2026年5月4日 14:37
十八話 最後に残ったのは? ③への応援コメント
たぶんこの作品を読む人は「イマジナリーフレンド」というワードに惹かれて読み始めるんだと思うけど、ちょっと序盤~中盤あたりでのまだ依頼者に人格として入り込む前のイマジナリーフレンドとのコミュニケーションの様子だとか人格として入り込むプロセスの描写があまりにも無さ過ぎて興味をそがれてしまう部分があると思う。継続的に作品を読ませるための興味をそそらせる構成を意識すべきでしょう。あとあちこちに脱字と思われる個所が散見されるので公開投稿される前にもう一度読み直しをされることをお勧めします。今回はいろんな意味を含めて☆1つの評価とさせてください。
作者からの返信
ウウッ手厳しい評価…精進します!
2026年5月1日 18:05
十六話 最後に残ったのは? ①への応援コメント
うん、やっぱりか、僕も元の人格がどっちかってのはずっと疑問だったんだよね
そこまで読まれていたとは流石です…!
2026年4月24日 22:12
第十話 蒼の影 ⑤への応援コメント
ん~ここまで読んで思うのは、探偵と助手の立場が逆の方がスッキリ話が展開するように感じるんだよねぇずっと助手目線で話が推移しているのも何か違和感があるし唐突に始まる恋愛モードも愛理が助手ならまぁそれもありかなという気もするしまぁとりあえず今のところはそんな感想ですね。
感想感謝です!次回以降の参考にさせていただきます、どうもです!!!
2026年4月19日 09:33
第五話 碧の棺 ⑤への応援コメント
ここまではある種の緊迫感が伝わってくる内容になっていていいですね。文章も読みやすくまとまってる感じがします。
ありがとうございます!!楽しんでいただけたら幸せです🙏
十八話 最後に残ったのは? ③への応援コメント
たぶんこの作品を読む人は「イマジナリーフレンド」というワードに惹かれて
読み始めるんだと思うけど、ちょっと序盤~中盤あたりでの
まだ依頼者に人格として入り込む前のイマジナリーフレンドとの
コミュニケーションの様子だとか人格として入り込むプロセスの描写が
あまりにも無さ過ぎて興味をそがれてしまう部分があると思う。
継続的に作品を読ませるための興味をそそらせる構成を意識すべきでしょう。
あとあちこちに脱字と思われる個所が散見されるので
公開投稿される前にもう一度読み直しをされることをお勧めします。
今回はいろんな意味を含めて☆1つの評価とさせてください。
作者からの返信
ウウッ手厳しい評価…精進します!