第2話 つらい感覚はないけど、麻痺しているだけなのかもしれないへの応援コメント
正解のない問題なので、難しいですね。
親だって何らかの考えがあってやっていたのだろうし。
子は子で受けとめるしかないのだし。
私なんかよく殴られもしたが、
殴られないと理解できない糞バカだったので、
今じゃ感謝しているし……判断する時期もありますよね。
お疲れ様です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
正解がないのが面倒なんですよね。
受け止めるしかない我が身は、時には傷が癒えて、時には傷に塩を塗っていますので。
されど、十四年の人生で、叱られてどうにかなったとか、理解できたとか、微塵もないんですよね。
右から左に受け流しているだけという。
第2話 つらい感覚はないけど、麻痺しているだけなのかもしれないへの応援コメント
そっか……そうなんですね。
気の利いたコメントが言えなくて申し訳ないのですが、月兎さまのエッセイ、確かに読ませていただきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読んでいただきありがとうございます。
こういうものの生まれで。
第2話 つらい感覚はないけど、麻痺しているだけなのかもしれないへの応援コメント
はじめまして。コメント失礼します。
未成年で親を毒親だと冷静に気付いていて、自覚的なところがすごいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
六年? 七年?
くらい溜めてた鬱憤を晴らしました。