第85話 終わりにへの応援コメント
嗚呼あゝ…此処で終わるとは。
まさかのあの…【今日だけ存在する歴史】の
時間がレベル80、それを凌駕する市原の事件。
真剣な話、この小説は紙の書籍として重厚な
装丁をされて世に出て欲しい。
そして『亜広川三部作』として後の物語も
引っ提げて凱旋して欲しいと切に願う。
何故ならば、この恐ろしい程の感動は他には
なかなか類を見ないから。
こんな物語を紡げる小説家が新たに文壇に
上がる事を、読者は心から歓迎する筈だ。
……後半のレビューです。
小野塚 拝
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!!
過去作まで読んでいただき、本当に嬉しいです!あの時も、ずっと貴殿のコメントに支えられてきました(涙)
レビューありがとうございます!
いえいえ!小野塚様にそんな言葉をいただけるとは…。本当に書いていてよかったです。本当に、カクヨムで小野塚さんに会えてよかった…そう思うばかりです。
第84話 最も優しい人への応援コメント
嗚呼…終わってしまった!この、散々泣いた
後の空虚な開放感の様な感覚。きっと最後に
市原は再びヒスリハと出会い取引する事が
出来たのでしょう。それは多分、望みとは
また微妙に違った貌なのかも知れません。
これ程の凄い小説は、嘗て見た事がない。
無辜の民草の深い遺伝子レベルにまで感銘を
与える。生きる事、その本質を余りにも鋭く
淡々と描き切るこの作品に出会えた事は、
自分個人にとっても何よりの僥倖でした。
🎊完結お疲れ様でした!🎉🥂🍾🎂💐
物凄い物語を有難う御座います!!
BWV147-10 J.S.Bach : Choral 『Jesus bleibet
meine Freude』を。
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!!
本当に…本当に嬉しい限りです!!
ここまで書いてこれたのは、あなた様のコメントがあったからです!
いろいろ参考になりましたし、私自身すごく勉強になりました!本当に感謝するばかりです!!
第84話 最も優しい人への応援コメント
読了しました。
本当に「お疲れ様でした」と言うべきでしょう。おそらく精神的なストレスが、相当かかる作品だったと想像します。
取り敢えず、お疲れ様でした。
>そっちの方が、多くの人にとって幸せだった
未来というのは、分岐するのではなくて収束すると星羽は思うんです。だから、この時「ひまわりの園」に行かなくても、横断歩道で妖怪衆とすれ違ったときに「その
方向」に引かれてしまうとかして、結局同じ道を進むのではないかと。
そして、決してみんなが不幸になった訳ではなく、就職に迷っていた何人かは「山登りで自分に自信をつけた」ことで活力になったと思います。
その活力の使い方は、工夫の余地は在ったかも知れませんが……主人公の存在があったから救われた人もいるはずです。
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます!
そうなんです!w本当に、人の死について言及するのが、自分にとっては非常に苦しかったですね…。
未来は分岐するのではなく収束する…まさに、そうかもしれませんね。タイムリープを何度しても、同じ結果にたどり着いてしまうという…。
あと、確かに不幸になったのは全員とは限らないですよね。彼ら、就職したらしたでブラックだったかもしれませんしw
とにかく、本当にこの上ない感謝申し上げます。星羽さん。コメントから「ああ。こんな考えがあるんだ!」と良い刺激をたくさんもらいました!本当にありがととうございます!!
第83話 最も優しい人への応援コメント
宗教観、と一言ではとても言い表せませんが
これはある意味Dogmaであり真理でもある。
空恐ろしい作家が…ここに🫵にいますよ!!
(敢えて指差しの非礼を詫びつつ…)
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!!
マジで嬉しいです!!嬉しすぎてやばい!!(語彙力壊滅w)
宗教観に言及するのはすごいセンセーショナルですから、もし気分を害したらどうしようと思いつつ…ここまで書いてこれたのはあなた様のおかげです!!
第83話 最も優しい人への応援コメント
>自分はまた一人に戻ってしまうのだろうと直感した
これは、一番怖い未来。今こそヒスリハの力が必要なときだww
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます!!
孤独が一番怖い!!これは体験者の私が言いますが、絶対にそうです!!w
第82話 最も優しい人への応援コメント
>私の罪に最後の審判が下される時が近づいていた
いや、実は主人公には何の罪もない気がする。
偽書と知っても、それを聖典にしたのは月翌会とかの別勢力だし、市原自身は除名されて無関係な人間だし。
本音は「警察として、犯人と言う生贄が欲しい」でしかない。
ヒスリハは、そんな願いにこそ反応しそう。ww
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます!!
確かに、これは難しい問題ですよね。実際、逮捕報道があるのは、いろんな関係者の中にある一人にすぎないことが多いですもんね…。
生贄…、確かに…その言葉は的確…!!
第81話 最も優しい人への応援コメント
まさか⋯市原の命と引き換えの代償をヒスリハは求めるのか?
宍戸くん、まさか⋯。
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます!!
友人は主人公の命を差し出す…、それ、めっちゃいいですね!w
結末をそっちにしようかすごい揺らぎましたよ!
第81話 最も優しい人への応援コメント
ここで死んでしまう、という流れも予想していましたが、矢張り市原の命は現世に残った。
そして、ここからが…本当の正念場に
なるのでしょうか。
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!
