第26話 二つの腕輪とスキルへの応援コメント
誤字報告
あと、4人は狩らないと、ジョブとアイテムが貰えないんだよな。
あと、4人は狩らないと、【スキル】とアイテムが貰えないんだよな。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
早速、訂正させて頂きました。
ありがとうございました
第36話 バニスの恋人①への応援コメント
吸血鬼と聞くとありふれのユエを連想する自分です
作者からの返信
コメントありがとうございます
実はそれは見ていないのですが、ライトノベルならありそうですね。
ありがとうございました。
編集済
編集済
第1話 いつもと少し違った追放劇への応援コメント
相変わらず職業差別で追放ですね
現実世界でも製造業や農業を馬鹿にした結果、どの国々も悲惨な状態ですからね
作者からの返信
コメントありがとうございます
この辺りは鉄板で書いていますね。
確かに職人不足で何処も大変ですね。
ありがとうございました。
第42話 あとがきへの応援コメント
完結お疲れ様でした
終盤の怒涛の犠牲者が発生する展開と冥界の騎士を選んだ主人公の心の一部に触れ単純に死者を復活させ面白おかしく生きていく話ではなく大きなテーマがバックに潜んでいたんだなと思い知らされました
ちょっと僕の中で消化出来てない部分も有りますがそれだけひきこまれてたのかな?と思っています
作者からの返信
コメントありがとうございます
最後まで読んで頂き有難うございました。
今回の物語は10万文字(小説1冊分)まで書いてみました。
引き込まれてるように読んで頂けて良かったです。
ただ、更新するたびに読む方が減ってきたので、この辺りで終わらせてしまいました。
ただ、需要があればいつか続きを書くかも知れないです。
ありがとうございました。
第40話 人間ではないのかも知れないへの応援コメント
主人公はバンパイアのリリアナを復活させた時点でこの結果は予想してたのかな?
実は勇者パーティーの生活だけでなく勇者に魔王討伐を押し付けてるこの世界の人間に呆れていたのかも?
なんだか深い思いが背後に有りそうです
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、予想はして無さそうですね。
ただ、あとになって『リリアナを殺しているから』リリアナが悪い人間と思っていても仕方が無い。
そう思っているかも。
ありがとうございました。
第39話 ライトSIDE 絶望への応援コメント
全話からの続きだからか今回の魔物の被害は心が痛いです
作者さんのお話に限らず数多くの犠牲が出る話でもそうでもないことが多いのですが
それだけ話しに引き込まれて予想外の展開に驚いてるんでしょうが
作者からの返信
コメントありがとうございます
他の方の返信でも書きましたが
実はこれは蛇足です。
実際に書き上げた時に10万文字に足りなかったので付け足しました。
勇者側のエピソードとして加えてみました。
ありがとうございました。
第38話 100年前のつけへの応援コメント
リリアナに取ってはこの村の人は許せないんでしょうがこれはバニス大丈夫?
元英雄が好みの美少女だと言えバンパイアに惚れた時点でもう英雄ではなかったのかも
作者からの返信
コメントありがとうございます
ある意味、死んだ状態から蘇って贄を集まている時点で、その要素があったのかも......
ありがとうございました。
第42話 あとがきへの応援コメント
作品の完結、お疲れ様でした。
これまでとは異なる視点から描かれた作品で、いよいよ山場や新たな展開が始まるのでは…と、続きを楽しみにしておりました。
死後の世界と現世を繋ぐというテーマを軸に、和洋それぞれの「死の世界からの帰還」や、「神の死」、そして「供物によって神に復活の兆しが現れる」など、多彩で魅力的な要素が盛り込まれていた分、短編での完結は少しもったいないと感じてしまいました。
これだけ豊かなテーマや展開要素が詰まっていると、それらをどう繋ぎ、活かしていくかが非常に難しくなることと思います。もし今後、見直しや再構成をされるご予定があるのであれば、どの分岐点を選ぶか次第で、物語の流れが大きく変わる可能性を感じました。以前、別作品でも展開を変えていたように、この物語もまた新たな形が見えてくるかもしれません。
自分は感想を書くことくらいしかできませんが、登場人物の立ち位置や行動を多層的に管理し、物語としてまとめ上げていく姿勢には、いつも本当にすごいなと感じています。
一読者としての素直な感想と、少しの要望を込めて、お伝えさせていただきました。素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます
最後までありがとうございました。
また、長い感想ありがとうございます。
この物語は確かに沢山膨らませる事が出来る要素がありそうですね。
とりあえずは10万文字(本一冊分)まで書いてみました。
重要があればもしかしたら、かなり長い先続きを書くかも知れません。
ありがとうございました。
第40話 人間ではないのかも知れないへの応援コメント
冥府の騎士を選んだ時から人間の心を無くしかけていたのか?
