第47話 若い冒険者たちへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
こちらの作品ではガクトさんが焼肉のタレを頑張って自作してますよね。日本メーカーの味には敵わないかもしれませんが、どっかの商会さんも頑張って開発してみて下さい。
作者からの返信
コメントありがとうございます(о´∀`о)
タレもいろんな味がありますし、異世界ブレンドを作ってみてもいいかな!
第46話 遺跡ツアーへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
女神(……………………………………………………………ジュルリ)
タルム「(キョロキョロ) 妙じゃのう。近くに人の気配はないのに、どこからか視線を感じるのじゃが?」
ガクト「ハハハ、キノセイダヨ」(ステイ! ステイだ! 女神様!!)
作者からの返信
コメントありがとうございます(*'▽'*)
こっそり羨ましそうにしていたりw
編集済
第45話 マリスラ語への応援コメント
更新ありがとうございます😊
ちなみに書かれてる内容は、
“貴女の望む、素敵な出逢いがココに!
安心の料金設定!
店名 You ワックワク❤️
住所 ◯◯地区 ◯◯-◯◯ ”
ガクト(コレ風俗店の案内じゃん! ……どう説明しよう)(・・;)
だったりしてw
作者からの返信
コメントありがとうございます(^◇^)
魔法都市に歓楽街…
でもありそうですよねw
編集済
第43話 マリスラ遺跡への応援コメント
更新ありがとうございます😊
なんというか、“ザ 隠者”みたいな雰囲気のある方ですねw
色々と古代遺跡や文明に詳しそうなので、美味い飯と酒を引き換えに遺跡のガイドなんかをお願いできませんかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます(=^▽^)
いろいろと雰囲気のありそうな人ですよね!
第42話 次の目的地への応援コメント
更新ありがとうございます😊
男の子は遺跡とか、廃墟とか探検するのが好きな方多いよね。ワタシも子供の頃、廃棄された工場跡に忍び込んで(不法侵入でした!)、お宝(ガラクタ)なんかを探してましたw
さてこの遺跡では、どの様な方々と仲良くなるのでしょうね ♪
作者からの返信
コメントありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)
工場跡とはいい秘密基地ですね!
軍艦島はあの雰囲気が本当によかったです!
第42話 次の目的地への応援コメント
遺跡や古い建造物は世界遺産級じゃなくても楽しいよね。
転移もちのガクトなら気軽に何度も行けるので前情報無しで初見を楽しめるがうらやましい。
後日、女神に遺跡について当時の情報を持ってないか聞いてみたりするのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます(〃ω〃)
古墳や遺跡はロマンがありますよね!
いつでも行けるのは羨ましいです。
第41話 移り変わる景色への応援コメント
更新ありがとうございます😊
イメージイラストなどでよく見る、空模様を上下反転したのと繋げた様な景色なんですね! 空に浮いてる様な気分なれそうで、テンションアゲアゲですな!
……あゝ、気象情報とか地球の現代みたいに気軽に確認出来ないから、毎日現地に顔出ししてたんですね。他の方々だと一生に一度、見る事が出来るかどうかでしょうねぇ…。
作者からの返信
コメントありがとうございます(〃ω〃)
あの光景は死ぬまでに一度は見てみたい場所です!
天気予報とかないので地道にかくにんですねw
第40話 冒険者の話への応援コメント
更新ありがとうございます😊
パッと思い付くのが、天候や気温が関係する条件かな?というヤツですが…。はてさてどのような条件で素晴らしい景色が観れるのでしょう? まあ、ガクトさんはその条件に合った日に、転移スキルで気軽に観に行けそうですよね。運任せで無いのは羨ましいと思う反面、ちょっと味気ないかな?とも思ってしまいますがw
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^◯^*)
とはいえ毎日の条件チェックは自分でしなければいけなさそうですねw
第39話 染まる夕焼けへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
……あれ? お姫様達には内緒ですか? ああいった幻想的で綺麗な場所にこそ、女性陣を連れて行ったら感動してメチャクチャ喜んでくれそうですけどね。まあ、好感度も限界突破して、捨て身の囲い込みラッシュカマされるかもしれませんがw
作者からの返信
コメントありがとうございます♪( ´▽`)
王女様に見せて、万一大勢に知られてしまうとまずいですからね…
編集済
第38話 ミロネス山の麓への応援コメント
更新ありがとうございます😊
あっ!? 今更だけど、白い地面って太陽光反射して長時間見てると眼に良くないんじゃなかったっけ?(特に遮蔽物のない広い場所、雪原など) サングラスとか遮光器(エスキモーがしてるヤツ)とかを目にかけとかないと失明の危険が有るとか…。(・・;)
……塩だと雪ほど光を反射しないのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます(´∀`*)
なるほど、どうなのでしょうね?
