第130話 ヴァレンタイン領の戦い①への応援コメント
初戦はいい感じでも戦力差がありすぎでいずれはじり貧だと思うから、そこをどうやってひっくり返すのか…
第130話 ヴァレンタイン領の戦い①への応援コメント
奴隷は後から幾らでも補給出来るだろうから、やはり敵の本陣を潰さないと駄目だろう。
第127話 コレット砦防衛戦③への応援コメント
もうこれ負けなんじゃないかな…
第127話 コレット砦防衛戦③への応援コメント
バカじゃない敵を相手にしての、いつまで耐えれば良いのか分からない数に劣る持久戦は、なかなか厳しい…
編集済
第126話 コレット砦防衛戦②への応援コメント
ノーザーランド人に対しては慈悲の一撃は要らんわな
死人よりも負傷者の方が相手に与える負荷がでかい
第126話 コレット砦防衛戦②への応援コメント
煮え油の爆撃兵器作戦は良いですね~
念動力魔法持ちなら、取り回しの自由度が高いですし
煮立たせる用意が大変なのだけがネックですか
第123話 備える冬への応援コメント
主人公達が全力でフラグを
第123話 備える冬への応援コメント
座視していたら同じノーザーランド人扱いされて迫害されるのが目に見えているのに悠長なことにもみえるがどうなる事やら。
第123話 備える冬への応援コメント
ここで動かなかったら今後共存は見込めないんじゃないのかな。
第121話 情勢混迷への応援コメント
おめでとうございます
狂信者は怖すぎる
第121話 情勢混迷への応援コメント
ホント狂信者は怖い
そして書籍楽しみです
第121話 情勢混迷への応援コメント
目指せ辺境伯!
第121話 情勢混迷への応援コメント
ついにですね! おめでとうございます
表紙。ぬいぐる意外とでかいw
第120話 大首長の野心への応援コメント
メタ要素的には、主人公がピンチになり活躍するためのアルデンブルク王の死&主人公の村の盾だったアルデンブルク王国崩壊でしょうけど、敵として対峙していた当事者からしたら神風が吹いたと誤認してしまっても仕方がない奇跡ですからなぁ…
第117話 ルーザス平原の戦い③への応援コメント
大事な物を全て壊された無敵の人を、獅子身中の虫にしてしまったのが敗因と…
何も悪い事をしていない周囲の仲間が大勢殺されたり虐げられたりする事になるという事含めて、因果応報ですな…
第120話 大首長の野心への応援コメント
奴隷を魔法契約で縛れるわけでもないのに
占領地で少数民族の外様が短時間で領地広げすぎたら戦略的にあかんわ
第120話 大首長の野心への応援コメント
これじゃダリアンデルでのノーザーランド人の印象が宗教を理由に侵略してくる蛮族になっちまう…他の派閥のノーザーランド人もいい迷惑なのでは?
第120話 大首長の野心への応援コメント
狂信者は本当に気持ち悪い。
第119話 現状確認への応援コメント
コレット砦があるとはいえ、守備側で最前線はきついですね
防衛に向いてる地形とかもあるし
第117話 ルーザス平原の戦い③への応援コメント
本編も佳境に入りつつあるとのこと、先ずは執筆活動お疲れ様です&有難うございます。
毎週月曜日と金曜日の更新を楽しみにしています。
この後にどのような展開が繰り広げられ、ミカ達ヴァレンタイン領がどう発展していくのか、先がとても気になります!
第117話 ルーザス平原の戦い③への応援コメント
どの作品もおもしろくてファンなのですが何らかの事情があるのでしょうがどの作品も途中で止まってしまうのが残念、最後までお願いします。
第117話 ルーザス平原の戦い③への応援コメント
因果応報か・・・
第117話 ルーザス平原の戦い③への応援コメント
リッカルドくん大金星である
第117話 ルーザス平原の戦い③への応援コメント
佳境か・・・
無事に領地に戻ってくれ
第117話 ルーザス平原の戦い③への応援コメント
まさかのタイミングでの復讐者か。。。
第32話 装備への応援コメント
早いな!
第26話 戦後処理への応援コメント
合戦も面白かったけど、その後がなお面白くて良し!
第23話 奇襲への応援コメント
ヴァレンタインの領民強い。
そういえば、特注の斧やスコップどうした?もしかして、切り札にとってある?
第21話 開戦への応援コメント
柵があんまり高くないのは、投石の邪魔にならないようにかな?
石は、怖いぞ。かまうこたぁねぇ、ビュンビュン行け!