極論としては自分が転生者と気づいた時点でこの世界の人間ではなかったのか?
色々と考えさせられてしまいました
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに、その両方かも......
ありがとうございました。
第39話 ライトSIDE 絶望への応援コメント
全く同じ文章で流石に混乱しました
作者からの返信
コメントありがとうございます
他の方の返信でも書きましたが
実はこれは蛇足です。
実際に書き上げた時に10万文字に足りなかったので付け足しました。
ありがとうございました。
第42話 あとがきへの応援コメント
Congrats!
I enjoyed every chapters. I wish to read more. Please continue this story one day in the future. I'll be waiting for the new chapters even if it takes several years.
Also > GJ!
作者からの返信
コメントありがとうございます
訳:おめでとうございます!
どの章も楽しかったです。もっと読みたいですね。いつかこの物語の続きをお願いします。たとえ数年かかっても、新しい章を楽しみに待っています。
それから > GJ!
多分、かなり先ですが続きを書くかも知れません。
ありがとうございました。
編集済
第40話 人間ではないのかも知れないへの応援コメント
魔物が逃げてたのはこれが原因か
主人公の思わぬざまぁか?
でもこれで勇者達は主人公の望むカッコ悪い勇者になれたのかも?
しかし主人公はリリアナに対してこれで良いの?と思いましたけど死人を復活させた時からもう人間ではなかったのかも知れない思いました
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに、カッコ悪い勇者になった可能性は高いですね。
主人公は、『リリアナ側に立ったら』そう考えているのかも......
ありがとうございました。
第39話 ライトSIDE 絶望への応援コメント
これは前にゼクトの時も感じましたか普通の人は魔物(あの時は竜)を倒そうとしちゃうんだろうと思います
ぶっちゃけ街の人を避難させるなら教会経由で指示をすれば良いのに勇者に言ったら戦うでしょう
一番の責任は教皇に有る気がします
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに言葉足らずですね。
ありがとうございました。
第38話 100年前のつけへの応援コメント
これは
バニスの好みだからと安易にバンパイアのリリアナを復活させたのが発端なのか?
主人公がこのことを知ったらどうするんだろ?
色々と気になります
作者からの返信
コメントありがとうございます
先の話で少しだけ触れる感じですね。
ありがとうございました。
第41話 旅立ちへの応援コメント
お疲れ様でした。
字数制限の中での投稿との事でしたのでそろそろかと覚悟はしてましたがなんやかんやで大団円を迎えた本作、えっちでハートフルかつ残酷でダークネスなお話を楽しませて頂きました。
キャラクターで言えば恒例の年上ヒロインとの三角関係に加えてバニス&リリアナの関係、冥界王の正体(実は女神?)などなど気になる部分を想像するぐらいにキャラ立ちしてましたのでもし何かしら機会があればまたお目見えしたいものです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
10万文字を目標に書いているので読めちゃいますね。
もしかしたら、この先続きを書く可能性はありますが、多分今は考えてない状態です。
多分、新作の方が先かと思います。
ありがとうございました。
第39話 ライトSIDE 絶望への応援コメント
因果は巡る・・・
この世界線でもやらかした勇者ライトですが今回ハデルくんのいちゃラヴ波動の余波(冥界神の胎動かリリアナの復活か)の可能性もあってちと不憫ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
次でちょっと書く予定ですが、結構なとばっちりかも
ありがとうございました。
編集済
第38話 100年前のつけへの応援コメント
やっさんワールドは苛烈じゃのう(ビクビク)
タイトル通り100年前の先祖のツケを払わされた現代の村人たちも貧乏くじ引かされましたねぇ・・・(風習はともかくとして)
しかしここまでやらせてバニスを愛さないならただの男を利用するだけのメスガ〇くそBITCHだぞ、リリアナちゃん!!
作者からの返信
コメントありがとうございます
たしかに貧乏くじですね。
中身は吸血鬼だから、ですかね。
ありがとうございました。
編集済
第39話 ライトSIDE 絶望への応援コメント
ここの勇者もやらかしたんですね
パーティー内でハーレムを作って喜ぶような思考だと某ゼクトと同様の思考になっちゃうのかな?