雪は水分を含んでいるから、あるいは塩の結晶だと反射しやすいとかあるのかもしれませんね。
第34話 ミロネス塩湖への応援コメント
ウユニ塩湖もだでなく死海も行ってみたいけど、時間もお金も足りなさすぎる……orz
作者からの返信
コメントありがとうございます(//∇//)
めちゃくちゃわかります!
日本の反対なので、特に時間が厳しいですよね…
第34話 ミロネス塩湖への応援コメント
更新ありがとうございます😊
ガクトさんのバックってマジックバックだよね。今回の塩みたいに、持ち出し禁止のモノがある場所に持ち込んでも大丈夫なのかな? 出る際に持ち物検査とかで、「むっ、魔力反応!? これはマジックバックか!」とかバレたら、これもこれで大変な事になりそうだけど…。
作者からの返信
コメントありがとうございます(o^^o)
その辺りの描写はあえて省きました!
実際には魔道具の中身もチェックされそうです。
第33話 出会いと別れへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
さて、次の食事会は女神様にとって当たりかハズレか? 女神様と二人(?)っきりでまったりほっこり食事会も良いですが、そろそろ何処ぞの駄女神様でも乱入してくるなど賑やかなイベントでも起きませんかねw
作者からの返信
コメントありがとうございます(^◇^)
そうなんですよねw
こちらの作品はコンテストのお題で書いているのですが、バトルや恋愛なしなんです。
やはりそういったイベントを入れたいところですが難しい…
第31話 ブラウンウルフへの応援コメント
お礼の御馳走は宿の食堂で調理でしょうか?
次回が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´ω`*)
街に着いたらまずはぱあっといきたいですよね!
更新頑張りますᕦ(ò_óˇ)
第2話 ホーデン料理への応援コメント
馬の陰茎の刺身は食べたことありますねえ。何も言われなかったら貝の一種かなと思う食感でした。普通に美味しかった。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪( ´▽`)
おお、食べたことがあるのですね!
一度は食べてみたいと思える食材です!
編集済
第31話 ブラウンウルフへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
そういえばこの作品ではモフモフ枠は出てこないのかな?
ブラウンウルフ&馬「「いやいや、ワタシらゲスト枠なんで」」
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´∇`*)
正直にいうとモフモフ枠を出したかったのですが、こちらのコンテストの課題がおひとり様となっているので相棒はなしになりますorz…
編集済
第27話 報酬の受け取りへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
実は暇を見ては香辛料を組み合わせ、密かにカレーを再現しようとしてたりしてw
作者からの返信
コメントありがとうございますo(^▽^)o
カレーを一から作るのは茨の道のりですねw
第23話 メイン料理への応援コメント
アヒージョのオイルの染みたバケットや残ったオイルで絡めるペペロンチーノは美味しいよね。
外で食べると味がきつい店が多いのでアヒージョは家で食べることが多くなりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます( ´ ▽ ` )
食材の味が滲み出たオイルがおいしいですよね!
確かにお店のは濃い目で作っている気もします…
編集済
第23話 メイン料理への応援コメント
更新ありがとうございます😊
それこそ王都で下町の路地裏に隠れ家的な店を構えて気分次第で営業するのも良いのでは。真◯中食堂みたいな感じでw
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´꒳`*)
懐かしいですね!
