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  • わがまま 🎈への応援コメント

    「白き月中天にあり葱坊主」
    東京生まれ東京育ちの私。初めて葱坊主を見た時は可愛すぎて悶絶しました(笑)白い月が見守っているというのはいいですね~

    作者からの返信

    菊池ゆらぎさん、そうですか、都会育ちの方は葱坊主くんに悶絶。(*^。^*)
    散歩コースの畑ごとに、ヤンチャ坊主たちがいっぱい笑っていてくれます。

  • わがまま 🎈への応援コメント

    >晩春や山の名知らぬ山住ひ

     自分の住んでいる土地のことほど、意外と知らないのかもしれません。
    敵を知らざりて己を知らざれば、百戦にして危うし。

    >踏青や向ひは二人うち一人

     三好達治「ひとりなる我が影を歩ませるいしのうへ」を思わせる寂寥感です。
    あるいは赤木智弘のボヤキ「同い年なのに、向こうは子持ち。こちらは自分だけで手一杯」という敗北感もあります。

    作者からの返信

    殉教@公共の不利益さんもそうでいらっしゃいますか。
    わたしはいまだに展望台の案内絵を見ますが、多すぎて覚えられません。
    智将伊達政宗はあの時代に領地の内外の地図が頭に入ってみたいですね。
    はい~、そうですね、ずっと独りなので慣れていますが、ごくたまにね。

  • わがまま 🎈への応援コメント

    『長閑さや卓の新聞めくる音』
    温かいお茶を淹れたくなりました(⁠^⁠^⁠)

    『遠足の赤き頬らが通り過ぐ』
    小学生は、もうすぐ新しいクラスで初めての遠足に行くのでしょう。
    楽しそうな顔が目に浮かびます。

    作者からの返信

    幸まるさん、はい~、そこに幸まるさんお手製のお菓子を添えて。
    遠足シーズンですよね、水筒をたくさん持って行ってくださいね。

  • わがまま 🎈への応援コメント

    >行く春や米の半値のパンを食ぶ

    お米があまり高くなると、米離れが進んでしまうかもしれませんね。
    すると、日本のコメの自給率が下がり、米価は上がり、また米離れという悪事循環になるかもしれません。

    作者からの返信

    時輪めぐるさん、本当にねえ農業政策がしっかりしてくれなくて困ります。
    備蓄米が流通しても高騰が止まらないなんて、どこかに問題があるはずで。

  • わがまま 🎈への応援コメント

    行く春や米の半値のパンを食ぶ


    そういえば最近🍞食が増えたような気がします。

    米価は以前の倍くらいに跳ね上がっているのに小麦粉の輸入価格は落ち着いているのでしょうか。政府の陰謀とかじゃないですよね。(疑り深い)

    作者からの返信

    オカン🐷さんアオイさん、そうなんです、その点は陰謀論に賛成です。(笑)
    農家を守るため輸入はさせないですって? 担当大臣、どの口がそれを言う?

    編集済
  • わがまま 🎈への応援コメント

    「丈低き草にも影や風光る」
    作者のやさしい視線が感じられます。

    「老木の幹の洞や花曇」
    去年訪れた上田城を思い出しました。

    作者からの返信

    ヤマシタ アキヒロさん、寒い地方の浅春の草は短くてたくましいです。
    あら、上田城に? 二ノ丸の堀まわりに真田の歴史がいっぱいですよね。