応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • たぶんこの作品を読む人は「イマジナリーフレンド」というワードに惹かれて
    読み始めるんだと思うけど、ちょっと序盤~中盤あたりでの
    まだ依頼者に人格として入り込む前のイマジナリーフレンドとの
    コミュニケーションの様子だとか人格として入り込むプロセスの描写が
    あまりにも無さ過ぎて興味をそがれてしまう部分があると思う。
    継続的に作品を読ませるための興味をそそらせる構成を意識すべきでしょう。

    あとあちこちに脱字と思われる個所が散見されるので
    公開投稿される前にもう一度読み直しをされることをお勧めします。
    今回はいろんな意味を含めて☆1つの評価とさせてください。

    作者からの返信

    ウウッ手厳しい評価…精進します!

  • うん、やっぱりか、僕も元の人格がどっちかってのはずっと疑問だったんだよね

    作者からの返信

    そこまで読まれていたとは流石です…!

  • 第十話 蒼の影 ⑤への応援コメント

    ん~ここまで読んで思うのは、探偵と助手の立場が逆の方が
    スッキリ話が展開するように感じるんだよねぇ
    ずっと助手目線で話が推移しているのも何か違和感があるし
    唐突に始まる恋愛モードも愛理が助手ならまぁそれもありかなという気もするし
    まぁとりあえず今のところはそんな感想ですね。

    作者からの返信

    感想感謝です!
    次回以降の参考にさせていただきます、どうもです!!!

  • 第五話 碧の棺 ⑤への応援コメント

    ここまではある種の緊迫感が伝わってくる内容になっていていいですね。
    文章も読みやすくまとまってる感じがします。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    楽しんでいただけたら幸せです🙏