そうですね、ここから正念場といったところですかね…。
そうなんですよ!主人公が死ぬパターンも、ずっとやろうか迷ってたんですよね…。
第80話 最も優しい人への応援コメント
薄明光線を見たのでしょうか。大風の前の
光芒…何かを象徴するような光景の中で
見つけた木。このまま死んでしまうのか…?
いや、もう…ッ!予想だに出来ないッ!!!
(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!
山から見る薄明光線は最高ですよね!綺麗なことこの上ない!!
最期は、最高の景色とともにありたいですね…w
第80話 最も優しい人への応援コメント
>あっちの世界で再開できるだろ
再会⋯⋯かな。
ここに来て、自分会議に磨きが掛かってきてる。絶妙に喋りと人格が使い分けられる。ww
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます!!
誤字の発見、本当にありがたいです!!助かります!
自分会議を大人になってもやるなんて、末期ですよね(私ですww)
第79話 最も優しい人への応援コメント
何かが起きようとしていますね。
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!
そうですね…あと一発なんかやって終わりになると思います。本当に、コメントなどで執筆する意欲を支えてくれたことにこの上ない感謝を申し上げます。
第78話 最も優しい人への応援コメント
宮司さん、良い人なんだろうな。そしてこの
土地、きっと空気が物凄く澄んでそう…!!
『ヒスリハ』は彼等の前に顕現するのか…?!
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!
そうですね…。広島県の西上方面はかなり空気はキレイかもしれません。何も無いですからねww
第78話 最も優しい人への応援コメント
>俺、神社でやりたいことがあって、ちょっと寄ってきます
一応、この世での最後の仕事か。
宍戸くるがいると「ヒスリハからの電波」を受信してしまいそうな気がする。
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます!
…この世で最後の仕事、確かにそうですね、去る鳥あとを濁さない感じにして欲しいですがw
神から干渉されやすい人って、いますよね…w
第77話 最も優しい人への応援コメント
市原…ちょっと、やり過ぎた感…。でも彼は
死出の旅路に向かうつもりでヤったのだろうけど。(´-ω-`)
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!
確かに、これはやりすぎですねw優しい人とは一体…。
死を前にすると、人間の本性ってはっきりと現れますよね。
第76話 最も優しい人への応援コメント
『Distraction 』に比べ『Construction』の
何と難しい事か…。この小説の物凄い所は
世の中に埋もれてはいるけれど、決して
少なくは無い『優しい人』達の心情を、とても
分かりやすく物語っている所ですね。
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!!
そんなコメントをいただけるとは…本当に嬉しいです!!
確かに、…特に、人間関係みたいなものは修復が困難ですよね…。
第76話 最も優しい人への応援コメント
>宮司へ手紙の返事を書くことだ。
>これから近くを通るから、
>自分の手で届けようと思った
義理堅いなあ……一緒に自殺とか考えるのも、この義理堅さのためか。
>命と引き換えに『ヒスリハ』に何か願いを叶えてもらう
こちらで勝手に代償を用意しても、ヒスリハは興味持ってくれなさそう。
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます!!
殉死って…、まるで武士みたいな感じですよねw
確かに、自身を勝手に供物にされても…って感じですよねw w
第75話 最も優しい人への応援コメント
>その体を『ヒスリハ』への供物として捧げた
>儀式だったのではないか
願い事の代償を「何」にするかを決めるのは、ヒスリハだから「コレを捧げるから、願いを叶えて下さい」はズレてる気がする。
は!
実は、自殺に見せかけた殺人事件か?ww
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます!!
確かに!w
代償を自分たちで勝手に決めるのは、なんでも都合よく解釈する人間によって生み出された、「前払い制度」ですねw w
殺事件にしたかったんですよ…実はw
第75話 最も優しい人への応援コメント
何だか遂に終章突入した様な…(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
引き続き、見届けたいと思っています。
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!!
貴殿も作品を執筆中で忙しいのに…読んでいただき嬉しい限りです!
小野塚さんの作品の続きを楽しみにしつつ、私も進めますね
第74話 儀式と崩壊への応援コメント
>心が傷ついた人は、読むべきでは
>ないかもしれない
はい。
私は心の傷ついてる人です。ww
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます!
…ま、まさか貴方もw
と、とりあえず…しっかり休んでください
いやぁ…、人が亡くなる内容を書いていると、しんどくなりますよね…
第74話 儀式と崩壊への応援コメント
宍戸の意見は、言う程おかしなものには
思えないんですけどね…。自殺者の女性は
教団に来る以前から社会に疲弊していた。
その問題提起とも受け取れる。
それで退学というのは酷いけど、多分、
何処の大学でも構内で宗教勧誘すんな、って
いう校則があるんでしょうね。
…市原たち、ピンチ。
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!
なるほど、問題提起のための行動ですか!自らの命で社会に訴える感じですね…。いやぁ、いつもコメントからヒントを頂ける…さすがです!
大学では宗教活動はNGの場合が多いかもしれません。ヤバイ勧誘とか絶えないですもんね…
第73話 儀式と崩壊への応援コメント
>宮司に見せるための偽書作成をしていた
これは完全に余分な作業……人が良すぎるんだよ、市原君ww
>私の命を代償とし、この世の不平等を作り出した
>全ての人々に天罰を加えてほしい
シングルマザーなら、残る子供の平穏を願って欲しい。
>余裕そうに笑い、玄関へ向かっていった
ユスリハは支えるための存在かのよう。
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます!!
