第1話への応援コメント
切なさと幻想が混ざり合った、作品ですね。
千代の勇気ある行動と、大切な人を救うために禁忌の山に踏み込む姿勢がまず胸を打つし、天狗の正体がただの怖い存在じゃなく、実は彼自身も孤独と闘っていたという展開にはグッときました。
ただ天狗の「俺とここで暮らすのだ」に対し、千代は顔を赤らめながらも静かにうなずいた。
の展開には、やはり世の中はイケメンなのかと、思いました。
ぐぬぬ・・・(ーー;)
作者からの返信
kouさん
私にとってマンガや小説の中ではイケメンが絶対なのです!
(*´σー`)エヘヘ
笑
読んでくださってコメントもありがとうございます!!
いつもいろいろわかってくださって本当に嬉しいです(//∇//)
第1話への応援コメント
一読して「あれ? 色は?」と思って読み返してみれば。
さて。山吹色なのか赤色なのか。ちょっと深読みして色恋なのか。
考察も含んだ楽しい作品でした。
作者からの返信
維 黎さん
色はですね、何色でも想像していただけると嬉しいです(о´∀`о)
私のイメージでは月明かりに照らされてキラキラの金色なのです♡
ふふ(///ω///)♪
読んでくださってコメントもありがとうございます!!
嬉しいです(о´∀`о)