ハーレムを選んだ女性三職もあの3人みたく覚悟足りてなかったみたいだし
作者からの返信
コメントありがとうございます
実はこれは蛇足です。
実際に書き上げた時に10万文字に足りなかったので付け足しました。
ありがとうございました。
第38話 100年前のつけへの応援コメント
これはリリアナの気持ちもバニス残りの行動も分からなくは無いですが
主人公が命令としてリリアナに盗賊以外の人は殺さないでと言ってないとダメだった気がします
まぁ色仕掛けっぽいリリアナもそれに鼻の下を伸ばすバニスもアレですが
作者からの返信
コメントありがとうございます
どちらの言い分も立場が違うだけであっていますね。
多分、主人公がそう言っても『殺人犯の村』とリリアナは思っているから、駄目だったかも。
バニスもバニスですが.....
ありがとうございました。
第37話 バニスの恋人? 未満への応援コメント
これってバニスが抑えないと人間嫌いのリリアナが一般人を生贄にしそう
バニスはリリアナがして好みだから言うこと聞いたらマズいっすよね
バニスよ
ブレーキ役頑張れ
作者からの返信
コメントありがとうございます
正にそのエピソードが先で描いていたりします。
ありがとうございました。
第37話 バニスの恋人? 未満への応援コメント
主人公はリリアナを111歳って合法ロリにしてバニスとくっつけたい?
リリアナピンチ
そんなリリアナに朗報
ルミナスとナルミーに
「主人公が私は生まれて111年だから111歳って言うんです」
トシテの泣きつけば111歳説は却下されるかと
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに......そうかも......
ありがとうございました。
第37話 バニスの恋人? 未満への応援コメント
バニス良い性格してるな(笑)
リリアナは元々なのか吸血鬼になったからなのか本能的にバニスがヤバいと思ってるみたいだし
凸凹コンビの絡み
楽しみかもです
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、この後にちょっとしたエピソードを考えています。
そこで、どう進展するか.......まだ完全に決まってませんが......
ありがとうございました。
第36話 バニスの恋人①への応援コメント
未成年に手を出すのはアレだけどエルフなら合法ロリだから良いのかと思っていたら鑑賞用にロリを用意しろと
個人的には見てるたけだと余計に辛そうなんてすが英雄バニスはそれが幸せなのか
作者からの返信
コメントありがとうございます
果たしてどうなるか.....次をお楽しみにお待ちください。
ありがとうございました。
第36話 バニスの恋人①への応援コメント
ロリ英雄
目の前にドンピシャ好み子がいても鑑賞用で手を出さないとかある意味本当に英雄だな
手を出さないだけで好みの子の前で見てもらいながら自力で頑張るってのは僕には理解出来ない高レベルの変態さんかもですが
作者からの返信
コメントありがとうございます
果たしてどの位の変態なのか......これからですね。
ありがとうございました。
第36話 バニスの恋人①への応援コメント
あれ?
今気づいたんですが冥界王の短剣が有ったら受肉反魂の儀式しなくても主人公の好きな人を復活させれるじゃん!
と思ったら全盛期に戻るんだからこの世界だと女性は20歳前になるのか・・・
主人公的には受肉反魂一択ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、そうですが......冥界王の短剣は、恐らく聖剣以上の貴重品なので
あの時は手に入らなかった、そんな感じかも。
ありがとうございました。
第35話 英雄はロリコン?への応援コメント
合コンに行く時にはこういう好みの被らない人と行きたいですね(笑)
と言うか英雄なのに未成年が好きとか
それはどうなのよ?
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かにその通りですね。
結構、少女好きな英雄.....いたりしたり。
ありがとうございました。
第35話 英雄はロリコン?への応援コメント
この英雄
勝手に家に入ってくるなよ
ってアノ最中にノックで中断されてもアレなのか(汗)
しかしこの英雄
褒めてもらったのにこの返しはロリ関係なく失礼やな
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに、失礼ですね。
ありがとうございました。
第35話 英雄はロリコン?への応援コメント
ナルミーは平等な扱いに文句ないんでしようがルミナスは自分が一番じゃなくて良いのかな?
同率1位ってこと?
