第2話「義妹は盛大に勘違い中」への応援コメント
示現流剣術ですか?めっちゃ地元のヤツです(笑)
あれ、近所の子供達が練習していますが、奇声が凄いです(笑)
声も、木刀の音もすごく響きます!
あれを、3000回!!地獄ですね!!(笑)
まさかの、地元剣術が出てきたので、ついコメントしてしまいました!!
そして、主人公のぎこちない動きが、示現流の高みを目指すためのものとの解釈は、思わず笑えました!!
突然、コメントして申し訳ありません。
作者からの返信
フリスク さま、○○県の方なんですね!
自分も、そちらの焼酎やきびなご、そして甘いしょう油も大好きです‼
ほんと示現流はすごい流派ですね‼
フリスクさんのご近所の子どもたちも凄いです~💦
第1話「気付けば俺の小説の中」への応援コメント
初めてコメントいたします。
自身を、異世界転生とは、すごく斬新ですね!!
しかも、転生先が和風という世界は、七生さんの作品が、私にとっては初めてです!
私は今年9月に書き初めたばかりの、ペーペーですが、プロローグでの始まりにも、とても興味を持ちました。
カクヨム歴数年の方でも、読者が急に行方不明になる事はあるんですね。……怖い世界ですね(笑)
そして、その世界に関連した小説もあるんですね!!
是非とも、読ませていただきます。
まだ、ここまでしか読んでませんが、すでに面白いです。
少しずつですが、追いつきたいと思います。
作者からの返信
フリスク さま。
ご愛読ご感想、ありがとうございます~‼
面白く読んでいただき、嬉しい限りです。
これからもよろしくお願いします‼
第12話「不意打ちの抱擁」への応援コメント
こんばんは。
なぜか脳内でハヤトのCVが小野賢章さんに変換されてしまうのは、無職の英雄か嘆きの亡霊をみているからなのかな(笑)
作者からの返信
もっちゃん(元貴) さま。
ハヤトのCVが小野賢章さんなんて光栄です~♪
第3話「勘弁してくれ、俺(なお)はしがない兼業作家なんだ!」への応援コメント
主人公のステータスプレートよく見たら剣豪から兼業あたりに職業書き換わってないですかね?バタフライ効果でちょっとずつ書いているところからずれるという発想もとても面白いです。企画参加ありがとうございます。
作者からの返信
十神 礼羽 さま。
こちらこそ、ご愛読ご感想ありがとうございました!
第11話「ちょっとこの女騎士マジなんですが!」への応援コメント
こんばんは。
木刀で戦う剣士は、銀さん以外にもいたのですね!(笑)
作者からの返信
もっちゃん(元貴) さま。
ご愛読ご感想ありがとうございます!
銀さんみたいなヒーローいいですよね~♪
第10話「何で俺がこんなことに?!」への応援コメント
こんばんは。
やはり、そうなりますよね…
格闘技、プロレス技を見様見真似で相手に喰らわせるのかしら。
作者からの返信
もっちゃん(元貴) さま。
ご愛読ご感想いつも感謝です‼
七生にプロレス技はちょっとハードル高すぎかも~。(笑)
第9話「兄妹の絆なのか……?」への応援コメント
こんばんは。
わたしは、従姉妹の子供が21才ですが、わたし(30代)をおじさんと言われたら、なんだかショックです(笑)
作者からの返信
もっちゃん(元貴) さま。
ううう。。。たしかにショックかも。
第8話「何で俺がドラゴンと戦わなきゃならんのだ‼」への応援コメント
こんばんは。
ドラゴンを現実でもし目の前にするとたしかに腰を抜かすでしょうね(笑)
リアルな恐竜の着ぐるみみたいのでも、ピクッとしますから。
作者からの返信
もっちゃん(元貴) さま。
ご愛読ご感想ありがとうございます!
第7話「なんかヤバいことになりそうなのだが……。」への応援コメント
こんばんは。
水だと思ったら、酒…
そんなぐらん⚪︎る的なことが、ここにも!(笑)
作者からの返信
もっちゃん(元貴) さま。
酒飲みの常識は、一般的に非常識なのです~。(笑)
第28話(最終話)「ふたりの埋め合わせ」への応援コメント
……良かった、無茶苦茶面白かった!!
9月無事通過応援して居ります。
作者からの返信
犬時保志 さま。
「無茶苦茶面白かった!!」
とのお言葉、ありがとうございます!
嬉しすぎます~♪
第8話「何で俺がドラゴンと戦わなきゃならんのだ‼」への応援コメント
あちらのハヤトの様に無双すると、ん?ってなりますが。
弱くても上手く事が運ぶ、これは面白いですね!!
