序章への応援コメント
邪馬台国は諸説ありますからねぇ。
ちなみに子ども時代に好きだった昔話は「いなばのしろうさぎ」で、中学時代に「古事記」にはまった過去がありますww
時間はかかるかもですが、読ませていただきま~す。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうしても地元愛が前面に出ますよね。
甲子園みたい!
これはですね、いきなり長編に挑戦して、あうってなった作品なので・・・。もう一方の評論チックな方がまだ良いかな、と思っている次第です。
古事記、いいですよね。物語の始まりなんですよねえ
あとがき① 本文についてへの応援コメント
ああーーっ。今回もアクセス数も評価も増えないよーっ。
上手く書けないよぉぉっ。
でもSNSの営業周りをするのもポリシーに反するんだよーっ。
とはいえ、相変わらずの状況であっても私の作文の質は初期よりはマシになりました。
書きましょう。楽しさの続く限り、筆をしまうべき時が来るまで。
そして……読みもしたほうがいいんだろうなぁ。嗚呼。
あなたは走り抜きました。産みの苦しみに耐えました。
そして、一つのかけがえの無い物が仕上がりました。
まずは、おめでとう御座います。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですよね、うーむと思うところがあっても、結局楽しいから書くわけで。
この楽しみに巡り合えたことを素直に喜びます!
あとがき② 私の中の邪馬台国への応援コメント
どこかで、最早人類に残されたロマンなど、深海か宇宙にしかない。
なんて言葉を目にしました。
それでも実際は、この場で邪馬台国という世界を知り、何よりこの世界には心中の物語という無限の宇宙が広がっている。
楽しいことです。私たちのロマンに華あれ。
学者さんたちは派閥だったりお金の元を取るのだったり色々事情ありそうですねぇ。
釈然としないけれど!
作者からの返信
動物が何を思っているか、なんかもロマンだと思うけど。でも、専門家の方々が嘘くさく見えるのはなぜでしょう・・・
襲撃への応援コメント
遺伝子解析の進歩によって徐々に判明してきている部分もありますが、
未だ謎な部分も多いので、想像が膨らむ時代ですね。
面白そうです。
続きも頑張ってください。
作者からの返信
見つけてくださってありがとうございます!
『遺伝子』ってすごいですよね。時代が積み重なって『いま』がある、ということも。
もしよければ
「歴史について語りたい」の方にもお立ち寄りいただけると幸いです。
「私の中の・・・」はいろいろと無理がありました。ブラッシュアップしていけたら良いな、と思っています。
上陸への応援コメント
読まれたい作品集合、への参加ありがとうございました。
印象:斬新!
良かった点
・テーマが面白い
・ヒキが強い
アドバイス
・改行する
→スマホだと行間が詰まって読みづらいです。改行すると、スマホユーザーには親切かもしれません……
・説明する
→その時代の説明を軽く添えると、よりリアリティが生まれて楽しいと思います。
企画への参加ありがとうございました。
同一作品での再参加もお待ちしております。
(読む+コメントは都度必要ですが、続きから拝読させていただきます)
またのご参加お待ちしております。
うすうす気づいていた……もしかして天才ですか。
俺たちの別れは突然に!!
作者からの返信
アドバイスありがとうございます。
スマホで読む、まったく頭にありませんでした。
遠慮なく参加させていただきます!過去作は改行が不十分かもしれませんが。
よろしくお願いします。
編集済
あらたな王への応援コメント
ここまで読み終えました!
下記にてアドバイスをいただきたいとのことでしたので、僭越ながら良かった点と気になった点を書かせていただきます。
https://kakuyomu.jp/works/16818622174250579465/episodes/16818622174971090504/comments
【良かった点】
・『序章』がとても良いです。子どもの台詞(起)→飽きたように言う(承)→でも、こんなにワクワクするお話はない(転)→いにしえのお話(をこれからします)(結)と、起承転結ができていて、そのうえ続きが気になる引きになっています。
・知識の豊富さに加え、愛を感じる文章でした。知識は文章に説得力を持たせ、愛は執筆の原動力となる武器だと思いますので、長所として大事にしていってほしいと思いました。
【気になった点】
・『序章』で「聞かされたまま」に話しているとあるので、地の文は語り口調かつ子どもにも分かるような用語を使うのが自然だと思いました。また、「何回も聞いた」話にしては文章量が多い印象があります。
・子どもたちの知能のレベルが不明瞭です。「貴族」が分からないのに「土蜘蛛」は分かって、さらにこの複雑な話を理解できるというのは不思議です。
・お話の中に登場する人物たちのイメージが浮かびませんでした。思考や情景の描写だけでなく、人物の外見や仕草の描写がほしいところです。
・ターゲット層の意識があるといいかもしれません。『序章』を読んで「子どもに語る作品=初心者向け」という印象があったのですが、その後は筆致が硬く、加えて「クニ」のような概念も出てきます(たしか「国」とは意味合いが違うんですよね?)。なので、全体としては硬派な印象を受けました。
また、感想がほしい場合は公式のDiscordを利用するのがいいかもしれないです。「感想募集」というチャンネルがあるので、そちらのほうがいろんな方からの意見を聞けるかと思います。
以上です!