やっぱり、自◯はダメ・ゼッタイですよね!残された家族のことを考えて欲しいものです。
た、確かに!日本の神って、その人の支えになる守護霊みたいなイメージがありますw w
第73話 儀式と崩壊への応援コメント
宍戸………(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!!
普段パワハラする人がいいことをすると、すごくいい人に見える不思議ですかねw
第72話 儀式と崩壊への応援コメント
宍戸、市原には衒いなく本音を言えたんですね。
もうこの時点で市原は教祖としての素質が
あった訳です。そして、宗教を主宰する教祖の
心の声というのは、まさにこんな感じなのかも
知れません。
明らかに在り得無い『選挙カー』に託けて
宍戸の罵詈雑言を止めた様にも見えるんだけど。
しれっと「大丈夫ですか?」が良くなかったのかも。
市原、ドンマイ…!
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!!
教祖の素質は、まさに頼られる力があることなのかもしれません…!!
それにしても、教祖の気持ちって、私もすごく興味ありますね…。
確かに!「大丈夫ですか」って微妙な言葉ですよね。使い所が…w
第71話 儀式と崩壊への応援コメント
只々、周りの人達に喜んで欲しかった。
市原の動機には涙が出てきます。この静かな
章の持つ大きな役割に、流石と思わされます!
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!!
なんか、凶悪なことをしでかす人ほど、実は内面がいい人みたいなことありますよね…。
ところで、貴殿の新作…♪更新楽しみにしてますよ!!
第70話 偽書と古代神への応援コメント
馬鹿息子、本領発揮。ww
……実は、宍戸くんがヒスリハとの取引の代償に「色んなもの」を失っていっているのではないかと思えてきた。
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます!!
まさに!w
よくみると、これまでの不幸は、彼の願いによってもたらされた代償と言えますね!全然気づかなかったです!!ww
第70話 偽書と古代神への応援コメント
盛者必衰の理を現すとは…。知らぬ間に
市原は、ここでもヒスリハと取引して
しまったのかも知れません。そして、この
『古神』!物凄く興味があります…!!
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!!
確かに、知らぬまに取引してた可能性、ありますね…。もう、どの犠牲がどの取引のお代か、よくわからなくなってますw w
あと、興味を持っていただき、すごく嬉しいです!歴史史料って、ワクワクしますよね…。
第69話 偽書と古代神への応援コメント
この物語は、神話から町おこしフィクションへww
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます。
確かに!w wもう町おこしモノに変えても面白いかもです!w w
第69話 偽書と古代神への応援コメント
> なぜ、大学の教授らが、私の嘘を見抜け
なかったのか…。
これ思いましたが、何と!亜広川市長が
熱烈にプッシュ?(どの市長だろw)
それにしても、自分のついた嘘が独り歩き
してしまうのを見るのは…何とも気まずい。
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます。
市長が独裁し、偽書がよく調べられずにプッシュされて大事になるケースは、過去に何度かありましたよね…。
嘘って、どんどん一人歩きしてゆくから、本当に怖いんですよね…。
第68話 偽書と古代神への応援コメント
まあ……小学生の認識で、古文書を見ても「大切さ」なんてわからないから「小学生の時、何となく書き写してました」と言われても納得してしまう。
妖怪衆と接点があったのは事実だし。
実は、完全犯罪か?ww
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます!!
凄く嬉しいです!
バレやすい原本じゃなくて、あえて写しなのが姑息ですよねww
第68話 偽書と古代神への応援コメント
市原の大切な思い出が『偽書』の存在に
収束したのでしょうね…。それにしても、
本当に凄い物語だと感服しています…!
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!!
た、確かに…。幼い思い出が怨念のように尾を引いて、後の人生に影響することって、よくありますよね…。
第67話 偽書と古代神への応援コメント
ここから「詐欺師の才能」が開花するのか?
でも、騙しても差し支えなさそうな連中だし⋯⋯まあ、いいか。ww
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます!!
悪人が悪人を喰う…。まさに毒蛇の噛み合い状態ですねw w
第65話 裏切りとカルトへの応援コメント
脱字報告:
>失望したけではなかった
失望したわけではなかった⋯⋯かな
>どうしても『ヒスリハ』叶えてほしい
どうしても『ヒスリハ』に叶えてほしい
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます!!
ああ、ありがたいです!気をつけててもこういうミスが…。本当に助かります!
第67話 偽書と古代神への応援コメント
凄い✨!!これ、絶対に素人が書いたとは
思えません!(前々から思っていましたが)
しかも設定までキチンと整合性を考えてて
…これは信じる!天才じゃなかろうか?!
市原ッ!ていうか…本当にワクワクして
来ますね…!!
作者からの返信
わぁあああ、小野塚さん!めっちゃ嬉しいです!!
嬉しくて、泣きそうです…。しかも、有識者の小野塚さんからそう言っていただけるとは…。
あああぁあ…(歓喜)
第66話 偽書と古代神への応援コメント
なる程…ここで遂にサブタイ回収!元は全く
思いつきでやったものが、実は…。
頭がキレて純粋で優しい者の…犯罪。色々と
考えさせられるものがあります。
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!