作者からの返信
犬時保志 さま。
なにしろ主人公の「なお」は、七生自身ですので……。(笑)
第7話「なんかヤバいことになりそうなのだが……。」への応援コメント
薩摩芋の芋蔓、茎は皮を剥きキンピラゴボウの様な調理すると美味しいですね。
作者からの返信
犬時保志 さま。
ご愛読ご感想に加え、芋蔓情報ありがとうございます~♪
第6話「なお」と「なお」への応援コメント
薩摩示現流は、柚子の木刀で実際当てて稽古をしてました。
作州の流派は冑の為上段に構えられない欠点を克服、右肩に担ぐ様な構えでクルリ刀を回す、特殊な素振りをしてました。
作者様は薩摩示現流を巧みに作中に取り込まれ、非常に興味深いです。
因に私は古武道鐘巻流を、かじって居ります。
誤字かと。
>入植者を募集するたてモルトを王都へ派遣する。
募集するため、では?
作者からの返信
犬時保志 さま。
古武道鐘巻流をなされているとは、凄いです~‼
誤字報告もありがとうございました‼
第1話「気付けば俺の小説の中」への応援コメント
あちらでは企画から来た挨拶しか出来て居ませんでした。
初めまして、ここ数年最終選考落ち常連の犬時保志と申します、宜しくお願いします。
自作の主人公に転移とは、多くのラノベ作家の夢ですね!
作者からの返信
犬時保志 さま。
ご愛読ご感想ありがとうございます~♪
このお話し、ほとんどリアルなのですよ~(笑)
第11話「ちょっとこの女騎士マジなんですが!」への応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます!
すみません、こちらを読む前に本編の方も少し読ませていただいたのですが、ぶっちゃけて言います。こっちの方がおもろかったです。
あちらでも感想を書かせていただいて、何がどうなれば世界観に入り込みやすくなるんだろうと考えていましたが、こちらの作品を見てわかりました。
ああ、そうか。こちら(読者)に寄り添ってくれる登場人物が居れば良いのか。と。
本編の方を見せていただいた際はキャラクターが全員向こう側にいました。けれども今回はナオさんがこちら側に立ってくれているし、トラブルに巻き込まれまいとして結局巻き込まれて右往左往している。
話の流れとしては同じ様に進んでいるのに、やっぱりこちらの方が面白く感じるんですよね。そこに共感が生まれるからかな?
後は作者が登場するメタフィクションであるのと、本編が本当に存在してしまっていると言うことが、足枷になってしまっている可能性はあるかもしれませんね。
あれ、ちょっと待ってください。どっちが本編なんでしょう? 私は勝手にあちらが本編かと思ってましたが、違いましたでしょうか? わからなくなってきた。
作者からの返信
蟹ハジメ さま。
ご愛読ご感想に加えて貴重な金言ありがとうございます。
実は、この作品は、本編が爆死したため、腹いせにノープロットで一筆書きしたものなのです~。ただ、こちらの作品の方が書いていて楽しかったのは事実です。今は自分の可能性を探そうと試行錯誤している最中でして。。。
やはり、自分は、こっちの路線の方が性に合っていると思っているところです。
『異世界三世』は元の話がありますので、いずれカクヨムでも校正を加えて公開するつもりです。
この度は本当にお世話になりました‼
第28話(最終話)「ふたりの埋め合わせ」への応援コメント
短編初めて読みました、物書きとしては家族とは言え、他人に干渉されるのは嫌ですね(笑)
一気に読ませて貰いました、完結お疲れ様です。適度な空白が読みやすくて良かったです。◆は話がここで少し変わるとか、切り取り線みたいなものでしょうか?無知ですいません、教えて頂けると有難いです
m(_ _)m
作者からの返信
マグロちゃん さま。
ご愛読感謝です‼
短編は『お雛さま』でしょうか?
まだカクヨムに出していない短編もありますので、出した際にはよろしくお願いします~♪
第5話「厨二病に危機迫る」への応援コメント
主人公の設定が斬新で面白いです\(^o^)/
いくらセリスは強と→強い
知っていることにするともり→つもり
がひょっとしたら誤字かな?と思いました。失礼ながら報告させて頂きますm(_ _)m
作者からの返信
マグロちゃん さま。
ご愛読ご感想ありがとうございます!
早速訂正させていただきました。
今後ともよろしくお願いします~♪
第3話「勘弁してくれ、俺(なお)はしがない兼業作家なんだ!」への応援コメント
面白そうな作品に出会ってしまった……。
主人公は勘違いされながらどう頑張っていくのか。
密かに楽しませていただきます☺️
作者からの返信
電波工房 さま。
ご愛読ご感想ありがとうございます!
必ず完結させますので、今後ともどうかよろしくお願いします~。
第3話「勘弁してくれ、俺(なお)はしがない兼業作家なんだ!」への応援コメント
こんばんは。
ペンより重いものを持ったことがない…
主人公は、剣士。
ペンは剣よりも強しという有名な言葉(戯曲)が脳裏に浮かびました(笑)
作者からの返信
もっちゃん(元貴) さま。
ご愛読ご感想ありがとうございます!
