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  • 全1話への応援コメント

    企画にご参加いただきありがとうございました。
    これは本能小説ですね?w
    最後、だれー?!ってなりましたwww
    それにより、何も真実でない可能性があるのかなと思いました。
    面白かったです。

    読ませていただ、ありがとうございました!

    作者からの返信

    参加してしまいましたよ。ふらふらとw
    青少年の青黒い鬱屈を二人称で、なぁんて思いついちゃったからww

    最期に思考をぶち切られる。それはあなた!
    なんちゃってー(てきとーw)

  • 全1話への応援コメント

     くじらさん、拝読いたしました。よい作品でした。妹との妄想にふける少年の心情と、やる気なーい学校生活がリアルに感じられました。
     最後、狂気っぽく終わっているのも、読者の想像をかき立てていいと思います。
     最後の一行、「ぼくはきみに撲さ」は、すみません、私の読解力が不足していて、意味を追いきれませんでした。「僕」ではなく「撲」になっているので、素振りと何らか関連するのかな、とは思います。それと「。」がないのも何か意図があるのかな、とか頭をひねったのですが、分かりませんでした。すんません。。

     まあ、純文学ですし、どんな風にとってもいいのかな。とは思いますけれど。

     よい作品だと思いましたので、お星さまパラパラしておきますね。

     山羊座文学さんに褒められるとよいですね。

    作者からの返信

    小田島さん、ありがとうございます。

    最後の一行で悩ませてしまい申し訳ありません。
    アレはあれで間違っておりません(漢字も句点が無いのも)。
    詳しく書くのも野暮なので、ここでの解説は割愛ということでw

  • 全1話への応援コメント

     語り手と、語り手が観察しているであろう「きみ」との関係性が気になるお話でした。
     順当に考えれば「きみ」も語り手も少年であるようにも思えるのですが、もしかしたら違うのかもしれないなぁとも想像をたくましく出来る所があります。

    作者からの返信

    斑猫さん、コメントありがとうございます。
    ここで僕のイメージを詳らかにしてしまうのは今後読まれる方の方向付けになってしまうので避けときますが、正直、どう採ってもらっても間違いじゃない、くらいの気持ちではいます。

    最終場面だけは、まだ推敲の余地が大いにあるって思ってますし。