…おっしゃる通りです!!ここから、ヤバい感じにしてゆきたいので、ぜひお読みいただけると幸いです!!
第65話 裏切りとカルトへの応援コメント
何か…泣ける展開に…!
これは良かれ悪かれ彼等の青春の物語だ!!
『月翼会』どうなるんだろう……。
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!!
すごく嬉しいです!!飛び跳ねて喜びそうです!!
青春って、いいですよね…。なんでもいい思い出になりますw
第64話 裏切りとカルトへの応援コメント
バカ息子さん、もしかしたら月翼会や天野さんのことを調べてた?
それとも、いまだにヒスリハのコントロールされてるのか?ww
作者からの返信
星羽根さん、コメントありがとうございます!
普段ヤバい奴が味方してくれると、なんか心強いですよねw
第64話 裏切りとカルトへの応援コメント
宍戸おおおッ✨!!
やっぱりお前は親友だよ!言ってやったり!!
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!!
持つべきは親友ですね…。私も友人のために頑張れる人間になりたいものですw
第63話 裏切りとカルトへの応援コメント
公民館の…あの事件ッ??!
そして、遂に言ったッ!!市原…頑張れー!
逆に傘下に入れてやれ!(…って応援して
いいのか…。)
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!
吸収しようとする側が、逆にやられてしまう!それ、メチャメチャいいですねw
第62話 裏切りとカルトへの応援コメント
ここから市原の本領発揮か?
ここでバカ息子が、目覚めるのか?
それとも
ヒスリハの呪いで月翼会が崩壊するか?
思うんだけど、ヒスリハって自身が信仰の対象になる事は望んでない気がする。
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます!!
確かに、神が人間の信仰の対象になりたいと思っているとは、私も思わないんですよね…。
…バカ息子は…無理でしょうねw w
第62話 裏切りとカルトへの応援コメント
矢張り…。市原、昔ヒスリハに出会った事を
考えても、これは運命の一つかも知れない。
月翼会にその時の話をしてやる機会はあるのか…。
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!!
確かに、運命を感じます!…ろくな目にあってませんがw
ところで、こういう団員を派遣して宗教法人を建て直してから乗っ取るみたいな手法に抵抗するには、そういった話をするしかなそうですね…。
第61話 裏切りとカルトへの応援コメント
そもそも、月翼会の天野さんが如何なる動機で
ここまでアドバイザーとしてやっているのか
謎だったんですが…。乗っ取り?((((;゚Д゚)))))))
矢張り宍戸父、基本は良い人ですね。
(宍戸も目ぇ醒ませ!)そして
【鵺を見る】有難う御座います!!まさかの
史郎世界史さま✨に…ッ!物凄く嬉しいです!
家宝にします!!
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!!
本当…、無償で何かを他人にしてあげるボランティア精神を持ってほしいものですw w
いやいや家宝なんて!私の拙い文章で恐縮です!!
第61話 裏切りとカルトへの応援コメント
>参加者たちは、みんな幸せになっているのだろうか
>本当に沢山のことを、信者から学んだのだから
優しい人が、もう一人。
>あのドラ息子
>あんな奴に、教祖は務まるのだろうか。
山登りをさせてみよう!
いや、実は子供の頃に「ヒスリハ」に操られて、市原君を突き飛ばしたことの呪いの後遺症が出ているのかも知れない。
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます!!
本当に、世襲制は難しいですよね…。
有能な教祖の2世がやばいとか、信者からすればもう…w w
第60話 登山と有翼神への応援コメント
実は……ヒスリハこそ、日本国の唯一神かもww
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます!
黄泉の神が唯一神とは、面白い考えですね!厳しい世界w
あ、それに対極の光の神を加えて善悪二神とか、良さそうですね!
第60話 登山と有翼神への応援コメント
月翼会…恐るべし!!よくあの三倉岳を
登らせた!…あれ、ロック・クライミングの
聖地にしか見えない…⛰!!
それにしても天野メソッド、強い…!
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!
三倉岳って、本当に鎖がぶら下がっているだけなんですよw
数年前は確かにそうでした。今はどう変わらないですけど…。
そのメソッドは…僕も被害者なので…詳しく書けましたね。しかも、宗教団体ではなく、一般企業の研修でやってました。小野塚さんも、もし転職する時は気をつけてくださいw
編集済
第59話 登山と有翼神への応援コメント
不思議な体験をしていますが、まさかのッ…!
ヒスリハと鵺が関わりがあるとは✨!
鶫という鳥は古くからアレコレ逸話のある
鳥ですし…こと、虎鶫(鵺)に至っては
近所の森にも出ますよッ!!(何か嬉しいw)
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!
鵺…、拝読しましたよ……。ふふふ…最高でした(キモすぎ)。
トラツグミは、森によくいますよね…。
第58話 登山と有翼神への応援コメント
日本神話の場合、一人の神が複数の名前を持っていたり、同じ記号の神が同一神だったりして、最後には「全ての神が統合されて一神教だった」説まであるから。
イザナミ=千手観音=ヒスリハ
もあり得る。ww
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとございます!
