応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 楽しく拝見させて頂きました

    誤字報告です

    「懸命なご判断と存じます」

    「賢明なご判断と存じます」

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    訂正しておきました!

  • 楽しく拝見させて頂いてます

    誤字報告です

    「野党の仕業と思われます……」

    「野盗の仕業と思われます……」

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    訂正しておきました。

    野党って……中々酷い間違えでしたね~(;´Д`)たはは……


  • 編集済

    何度読み返しても良いですね〜〜本当に良い話しで大好きです😆出来れば、後日談で辺境での奴等の更なるざまぁを見たいですね〜〜其れと第二子第三子の子供達に囲まれた幸せな家庭を爺婆の孫自慢を見たいです!

  • ラナンが1番の策士ですね、みんなが笑顔だからいいんじゃないかなと。

    2人目は女の子かな、3人目は男の子かな、どちらでも産まれて来てくれるだけで幸せですねー

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    そうですね、あの人が一番策士です。きっといい具合に幸せにしたりなったりすると確信しております!

  • 第15話 大胆不敵な私の作戦への応援コメント

    どこの誰かわからない父親の時点でその子供は不幸。
    血統至上主義の貴族社会の中で大きな傷を子供に負わせた罪はデカい気がする。
    さる高貴の血とでも匂わせることができれば大分違うが、やり方がお粗末だったので普通に考えれば無理だよなぁ。偶々高貴のお人だったって流れなのかもしれんががが。

  • 第15話 大胆不敵な私の作戦への応援コメント

    悪縁は切れるけど、何のためにダリアを遠ざけたか分からないレベルで令嬢としての品位や格が下がる奴だ……

    作者からの返信

    いつまでもナルクに付き纏われていると、前回と同じ結末を迎えるかもしれないという焦りと、一人で何でもこなしてきた経験があって……まあ、完璧な手ではないですけどね(;´・ω・)

  • 第5話 もう、間違えないへの応援コメント

    >絶対に嫌です。今でも何人の令嬢と関係を持っているか分からない男ですよ?

    ダリア以外にも手を出してたのか……

    作者からの返信

    完全に調子に乗ったイヤな奴なのです……。

  • 瓢箪から駒。王太子も所詮遊び人確定では。

    作者からの返信

    そのことに関しては私も考えるところではありました。色々な理由を考えたりしましたね~(*‘ω‘ *)本当に最初から知っていたとか、ここで断ったら別の人に声をかけるのかな?などなど。

  • 第15話 大胆不敵な私の作戦への応援コメント

    貴族令嬢としての矜持、貞操観念を度外視した悪手と思うのは、処女至上主義の理想論なのか。

    作者からの返信

    それを押しても相手と縁を切りたかったということで。

  • ま、まさか、馬の骨は骨どころか馬刺しだったとか?!

    作者からの返信

    実は高級品をゲットしていたのです!

  • 第17話 強いぞ、お父様への応援コメント

    一夜の発想がぶっ飛んでて面白いです🤣

    作者からの返信

    多分、アネモネも色々考えたんでしょうが、そこへたどり着いてしまったんですよ(;´・ω・) 極端!

  • パパン...

    作者からの返信

    父とはそういうものです……(*‘ω‘ *)

  • やっぱり、この人確信犯だwww

    作者からの返信

    (*‘ω‘ *)うふふ……切れ者なんですよ!

  • 次はアネモネ似の娘だな。
    そして、とある男女の物語を聞かせて育てるんだなww

    作者からの返信

     きっといい話にまとまっているんですよ~。誰も勢いのある公爵家に逆らいたくもないでしょうし。

  • 第21話 殿下の不幸への応援コメント

    でも、こどもはここですくすく育ってない?
    この人分かってて王太子降りてね?

    作者からの返信

    (*‘ω‘ *)へへっ……。

  • 第15話 大胆不敵な私の作戦への応援コメント

    っっっっっっ⁉wwwwwwwww




    今までにないヤッベェ~おもしれぇ~展開ww

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • これは……たかりですな

    作者からの返信

    図々しいを通り越してほぼ犯罪の域に……。

  • 第5話 もう、間違えないへの応援コメント

    アネモネ)あのバカは鍛え直しても1回タヒんでもなおらないでしょ。

    作者からの返信

    きっともう関わりたくない顔も見たくない気持ち悪い、でしょうね!

