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  • いま読んでてパッと思い浮かんだ作中作はドストエフスキーの『カラマーゾフの兄弟』に出てくる「大審問官」ですね。次兄イワンが物語る、もしキリストが現代に復活したら、というあれです。

    作者からの返信

    AKTY さま
    コメントありがとうございます!!

    『カラマーゾフの兄弟』にそんな印象的な作中作があるのですね……!

    私はまだ未読なのですが、お話を伺うだけでも世界観の深さが伝わってきて、とても勉強になります。

    “もし現代にキリストが現れたら”という視点、発想の強さがすごいですよね。

    私だと、どうしても既読の『聖★おにいさん』のような、コミカルな方向に吸い寄せられる危険があります(笑)

    ラノベ方向に進むなら『輪廻転生〜救世主(メサイア)、現世に蘇ったので布教してみた件〜』のような方向も面白そうです。

    作品を読む人によって連想が広がっていくのは、本当に趣深いですね。

    時代や国が変わっても受け継がれる物語というのは、やっぱり普遍的な力があるんだな、と感じました。

    貴重なお話に触れられて、嬉しかったです♪

    今後ともどうぞよろしくです<(_ _*)>

    編集済
  • ダイ、アバン先生、大魔王バーン、格闘家マァム、賢者ポップ……
    正確に思い出せませんが、久しぶりにDVDを見直したいと思います。

    まさかエジプトの話で即身仏や凍れる時の魔法が出てきて
    懐かしさにやられるとは思いませんでした。

    展開が独特で解説も分かりやすく、面白かったです。

    作者からの返信

    流離の風来坊 さま
    コメントありがとうございます!!

    思いつくものを思いつくまま書いてみた文章ですが、楽しんでいただけて良かったです♪

    個人的に、ポップの「大魔道士と呼んでくれ……!」のシーンは、令和でもシビれる名場面だと思ってます。
    あの場面って、『ポップの能力は賢者と一緒だけど、師匠の称号を継ぎたいからこその呼び方』と読み解くと、さらに心に刺さるのですよ……。

    視聴するたびに違う角度から楽しめるのが、ダイの大冒険のすごい所ですよね。
    世界観が骨太でしっかりしているから、どのキャラにフォーカスしても新しい発見ができる部分も大好きなんです……!

    同じ思い出を共有できて、とっても嬉しかったです。
    今後ともどうぞよろしくです<(_ _*)>

    編集済
  • 菊一文字違うんですか!?
    局長の虎徹ももしや……💦

    ガイア幻想紀懐かしいですね。
    「地球の謎を教えてあげるよ」ってCMが懐かしい(歳がバレる)
    あのゲームの影響で、マチュピチュには変な憧れがあるんですよね。

    作者からの返信

    ぷにこ さま
    コメントありがとうございます!!

    菊一文字、そのようですね…( ◔ω◔)?
    あくまで『現段階の研究では』別の刀説が有力みたいです。それでも、作家さまが心血捧げて描いたイメージが、後世の人々に愛される流れは、美しいな、と思います。

    一方で、長曽祢虎徹は「局長の刀は贋作だった」という逸話ごと語り継がれているのが、本当に唯一無二ですよね。
    (今後の研究でまた新説が出たら、それはそれでまたワクワクします!)



    『ガイア幻想紀』!懐かしいです〜(・∀・)人(・∀・)ナカーマ♪

    空中都市のギミックも、裏世界との行き来も本当にわくわくしましたね。あの飛行機脱出のスリル、今見ても手に汗握るレベルです!


    久しぶりに語れて、楽しかったです♪
    素敵なお話、ありがとうございました。

    今後ともどうぞよろしくです<(_ _*)>

  • 冬人夏草の迷宮への応援コメント

    思いついたので出力させていただきます。

    賢者の弟子の少女は勇者と共に旅をし、その最中に致命的な怪我を負う。
    彼女を治すには神の薬と呼ばれるエリクサーが必要だが、長く戦乱の続いた世界にエリクサーは残っておらず、あるのは製法のみ。
    しかし、素材の一つ神樹の苗木がどこにもない。
    絶望し、やがて死を目前にした少女は自らの死場所に亡き師と過ごした賢者の家へ。
    そこには、賢者の亡骸から膨大な魔力を吸い、芽吹いた神樹の苗が……

    と、なんかエモさで誤魔化したネタを思いつきました。
    駄文長文失礼しました。

    作者からの返信

    ぷにこ さま
    コメントありがとうございます!!

