第49話:春風、誰かの心へへの応援コメント
おいしいと思ってくれたお客さんが、
また来てくれたこと、
自分の家族にも食べさせてあげたいと思って買いに来てくれたこと、
少しずつ春風広がってるね。とってもあったかい感じする。
第48話:ふたりで咲かせる春フェアへの応援コメント
ついに開幕!
二人の考えたメニューが
お客さんに受け入れてもらってるのいいね。
きっと、SNSにあげたらたくさんの人の目をひくかも。たくさん売れますように、
それとたくさんの人の心に春風がふきますように。
第47話:春フェア前夜、ちいさな決意への応援コメント
後輩ちゃんが入社してきてほんとよかったなぁと思う。
一人では戸惑うこともあるけれど、
二人なら乗り越えていける気がする。
第41話:春風、お店にふわりへの応援コメント
お客さんとの距離が近い分、
お客さんの反応がダイレクトにくるのがこの仕事だよね。
いい反応も悪い反応もひっくるめて、
今後に大きく営業するんだろうな。
もちろん、いい反応が多いほうが作る側はうれしいし、
お客さんが喜んでくれるのがうれしいね。
第46話:春フェアの、はじまりにへの応援コメント
限定って言葉には、不思議な魅力があるね。
季節限定ってついてたら、つい気になってて見ちゃうわ。
試食で好評な新商品、
いろんな人に受け入れられるのが目に浮かぶよ。
第45話:春フェア、特別な春風をへの応援コメント
味や見た目だけじゃなくて、香りにまで手を加えてきたんだ~。
変化の余地がまだまだあって、楽しそう。
第44話:春フェア、いっしょにへの応援コメント
お祭りに続き、店舗の部門代表での出店すごい。
今回はお祭りよりももっと広範囲のお客さんが来るんだ。
ポップだけじゃなくて、
パッケージのほうも工夫してみんなに楽しんでもらえるようにとは
とっても素敵な考え方だね。
第43話:春風に、名前を呼ばれてへの応援コメント
春を考えて、大切に作ったおやきは優しさあふれるものになったよ。
お客さんに優しさがこもった春風届いたね。
第42話:春風、どこまでもへの応援コメント
苦労したことも喜んだことも、すべてをひっくるめて
新商品はできている。いろいろなものを積み上げたんだよね。
お客さんがどんな反応を示すかわからないけど、
新商品の春キャベツとさくらエビのおやき、
きっとお客さんの心に春風を届けてくれるよ。
第40話:春風を、もっと広げたくてへの応援コメント
名前も優しくて、ふわふわとした見た目もやさしくて、
食感もやさしいなんて、やさしさがあふれてるね。
春巻きに引き続き、お客さんの反応が楽しみ。
第39話:春風を、味わってほしくてへの応援コメント
やさしい食感の料理いいね。
たしかに誰かの心に柔らかい春風を届けられそう。
第38話:もっと春風に、近づきたくてへの応援コメント
店頭に並ぶのはほんの少し先化も知れない、
まだ試作の段階かもしれないけど、順調に春風育ってるね。
やさしさと温かさを込めた料理は、きっとお客さんに伝わるよ。
第37話:はじめてのお焼き、春の香りへの応援コメント
お好み焼きかと思ったけど、おやきになったんだね。
お惣菜やさんで手軽に買いやすいとなったら、
必然的にサイズがひとくちサイズ~手のひら大になるかぁ。
少しずつ大きさや、粉の量を調整して
ベストなおやきができるといいね。
第36話:春風レシピ、見つけたいへの応援コメント
春キャベツとサクラエビの組み合わせ・・・。
一瞬、お好み焼きかな??って思ったけど、
炒め物にサクラエビを載せてみるのは面白そう。
まだまだ未完成だけど、完成が楽しみになる
アイデアでした。どんな形で完成を迎えるのか、待ち遠しいです。
第35話:新しい春風、考えましたっへの応援コメント
成功した経験を生かして、
新しいことに挑戦しようとする姿勢も素晴らしいし、
新しい挑戦を許してくれる職場もすごい。
どんどん挑戦しようとするのは本当にすごい。
これからも、素敵な挑戦を続けていってほしい。
第34話:祭りのあと、春風の味への応援コメント
お祭りお疲れさま。
無事に終わってよかったよ。
構想から始まって、まずは自店舗内での試食、次にメニューへ登場。とうとうお店の看板メニュー、そして地域の顔にまで成長した。
着実に知名度も規模も大きくなってるね。
うまくいかないときもあったけれど、
試行錯誤の末成功へとたどり着いてよかった。
また次の話も楽しみにしています。
第33話:春祭り、春風とともにへの応援コメント
青空は挑戦と始まりを感じるわ。