まさにそうですね!日本神話は同一神が多くてびっくりします!
でも、全ての神が統合されて一神教だったは、すごい衝撃的ですねw w
第58話 登山と有翼神への応援コメント
黄泉比良坂って、矢張り広島ら辺にあるので
しょうか…。桃太郎も岡山だし(山本の
祖父母の家も三次だし←どーでもいいw)
…これはきっと何か途轍もない事が…ッ!
中部地方で繋がっていそうですよね✨!!
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!
確かに、なんか繋がりを感じますよね…。
ところで、次回は小野塚さんリスペクトで「鵺」が出ますんで、よろしければ是非w
第57話 登山と有翼神への応援コメント
>頭から翼が生えているなんて、聞いたことがない。
これは……天使より美しいと言われた「妖鳥シレーヌ」(『デビルマン』)がいると反論。ww
神の姿は、人によって違う姿に見えるのかも知れない。この古代人にとっては「割りに合わない」代償を求められたのかと予想。ww
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます!
妖鳥シレーヌ…、マダム…その手があったか状態ですねw w流石に笑いましたw
第57話 登山と有翼神への応援コメント
普通に秋の行楽で行くなら楽しいハイキング
🍙🍫🍁🍄…で す が。
あの凄い山⛰……地獄のトレイルランに
なりそうですよ。
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!!
あの山は、やばいですよ。というか…秋…いいですよね。山とか行って、一句読みたいですね…。
第56話 登山と有翼神への応援コメント
凄い山ですね…調べて画像見たら…コレ
素人は登っちゃダメな山⛰ですよ!!
『ひぐま山』みたいな優しい山じゃないw!
現地までも延々山っぽいし…。ヒトは何故、
山に惹かれるのか…サッパリ分からない。
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!
あ、見てくれましたか!!やばいですよね!
「ひぐま山」って、三次にあるやつですか?あれもなかなか…いろんな意味で勇気が入りますよね。妖怪に出会いそうw
第55話 登山と有翼神への応援コメント
うわぁ…これ、自分だったら三倉岳に
到達する前に情けなくリタイアしそう…。
まさかこれ、市原とか宍戸父まで歩かされる
運びに…?!∑(゚Д゚) 天野さんは大丈夫そうな
髪型だけど…。
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!
そうですね、自分も絶対無理ですw
後、小野塚さんにも、ぜひ大竹市の三倉岳に行っていただきたんですが、あれは常人には登頂できないと思いますw w当然、私も無理でした…
第54話 宗教改革と対立への応援コメント
月翼会……「翼」がキーワードになりつつあるw
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます!
確かに、「翼」って、どこでも使えそうないいアトリビュートですよねw
第54話 宗教改革と対立への応援コメント
亞広川化学ッ!!?遂に繋がった…!
市原の人生、これ又、物凄い転機になりそうです。
天野も髪型が妖怪衆っぽいし…。
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!!
確かに、妖怪っぽい見た目ですよねw w
髪型って、本当にイメージ変わりますよね。本当に人外みたいなものもありますからねw
第53話 宗教改革と対立への応援コメント
>お財布にあるその5000円
>何に使いますか?
>自分の将来に役立てますか
怪しくなってきたww
自分への投資……とかよく言われるフレーズ。
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます!
自分への投資は、やばめのフレーズですよね…。もちろん、本来はいい意味なはずなんですけど。
第51話 宗教改革と対立への応援コメント
この講師、なかなかですね。
自己啓発セミナーとかの手法を取り入れているのか?w
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます!
そうですね!自己啓発セミナーの影響がバンバン入ってる、就活にやる気が無い人向けのセミナーですね!w
第51話 宗教改革と対立への応援コメント
凄い分析力…!そして深呼吸って、色んな
シチュエーションで耳にしがちw これが一種
自己催眠になるのでしょうね。
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!
深呼吸っていいですよねw頭がすっきりしますし。
自己催眠の効果も大いにあるでしょうね!
第50話 宗教改革と対立への応援コメント
これは凄い…!何処からがグレーなのか
分からないけれども、今回の辺りから相当に
不穏になってきましたね…。
だけど、こういう考え方が世界中の企業や
政治家の間で普通に『戦略』としての
会議がなされています。
市原と宍戸…彼等は危ういけれども、何ら
異物ではない。そこに恐ろしさを感じますね…。
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!!
そうですね!会社で言うと、社長と常務みたいな感じでしょうか…。ツーヘッドで組織を運営してゆくタイプです!
まともな道でこれを活かせればよかったのですがw
第50話 宗教改革と対立への応援コメント
今回の就活話は、切実すぎて読むのが辛くなってきそうww
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます!!
まさかっ…!あなたもコ◯ナで就活が荒れた世代…。(私は新卒の会社をやめて転職活動中でしたが)本当にあれは大変でした…。
第48話 嘘つきから詐欺師へへの応援コメント
>新社会人が学ぶべき礼節、ルールが書かれたものである
自分の自伝とかをやたらオススメする他の教祖様より、立派な先生じゃないか。
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます!
確かに、ここまでは普通の宗教の人ですよね(?)
自伝とか配り出したら、いよいよです…。
第49話 宗教改革と対立への応援コメント
うわぁ…市原。遂にヒスリハへの啓示を
得てしまう。禍福は糾える縄の如し…。
それにしても、彼の人生をこれ程までに
俯瞰して書ける、その胆力が凄過ぎる✨!