まあ、自分の場合はあの有名な方じゃなく、ほんとへぼいだけですので~(笑)。
第2話「義妹は盛大に勘違い中」への応援コメント
こんばんは。
チェストー!ときくと、生麦事件を連想してしまう歴史バカのわたしです(笑)
作者からの返信
もっちゃん(元貴) さま。
さすがはもっちゃん(元貴) さま。
薩摩の大名行列に乗り入れた外国の方を斬り捨てた事件ですよね~。
七生も司馬遼太郎ファンなので、歴史好きの人は嬉しい限りです~♪
この後も『異世界3世』の方では歴史ネタが出てきますのでよろしくお願いします。
第1話「気付けば俺の小説の中」への応援コメント
こんばんは。
酒を勧められたら、ついついそのまま飲んでしまう主人公…
今後、酒の中に毒を入れられる未来がわたしには見えてしまいました(笑)
作者からの返信
もっちゃん(元貴) さま。
ご愛読ご感想ありがとうございます!
ほんとなおはお酒には目が無くて……。
気を付けたいです~。
第14話「何だか色々大変なことになっているのですが……」(合掌)への応援コメント
「ヨムカク」……(笑)
サービス内容は、”読む”ほうが優先なんですね
作者からの返信
蒼碧 さま。
ご愛読ご感想ありがとうございます!
サービスの具体的な内容までは……。
第12話「不意打ちの抱擁」への応援コメント
>ハヤトの身体能力で躱せた
身体がしっかり覚えているなら……悟りの境地でZONEに入れば無敵!ww
作者からの返信
星羽昴 さま。
ご愛読、ご感想ありがとうございます!
確かに躱せてますが……。
はーん。
こ、こわいっす~。
編集済
第11話「ちょっとこの女騎士マジなんですが!」への応援コメント
ハヤトが酷い目に遭うのを楽しみにしています。あっ!七生(なお)。さんが酷い目に遭うのを期待しているわけでなくて……(混乱)。
作者からの返信
はるゆめ さま。
ご愛読ご感想ありがとうございます!
いえいえ~楽しんで頂き、何よりです~♪
第9話「兄妹の絆なのか……?」への応援コメント
真ん中あたり「塩水から」のあとに抜けがあるようですが。まあだいたい元作品と同じような展開だろうと脳内補完。
作者からの返信
@tiltilmitil_513 さま。
ご指摘ありがとうございます‼
ほんと助かりました。
何かありましたら(きっとあるでしょうが)、お気づきの点は何なりとお教えくださいませ~。
第1話「気付けば俺の小説の中」への応援コメント
七生さんが自作に入っちゃうお話なんですねw
面白い設定✨
作者からの返信
樹結理(きゆり) さま。
きゆりさん、お久しぶりです♪
ご愛読ご感想ありがとうございます!
実はドラノベでこけたお話があり、このままでは悔しすぎるんで、いまぶっつけで書いているんですよ~。
第4話「誤解の刻印」への応援コメント
面白すぎます。これは良い転生。
作者からの返信
はるゆめ さま。
ご愛読ご感想ありがとうございます!
楽しんで頂けてなによりです!
書いてよかったあ~♪
何かありましたら一言でも構いませんので、ご感想を頂ければ嬉しいです。
第2話「義妹は盛大に勘違い中」への応援コメント
設定からしてワクワクします!一話ずつ楽しく読ませて頂いています、これからも楽しみにしております!
作者からの返信
衣十音きょう さま。
ご愛読ご感想ありがとうございます!
これからもよろしくお願いします~♪
第2話「義妹は盛大に勘違い中」への応援コメント
これは・・・これをやると、元作品の世界観というか、理解度、解像度がものすごく上がりますね♪
そういう意味でも良い手段なのではないですか?
作者からの返信
🔨大木 げん さま。
ご愛読ご感想ありがとうございます!
確かに、自分の作品の裏話もありますので、両作品とも読み比べていただければ、嬉しい限りです~♪
第1話「気付けば俺の小説の中」への応援コメント
ああ、なるほど。面白い。
続きも出る都度拝読いたしますね。
作者からの返信
小田島匠 さま。
ご愛読ご感想ありがとうございます。
MFの中編に参加しておりますので、2万字以上は書きたいです。
これからも宜しくお願いします‼
第1話「気付けば俺の小説の中」への応援コメント
>この世界ではトイレを「お手洗い」なんて言う文化はない
花を摘むんですか?ww
作者からの返信
星羽昴 さま。
ご愛読ご感想ありがとうございます‼
何かぴったりな言い回しはないでしょうかね~?
プロローグへの応援コメント
えっ、七生さんって自分を「俺」と呼ぶ大酒飲みだったのですか(;・∀・)
作者からの返信
古芭白 あきら さま。
ご愛読ご感想ありがとうございます!
た、確かに七生は、自分を「俺」と呼ぶ大酒飲みですが、中身は小説の主人公みたいに全く怖い人じゃないですからね~。(笑)