どうなるか気になっていたけど、うまくいってよかった。
少しでも多くの人にやさしい春風が届きますように。
第11話:落としちゃったコロッケへの応援コメント
「ちいさな失敗も、
あわてた気持ちも、
全部ぜんぶ、
今日の春風の一部だ。」
この一節、とても良いですね
「小さな嵐」と前に表現されいていたマイナスな印象から
一気に春風が心に吹き抜けるような印象が
個人的にはとても好きです。
こういう感情は日常生活では得難いので
大変ありがたいです。
素敵な文章を創造頂きありがとうございます。
第8話:しょっぱい涙と、あったかいエプロンへの応援コメント
一生懸命だからこそ、のエピソードですね。
成長が客観的にも感じられる文章で
頑張れる気持ちになります。
ありがとうございます
第32話:春祭り、ドキドキの前日への応援コメント
ついにお祭り前夜。
そわそわしながらも、お祭りに向けて緊張している2人。
けど、最後には準備をしっかり終えて
お祭りの成功に自信をもっている2人。
明日お祭りが無事に成功しますように。
第31話:春のお祭り、春風を届けにへの応援コメント
もうここまできたら、お店の看板商品だね。
2人で作った新商品は、お店の中だけにとどまらず、
お店の外どころか、お祭りに出店するまでに。
2人の成長ストーリーを見てると、どんどん進化している気がするよ。
編集済
第30話:春風ミニ春巻き、ポップデビュー!への応援コメント
なんか、あったかい感じがして好き。
自分たちが頑張って作ったものが、お客さんにも店長にも認められて。
しかも、「もっと多くの人に見てもらえるように」と願いを込めて
ポップを店長自ら作ってくれるなんて。
みんなに祝福と応援をもらっている気がする。
なんかいい・・・。うまく言葉にできないけど、いいね。
第29話:ちいさな春巻き、大きな笑顔への応援コメント
追加された分も次々と飛び立っていった
新商品のミニ春巻き。
思いを込めて作ったものは、きっと食べた人に春風を届けてくれるよ。
第28話:もっと春風を届けたくてへの応援コメント
相手からのフィードバック内容を
すぐに改善策を考えて実践できるのはいいね。
自分たちの最高作品にお客さんからの意見が
加わっていけば、よりよいものがきっと作れるよ。
第27話:うまくいかない日も、春風といっしょへの応援コメント
忙しいときや焦っているときは、普段できることでも
100%の力を出せないことがあるんだよね。
けど、親しい人や信頼している人に励ましてもらえると
心のもやもやがとれることがある。
何かあった時には支えあえる関係が素敵だわ。
第26話:ふたりで届ける、ミニ春巻きへの応援コメント
二人で作った新作料理が、ついにガラスケースに並んだ
二人で考えて、どうやったらうまくいくか悩んで、
うまくいくように試行錯誤したミニ春巻き。
きっといろんな人のところに春風を届けられる料理なんだろう。
とってもやさしいお話でした。
第25話:はじめての、ふたり春巻き作戦への応援コメント
なんだかとってもおいしそうな料理ができたね。
自分でも作ってみたくなるくらい、
魅力的な説明だわ。
自分も今度作ってみようかな、美味しそうだし。
いいアイデアをありがとう。
次の話も楽しみにしてるね。
第24話:ふたりで考える、新しい春風への応援コメント
りるむさんひとりで、新メニューを作るのかと思いきや、
後輩さんと二人で考えてたんだね。
ひとりでは思い悩むことでも、ふたりなら何とかなる気がする。
協力することの大切を教えてくれる話でした。
第23話:あなたのコロッケ、おいしかったよへの応援コメント
気に入ってリピートになってくれるのはありがたいね。
それは誰かにあなたの思いが届いたってこと。
この気持ちは、ほかのなにものにも代えがたい
かけがえのない感情だよね。
コロッケを通してつながった心。
きっとこれからもいろんな人とつながっていくんだろうな。
本日もありがとうございました。
また次の更新を楽しみにしております。
第22話:春風コロッケ、はじめて売り場へへの応援コメント
仲間たちだけじゃなく、お客さんにも認められたような
不思議な感じになりました。
自分が作ったものがいろんな人に認めてもらえるのは気分がいいですよね。
みているこっちも心があったかくなりました。
本日もありがとうございました。
また次の更新を楽しみにしております。
第21話:菜の花コロッケ、はじめての試作会への応援コメント
初めての試作が成功してよかった!