    \世界よ、これがエモの灯火だ/

    まずは、素敵な物語の供給に感謝です!
    ご自身の作品を「駄文」と呼ぶのは、読者の感動に水を差してしまうかもなので、多分もったいないですよ〜(;´∀`)(私もついそうなるので、自戒して気をつけています……!)



    このファンタジーの主人公は、少女でしょうか?勇者がいたら、彼女を助けようと奮闘する姿が浮かびます。

    そして、少女が神樹の苗木を見つけた時──勇者が「これなら君は助かる!」と喜んでも、賢者の弟子として「使いたくない……」と少女が葛藤する展開もドラマチックですね。

    そこへ神樹の精霊として師が現れる……とか!?
    ・賢者が精霊として再生したパターン
    ・賢者の姿を借りた神霊降臨パターン

    ……など、妄想が広がりました(ღ*ˇ ˇ*)。o♡

    楽しいストーリーを、共有していただけて嬉しかったです。またぜひお話しさせてください♪

    今後ともどうぞよろしくです<(_ _*)>。

    編集済
  • 幻想水滸伝2のジョウイを待つ主人公とナナミの二人のイベント。関所ではないですが、都市の場外なのでほぼ関所ということで(汗

    幻水2自体、個人的には史上最高のゲームシナリオと思っています。
    いつかルカ様のような悪役が描けるようになりたい!

    作者からの返信

    ぷにこ さま
    コメントありがとうございます!!

    幻想水滸伝2は、まさに伝説の名作ですよね……!

    私は未プレイ勢なのですが、シリーズ1作目の印象が強くて、「あのキャラが数年後、こんなふうに成長してる〜!ヾ(*´∀`*)ノキャッキャ」ってテンションで見ていました(笑)


    いまはアニメ化企画も進んでいるようで、再び盛り上がっているのが嬉しいです!
    幻想水滸伝の世界が、これからも多くの人に長く愛されるコンテンツであってほしいですね。

    そして……ルカ様!!
    彼の存在感は、門外漢の私から見ても圧倒的です。

    あれほど“突き抜けた悪”を描けたら、創作としては本当に楽しいでしょうね。

    私はそういう時の“悪の倫理観”について、令和のフレイザードさん(『ダイの大冒険』)のバランスを見習いたいと思っています(;´∀`)

    素敵なお話を聞かせていただき、ありがとうございました!
    今後ともどうぞよろしくです<(_ _*)>

  • 興味深かったです。
    確かに、大抵のことは「インプット⇔アウトプット」の繰り返しでできている気がします。
    楽器の練習とかスポーツとかもそうかもしれませんね。
    あとは、メイクとかも?
    まずは情報をインプット、で、自分でやってみる。
    うまくいかない部分の修正をかける。
    もう一度トライ。
    ……まあ、メイクは途中であきらめましたが(苦笑)

    それをカラオケで気づく八坂さまが、面白いしすごいと思いました♪

    作者からの返信

    七條太緖 さま
    コメントありがとうございます!!


    本当にそれですね。

    スポーツも楽器もメイクも、
    練習→失敗→修正→再挑戦の、正解のない無限ループですから……(笑)


    メイクって、砂絵みたいな“一瞬の芸術”ですよね。美しいのに、アフターケア必須で大変ですし。

    好みやブルベ・イエベも人それぞれ。しかも肌に合うかが、第一関門ですからね……(苦笑)

    私の場合は、マスクがセーフティネットになったのが、不幸中の幸いでした(;´∀`)

    こうして思いついた連想を楽しんでいただけて、すごく嬉しいです!

