第2話 神さまはいるわへの応援コメント
人間虐殺行こうぜ~
第1話 カミサマはいるの?への応援コメント
Xの企画参加ありがとうございます!
無垢な笑顔と惨状の対比が非常に印象的で、一気に物語の空気に引き込まれました。特に「幸せだ」と語る主人公の姿には強い違和感と不安が同時に生まれ、心理的な怖さが際立っていると感じます。
回想シーンの家庭的な温かさも丁寧に描かれており、現在との落差がより狂気を強調しているように思いました。文学的な描写が美しく、世界観や感情が空気ごと伝わってくる導入だったと思います。
この先、主人公の内面や“クーちゃん”の正体がどのように明かされていくのか、とても気になります。
第5話 罪人(つみびと)は死、あるのみへの応援コメント
ノーパン!!ノーパンでおしごと!!
٩(๑>▽<๑)۶
泥棒さんとの会話は軽妙なハードボイルドのようで楽しませていただきました。いつ死ぬかなーというワクワクと共に。
黒曜石がくるとは思いませんでした
作者からの返信
意表の黒曜石、そしてノーパン!!
ノーパン!!良いですよね
第4話 無相の虚空が一番よへの応援コメント
小説家になろうで3話まで読んでましたが、Xにてこちらのリンク貼られてたので、4話からカクヨムでいただいてます。
描写がとても重力があり、特にシャワー室からバスタオルで体を拭きつつ携帯電話を取る辺り、とてもリアルでした。
そして悲しみのバスタオルも!なんとなくそんな予感してた!
かわいそうな泥棒の運命が楽しみです。
作者からの返信
別サイトで送って手間を取らせてしまいましたね💦
リアル描写をお褒め頂き感謝申し上げます!
第2話 神さまはいるわへの応援コメント
クルクスが十字架を全部捨てたのに、背中のタトゥーだけ捨てられない。ニナニナが幸せそうにそれを見ていたから、というのが静かに刺さりました。
彼女たちがまだ壊れきっていなかった頃のお話
「まだ壊れきっていなかった」という言い方が地味にきつい。続きが気になります。
作者からの返信
ありがとうございます!!
壊し方には自信があります
第3話 圧縮空気砲はロマンだよね!への応援コメント
可愛さと狂気が同時に押し寄せてくる、すごく強い作品でした。
ポップで愛らしい雰囲気があるのに、その奥に血の匂いと壊れた世界がずっと漂っていて、このギャップがとても印象的です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第5話 罪人(つみびと)は死、あるのみへの応援コメント
自習企画に参加いただきありがとうございました
第5話まで読ませていただきました
設定が凝っている上に、描写が丁寧でとてもよかったです
作者からの返信
黒猫。さんコメントありがとうございます!
第1話 カミサマはいるの?への応援コメント
1話読ませて頂きました。
冒頭の親子の温かい日常的会話とは相反する様な最後の文
「その手のひらの温かさは、紅茶に溶ける角砂糖のように甘く、そして──酷く退屈だった。」
という文が印象に残りました。
温かさを表現するのは普通温かいだとか冷たいだとかの温度表現だと今まで思っていましたが、酷く退屈という表し方は今まで見たこと無く、とても面白い・興味深い表現の仕方だなと感じました。
初心者ながらですが今後の活動応援しています
作者からの返信
文章表現とは解釈の仕方によって大きく、そして魅力的に昇華させられる面白さがあります。
手っ取り早く表現を取得したのであれば、近代文豪たちの作品が載せられた青空文庫がオススメです!
応援とコメント、ありがとうございます!
第1話 カミサマはいるの?への応援コメント
冒頭から引き込まれました。台詞のポップさと状況の悲惨さが、普通は合わないはずなのに混ざり合って心にのしかかってくるような内容から力量の高さを伺えます。ただ、少し気になったことがあるのでそれも共有します。
一方は長く伸ばされウェーブする熱狂と破滅、もう片方は短く切り揃った愛と無垢。
→彼女の二面性を表す描写だとは思うのですが、言葉のイメージが強すぎて、具体的なビジュアルが浮かびにくいと感じました
・ふと、視界の端で揺れる自分の長い髪が、古い記憶を呼び起こす──
→いきなり少女の視点に寄っています。分かりにくいので、二文に分けるのがいいと思います。例えば、「ふと、視界の端で自分の長い髪が揺れた。それが、古い記憶を呼び起こす――」のように。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二つのアドバイスを参考に修整させて頂きました。
助かります!