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!
確かに、彼の人生語りが止まらないですねw w
孤独だと、誰かに長々と人生を語りたくなるのは、自分だけですかね?w
第48話 嘘つきから詐欺師へへの応援コメント
市原のポテンシャルが爆発✨した…w。
でもこれ、詐欺って言えるのかな?信者さん
的には『アイドル歌手の推し』を見つけて
記念に物販を買った様な……。
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!!
そうですね!この程度ならまだ、詐欺とは言えないっぽいですよね!推し活にそのぐらい投資する人も普通にいますし…。
どこまでがセーフなんでしょうね?w
編集済
第47話 嘘つきから詐欺師へへの応援コメント
…何か怪しい様な気がするんですが。
まさか高級な羽毛布団とか空気清浄機とか
売りつけられたりしないよな…?(心の汚れた
大人w)だけど、ポテンシャルであれば
市原の弁舌が勝つ気がしますね。びびらず
臨めば、のハナシですが。
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!!
僕も、こういう雰囲気だと、すぐに高額商品セールスを思い浮かべます(汚い大人ですねww)
詐欺師って、優しい弁論者って感じですよね…。
第47話 嘘つきから詐欺師へへの応援コメント
>常識ってのは、『守ったほうがいい』
>じゃなくて
>『守って当たり前』のルール
いきなり、真理がww
もしかしたら、マトモな宗教かも!
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます!!
いいファーストインプレッションを受けると、まともな宗教だと思いますよね!そこから、ズブズブ…w
第46話 嘘つきから詐欺師へへの応援コメント
宍戸くんが妙に醒めた目で、父親の宗教をみているのが面白い。ある意味、宗教の本質に気付いているのかも。
この教団で、人の騙し方を覚えるのか?
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます!!
親が宗教やっている子って、なんか世の中を、変な角度からかもしれませんが、俯瞰していることが多い気がします。
第46話 嘘つきから詐欺師へへの応援コメント
まさかの宍戸!っていうかアノッ!厳しいと
評判の宍戸父!!新興宗教の教祖になって
いたとは…!?宗教の勧誘と保険の勧誘と
ゆ◯◯ょの簡◯…勧誘方法とユーザーの
広がり方が似ている様な気がするのは、
自分だけ…?
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!!
そうです!そう!w
保険の勧誘とか、セコいのが多いですよね!僕も、この前被害に遭いましたよ!しかも、仲の良いと思っていた友人からでした。やれやれです(笑)。
第44話 嘘つきから詐欺師へへの応援コメント
ねじ曲がっているのに、それに気付かず普通に暮らしている人。
ねじ曲がったことに気付いているので、普通に暮らせなくなった人。
微妙な対比ですね。
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます!!
性格が歪んでいる人って、それに気づいていない人が多いですよね!
気づいたら、やっぱり苦しいはずですよ。これまでの生活はできなくなりますね・・
第43話 幼少時代の結末への応援コメント
>お前は…俺が知る限り、もっとも優しい人だ
もしかしたらヒスリハは、優しい人には興味が無いのかも知れない。「本当に優しい人間」だと知ったから、離れていったのかも。
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます。
なんか…、すごい深い解釈で『…ああ、そうか。』と、言ってしまいました。仕事中。
優しい人に興味がない…その設定、マジでいいですね…。
第40話 幼少時代の結末への応援コメント
神隠し?
代償を求めない恩恵はない……それを子供心に刻み込んだ主人公の生き方が、どう変わるのか。
第45話 嘘つきから詐欺師へへの応援コメント
まさかの、宍戸ーーーッww!でも、嫌な
予感しかしない…。
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!!
小学校の友達って、久々に再開するとびっくりするぐらい変わっていることがありますよね。
で、変な話を持ちかけてくるという…w
第44話 嘘つきから詐欺師へへの応援コメント
ここから市原が一体どう詐欺師になるのか、
気になりますね。基本的には真面目な
人間だと思うんだけど。
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!
私の意見なんですけど、詐欺師って、昔はすごいいい子だったってケースがある気がするんですよね。(昔の知り合いとかw)
第43話 幼少時代の結末への応援コメント
…ここでタイトルが…!!涙が出ます…。
市原には共感するものがあるけど、まだ
人生は、これから。世界で最も優しい人は、
それなりのモノを得ても良い。その権利が
あると思うのです。
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!!
確かに、優しい人には幸せになってほしいですよね!僕も、その意見には、激しく同意ですっ!!
第42話 幼少時代の結末への応援コメント
矢張り、坂本さんは攫われたという事か…。
吉川刑事の聴取の手腕が流石!
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!!
攫われた可能性が高いですよね…。というか、いきなり失踪する事件って、誘拐が多い気がするのは私だけでしょうか。もちろん、現場の状況によりけりですけど…。
第41話 幼少時代の結末への応援コメント
うわ…ぁ…これはストレス。(;´д`)
気になる事だらけッ!!!
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!!
めっちゃ嬉しいです!!小野塚さんにそう言われると、尚更!!
第39話 幼少時代の結末への応援コメント
坂本さんにはユスリハのことは話していたのだろうか?
話してない……と言うか、話せない気がする。
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます!!
