第14話 繋がるへの応援コメント
出版されたことも過去に繋がりのあった様々な方や図書館に連絡されたことも、すごく積極的で素敵な取り組みだと思います!
本という形で自分の人生の証が残ることになり、素晴らしい選択をされたなあと思います^^
作者からの返信
鐘古こよみ様、いつもありがとうございます。
出版したことも過去に繋がりがあった方や図書館への連絡も、元来の私の性格からすると難しい事でした。
しかしながら、意を決して積極的に取り組めたことは、おっしゃる通り良い選択だったなあと……鐘古様のお言葉で改めて振り返ることが出来ました。ありがとうございました。
編集済
第4話 文章整理提案のサンプルへの応援コメント
自費出版についての気持ちとか、すごいリアルさが伝わり
出版に関して考えてる方に
すごく参考になると思います♡
※とてもいいと太鼓判です。
自費出版の大変さとか知らないと、実際の出版の大変さ分かりません。
(吹っ掛けようとする出版社もありますし)
すごく素敵です。
作者からの返信
伊藤 はじめ様、コメントありがとうございます。
最近は自費出版される方が増えておられるように感じます。
私の場合、出版社の方が導いてくださるものの、迷える子羊のような心持だったので、拙作が少しでもどなたかのお役に立てればと思っています。
第14話 繋がるへの応援コメント
本を出版したことで、昔のことを色々顧みて出会った人に感謝する良い機会になりましたね。
本屋さん、やっぱり気になりますよね(笑)。
ようやく見つけた五冊の本。本屋さんに頼んで平積みしてもらうという手もありますが、それだと誰が書いたのかバレてしまいますよね。
誰かが見つけ、そこからまた違う誰かに繋がっていくと良いですね。
作者からの返信
Youlife様、お言葉をありがとうございます。
そうなんです。出版したことはこれまで出会った方々に感謝する良い機会になりました。そして、再び繋がり、また違う誰かに繋がる……そのようになると信じたいです。
本屋さん、とってもとっても気になっています。他のお店にも訪れたいのですが、最近時間に余裕がなくて……
第14話 繋がるへの応援コメント
おお!本屋さんに自分の本を見つけるなんて、なんかいいですね(^^)それに恩師の先生も素敵です!繋がっているなんて……心温かい言葉です。
作者からの返信
カエデネコ様、いつもありがとうございます。
恩師の先生はおっしゃる通り本当に素敵な先生です。もうかなりの御年齢のはずなのですが、お言葉はもちろん捉え方、生き方そのものが素敵なのだなあと。その先生に巡り合い、繋がった私も少しばかり素敵な生き方であったならいいなあと思っています。
また、才能豊かでしっかりと歩まれている……そんなカエデネコ様ともこのように繋がっていることは、幸運なことだと感じています。ありがとうございます。
第13話 配本②への応援コメント
本屋さんや図書館に自分の本があるって素敵ですね(^^)どんな気持ちになるのか……私も無事に完成したいなぁ……まだ途中です(;´∀`)がんばり中です(笑)
こうしてエッセイ読んでいると、うんうんと頷いたり参考になったりします。
作者からの返信
カエデネコ様、いつもありがとうございます。このエッセイが少しでもカエデネコ様のお役に立てれば嬉しいです。ご本が完成されたらお教えくださいね。楽しみにしています。
第7話 最終校正への応援コメント
なるほど……レビューと似ているのですね!レビューすごい上手い人いますよね。私もあんまり得意なほうではなくて、その人の言いたいこと考えてることとあってるのか……?と心配になります。
作者からの返信
カエデネコ様、いつもありがとうございます。
レビューとキャッチフレーズ、私が勝手に似ているような気がしただけですので、本当のところははっきりとしませんが。レビューを書くことは有意義なことなのでしょう。
う~ん、表現力を高めたいです。
第7話 最終校正への応援コメント
レビューを書くのは僕も結構苦手です。その作品をしっかり読み込んでいないと、的外れなものになって相手に失礼になってしまうので、書く時はコメント残す時よりも慎重にじっくり考えてやっています。
こういう訓練をしていくと、キャッチフレーズもごく自然に出せるようになるんでしょうね。レビューを上手く書ける人はすごく尊敬しますね。
作者からの返信
Youlife様、コメントありがとうございます。
本当にレビューを書くのは難しく感じます。
的外れになっていないか……確かに最も気になるところです。