第1話 カミサマはいるの?への応援コメント
Xから来ました✨
まだ1話目ですがニナニナの無垢と狂気を感じました✨
あと、あくまで個人の主観になりますが、行間をもう少しして整えると読みやすいと思いました🙇
*web小説に慣れておりませんので、目で追うのが大変で申し訳ございません🙏💦
作者からの返信
感想ありがとうございます
第1話 カミサマはいるの?への応援コメント
第1話、読ませてもらいました。血の海の中で「私、幸せだよ!」と太陽のような笑顔を見せるニナニナの狂気に、一気に引き込まれました。
特にお母さんの温もりを「退屈」と感じていた過去の回想が強烈でした!彼女にとって「カミサマ」が、凄惨な現状を肯定する残酷な免罪符になってしまっているのが、たまらなく不気味で切ないです。
左右非対称の髪という歪なビジュアルと、これから暴れ出すであろう「圧縮空気砲」の存在。監視役のクーちゃんとの共依存関係がどんな破滅へ向かうのか、気になりました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第3話 圧縮空気砲はロマンだよね!への応援コメント
少女があまりにも、不穏すぎて怖いっ‥‥‥!!
周囲を困惑させて、1人で微笑む場面は本当にゾワっとしました!!
作者からの返信
無垢な笑顔ほど背筋にくるものはないですよね
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
第6話 警官にドーナツを添えてへの応援コメント
ドーナツに油に、ルート66 ! 古き良きアメリカ彷彿系のワードセレクト盛り沢山な掛け合いおもしろかったです✨️
作者からの返信
コメントありがとうございまーーす!!
古き良きアメリカ!ドーナツ!
ルート66!!
当時の雰囲気を頑張って表現しました!
第1話 カミサマはいるの?への応援コメント
こんにちは。のっけからキレキレっな入りですね!
ニナニナちゃんの左右非対称ビジュアル、目に浮かぶようでした⭐️
作者からの返信
そう言ってもらえて光栄です!
ニナニナちゃんも悦びのあまり暴れちゃうかもです笑
第20話 正義の終焉、孤独な祝杯への応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!
物語自体に作者様の趣味の要素を色濃く感じる作品だと思います!
物語のテンポの早さと1話を短く区切ることでサクッと次の話へ行ける感じにネット小説という媒体に適した作品作りを感じさせつつも、台詞回しのハイテンションさと程よい血生臭さが「好きな人は好き」な作品を目指している様に感じました!
読ませていただきありがとうございます!
作者からの返信
まずは企画参加ありがとうございます。
そしてご感想ありがとうございます!
まさしく、テンポの早さと読みやすさに振った構成にしております。
私自身ネット小説の文字数が多い作品を数多く読んでいて負担に感じたことから、話数一つ一つの文字数を分割し読者の負担を減らす。
長く作品を楽しんでもらうための工夫ですね。
第1話 カミサマはいるの?への応援コメント
Xから来ました。
冒頭「イタン」のカタカナ表記が気になりすぎます…
私の想像している通りだとしたら、なんてキャッチーな掴みでしょう👏👏👏👏
作者からの返信
そこにピンと来るとは、貴方様中々鋭い感をお持ちですね……。
後ほどクーちゃんにお伝えせねば
(--〆)
第3話 圧縮空気砲はロマンだよね!への応援コメント
ここまで拝読させていただきました。
頽廃的な舞台背景の中にあって、ニナニナの無邪気さと狂気に救いではなく不安感を煽られました。
組織という存在と、頭に何かを注ぎ込まれた少女たち。
彼女らがどう絡み合っていくのか、どんな結末を迎えるのか、とても楽しみです。
続きもゆっくり読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼女たちの行く末を、ぜひその目で見届けてください!
第10話 一難去ってまた一難への応援コメント
Xの「読みに行く」企画から参りました
テンポよく読みやすいSFアクションですね!
血まみれの狂気めいたストーリーながら、
重さを感じさせない(クドくない)文章が素晴らしいと思いました
企画に参加いただきありがとうございました
作者からの返信
感想ありがとうございます!
こちらこそ面白い作品が読めてよかったです!
第1話 カミサマはいるの?への応援コメント
無垢さと狂気がここまで自然に同居している描写が本当に印象的でした。
ニナニナの語り口や感情が終始「子どものまま」なのに、起きている出来事は取り返しがつかなくて、そのズレが読んでいてぞっとしました!
作者からの返信
そう言ってもらえて嬉しいです!
子どもの無垢さ×狂気。
それは誰しも幼少期に辿る大人への成長です。
その頃の無邪気な残酷さがある子どもを狂気と合わせました。
第2話 神さまはいるわへの応援コメント
神がどうであるかという軸の話、すごく興味深いです!
そして、世界が崩壊してるのはビックリしました。巻き戻る感じ、やっぱり書きやすくて面白いですよね^_^
作者からの返信
始めにインパクトがないと読者って1話離脱しちゃうので、巻き戻って書くこの形式が個人的に読者維持率が一番高いと思いますし、何より興味を掻き立てられますよね
第29話 ドゥーム・ノア・リバースへの応援コメント
読ませていただきました!