確かに!恐怖を煽るだけのことって、真実であっても、なかなか人に話せないですよね。理解ある聞き手が必要ですw
第39話 幼少時代の結末への応援コメント
えっ…これはめっちゃ焦りますよッ!!
続く……。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!!
ちょっと、ここから不快要素を含みますが(毎回ですがw)、ぜひ温かい目で見ていただけると、とても幸せです!
第38話 幼少時代の結末への応援コメント
クラスの皆んなは実はそんなに坂本さんと
仲良くなかったのかな。坂本さんに一体何が
あったのか…気になります。
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!!
そうですね…、実は彼女にはモデルの子がいて(もう10年以上前ですがw)、その子もクラスにはすごい仲の良い子はいないって感じでしたね。
それを読み取るとは…さすがです!
第37話 幼少時代の結末への応援コメント
宍戸にとっては市原の、戸惑いがちな反応が
嬉しかったのでしょうね。否定しない、と
言う事の難しさ。だけど、一体どんな事件が
起きたというのか……不穏なッ!!
週中だってーのに,めっちゃ気になります…!
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!!
本当にそうですね!戸惑いがちな反応されると、なんか落ち着くっていうか、安心しますよね!!なんか、そういう反応する人って、良くも悪くも可愛げがある気がします!
第37話 幼少時代の結末への応援コメント
幸せに慣れて、有り難みを感じられなくなった頃に……不幸は平然とやってくる。w
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます!!
本当に、山あり谷あり…谷あり谷ありって感じですねww
第36話 幼少時代の結末への応援コメント
>そんな短い期間でも、命を捧げる奴が多いのは
>お前ら人間の欲深さの現れじゃな
微妙に「妖怪衆と普通の人」を区別する言い方。
妖怪衆は、ユスリハに見込まれてもずっと存続してきたのだから、ある意味「欲深くない」のかも。
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます!!
確かに!彼らは意外と無欲なのかもしれません…。実際、自身を世俗と切り離し、山とかで生活すると、欲って無くなるんですかね…。
第36話 幼少時代の結末への応援コメント
なんと…!川幡翁、ヒスリハに詳しい!!
矢張り妖怪衆の長になるだけあって、人格は
ともあれ何らかの力を持っている…?
そしてお母さん、一度戻って来て一体何を
していたのか気になります…ね。
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!!
なんか、親が早く仕事から帰ってきて、何か書類を黙々と書いているのって、家族からしたら不安になりますよねw…え、何書いているの?ってききたくなりますw w
第35話 幼少時代の結末への応援コメント
>お前なんで、俺を守るためなんかに、願い事をしたんだよ
>バカか!
本当に、主人公が「バカ」なだけなんだが……「バカだから良い人」なのか「良い人だからバカ」に見えるのか……微妙な問題です。
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます!
確かに、バカって、良い人のことが多い気がします。でも、バカの優しさって、なんか気に障りますよねw私だけかもしれませんがw w
第33話 ねじ曲がった人たちへの応援コメント
>ヤキモチを焼いていることなど一切理解できず
女子の心理には、まだ疎い主人公。
>アンタの教育がなってないせいで
>私の子供が死にかけたのよ
母親としては、当然の感情なのだが……。
>お代は…また払いますから…
今回のお代は、相当高く付きそう。
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます!!
私…、大人になっても、女の心理がよくわかってなくて…。どうしたら良いのか…。
あ、そうですね、今回のお代は、高くつくかもですw
第35話 幼少時代の結末への応援コメント
い、市原あああ……ッ!!だけど、宍戸は
きっと市原を友達だと思っているよ。矢張り
真剣な思いは伝わる。あとは、お代を負けて
くれると良いんだけれど…ヒスリハ。
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!!
嬉しいコメント、本当にありがたいです!!
僕は現実でも、真剣な思いは伝わると思います!本当に!!
第34話 ねじ曲がった人たちへの応援コメント
勇気とは……冷静さ。それを今日、市原から
学びました!!
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!
確かに…勇気とは冷静さかも…。書いている本人も気づかない発見を…!!さすがです!
第33話 ねじ曲がった人たちへの応援コメント
市原の、口が固まってしまうの分かりみ。
でもまさか…ヒスリハの啓示を得て職員室で
満を辞してウ◯コとかしないよな……という
懸念が。
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!!
コメント見て、思わず笑いましたww
でも、この状況で脱糞したら、笑いを獲得して事態を収集できそうですねw
第32話 ねじ曲がった人たちへの応援コメント
何か本当に、こんな事して一体何の意味が
あるのか…?みたいな話し合いがありましたね。
あと、自習。よく自習なんて真面目にやって
いたよな…と、薄汚い大人になった今ハッと
しました!しかも高校生になってまで、
遊びながらも自習する手は動かしていたな、と。
それはそうと…市原母、ヤバいですよ!
これ、二次災害にならなきゃいいけど…。
((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!!
本当ですね…、自習って特に小学生の時、結構真面目に取り組んでましたよね!え!高校の時も…!!さすがです、小野塚さん!!不真面目な自分が恥ずかしい…w
第31話 ねじ曲がった人たちへの応援コメント
>こんな世界、…滅んでしまえばいい!!
>全員…、全員死ね!!