春らしさを感じられるメニューっていいよね。
イメージもあると思うけど、料理をみて春を感じられるって素敵。
なれないことに挑戦してみて、
ちゃんとうまくいくように、心がけるってとっても大事だよ。
本日もありがとうございました。
また次の更新を楽しみにしています。
第20話:はじめての、アイディアへの応援コメント
自分のアイデアを発表するって、ドキドキするよね。
「うまくいかないんじゃないか」って不安になる。
それでも、しっかりと自分の考えを発表できたのはすごい!
ところで菜の花コロッケおいしそうだね~。
第19話:新しい先輩と、少しだけ背伸びへの応援コメント
久々に職場にやってきた、自分の「知らない人(先輩)」。
相手のことがわからず、すこし緊張しているりるむさんでしたが、
先輩から話しかけられて、打ち解けられたみたいでよかった。
全く知らない未知の人だと、どうしても緊張しちゃうんですよね~。
本日もありがとうございました。
次の更新も楽しみにしております。
第18話:すれ違い、そして、ぎゅっと春風への応援コメント
忙しいと普段通りの実力を発揮するのは難しいよね。
けど、嵐が過ぎ去った後に「大変だったね」
と一緒に振り返れるといい思い出になる。
その時は大変かもしれないけれど、
振り返った時にいい思い出になるといいね。
本日もありがとうございました。
また次の更新を楽しみにしています。
第17話:お惣菜フェアと、はじめての特別担当への応援コメント
お惣菜フェアでの成功おめでとう👏👏👏
初めての挑戦だし、普段作り慣れないものだから緊張したと思うけど、よくがんばった。
いつもとは内容が違うかもしれないけれど、積み重ねてきた経験はあなたのなかにしっかり根付いてるよ!
りるむさんの成長を感じられるいい回でした。また次の更新も楽しみにしています。
第16話:ふたりで、いっしょに。への応援コメント
始めてやることでも、
だれかと一緒にやるとたのしい。それって素敵な感情。
難しいと思っていた仕事でも、「先輩と一緒だと楽しい」
先輩として最高の誉め言葉だね
頑張れりるむ先輩。
第15話:はじめての、教えるしごとへの応援コメント
よく考えたら、陳列って大変な仕事だ。
やわらかいものだったら、力を入れすぎたら
形が崩れしまうし、力の入れ具合が足りなかったら、
うまくつかむことができない。
失敗しても叱るのではなく、やさしく再挑戦の機会を
もらえるのはありがたい。
怒られたら委縮して次の機会があっても、緊張して
うまくできないかもしれないから。
お手本のようないい先輩像を見せてもらいました。
これからも先輩としてのりるむさんに期待です。
第14話:はじめての、新メニューへの応援コメント
りるむさん、順調に前に進んでいるね!
少しずつ成長している姿をみて、画面の向こうで
「がんばれ」って応援している自分がいる。
新しいメニューに挑戦してみようと思ったのもえらい。
もちろんできたことも、すごくえらい。
どんどんできることが増えていきますように。
また次の更新を楽しみにしています。
第13話:特別注文、はじめてのチャンスへの応援コメント
ついに、特別注文まで達成したか・・・。
普段やらないから、なれないことだけど
心を込めたお弁当はきっとお孫さんに届くよ。
初めての特別注文お疲れさまでした!
また次回を楽しみにしています。
第1話:はじめての朝、はじめてのエプロンへの応援コメント
Vtuberタグ巡りで、ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
第12話:うれしい、うれしい、完売の日への応援コメント
完売、グッジョブ!!おめでとう!!
あなたが今まで頑張ってきた分は、今日の日のためにあったんだよ!
つらい時もあったし、苦しい時もあったろうけど、
今日まで走り続けてきたから、今日を迎えられたんだ。
よくがんばった!改めておめでとう!
第11話:落としちゃったコロッケへの応援コメント
「これくらいならいいや」と小さなことをおろそかにしてしまうと、
自分の中で基準がどんどん緩くなってしまうんだよね。
だから、小さなミスでもそのままにしなかったことは、とってもえらい!