昔よく見てましたよw
編集済
第21話 スターフロストの実への応援コメント
更新ありがとうございます😊
ガクト「ではコチラの野菜を人数分切っ…」
ミレディ「切った野菜がコチラにございます」^_^
ガクト「…………。では続いてコチラの海藻を湯掻いて出汁を…」
ミレディ「出汁を取ったのがコチラでございます」^_^
ガクト「…………。ではこの皿に料理を盛りt…」
ミレディ「盛り付け終わりましたので、テーブルに並べますね ♪ 」^_^
ガクト「………。(ハエェよ!?何処の料理番組だよ!3分クッキングどころか3分も経ってないよ!あといつの間にかグラスと水差しもテーブルに用意してるけど、何処から出した!?マジックバックらしいの持ってないどころか、貴方ここまで手ぶらでしたよね!?)仕事早いですね…」
ミレディ「メイドでございますので」^_^
作者からの返信
コメントありがとうございます(^O^)
完璧すぎるメイドさんw
ぜひ一家に一人欲しいところですw
第21話 スターフロストの実への応援コメント
ちなにみこの人はここまでメイド服を着ながら山を登ってきたからな。→ちなみに
ですかね?
メイドの鑑ですねw
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます(*´∀`*)
教えていただき感謝ですm(_ _)m
やはりメイド服が戦闘服w
第20話 ハイキングへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
以前の話に出て来たお酒を冷やしてくれた魔法使いが、転移スキルの検証に付き合ってくれた方なのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます(≧∀≦)
いずれ出てくるのかな!
編集済
第18話 依頼への応援コメント
更新ありがとうございます😊
転移スキルって移動先をイメージして跳ぶスキルなんですよね。(リアルタイムで視認してる訳では無い?)人や物がない場所に出現するけど、そこら辺の安全性の確認って如何やってるのかな? 出現場所に何も無くても、周囲に走り回ってる生き物とかが居たらぶつかって来る可能性も有りそうなんだけど。いわゆる飛び出し事故みたいな…。
転移スキル「すみませ~ん。これからx軸◯◯、y軸◯◯、z軸◯◯に移動するので安全確認をお願いしま~す!」
天使「ちょっと待っててね。(神界から地上をチェック)出現場所に人影も魔物も無し。移動する物体も見受けられず。……安全確認ヨシ!」
転移スキル「ありがとうございま~す。では転移!」
(この間、0.05秒!?)
みたいなプロセスがあったりしてw
作者からの返信
コメントありがとうございます(//∇//)
さすがにそこまで複雑な計算はできなそうw
第17話 違った生き方への応援コメント
更新ありがとうございます😊
配送だけではなく送迎としての仕事もしてるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございますo(^▽^)o
いろんな仕事ができそうですよね!
第1話 ぶらりおっさん一人旅への応援コメント
リュックサック→ドイツ語
バックパック→英語
日本は元々各国からの外来語をカタカナ英語に落とし込んで来ているので英語圏でカタカナ英語が通じない事は往々にしてありますね。
ただ、今では確かにリュックは割と小さめで簡易?なもの
バックパックは主に縦長の登山用ザック(や軍の背嚢)
みたいなカテゴリ分けされてるのは正に文中の通りです。
作者からの返信
コメントありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)
やはりバックパックというと登山用の縦長のものを思い浮かべますよね!
確かにカタカナ英語は難しいです。
第14話 異世界クオリティへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
女神様が異世界転生する時に、スキル付与と一緒にリアルラック値も上げてくれてたたのかなw
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´∇`*)
旅をしている時の運はかなり大事ですからね!
ここぞという観光地で雨にならない事を祈りますw
第1話 ぶらりおっさん一人旅への応援コメント
あ……これ俺の好きなタイプのお話の香りがします。
さぁてくまなく往復してやるぜ!
とりあえず楽しみますが、無理はなさらずに!