  • 欲張りすぎたからこうなったんだよね。

    作者からの返信

    相応なことってとっても大事……。

  • ナントナント!一番の腹黒はもしかしたらラナン!?
    主治医も巻き込み種無しということにし王位を弟に押し付け自分は最愛の家族と幸せ家族計画だなんて(笑)
    バレたら弟が王位投げ出しちゃうかもね~www
    全ての要因を作ったダリア達は辺境で楽しく暮らすからまぁスッキリかなぁwww

    作者からの返信

    やはり王太子たるもの、頭の切れも必要だということで……(*‘ω‘ *)きっと色々手回し済みですよ!

  • 王位を押しつけられた弟は怒っていい。

    作者からの返信

    その辺はちゃんと相談済みだと信じています!

  • どこまでいっても自分に都合の良いようにしか考えられないのね。辺境屋敷で魔物達を恐れながら親子3人仲良く暮らすのが彼女の考えた一番の幸せなのねwww

    作者からの返信

    もう自力では帰ってこれないでしょう。その辺はキッチリしてるみたいです。


  • 編集済

    元婚約者は復活しなさそうですだな。
    注意すべきなのは、殿下や息子を神輿にしたい勢力かね?
    ディルくんのモテっぶりも、出身が定かでなくても顔で一発で王族の血だとバレるところもあるな。

    作者からの返信

    そうですね、無理だと思います。

     その辺りは今度こそきちんとやってくれるはず。お祖父様お祖母様達も頑張ってくれる!

  • ナントラナン殿下の大切な息子さんの機能復活❢www
    王太子降りなくてもよかった(笑)
    まぁどうしてもディルの父親として認めてもらいたかったし愛する人と暮らすためにはそうするしかなかったのかなぁ?なんてwww
    ラナンもですが皆幸せになれて良かった。
    あれ?ということはあのクズ達にもコウノトリが行くのかしらwww

    作者からの返信

    殿下はどうやら思惑があったようです。

    そして健康的できちんとした生活を送っていると回復した(?)ようなので、元婚約者では無理でしょう!

  • 第24話 掴んだ私の幸せへの応援コメント

    遂に夢にまで見た暖かい家族がてきた!
    王妃様には可愛い初孫の顔を見せることができました(ラナンとしてはてすが)
    前世での不幸が嘘なのような幸せ。
    素敵なハッピーエンドですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    幸せになる話がいいなあ~って書き始めたので、ばっちりまとまって良かったです。

  • これあれか、アネモネの一件があったから殿下がちょっと子を成す事に対して少し積極性を失ったみたいな

    作者からの返信

    それもあるし、番外編で少しその辺りを書いています!

  • ラナン殿下とアネモネとディルとお父様と。夢にまで見た幸せで暖かいファミリーがてきた!
    今度こそ幸せになれそうですね~❣
    ラナン殿下もアネモネのの事気にかけていたみたいだから。お父様はディルの興味がラナン殿下に行きそうでやきもきかなぁ(笑)

    作者からの返信

    やっぱりダイナミックな遊びを提供してくれるパパの方が好かれてしまう……世の常ですね。アネモネのお父さんは少しお腹が出っ張っているので……ダイエットもしそうです。

  • やはりあの時の騎士は殿下だった!
    知らずに飲まされた薬のせいで死にそうな目に遭い子供もできない身体にされて………
    なんてお気の毒な話でしょう。でも、殿下の子供は此処で元気に育っている。その事が不幸中の幸いですね。
    殿下とのこれからどうなるのかしら?ハッピーエンドで終わるとよいのですが。

    作者からの返信

    (ご都合主義なんていってはいけないのです!)やっぱり幸せになって欲しいな~って!

  • 第21話 殿下の不幸への応援コメント

    もう男に振り回される人生は選ばないと思いたい…

    作者からの返信

    理不尽なことは跳ねのける力もあるし、周囲の協力も得られるそんな環境になっているはずです!