    七條さま、お声をかけてくださって本当にありがとうございました♪

    今後ともどうぞよろしくです<(_ _*)>。

    編集済
  •  面白いお話ばかりですね✨
     心理的な話、身近ですが言語化するのは難しいので、お勉強になりました。

    >どんなに我が道を歩もうとも、3割の人は支持してくれる

     これは心強いです(笑)
     何事も良い方に解釈するの好きです(笑)

    作者からの返信

    涼月 さま
    コメントありがとうございます!!

    私の文章が、涼月さまのお役に立てたなら、とても嬉しいです♪

    ちょうど、『インプット↔アウトプット』に関する原稿を書いていたので、またタイムリーなお話が出来そうですね。
    ナイスシンクロです٩( 'ω' )و✨



    >>何事も良い方に解釈する

    以前、『水の結晶は悪い言葉にさらされてたら損傷する』『それは、ほとんどが水である人間の体も同じではないか』という記事を読んでから、なるべくポジティブな言葉を発信するよう、意識的に心がけていました。

    その積み重ねが、結果的に自分にも良い影響を与えてくれたように感じます。まさに副次効果バンザイですね(笑)

    これからも楽しんでいただけるよう頑張ります。
    今後ともどうぞよろしくです<(_ _*)>

    編集済
  • 子供のおもちゃ、良かったですねぇ(*^^*)水の館も楽しめました。後々、他の作品にも登場しましたし。今も時々読みます。…というか、DUKに笑いました。

    作者からの返信

    碧月彩桜 さま
    コメントありがとうございます!!

    『こどちゃ』も『水の館』も、本当に素敵な作品ですよねぇ……♡

    小花先生の繊細な絵柄と、キャラクターたちの心情の深さ、私も大好きです!

    個人的には、アニメ版の作文エピソードと『書かなきゃ』のシーンが、今でも胸に残っています。

    某D氏オマージュの一発ギャグ(?)に反応いただけて嬉しかったです♪
    まさか笑っていただけるとは思っていなかったので、こちらまで幸せを分けてもらいました.。゚+.(*゚▽゚)+.゚。

    コメント、とても励みになりました!
    今後ともどうぞよろしくです<(_ _*)>。

  • 八坂奏様

     色々なお話、面白いです。
     徐福伝説、日本各地にあるのは興味深いですよね。渡来系の文化などが浸透していった故でしょうか。でも、ロマンがあります(笑)
     冬虫夏草、韓国ドラマの『チャングムの誓い』の中で料理に使うシーンがあったと思います。韓国で使われた記述があるのかなと思いました。

    作者からの返信

    涼月 さま
    コメントありがとうございます!!

    つれづれなるままに書いてみましたが、涼月さまに面白く読んでいただけて嬉しいです♪

    私も調べていたら、徐福伝説が面白すぎて、つい図書館で関連本を借りてしまいました(笑)。

    『チャングムの誓い』!放送当時、韓国ドラマ界隈がアツかったのを覚えています〜。



    冬虫夏草が韓国に伝わった経緯について、気になったので少し調べてみましたが、正式な年代は不明でした。ちなみに日本への渡来は、17世紀初期頃とされています(参考:『本草綱目』『用薬須知』)。

    なお冬虫夏草は、中国やネパールなど高山地帯が原産なので、漢方薬の伝播と共に韓国にも広まったのではないか、と考えられてるようです。

    こういう歴史ロマンに思いを馳せるのって、最高ですよね♡



    ここまでお読みいただきありがとうございました。
    今後ともよろしくです<(_ _*)>

    編集済
  • コメント失礼します。
    私も、神話・伝説の類が好きで、石や鉱物・遺跡とかも好きですー。
    なので、この回にコメントさせて頂きました。
    この伝説が好き!っていうのは特にないのですが、ワクワクするワードがいっぱいで楽しく読ませていただきました。
    ありがとうございました♪

    作者からの返信

    七條太緖 さま
    コメントありがとうございます!!