いくら配下とは言え英雄と言われるイケメンがいたらルミナスやナルミーの気持ちが移らないか心配になるんでしょうが英雄がロリとは
好みが被らないのは上手くやっていくのには必須かと
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かにルミナスは焼きもちを焼くかも知れないですね。
好みが被らないのは......まぁその辺りが絡んでいそうですね。
ありがとうございました。
第34話 冥界王の短剣への応援コメント
冥界王の剣を使いこなせたらそりゃ冥界王でしょうよ
だって使いこなせたら無敵ですやん
ただ壺神様
胃袋と意識しか残ってないとは言えさすがに言葉不足かと
作者からの返信
コメントありがとうございます
私のそう思います。
此処が三人の神の内ハーデスが......の意味だったりします。
確かに......うん、言葉不足ですね。
ありがとうございました。
第34話 冥界王の短剣への応援コメント
主人公が勇者を嫌いでなくて良かった
下手したら主人公がパーティーに戻るフリをして勇者達をみんな刺しちゃう未来も有ったかも知れないんですよね
逆に言えば魔族や魔物を刺しまくって魔王軍の戦力を削ぎつつ主人公が大軍の将にもなれるのか
冥界王の短剣スゴっ
作者からの返信
コメントありがとうございます
主人公的には円満脱退。
そう思っていますから......冥界神の僕と考えたら確かに第三勢力になれそうですね。
ありがとうございました。
第34話 冥界王の短剣への応援コメント
冥界の神の使途扱いなら冥界王って認識で良いのか
ルミナスとナルミーの為に頑張っていたらとんでもないところに到達いていたんですね
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かにとんでもない事になっていたんですね......
ありがとうございました。
編集済
第1話 いつもと少し違った追放劇への応援コメント
はじめまして 初コメントです
1話を読みましたが、すごく自然なストーリーですね
主人公が追放されるまでいろいろ言ってみましたが
私はまさにその通りだと思いました
主人公の言う通り、ここは俺のハーレムだからお前は出ていけ
と言えば、すぐ済む話なのに、なぜそこまで大義名分にこだわるのでしょう
全くもって理解ができません。周りに聞かれたときに体裁が必要なのでしょうかね
ところで、ここからは私個人の気持ちになりますが
私も、熟女ヒロインが大好きなので大歓迎です
ですが、まさかかつてのヒロインたち(今は死者)が
ヒロインなのは聞いたことがないかもしれません
すごくここから先の展開が楽しみです
前作の(現在更新中)の勇者に全部奪われた俺は勇者の母親とパーティーを組みました!
小説及びコミカライズコミック全巻(紙書籍•電子書籍)を全部持っています
ですので、こちらの作品が書籍化される際にはぜひ購入させていただきたいと思っております
これからも楽しみにしております。よろしくお願いいたします
作者からの返信
コメントありがとうございます
他の方が書かない様な物語を模索して書くように心がけています。
追放の話からのスタートが多く、今回はそこもいじってみました。
少し回りくどくした感じに今回はしてみました。
今回は日本の陰陽師みたいな話を少し組み込んで、新たなヒロインを考えて
勇者母のコミックの世界観を加えてみました。
勇者母の購入ありがとうございます。
彼方もこれから新しい話を用意しておりますので引き続き宜しくお願い致します。
ありがとうございました。
編集済
第33話 カッコ悪い勇者で居てくれへの応援コメント
死霊ヒロインのえっちなおば・・お姉さんたちが死んでるのに生き生きしすぎてすっかり忘れてましたけど、そういやこれゲーム世界への転生ものでしたね。
どのルートでも不幸な道しかないのですが、仮にエ〇ゲーなら胸糞展開でもOKです!!
ある意味ライトはシナリオの被害者ともいえるのか・・・?
作者からの返信
コメントありがとうございます
そうなんです、ゲームの転生者で.......ライト達は中盤の主人公
そういう感じですね......
ありがとうございました。
第32話 ハデルの料理。への応援コメント
>シャバシャバしたカレーに、黄ばんだ米
こ この馬鹿たれが!!