素晴らしい作品を読ませていただいたとき、核心を捉えたレビューを書きたいなあと思うのですが、苦手意識もあって結局のところ書けないままになってしまいます。少しづつでも書くことが訓練なのでしょうが、なかなか難しいです。
第4話 文章整理提案のサンプルへの応援コメント
編集者さんには頭が下がりますね。大量の枚数の文章を読み、細かい所まで訂正点を見つけ、分かりやすい文章に直してくる……もし小説を書かせたら、我々より完璧なものを仕上げてくるかもしれませんね(笑)。
作者からの返信
Youlife様、コメントありがとうございます。
編集者さんって、本当に文章のプロなんだと。素晴らしいなと思います。
たしかに、編集者さんが小説を書かれたら完璧でしょうね……う~ん、読みたいです。編集のお仕事をしつつ、カクヨムで小説を公開されている方の作品読みたいです。
第4話 文章整理提案のサンプルへの応援コメント
わたしも仕事で書いたものに、編集の赤字がはいって、打ちのめされたことを思いだします。
でも、さすがですよね。チェックが細かい。
作者からの返信
雨杜和様、コメントありがとうございます。
本当に編集者さんって専門職なのだと思います。
もしかして、文章を書くお仕事に携わっておいでですか。
いつも魅力的な雨杜和様の作品を楽しませていただいているのですが……なるほどです。
第3話 始動への応援コメント
プロの編集の人に、構成や校正をしてもらえるって、ありがたいですよね。
本ができるまでのプロセス、読んでいて、とても参考になります。
作者からの返信
雨杜和様、ありがとうございます。
そうですね。校正が入ると、安心感を得られるような気がします。
それまでは、「本当に大丈夫?」と幾度確認しても不安だったのですが。
このエッセイが、参考になりましたら嬉しいです。
第2話 契約するか、しないかへの応援コメント
良い旦那さんだなぁとほっこりしました。旅行中も考えてくれていたんですね(^^)
そうなんですよね。書籍の本は紙にするときに倍の文字を書かねばならない……私もマラソンしてる気分です(笑)今(笑)
作者からの返信
カエデネコ様、いつもありがとうございます。
確かに我が夫は良い夫かも知れません……とっちゃん坊や的なところが多々あるのですが。
ところで、カエデネコ様、現在出版準備中ですか?
それならまた教えてくださいね。ワクワクしています。
第1話 事の始まりはへの応援コメント
真堂さんも文学賞に応募しようと画策していたんですね。
僕も何度か応募しましたが、プロットを作っても、いかにそれらをうまく紡ぐかが本当に頭が痛いです。やっと作り上げてもその結果が落選と知った時の徒労感が半端ないです。でも、そこから自費出版への道を進み始めたのは金銭面を考えると、大きな決断だったのではないかと思います。僕も一度は挑戦してみたいですけど、どうしても先立つものを考えてしまって……。
作者からの返信
Youlife様、ありがとうございます。
私は文章を紡ぐことが出来ず文学賞への応募は断念しましたが、それでもかなりのエネルギーを要した気がします。
それでも、やっぱり小説を書いて応募したい気持ちは残っているようです。
自費出版は費用面でかなり迷いましたが、興味深い経験が出来たことを含め、完成本を手にした時に「やって良かった」と思いました。
第1話 事の始まりはへの応援コメント
えええ!本を出されるのですね!しかも今月ですか!?
第一話ということは……まだ続きの情報が!?楽しみです(^^)
作者からの返信
カエデネコ様、有難うございます。
そうなんです。本が出来ちゃいました!
この10か月ほどは、ずっとソワソワ、ドキドキしていました。
近況ノートへの報告も先程させていただきましたが、そちらに表紙の写真を載せています。良かったら覗いてくださいね。
こちらのエッセイも続いていきますので……
第15話 電子書籍への応援コメント
こんばんは。
カクヨムで拝見した『アラ還ナースの独り言』には、真堂さんが仕事上得られた貴重な体験や、その体験から導かれた哲学がたくさん含まれており、命や人生について考えさせる深みがあったと感じています。
一人でも多くの方に、大事に綴られた言葉が届くといいですね(^^)
作者からの返信
鐘古こよみ様、ありがとうございます。
『アラ還ナースの独り言』を一人でも多くの方にお読みいただいて、ほんの少しでも心が安らいだり、何かに思いを馳せる契機になればいいなあと……そのように思っています。
鐘古様からいただいた嬉しいお言葉、とても励みになります。ありがとうございました。