命の重み」が自由を形作っている、という視点、とても考えさせられました。

    ぼく自身は、「選択できること」よりも、「選ばなくてもいい状態」が本当の自由に近いんじゃないかと感じています。
    つまり、“選択の責任”からすら解放された瞬間。
    たとえば、誰かを好きになってしまった「その時」って、選んでないのに、もうそこにいるじゃないですか。
    それって自由なんでしょうか、不自由なんでしょうか。

    ……自由って、曖昧で、でもだからこそ愛おしいですね。

    またぜひ、感想やご意見お聞かせください。