それは「スープカレーにターメリックライス」といって家庭料理では食べられない専門店が出すスパイスをふんだんに使った一品料理のカレーじゃあ!!(たぶん)
どんなジャンルでもメシウマ主人公は正義ですよね。
(美味な料理&菓子を作りこなし家事万能・気遣いの達人ゆえに例のアマゾネスやらクルセイダーやらアークプリーストたちにロックオンされるハデルくん)
作者からの返信
コメントありがとうございます
正にその通り、恐らくは高級カレーとターメリックライスに似た物ですね。
主人公のはごく普通のカレーです。
美味しいご飯を作れるのはやはり正義だと私は思います。
ありがとうございました。
編集済
第33話 カッコ悪い勇者で居てくれへの応援コメント
勇者じゃないけど人質を取られた人が聖女を殺し英雄?も手にかけるも人質は既にって短い作者さんの作品が有りましたよね
死んでは欲しくないけど行動も共にしたくはない
微妙な距離感だな
作者からの返信
コメントありがとうございます
実はその辺りの話から考えていたりします。
ありがとうございました。
第32話 ハデルの料理。への応援コメント
スープカレーや焼きカレーとかよりカレーはアレンジ多いだけに食べなれた好みのカレーって有りますよね
コンテスト用に字数をクリアしないとなんですね
ルミナスとナルミーをして復活させて腕輪を手に入れたら後の目標難しいのかも
頑張って下さい
作者からの返信
コメントありがとうございます
どうしても文字数が足りなくて、頑張ります。
ありがとうございました。
第31話 ライトSIDE 失った物への応援コメント
既にハーレムパーティーにして主人公追放したのに更に自分好みの女性を加えようとは勇者も好きですね(笑)
相談して主人公を連れ戻そうにも情報不足かも
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに好き者ですね。
それもありますが嫌われていそうなジョブなのでどうにもできないかも
ありがとうございました。
第33話 カッコ悪い勇者で居てくれへの応援コメント
ゲームで見た時は勇者や仲間が困難に立ち向かってるのに感動していたのに自身がゲームに入るとおこちゃま勇者がお医者さんごっこを見せつけてマウント取って来たのか
幼馴染だから死んで欲しくはないけど残念勇者パーティー認定はしちゃってますね
作者からの返信
コメントありがとうございます
正にそんな感じですね。
ですが、きっと主人公はそれで良いと思っていそうです。
ありがとうございました。
第33話 カッコ悪い勇者で居てくれへの応援コメント
ハッピーエンドがほとんど無いどころか、ゼロじゃん(^^;
魔族に脅威だと思われたら、人質を取られて裏切りか・・・普通に考えて、有効な手だからな(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます
昔のRPGの中盤の主人公......そんな感じで考えました。
多分、少し先に本来なら、真の主人公が出て来る感じだからこそ、悲惨な感じです。
ありがとうございました。
第31話 ライトSIDE 失った物への応援コメント
やっさんさんの話しによく出るアマゾネスというパーティー気になります
作者からの返信
コメントありがとうございます
神話のアマゾネスから考えたパーティですね。
女性だけで構成されたパーティで、結構肉食系の女の子が多いパーティで
気に入った男1人のみパーティに入れて......まぁそこからはご想像の通りです。
尤も、これは仮の設定で、実際に活躍する話は書いていません。
ありがとうございました。
第33話 カッコ悪い勇者で居てくれへの応援コメント
ハッピーエンドがほとんどないとは中々のクソゲーですね
主人公が幸せに過ごしてるから勇者パーティは不幸になって欲しくないって気持ちは分かるかもです
作者からの返信
コメントありがとうございます
この物語の舞台はかなり古い時代のRPGから考えていまして、当時は結構主人公が入れ替わる物語が結構ありました。
その世界観を入れてみました。
主人公が幸せだからこそ、の思いですね。
ありがとうございました。
第32話 ハデルの料理。への応援コメント
他の雑務は何とかなっても(本当は何とかなってもいませんが)食事は1日3度のことですからダメージ大きいのか
それも野営ではなく街に戻っても満足な食事が出来ないのなら
主人公を呼び戻そうにも壺神様のおかげでギルドの受付に顔を出してないから探せないのか
作者からの返信
コメントありがとうございます
恐らくは食べなれた味、ソウルフードに近いのかも知れません。
主人公については正にその通りですね。
必要な物は壺神様から貰えるので......ギルドには顔を出していません
ありがとうございました。
第31話 ライトSIDE 失った物への応援コメント
定番ですが主人公の能力と人気が良く分かる展開で安心します
しかし主人公はざまぁしてませんが勇者たちが勝手にダメージ食らってて笑える
作者からの返信
コメントありがとうございます
下の方のコメントでも書いたのですが
実は、今回の物語、終わりはなんとなくイメージがあるのですが、そのまま書くと8万5千文字で10万文字に届かないので、頑張ってつけたししています。
その為、自分の過去の話から引用しました。
安心して貰えて良かったです。
ざまぁに関しては基本的にあまり重くは考えていません。
ありがとうございました。
第31話 ライトSIDE 失った物への応援コメント
定番のやり取りになりましたが、よく出てくる<アマゾネス><クルセイダー><アークプリースト>(※あるいは似たような名称)のパーティー名からどんなグループかは容易に想像がつきつつ、皆さん下心があり過ぎて本当に大好きです(笑
これらのパーティー入った際の酒池肉林具合が気になり過ぎまして(スケベ心満載)
作者からの返信
コメントありがとうございます
下の方のコメントでも書いたのですが
実は、今回の物語、終わりはなんとなくイメージがあるのですが、そのまま書くと8万5千文字で10万文字に届かないので、頑張ってつけたししています。
その為、自分の過去の話から引用しました。
勿論、その辺りはご想像の通りです......ただあまり書くとR15にならないのでさらっと流しています。
スケベ心満載の通りであっています。
他は兎も角、アマゾネスは毎日.......まぁ大変だと思います。
ありがとうございました。
編集済
第32話 ハデルの料理。への応援コメント
異世界でも美味しいカレーは正義なんですね
ビーフシチューも美味しそうですが異世界の牛は農耕用だから肉がかたいのか
異世界でガリバタチキンカレー作れたら一旗あげれるかも?