我らこそ絶対の正義だ!
第20話 戦闘準備への応援コメント
フラグにするなよ!絶対幸せになれよ!ビアンカの機転を崇めるのだ!!
編集済
第60話 結婚式①への応援コメント
さあ、後は嬉し恥ずかしの初夜だ。
奥方の家から来ている侍女が見届人やるだろうから、ミカには少しきついかも?
そう言う習慣がないなら、安心してさっさとこれから毎夜頑張って世継ぎ作って嫁の実家も喜ばそうね♪嵌ってくらたら、嫁も喜ぶに違いない♪♪
今の処善政敷いているから、領民も喜ぶだろうし、家臣達も安心する。
お家は大事だw
ただ、2人以上作ったら、嫁の実家なりメルダースなりが1人よこせと言ってくるだろうけど(笑)
第59話 戦いの後は楽しくへの応援コメント
やっと平穏が来るのか。
せめて結婚式と初夜位はまともに終わって欲しいかな♪
可能なら1年から2年は平穏で、世継ぎも戦力も増えている方が望ましいのだけどw
恐らく次は、籠城戦となるこの世界の地方領では大規模な戦いが待っているのだろうけど………ミカ側百数十人vs敵約千人規模、位かな。
でもそれって、近隣領主結構滅んでるか、敵前逃亡した前領主が逃亡先で幾つかの外苑領主達を上手く丸め込んで大軍を得たかのどちらなわけなんだか…………
第59話 戦いの後は楽しくへの応援コメント
そろそろ甘くて口から砂糖でる話になるのかな 笑
第40話 この村をもっと幸せにへの応援コメント
]_・)木造かぁ………………開拓してる森の先に岩山でもあれば、石造りの城も作れるけどねー
第38話 武器と土地への応援コメント
やっぱり、馬なんだ
サラブレッドみたいなんじゃなくて、野生馬の足が太くて、大きい力のあるタイプの馬かなー
第34話 市街地巡り②への応援コメント
同じ『好き』でも、かぁさんが好きだったからと、自分が好きだからは違うから、そこに気付いて、『かあさん』から離れられれば、多分、家臣の半分は何も言わなくなるんだろうな………………
いつまでも母親を忘れられないでいると、母親が成仏出来ないとか、実はなにかのトラウマで手放せなくなってるんじゃないかとかの心配から言ってる人もいるだろうから
第58話 増援への応援コメント
定期更新楽しみしています!
第58話 増援への応援コメント
先ず揉めるのが、モーティマー家撤退後に残される無人となった領だな。
略奪の限りを尽くされ1人も生き残りがいない現状でも、開拓された畑は残っているから人だけ持ってくればいいので領有する意味はある。
しかもモーティマー家が帰り際にその周辺を略奪するとなれば信頼度も低下するので、次に遠征して来る可能性も低いと考えられる。
飛び地になるのを覚悟で、自領にしようとする領主もおるのではないだろうか?
第19話 この村だけはへの応援コメント
まさか、迎え撃たれるとは思うまいww
第11話 犂と馬鹿力への応援コメント
移動を考えると、馬車や荷車を引かせられる馬がいいけど、どうせなら、増やして、乳や子を肉に出来る牛の方がいい気がする………………
糞もするし、乳も出るから、雌牛がいいな………………
第58話 増援への応援コメント
これからまた面倒臭い戦後処理の始まりか…大変だな…
本当に戦いが終わったらだけどね
第57話 本陣奇襲への応援コメント
冷静に考えれば、ここは退却の一手なのだけど…………
連合には一撃入れたから、ここで無理せずとも時間を置けば勝手に瓦解する可能性が高い。
戦いを続けるとなると、連合は今度は正面戦力にバリスタを据えて使用するから、味方の士気のためにもこちらも熊を前線に出す必要がある。又本陣を、等と言っていたらバリスタの威力の前に前線が総崩れになるからだ。
どの道、熊ではバリスタに抗せない。
故に、ここは一旦引いて長期戦で構えた方が良い。瓦解まで、そう長くはない。何なら、幾つかの領主に、「お前の領は侵さない」と書状を送れば済むし、それを守る道義もない。
なので、ミカ達はかなり不利な状況と言える。
第56話 本陣狙撃への応援コメント
ふえぇ全然当たんないね。めっちゃシビアでリアル
そりゃまあ飛ぶ道具は最大射程ギリギリで撃つもんだけど
第55話 正面戦闘への応援コメント
えっ!?
連合、勝つ気あるのか?