長文になってしまい申し訳ありません。
また、上記はあくまで私個人の意見や感想ですので、参考程度として受け取ってください。
作者からの返信
詳しくありがとうございます。
なるほど、深いですね。
上手な方はそういった背景まで考えて作品に向かっているのですね。
大変勉強になります。
ターゲット、お恥ずかしながら何も考えていませんでした。
貴重なお時間を、ありがとうございました。
Discord、覗いてみます。
重ね重ね。ありがとうございます。
序章への応援コメント
はじめまして。先程は私の『神さまからの誕生日プレゼント』を読みに来てくださってありがとうございました。
おぉ!邪馬台国論!
私なりに実は持論を持っております!
お話しするのが楽しみになってきました。
作者からの返信
邪馬台国、興味ある人は多いはずなのに、なぜかリアルで話題にしづらいですよね。
色々、トークできると嬉しいです!
BreaK Time/邪馬台国と私への応援コメント
@namakesaruさま。こんばんは、コメント失礼します。
荒川馳夫(あらかわ はせお)といいます。よろしくお願いします。
苗字に「臺」の字が使われているのですね。それで、小学校時代の授業で名前の由来について調べてみたら邪馬台国に関連がありそうな字だと知った、と。
そうなんですか。勉強になりました。
あと、小説の合間に小話を入れることは、別に問題ないかと思われます。
小説の書き方に絶対的な正解はありませんから。
ですから、まずは好きなように書いてみてはいかがでしょうか。
執筆頑張ってください。応援しています😊
作者からの返信
ありがとうございます!
たくさん読んでくださって、コメントまで!うれしいです!
ジャックさんにもアドバイスいただいて、できるところから少しずつ実践していっているところです。
人を引き付ける内容と文章と読みやすさと。目指すところは遠いですけれど、まずは楽しんで書く、少しでも読んでいただく、を目標に頑張ります。
よろしくお願いします。
編集済
BreaK Time/邪馬台国と私への応援コメント
@namakesaru様、こんにちは。コメント失礼いたします。
カクヨムには、いくつか便利な機能がありますので、その中でも特に役立つものをご紹介させていただければと思います。
まず、小説の書き方には、いくつかの原則があるのをご存じでしょうか。
三点リーダー(…)や罫線(─)は偶数個使うのが基本です。
句点は「」の最後には入れなくてよい、というルールもあります。
そして、『段落字下げ』という書式ルールも重要です。
段落字下げとは、主に地の文の段落の最初を一段下げて表記することを指します。(会話文は原則字下げしません。)
ただ、一つ一つの段落を調べて下げるのは少々手間ですよね。そこでおすすめなのが、カクヨムの小説編集画面にあるツールです。画面左側のツール一覧にはルビ(ふりがな)や傍点(・)を付けるオプションが並んでいます。その下に『本文を整形』『段落先頭を字下げ』というメニューがありますので、この『段落先頭を字下げ』をクリックするだけで、段落が自動的にきれいに字下げされます。
さらに親切なのは、会話文を字下げせず、そのままにしてくれるところです!
とても便利なので、もしよろしければご活用いただければと思います。
(すでにご存じでしたら失礼いたしました。差し出がましい点がございましたら、どうぞご容赦ください🙇)
【追記】そうですね、国語の教科書での表記とも少し違う気がしますし、独特だと思います……!
私もカクヨム歴はそんなに長くないのですが、1年は継続活動出来ておりますので、もしお困りのことがあったら、私の近況ノートなどにコメントいただければ、場合によっては時間がかかるかもしれませんがわかる範囲でお返事いたします。
すみません、先ほどは、初めてコメントする緊張のあまり硬い文体になってしまっておりました。@namakesaru様のルーツが邪馬台国と関係しているかもというお話、とても興味深く面白かったです!
続きも楽しみにしております……!
作者からの返信
ありがとうございます!
国語とは違う、のかもよくわかりませんが、時代が違うことは理解しました!
業務用の文体とも違うし、ニホンゴッテムズカシイ。
いただいた情報を参考に、少しずつ、学んでいきます!
ありがとうございます!
BreaK Time/邪馬台国と私への応援コメント
耶馬溪……中津市の有名な観光地ですね。
そして隣の宇佐市にある宇佐神宮は卑弥呼の墓所ではないか?という仮説もあるそうです。
作者からの返信
そうなんですよ。謎の比売大神。惹かれますよね。
でも、私は宇佐といって思い出すのは ↓ のお話し。
以前、宇佐市はアメリカにいちゃもん付けられたことがあるそうです。
たかだか小さな島国の田舎の自治体が、自分たちと同じUSAを名乗るな、と。
そこで、当時の市長さん
「私たちは2000年前からUSAを名乗っていた。たかだか200年くらいしか歴史のない国が何言ってんだ?」
と返答したそうです。
もう素敵!
爽快な気分になりますよね。