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに、昔は チキン→豚→牛 という順番で貴族や王族は鳥を食べていて、牛は固くて食べれたものじゃないというのを聞いた事があります。
流石詳しいですね。 確かにガリバタなら成功するかも。
ありがとうございました。
第32話 ハデルの料理。への応援コメント
「僕もそう思う……村人のリヒトが作る料理よりプロが下手な訳ないよね」
→ いつもの名前になってます
作者からの返信
コメントありがとうございます
下の方のコメントでも書いたのですが
実は、今回の物語、終わりはなんとなくイメージがあるのですが、そのまま書くと8万5千文字で10万文字に届かないので、頑張ってつけたししています。
その為、自分の過去の話から引用しました。
教えて頂き有難うございます。早速訂正させて頂きました。
ありがとうございました。
第31話 ライトSIDE 失った物への応援コメント
ある意味作者さんの定番の展開ですが
最近地味な彼女をフッて見かけだけの女と付き合い出したら元カノの良さを実感した
でやり直そうとしたら元カノは会社の社長とくっついていてしつこい男は会社で居場所を失うって話を見た気がします
失ってから本当の価値が分かるっていつの時代も有ることなんでしょうね
作者からの返信
コメントありがとうございます
おおっ、なんとなくどこかで聞いた話ですね。
実は、今回の物語、終わりはなんとなくイメージがあるのですが、そのまま書くと8万5千文字で10万文字に届かないので、頑張ってつけたししています。
ありがとうございました。
第29話 討伐後の夜への応援コメント
thank you as always for writting such great stories or novels(I don't know which one you prefer).
Sorry I was busy in real life. Catch up from here.
Our dear Yassan. I really love your stories. Do your best. I'm holding my paws for you.
第29話 討伐後の夜への応援コメント
買い物に行かなくても衣料が手に入りましたね
それも色エロと使えそうな(笑)
個人的な好みですがエロい下着はこのくらいの年令の女性が似合うと思います
しかしルミナスが唇でナルミーが咥えるのがパターンになってますね
作者からの返信
コメントありがとうございます
エロイ下着については私もそう思います。
うん、気がつくとそのパターンになっていますね。
少しは新しいパターンを考えてみます。
ありがとうございました。
第29話 討伐後の夜への応援コメント
ふーん、えっちじゃん。(そわそわ)
年頃の娘さんのゆるふわワンピースを着るルミナスさん・・・なんかのプレイですかね(失礼)※外見の脳内イメージでは元々ディアンドル<ドイツの民族衣装>とか着こなしてそうな感じで構成してました。
ルミナスさんとナルミーさんのすけべ年増コンビのお食事 兼 愛と性欲の餌食にされるハデス君・・・また市場のおっちゃんに精力がたんまり付く食材提供してもらわないと。
作者からの返信
コメントありがとうございます
ルミナスさんは多分、そんな感じですね。
ハデル君は少しは改善されていますが......また必要かもしれませんね。
ありがとうございました。
第29話 討伐後の夜への応援コメント
ふたりは食事は要らないんでしょうが主人公は?と思ったら色欲のスキルで効率良く精をためれるようになったのかな?
ルミナスとナルミーのケンカ?と言うかふたりで主人公をからかってるんでしょうね
主人公がいなくなったらおさまってるし
アチラの方は中々おさまらないみたいですが
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、主人公は......多分、改善はされていますね。
二人は喧嘩する程仲が良い......そんな感じですかね。
あっちはそうですね。
ありがとうございました。
第29話 討伐後の夜への応援コメント
ルミナスはともかくナルミーは血を見てこうなる気はしてました(笑)
他の小説でも見ましたが1番稼げるのは悪党の上前をハネることだとか
ただその分リスクはとんでもなく大きいんですがね
主人公とナルミーならそこいらの盗賊なら後れを取る事は無さそうですが
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かにナルミーは想像がつきますね。
一番稼げるのは悪党の上前を撥ねる......その通りですね。
ありがとうございました。
第28話 お前の物は俺達の物への応援コメント
32人の盗賊
神は何を褒美にくれるのかな?
一部はお金も必要なんでしょうが又有益なアイテム有りそう
因みに腕輪付けててもルミナスとナルミーは主人公の中に隠れられるんですよね?