きちんとルールにのっとって作ったものは、ルールがしっかり守られていると
わかってもらえるから、信頼度の積み重ねにもなるんだよね。
小さなことでも正確に、大切に続けていく大事さを教えてくれる話でした。
第10話:おばあちゃんの、ひとくちへの応援コメント
きれいな表現の仕方で、
まるでおいしそうなじゃがいもが目の前にあるかのようでした。
ほくほくするじゃがいもっていいですよね。
ちょっと気になったのですが、
おばあさんが店に入ってきてから、
「「また、買いに来たの」
そう言って、
おばあちゃんは、ひとつ、コロッケをトングでつかんだ。
私は、そっと紙袋に包んで、手渡した。
その手は、すこし小さくて、やわらかかった。」
以上のところがわからない部分です。
注文を受けて、ガラスケースから商品を取り出す、
ケーキ屋さんのような、内装を考えていたのですが、
店 員
商品 商品 商品
ガラスケース ガラスケース
~通路~ お客さん ~通路~
以上の文だと、パン屋さんのような通路に
パンが並んでいて、パンをトレーに乗せてレジに向かうような感じに見えました。
仮にそうだとしても、おばあちゃんがトングでつかんでから、
ノータイムで紙袋に包んで手渡したというのに違和感があります。
文句をつけてしまいすみません。
ちょっとだけ店の内装がどうなっているのか、気になってしまいました。
心がほっとするようなあたたかい表現が大好きです。
またつぎの文章を楽しみにしています。
第9話:はじめてのお弁当づくりへの応援コメント
お弁当は「具材をつめるだけ」じゃないんだよね。
美味しくなるように作ったお惣菜を、
美味しく見えるように、全体のバランスが崩れないようにつめている。
そうやってつめたからこそ、おいしいと思ってもらえたんだろうな。
おめでとう。気持ちが伝わってよかった。
第8話:しょっぱい涙と、あったかいエプロンへの応援コメント
泣いてしまうのは、物事に対して真剣に取り組んでいるから
その通りだね。頑張っているあかしだよ。
緊張して、うまくいくかなと集中して作業して、
「うまくいきますように」「おいしいと言ってもらえるように」って
一心に考えてる。
そのことが何よりもおいしさを届けるために必要なこと。
大丈夫、あなたはうまくやってるよ
第7話:おいしかったよ、の魔法への応援コメント
自分の努力が形になった瞬間ってすてきだよね。
りるむさんのがんばったことが、誰かからの「おいしい」という形で
返ってきてよかった。
ガラス越しに親子をみつめていたりるむさん、
きっと半身を乗り出して、見ていたんだろうな。
情景がきれいに浮かぶ文章でした。
まただれかに春風がとどきますように。
ふと気になったんですが、
きゅっとふくらんだという表現に違和感を覚えました。
第6話:しょんぼりコロッケと、あったかい手への応援コメント
きつねいろのコロッケもおいしいけど、
ちょっと色が濃いコロッケもおいしいんだよね。
それぞれの良さがあるから、一概には
どれが一番だとは決めるのはむずかしいよ!
第4話:ガラス越しのコロッケと、私への応援コメント
思いを一つ一つ大切に紡がれているこのお話はとても愛おしいですね。選んだ女の子の、「まあるい目」という表現が、とても可愛くて好きです。
第6話:しょんぼりコロッケと、あったかい手への応援コメント
ひとつの作業をお任せてもらえるという嬉しさにモチベーション上がることはよく分かります〜
がんばろうってなって空回りした時を思い出しちゃいました
しょんぼりコロッケ...とてもかわいい表現がお気に入りです
美味しそうに感じるのは優しくてがんばり屋さんが作ってくれるからかな☺️
第5話:空っぽのガラスケースへの応援コメント
ケースは空なのに心はいっぱいな気持ちはとても素敵ですね
多くの人に幸せのコロッケが届いて良かったです
第4話:ガラス越しのコロッケと、私への応援コメント
初めてものを手に取って貰えたときってすごく嬉しいですね
同じような経験をしたことがあってその時の感情が蘇ってきました
第5話:空っぽのガラスケースへの応援コメント
無事完売おめでとう👏👏👏
頑張って作った、おいしくなぁれと思いを込めたコロッケ。
きっとのその思いはお客さんに伝わったよ。
あなたはこれからも、
お客さんにおいしいものを届けようと頑張るんだろう。
その気持ちを持ち続ける限り、きっとあなたの思いは届くよ。
次の話も楽しみにしています。
第4話:ガラス越しのコロッケと、私への応援コメント
主人公の初々しさをみていると、若き日の自分を思い出す。
仕事を始めたばかりで、教えてもらったことが
うまくできなかったころ、ちゃんとOKもらえるかなって
すごくどきどきしてた。
りるむさんが心を込めて作ったコロッケが、
お客さんに選んで(認めて)もらえて、喜んでもらえてよかった。
きっとお客さんにおいしいって言ってもらえるよ。
第3話:コロッケ、ぷかぷか、心もふわりへの応援コメント
気持ちと料理の表現がとても情景として浮かびやすく、素敵だと思いました。
これからの「りるむさん」の成長と日常が楽しみで
「誰かの「おいしい」」がいっぱい届いて欲しいですね。
第2話:はじめてのコロッケ、まんまるにならなくてもへの応援コメント
心が暖かくなる良いお話でした。気持ちを込めた分きっと美味しいですね。
第3話:コロッケ、ぷかぷか、心もふわりへの応援コメント
やさしい色のコロッケ食べたすぎる〜
絶対に美味しい!!!