ヒスリハも、願いを叶える者は選んでいるのだろうな。ww
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます!!
やっぱり、人選びって重要ですよねw
やばすぎる人は、神も引くんでしょうねw
編集済
第31話 ねじ曲がった人たちへの応援コメント
複雑なモノが渦巻いていますね。この年頃の
機微が本当に鋭く描き出されていて、驚きと
尊敬とを覚えます。市原には共感する所が
多くありますが、彼程に賢く冷徹ではなかった自分。
一方、彼がどの様に周囲と折り合いをつけ
大人になって行くのか…それは物凄く興味が
あります。
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!!
いえいえ!そんなありがたいお言葉を小野塚さんからいただけるなんて…
本当に嬉しいです!まじで嬉しいです!!
いやぁ、やっぱり小さいころは、僕なんて黒歴史で溢れてますよw…今もかもしれませんが…。
第30話 ねじ曲がった人たちへの応援コメント
主人公の自分会議がスゴい描写。
希望と期待、良識と本音……幽霊が憑依しただけの方が平和かも。w
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます!!
自分会議は、僕も昔よくしてました笑
やっぱり友達って、大事ですね笑笑
第30話 ねじ曲がった人たちへの応援コメント
市原の達観もすごいけど…別ベクトルで
宍戸も凄い…というか、怖い!!
オマエ先ずは「ごめんなさい」だろ?と
言ってやりたい気持ち(素で脅してどうする
自分w)でも、多分…市原は更に高みから
達観してそうです。どう返すのか…?!
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!
やっぱり、謝れない人って怖いですよね、社会不適合者の特徴の一つだと思います笑
第29話 「亜広川市」に潜むものへの応援コメント
市原少年の冷徹さは、矢張り只者ではない!
世が世ならばシャーマンとして栄華を誇るか
…生贄にされていたかの、どちらかかもw
酷くショックな夢にも冷静に自ら解説を
試みるのは只者ではない証!
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!!
確かに!なんか、こんなトリップしちゃう人って、就職先はシャーマンか生贄か…ですね笑
また、言われてみれば、確かに!と思いましたが、恐怖を前に淡々と自分の解説をする人って、怖いですね笑笑
第28話 「亜広川市」に潜むものへの応援コメント
まさかの大怪我…!でも、これは宍戸が
やってますよね。
妖怪衆のお兄さん、頼りになります✨!!
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!
これは神のせい…ではなく、完全に言い逃れできないですよね笑
第27話 「亜広川市」に潜むものへの応援コメント
願いを叶える代わりに代償を求める神……でも、ある意味で一番自然な神の姿だと思う。無償で「人を救う」神は、一番ヤバそう。ww
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます!
確かに、原始的に信仰されてきた神は、人間に厳しいような気がします!無償で救う神は、確かにどこから来たんでしょうね…。
第26話 「亜広川市」に潜むものへの応援コメント
>簡単に言えば病気を治す薬を調合する仕事していた
別作品で、妖怪衆が自生する毒草を武器にしていたのは、そう言う知識も受け継がれているのかな。
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます!!
確かに!草の知識が生かされている説…、ありますね!!コメント読んで、『ああ…なるほど!』と思いました!
第26話 「亜広川市」に潜むものへの応援コメント
妖怪衆のお兄さん、相当に博識✨です!
ヒスリハは本当に太古の神…(地域ら辺で
山本と神野が小競り合いしてた頃よりも遥か
昔の出来事w)もうワクワクし過ぎて…ッ!!
それにしても、始祖『カガラ』は道教の
薬師だったとは…。そして、ヒスリハと出会った
事で人に害悪を為す様になった、というのは
市原少年にとっては(自分にとっても)
聞き捨てなりませんね…。そして又、
続く…ッ!!!
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!!
本当に嬉しいです!!というか、山本とライバルの神野!知っているんですね!!詳しすぎます!!
第25話 「亜広川市」に潜むものへの応援コメント
妖怪衆と言われている人の方が人情が厚いとは、なんとも。
子供心に、そちらに心が寄っていくのは仕方ない気がする。
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます!!
やっぱり、人間には見た目で判断できない部分がありますよね…。
編集済
第25話 「亜広川市」に潜むものへの応援コメント
不思議な体験をしましたね…そしてッ!あの
妖怪衆のお兄さんが通り掛かって、良かった。
あのままヒスリハに接触しては
いけなかった様な。まだ時期尚早な様な。
…って、お兄さん!ヒスリハの正体…ッ?!
気になる……ッ!!!
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!!
本当に嬉しいです!!私の原動力にすらなっています!
正体については、ちょっと難しい内容を含んでいるため、色々不安なんですけど…。お読みいただけると幸いです!!
第85話 終わりにへの応援コメント
坂本さんは、別の場所で見知らぬ男性と一緒にいた⋯⋯そして急に、市原少年の前に現れたんでしたね。
坂本さんには、最後に市原少年に伝えたい言葉絵があったのでしょうか。
それをヒスリハが⋯⋯。
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます!!
そうです!一応、モデルになった事件は誘拐だったので、その方向で進めてたんですが…。もう神隠しでもいいかなとw女児の行方不明はご想像にお任せします。
恐ろしい神にある優しさを見ると、ジャイアン効果ですごくいいものに見えますよねw w