中に入れられたり出されたりはしてますが(照)
作者からの返信
コメントありがとうございます
果たして何をくれるのでしょうか?
案外、欲しい物は手に入っていますから......
腕輪に関してはその通りです......
ありがとうございました。
第28話 お前の物は俺達の物への応援コメント
盗賊に村を占領されて可哀想なのは盗賊に組み込まれずそこで亡くなっていく人だけなのかも
魔族と盗賊ならお金を貯めてる可能性が有るから盗賊狙いの方が良いのかな?
主人公達は生贄として盗賊一択なんですがね
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに、被害者が加害者側になったら......可哀そうとは思われないですね。
盗賊に関しては正にその通りですね。
ありがとうございました。
第28話 お前の物は俺達の物への応援コメント
盗賊退治
楽しそうで何よりですが
あんまりバラバラにしちゃうと
死体の回収が大変そうですね。
身体のパーツとか足りないと
冥界神様に文句言われそう……
作者からの返信
コメントありがとうございます
収納袋があるからどうにか回収は出来そうですね。
確かに体のパーツとか気をつけないとまずいですね。
ありがとうございました。
第22話 冥界の神の胃袋と魂への応援コメント
え、冥界の神死んでるんだ…
だから冥界が終わった感じになってるのでは…?
作者からの返信
コメントありがとうございます
まぁ、胃袋と魂だけですね......
冥界は恐らく、その事は関係してそうです。
ありがとうございました。
第28話 お前の物は俺達の物への応援コメント
ナルミーが問うぞに容赦ないのは当然かと
ただ盗賊相手だからこうなのか?元々戦い始めたらこれに近いのか?
どうせ主人公たちは盗賊討伐しかしないならナルミーの一人舞台になりそう
作者からの返信
コメントありがとうございます
元があの状態で殺されたから、当たり前ですね。
ありがとうございました。
第26話 二つの腕輪とスキルへの応援コメント
この神本当に有能
生贄捧げたらお金だけではなく主人公に有益なアイテム貰えるとか
ふたりを攻めるアダルティグッズまで吐き出したりして(笑)
主人公は若いので自分の力で頑張って欲しいですが
編集済
第26話 二つの腕輪とスキルへの応援コメント
や やっぱり牡丹灯籠(搾り取られて夜ごと夜ごとにやつれていく男)
まぁアレですね、黄泉帰ってからすっかりスケベになったお二人さんなら何でナニがとは言いませんが左右から挟んでもらいながら二人で互いにちゅっちゅしてもらったり、わんちゃんスタイルで励んでる所から後ろからムギュっと&雄っぱいの先っちょをクリクリとか二人がかりで授乳手k・・・なんちゅうけしからん奴だ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かにその怪談に近いかも
それは楽しそうですね。 確かにけしからん奴です。
ありがとうございました。
第26話 二つの腕輪とスキルへの応援コメント
いくら理想の美女2人が相手とはいえ命の危機があるのはちょっとヤバい
と思ったらさすが神様
ナイススキルです
個人的には2人に攻められるのは耐えれば良いのですが2人を攻めるのはどうしても攻めが甘くなりがちな気がしました
遠い昔の記憶ですが(汗)
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かにそうかも......貴重なお話ありがとうございました。
ありがとうございました。
第26話 二つの腕輪とスキルへの応援コメント
羨まけしからんとは言え死んじゃうのはちょっと
さすがに若すぎるでしょ
満喫してご老人になったら腹上死も有りかもだけど
しかし生贄でスキルやアイテムくれるってこの神は女神とかより優しいのでは?
てか作者さんの話ではまともな女神が少ないのかも
作者からの返信
コメントありがとうございます
最近は少しは真面な女神を出すようにしていますが......そうかも.....
ありがとうございました。
第25話 ざまぁは......うん要らないへの応援コメント
せっかく主人公を独占するチャンスをナルミー正直過ぎる(笑)
おかげで3人で熱い時間を過ごせたんでしょうが
しかし主人公羨まけしからん
作者からの返信
コメントありがとうございます
私も主人公が羨ましいですね。
ありがとうございました。
第25話 ざまぁは......うん要らないへの応援コメント
主人公の3人で~って下心込みなのか場をおさめるためだったのか?
真意は分かりませんがルミナスとナルミーはこうなるでしょうよ
主人公干からびちゃえ(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます
この後、本当に大変な事に......