それとも戦を知らんのか?
何でミカに撃たせないっ!
ぶつかる直前かその直後に、司令部は奇襲するのが常識だぞ!!
後崩れが最も起きやすい瞬間なのに…………
編集済
第54話 軍議への応援コメント
こりゃまた見事な烏合の衆寸前のまとまりの無さよ
隣近所なんて基本的にトラブル抱えてる事のほうが多いだろうから足並み揃わんのも仕方ないかな。ただ集結に間に合わなかった領主は肩身が狭くなるかもしれないね…
ミカって割と離れた所の領主にも噂は届いてるんですね、そんなにアイラが嫁入り決まったのが衝撃的だったのか…今までの話からアイラは悪い意味で知名度高そうだったけど
第53話 合流への応援コメント
敵が動く気配がないなら、少数で先に奇襲する手もある。
狙う優先順位は、先ず馬。奪えればベストだが、最悪逃がせればそれでも良い。
次いで傭兵。質が悪い上に戦慣れしているから少しでも減らす。損得勘定に敏感なので、クロスボーで数人仕留めれば、ほぼ夜逃げすると思われる。
無理なら、最後の狙いは食料。奪いに来たのに焼かれるわけだから割に合わないと思わせる事が出来ればそれで良い。
基本は、盛り上がっている士気に冷や水を被せるくらいと思えば十分だろう。
第53話 合流への応援コメント
敵が動かないなら数で劣る側としては地理的な優位と陣地的な優位
トラップを伏せて置き、大岩を敵より高所から念魔法で投げる
クロスボウやらの弓連射、雑魚や騎馬には丸太投擲すれば相手は嫌だろうな
民兵なんか弓なんかの遠距離は猟師系だろし、魔法使いもそんなに居ないだろし
舐めて敵陣容も分からない相手はカモかも
第52話 我が領のためへの応援コメント
こちらが攻めるわけではなく向こうが来てくれるなら色々準備はできそう
第52話 我が領のためへの応援コメント
行いには必ず報いがあるもの。
善い事にせよ、悪い事にせよ。
一線越えちゃったからね。
根切りだね。
第52話 我が領のためへの応援コメント
やたらとデッカい旗が🚩
第52話 我が領のためへの応援コメント
魔法は便利だがこの小説の中では敢えてそこまでオレツエーーーッにしてないようだね。
やり過ぎると領地経営のコツコツやるのが馬鹿らしくなるからかも?だからこれからもこれくらいがちょうど良いのだろうなと思った。
第52話 我が領のためへの応援コメント
この戦争が終わったら結婚するんだ……南無
第52話 我が領のためへの応援コメント
何しようと勝てば官軍だけどもし負けたら相手の反撃は容赦ないものになるよね
第52話 我が領のためへの応援コメント
まあ…………、この時代は情報を得難いし、不利な話が耳に入る事も少ない。
確かに数は正義だけど、2〜3百単位で主力が民兵なのだから、素早い装填のバリスタに掃射されたら崩れるのはすぐだろう。
ただ、バリスタがどのタイプかでもかなり話が変わってくるのだけど…………。
①矢を纏めて何本〜十数本打てるタイプ
②短槍若しくは槍そのものを発射するタイプ
③攻城戦で使われる、丸太サイズを射出するタイプ。
元々は据え置きで城壁に置くとしているから大型だろうし、主人公の念動を考えれば③が最有力なんだけど…………車輪付きだよね(笑)
第52話 我が領のためへの応援コメント
まぁ中世とかもそんなもんやったし仕方ないが、やり返さられても文句も言えない立場になってるし、禍根を断つために一族郎党皆殺しにされる立場になってることも理解できてるのかな?
第52話 我が領のためへの応援コメント
この世界の魔法使いは一人一個の魔法しか使えないのかなぁ
必要に迫られて急に目覚めるなら複数個目覚めてもおかしくない気がするのだけも…どうなんだろう
第51話 参戦の利点への応援コメント
バリスタには移動のための車輪ついてたっけ?引っ張っていけるのとずっと浮かして持っていくんじゃ疲労感が違い過ぎるもんね。
第51話 参戦の利点への応援コメント
特製バリスタの破壊力にメルダースもモーティマーも腰抜かす事になりそう
第50話 掠奪者への応援コメント
餓狼がうろついているなら退治せざるを得ないので出兵やむ無しだが、何人出せるかな
それにしても、はた迷惑な話だ
第130話 ヴァレンタイン領の戦い①への応援コメント
援軍が遅すぎないか?