    好きなものを好きなだけ詰め込んだおかげで、本文はだいぶカオスな仕上がりになりましたが(笑)七條さまにお楽しみいただけたのなら良かったです♪

    個人的な意見ですが、神話とか伝説って国民に伝える1番原初の『ものがたり』だと思うので、自然とワクワクする要素が山盛りになってくるんじゃないかな〜とか思ってます。

    あと、鉱物とか遺跡も、それ自体が“物語の保存装置”みたいなイメージもありますしね。石に刻まれた模様も、遺跡の建て方も、無言のまま歴史を積み上げている感じがステキですよね♪
    どれも魅力的なので、ひとつに決めなくても無問題だと思いますよ〜。

    ここまでお読みいただきありがとうございました。
    今後ともよろしくです<(_ _*)>。

  • 石や岩に関する物語・・・といって良いのかわかりませんが、砂の化身であるサンシャインをか弱き人間のジェロニモが倒すシーンが好きです。

    「そして砂は音にも弱い!!」←?

    「アパッチのおたけびーウーララー」

    当方、このあたりの物理知識はすべてゆで先生から学びました。

    作者からの返信

    志乃亜サク さま
    コメントありがとうございます!!

    ゆで先生……というと、ゆでたまご先生の『キン肉マン』で合っていますか?

    正直あまり詳しくなかったのですが、下剋上の美学といいますか、パワーでは劣っている存在が、知恵と機転で立ち向かい一発逆転する展開は、燃えますよね!

    「砂は音に弱い」……私のイメージだと砂紋ですかね(笑)。石や砂って、どちらも「永遠」や「変化」をテーマにできる不思議な素材だな〜と改めて感じます。

    今後ともよろしくです<(_ _*)>。

  • 「ネバーエンディング・ストーリー」
    が、最高かなとか思ってます☺️

    作者からの返信

    白銀比(シルヴァ・レイシオン) さま
    コメントありがとうございます!!

    『ネバーエンディング・ストーリー』、ミヒャエル・エンデ氏の『はてしない物語』が映画化された名作で合ってますよね?

    実は『鏡の中の鏡』しか読んだ事がなくて・・・この機会に調べてみた所、何度も映画化されたファンタジー×エンタメの最高峰との事。まさに王道ですね!

    “物語を読む人自身が、物語の登場人物になっていく”という展開、やっぱり夢がありますよね・・・!時代を超えて愛される作品って、本当に素晴らしいんだなと改めて思いました。

    白銀比さまのコメントで、また興味が湧きました♪ありがとうございます!

    今後ともよろしくです<(_ _*)>。

    編集済
  • 神話関係は車田正美先生からすべて学んだため若干偏りを自覚しておりますので、こうして色々紹介頂きとても助かります!

    作者からの返信

    志乃亜 サク さま
    コメントありがとうございます!!

    車田先生門下の方でしたか- ̗̀ ( ˶'ᵕ'˶) ̖́-!こちら、アトラス門下の八坂です。
    車田先生の神話×エンタメの熱量、ほんと最高ですよね~!神話の入口が何であれ、そこから広がる妄想って、どれも楽しいものですから♪

    個人的には偏り=こだわり&個性だと思ってるので、私のフィルターがだいぶ入った文章が、少しでもお役に立てたなら嬉しいです!

    今後ともよろしくです<(_ _*)>。

    編集済
  • 冬人夏草の迷宮への応援コメント

    個人的に大好きなマンガ、ゲームが出てきて嬉しくなります(わが子の質問に対する私の答えの出典は基本的に民明書房です)。
    応援しております。

    作者からの返信

    志乃亜 サク さま
    コメントありがとうございます!!

    民明書房ネタ、わかっていただけてめちゃくちゃ嬉しかったです!(笑)
    お子さんにそのスタイルで答えるの、センス抜群すぎて尊敬します・・・!
    私も好きな作品を色々ぶっ込みながら書いたので、共感していただけて感激でした♪

    応援の言葉も、本当に励みになります。
    これからも好きなネタを混ぜつつ、楽しく迷走しながら書いていけたらと思ってます。今後ともよろしくです<(_ _*)>。