ありがとうございました。
編集済
第25話 ざまぁは......うん要らないへの応援コメント
今回の盗賊の村の顛末はまさかのご本人からのダイレクトアタック。
丁寧に処理もされてるので確かにこれ以上のざまぁは要らないですね(笑
むしろ老若男女まとめてやり返されるほど生前から全員腐ってたんだなぁと。
(村が全滅してたのも100年前を舞台にした物語の主人公が滅ぼしたんですかね)
作者からの返信
コメントありがとうございます
村ぐるみで......きっと相当ひどい目にあったからかも知れませんね。
村を滅ぼしたのは......もしかしたら先で書くかも。
ありがとうございました。
第25話 ざまぁは......うん要らないへの応援コメント
このざまぁは勇者パーティーにではなく盗賊たちにですね
このタイトルの意味に気付くのに少しかかりました(汗)
しかし主人公
こっちの世界ではついこの前迄経験なかったのに理想の2人に同時に求められるとか
僕も儀式が終わった後の主人公に転移しないかな?
第3話 受肉反魂と冥婚の術式への応援コメント
冥婚て赤い封筒に必要なもの入れて拾った人と結婚させる支那の文化がありましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
実はそう言った物も参考にさして頂いています。
ありがとうございました。
第24話 ナルミーSIDE こんなあたいでも......への応援コメント
主人公の言葉でナルミーは救われたはず
しかしルミナスもナルミーも怒っていないと言いながら怒ってるし
怒ってるからなにをするのかと言えば羨まけしからんのですが
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、次回が羨ましい展開です。
ありがとうございました。
第22話 冥界の神の胃袋と魂への応援コメント
普通の物語なら騙されて復活の為の生贄を運ばされる
間抜けな悪役なんだが曲がりなりにも主人公だからどうなることか
続きが楽しみ。
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに主人公ですから......あまり悲惨にならないかも
ありがとうございました。
第13話 閑話:ライト達 拒絶と別れへの応援コメント
まあまあ客観視出来てるけど金借りてる奴にマウント取ってたのは危機感無さすぎやな。
しかも最後は踏み倒してる訳で・・主人公が納得してても世間的にはクズだな。
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに客観的に考えるとそうですね。
ありがとうございました。
第24話 ナルミーSIDE こんなあたいでも......への応援コメント
ルミナスとナルミー
友達と言えども主人公を前にしたら女として争っちゃうんですね
てかこの屋敷はルミナスもナルミーも昼間も居れるから違う意味で主人公の精力が心配
作者からの返信
コメントありがとうございます
友情は大切だけど恋愛は別なのかも知れません。
ありがとうございました。
第24話 ナルミーSIDE こんなあたいでも......への応援コメント
ルミナス「怒ってないからね?(ビキビキ)
お風呂長かったわね?(ビキビキビキ)
声も届いてたわよ・・・怒ってないからね?(ビキビキビキビキビキ)」
浮き上がった血管でマスクメロンの皮のようになるルミナスさんの愛らしいご尊顔であった
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに絵にするとそんな感じかも。
ありがとうございました。
第24話 ナルミーSIDE こんなあたいでも......への応援コメント
ルミナスさん怖いけど
せいぜい主人公がいつもより多めに
搾り取られるくらいでしょうから
はたから見たらただ羨ましいだけですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに、この後は怖いけど......羨ましい展開ですね。
ありがとうございました。
第24話 ナルミーSIDE こんなあたいでも......への応援コメント
主人公とナルミーがお風呂でこんな話をして密着型してたらこんな展開になりますよね
でもルミナスが湯上がりを待ってるし
これは主人公
止めるも地獄
続けるも地獄
とは言えこんなに羨ましい地獄は他にないかも
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、次の話がその羨ましい地獄の話です。
ありがとうございました。
第23話 ナルミーさんとへの応援コメント
ナルミーもお帰りなさい
ってこの先屋敷の元持ち主じゃないけどやっぱり普通の人はこの儀式無理でしょ
主人公は良く頑張ったと思います
ルミナスも怒るまえにもっと感謝の形を示さなきゃ(笑)
主人公がミイラになったりして(汗)
作者からの返信
コメントありがとうございます
自分に置き換えたらやはり難しいかも知れませんね。
ありがとうございました。
第23話 ナルミーさんとへの応援コメント
状況が状況だっただけにナルミーの方が復活大変そうだとおもってましたがナルミーの血肉以外に他人の迄もとは
主人公頑張りましたね
とは言えナルミーと2人きりの時間を長くは許さないルミナス可愛い
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、次回の話が、ナルミーの追加の話と2人の話になりそうです。
ありがとうございました。
第38話 100年前のつけへの応援コメント
基本的に『人』そのものが許せないレベルなんだろな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにそのレベルですね。
ありがとうございました