ニナニナとクルクスの不思議な関係性が素敵でした。スラングや武装、小物などの描写が海外ドラマや映画のような雰囲気を作っていて、ロマンを感じました。狂気的でダークな世界観がよかったです。
作者からの返信
この作品を書くに当たって、海外ドラマや映画の雰囲気を研究しながら文字に起こしています。
試行に試行を重ねた作業が報われたようで何だかとても嬉しいです。
感想ありがとうございます(ΦωΦ)
第29話 ドゥーム・ノア・リバースへの応援コメント
無邪気なニナニナと姉のようなクルクスの関係が素敵だと思いつつも、神話的に始まり、ダークになっていく運びが面白いですね。ニナニナを止められない絶望感もワクワクしながら読んでしまいました。
作者からの返信
最新話まで拝読感謝感激雨アラモード!
最後までワクワクを届けて参ります!
第4話 無相の虚空が一番よへの応援コメント
拝読に参りました。
独特な世界観で、可愛いニナニナが引き立ってますね。彼女も笑いながらけっこう色々とやってますが、みんなが必死で生きているのが伝わってきました。
作者からの返信
そう言ってもらえてとてま嬉しいです!
感想ありがとうございます!
第28話 イレギュラーな事態への応援コメント
Xの企画参加ありがとうございました。
ニナニナの純粋な狂気に序盤から圧倒されました。
もはや悪役のように思えていた中、クルクスに施された改造の事実が提示されなんとも言えない感情になりました。
兵器として不具合である感情を抱えているクルクスがニナニナとあやとりをするシーンは一見微笑ましかっですが、爆弾処理のような緊張感もありました。
SFとも異世界ファンタジーとも取れる面白い作品でした。
作者からの返信
現在投稿している最新話まで追って下さり本当にありがとうございます!
ですが終盤に向けてまだまだ面白くなるのはここからです。是非最後までお楽しみください!
第7話 女神を信じろへの応援コメント
世界観、キャラクター、ストーリー…各々がなかなか狂気じみていますね…! 笑
描写が丁寧でとても分かりやすいためその分余計に怖さも際立っています…!
怖いながらも先が気になる展開に息を呑みました!
作者からの返信
そう言ってもらい心躍るほど非常に嬉しいです。物語を書いた甲斐があります!
どうぞ最後まで作品をご堪能ください。
第3話 圧縮空気砲はロマンだよね!への応援コメント
怒涛展開になってきました。
この先のどういう展開になるのか
続きが非常に気になります
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言ってもらえると、こちらもとても嬉しいです!
現在は約5万文字で物語の中盤、そして分岐点に差し掛かってます。
第1話 カミサマはいるの?への応援コメント
Xから参りました。
ママとニナニナの温かい日常。読者側も楽しげな気分になりますね〜、と思ったのですが。
>その手のひらの温かさは、紅茶に溶ける角砂糖のように甘く、そして──酷く退屈だった。
これ、どうなっていくのでしょうか。
続きがとっても気になりました。
読み進めさせて頂きます。
作者からの返信
ユウさん、拙作を読んで頂きありがとうございます!
ちょうど昨日、気になっていた1話〜4話の流れの不自然さと加筆修正を終えたところだったんです!
その箇所だけ時間が掛かりましたが、
昨日までに終わらせておいて良かったと思いました。
タイミングバッチシです!
第1話 カミサマはいるの?への応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます。
僭越ながらアドバイスを
──は――(だっしゅ)です。
環境によって出ないとか、くっついてみえないとかいうこともあるようですのでご存じなかったときのために記しておきます。
このコメントは読み終わりましたらどうぞご自由に削除くださいませ。
ご参加、重ねて御礼申し上げます。
作者からの返信
調べたら確かにそうでした!
ありがとうございます!
私の端末の場合、罫線をダッシュに変えても変化しなかったので、このまま行きます!
第1話 カミサマはいるの?への応援コメント
この冒頭の文章、とても柔らかく温もりのある雰囲気が漂っていますね。日常の何気ないやりとりの中に、子どもの純粋な好奇心と親の優しい愛情が丁寧に描かれていて、心がほっとします。
作者からの返信
とても心がほっこりしますね!
第3話 圧縮空気砲はロマンだよね!への応援コメント
続き読みたい
作者からの返信
お久しぶりです!
そしてありがとうございます!GWでついに復活を遂げました!
一癖も二癖もあるこの物語の行く末をどうぞお楽しみください!
第3話 圧縮空気砲はロマンだよね!への応援コメント
いいね、いいね。