作者からの返信
コメントありがとうございます(๑>◡<๑)
ぶらりおっさんがいろいろと旅をしますw
第13話 温かい料理への応援コメント
更新ありがとうございます😊
ミロトン(牛肉を使ったハヤシライスの原型料理)みたいな料理ですね。ご飯にかけて食べても美味しそう!
ダメガ・ミ「(キュピーン!) ムッ!? 誰か仕事をサボって美味しい料理とお酒を楽しんでるヤツが居る!」
ヒトヨシ&ポエル「「それはオマエだっ!!」」
……ヒノモトにてw
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^ω^*)
むむ、それもおいしそうですね!
ここにもダメガミ反応がw
編集済
第12話 ホットミルクへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
警戒用の魔道具はあるのに、携帯出来る暖房の魔道具は無いのかな?と思った。或いは金属製か陶器製の湯たんぽを複数用意して、マジックパックに入れて携帯しとくとか。作中でも触れてたけど、テントの近くで焚き火すると後の手入れとか大変ですからねぇ。
さて今度の料理はガッツリ系の鍋か、あっさり系の汁物か? 寒い野外で食すなら、冷めにくい豆腐系の汁料理も個人的には有りでは…と思ってます。
作者からの返信
コメントありがとうございます(´∀`*)
湯たんぽは効果ありそうですよね!
暖房用の魔道具は消費魔石がかかりそうかも…
第11話 魔物との遭遇への応援コメント
更新ありがとうございます😊
パニック映画なんかでも最初に退場するのは、状況を把握出来ず(或いは把握しようとして)棒立ちしてる方々からですからねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます(´∀`*)
間違いないですね!
でもリアルにヤバい状況だと、本気で足が動かない時もありそうです…
第7話 瞬間転移スキルへの応援コメント
諸国漫遊、地場の名物紹介、世直しときたら、、、御老k……ではなく
世直し(他力)だし8べーかw
作者からの返信
コメントありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)
助さんと格さんがいたら懲らしめてくれるのにw
編集済
第8話 趣味への応援コメント
更新ありがとうございます😊
まだカメラ内臓の携帯電話やデジカメが普及してなかった頃、ワタシはカメラではなくスケッチブックと鉛筆を持って旅行に行ってましたね。一瞬で風景を写し取るカメラと違って時間を掛けますが、納得いくまで書いたスケッチは後で見返すと言葉に出来なかったその時の感情なども思い出す事が出来ました。
活字印刷が普及してるなら紙も安定して供給されてるだろうから、画板と木炭も一緒に持ち歩いて気に入った風景をスケッチしながら旅するのも乙ではないかなと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます(`・∀・´)
おお、実に素晴らしいですね!
記憶にもすごく残りそう。
スケッチしながら旅をするのもとても楽しそうです^ ^
第7話 瞬間転移スキルへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
エルフ、魔法使い、そして王族…。このオッサン、既に人脈チートも築いてのか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます(=^▽^)
さて、どんな関わりがあるのか!
第2話 ホーデン料理への応援コメント
更新ありがとうございます😊
『今日は残業が多くて疲れたのじゃ……』
あっ、ダメガ・ミさんじゃなくて別の女神様だ!
……あと鯨の陰茎も食材として扱われるとか。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪( ´▽`)
ちゃんと働く女神w
第1話 ぶらりおっさん一人旅への応援コメント
沖縄の女性と一緒にエルフの姫様の世界を旅するのかと思っちゃいましたw
作者からの返信
コメントありがとうございますo(^▽^)o
もしかするとそんな未来もあったりw
第1話 ぶらりおっさん一人旅への応援コメント
新作ありがとうございます😊
女神!? ……まさかダメガ・ミさんじゃないだろうな!?
作者からの返信
コメントありがとうございます(=^▽^)
さて、この女神はどんな女神かなw
最終話 旅は続くへの応援コメント
完結おめで㌧ございます♪
一緒に異世界観光した気分になりました!
また機会があったらガクトさんの旅に同行したいです
(^_−)−☆
作者からの返信
コメントありがとうございます♪( ´▽`)
そう言っていただけてとても嬉しいです!
こちらの世界だけでなく、異世界も旅したいものですね〜