ひとつひとつの行動が真剣で読んでて「がんばれがんばれ」って思っちゃう
第3話:コロッケ、ぷかぷか、心もふわりへの応援コメント
「いってらっしゃい」がとてもすき
あたたかくなるよね
第3話:コロッケ、ぷかぷか、心もふわりへの応援コメント
ついにコロッケをあげる担当になったりるむさん。
不格好ながらも愛情を込めたコロッケは、
油の中へ沈んでいく・・・。
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色やにおい、温度を表現することで、
まるで、その場の情景が浮かんでくるよう。
「おいしくなぁれ」と、思いをこめたコロッケは
誰かの口へときっと届くよ。
作者からの返信
あたたかくて、じんわり胸にひろがるようなコメント……本当にうれしいですっ。
不器用でも、まっすぐな想いが、油の音や湯気に乗って届くような気がして……そんな風に感じてもらえたなら、きっとコロッケも幸せですっ。
丁寧に読んでくださって、心からありがとうございます!
第2話:はじめてのコロッケ、まんまるにならなくてもへの応援コメント
"料理は愛情"って誰かが言ってたのを思い出しました
作者からの返信
「料理は愛情」…本当にその通りだなぁって、ねむさんのコメント読んでほっこりしちゃいましたっ。
物語の中でも、そんなあたたかさを大切にしていきたいです。素敵な言葉を思い出させてくれてありがとう!
第1話:はじめての朝、はじめてのエプロンへの応援コメント
小さなお守りの素敵なパワーに背中押されて新しい一日が始まる なんかいいですね
作者からの返信
小さなお守りみたいな物語をつくりたいとおもって書いたから感じ取ってもらえて、すごくうれしいです……!
これからも、そっと背中を押せるような物語を紡いでいけたらと思っていますっ。
読んでくださって、そしてコメントも本当にありがとうございます!
第2話:はじめてのコロッケ、まんまるにならなくてもへの応援コメント
ダイジョブ、おいしそうなコロッケ作ろうとしてる
ってきもち伝わってるよ。
相手のことを考えて上手に作ろうとする、
そのこころがあればきっとできるよ。
作者からの返信
やさしいまなざしで読んでもらえて、とっても心があたたかくなりました……!
うまくいかなくても、誰かを想う気持ちってちゃんと届くんだって、私も改めて感じました。
すてきなエール、本当にありがとうございますっ。
第1話:はじめての朝、はじめてのエプロンへの応援コメント
情景が朝の冷たい空気から彩られ、これからの物語がコトコト動きだす良い1話だと思いました。これからが楽しみです。応援しております。
作者からの返信
朝の冷たい空気のなかに、ほんのりぬくもりを込めたくて書いたので、そんなふうに受け取っていただけて幸せですっ。
これから少しずつ動き出す物語を、ぜひ一緒に見守ってもらえたらうれしいです!応援、心から感謝していますっ。
第1話:はじめての朝、はじめてのエプロンへの応援コメント
すごく優しい始まりで、これからが楽しみです!
作者からの返信
わああコメントはじめていただきました...!とってもうれしいですありがとうございます!毎日お昼12:00に投稿していくので、ぜひゆったりほっこり読んでいただけたら嬉しいです!
第50話:春風、これからもへの応援コメント
春フェア無事終わってよかった。
作る側も買う側も、双方が良いと思う商品って素晴らしい。
「かってよかった」「つくってよかった」が本人たちの間で
やり取りされるのも、とっても素敵。
次のイベントはどんな風になるんだろう、と楽しみになる話でした。
完結済みとなっているので、もう続きはないのですね・・・。
彼らの成長を毎日楽しみにしていたので、ちょっぴりさみしいです。
彼らが頑張って作った新商品は、きっとたくさんの人のこころに
春風を吹かせたのでしょう。とてもあたたかい話でした。
また次回作を楽しみにしています。
ありがとうございました。