  • 編集済

    第21話 殿下の不幸への応援コメント

    まさかの殿下がディルの父親だった!?
    身分を隠し騎士として市井を見るためにたまたまいた時に子供が欲しいということで金髪青い瞳だったので声がけして身籠ったとか?
    もう子がなせなくなったから王太子を降りる事にし子供に会いに来たとか?
    このまま2人がハッピーエンド的な展開?
    色々頭の中で妄想しちゃいます(笑)

    作者からの返信

    やっぱり終わりは幸せにしたいので!
    フフフ……(*‘ω‘ *)

  • ついにディルフィルの父親登場!かな?
    と言うかディルの父親の顔余り覚えていない?と言うかよくみなかった!?
    まさか金髪青い瞳だけで選んだから顔よくみていなかったナンテ(笑)

    作者からの返信

    多分、必死だったしもう二度と会うつもりもなかったから、顔なんてどうでもよかったんでしょう。そうしたらアララ?みたいな……。

  • 無事王太子の命は助かり、強引に王太子妃になったアイビーも王太子に毒を盛ったとして多分廃妃ですね~www
    色々と此方に良い風か゚吹いてきましたね。そろそろ可愛いベビーのお父様の正体が朧気ながらわかるかしら?楽しみ!

    作者からの返信

    そろそろこちらのターンです(*‘ω‘ *)

    息子の父はそろそろです!


  • 編集済

    第17話 強いぞ、お父様への応援コメント

    借金まみれのドットリア侯爵の娘がよく王太子の妃になれたものですね!?
    お世継ぎが産まれないのはドットリア侯爵としては気が気でないないでしょうね。もしもお世継ぎが産まれれば外戚として権力握れますから逆に産まれれない方が国としては良いかも。

    作者からの返信

    トッドリア家はちょっとやり過ぎたのでした……。

  • 正しい答えは皆わからない(笑)
    それにしてもナルクはほんと厚顔無恥を絵に描いている。
    聖母マリアではないのに関係せずに子はなせない(笑)

    作者からの返信

    ふふふ……(∩´∀`)∩ もう少し未来の話ですわー!

    己の妄想にも縋りたいナルク……!

  • 第15話 大胆不敵な私の作戦への応援コメント

    ナンテすごい行動力と決断力。お腹の子の父親の金髪青い瞳の騎士は本当は身分を隠した何処かの貴公子だったりして(笑)
    王子様だったりしたらなお素敵!

    作者からの返信

    色々やりようはあったのでは?と思う事もありましたが、あの時のアネモネ自身の最良がこれだったと……。

    そ、それ以上は本文でぇ~~~( *´艸`)

  • 第6話 狙って来たわねへの応援コメント

    塩対応が普通。
    腹黒婚約者は馬鹿なのかな?様子が変わり自分への塩対応が始まったのにまだ愛人連れて堂々と文句を言いに来るなんて。

    作者からの返信

    きっとまだ見限られたことに気づいてないんですよ……!

  • 第5話 もう、間違えないへの応援コメント

    お父様も色々ヤバいと言うことを理解し始めた。只、あの腹黒婚約者と不倫相手が何かおかしいと気づき何か仕掛けてきそうですね。
    相手の裏の裏を読んで行動しないといけないから貴族の世界は大変ですねぇ。負けないでね!

    作者からの返信

    戻ってきたダリアはめちゃくちゃ強いので(*‘ω‘ *)ビシッとやってくれます!

  • 第3話 友達選びは慎重にへの応援コメント

    すごく読み易かったです。自分も過去に戻れるなら高校生かなと何となく思いました。😆
    それと、過去の恋愛を思い出すと戻ってやり直したかったなあと、、、
    今考えると包容力が無かったなあと思います。
    経験は大事ですね。脱線してすいません。楽しく拝読させて頂きました😀

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    こちらの話は割と最近書いたので、創作技術が少し上がってきた……のかもしれません(*‘ω‘ *)

    過去に戻れたら……は、夢ですよね~。私も戻れたら……(´-`).。oO(ビットコイン買うかも)

    編集済
  • 突然領地経営に興味を持ち婚約者の素行の悪さを指摘した娘の姿に戸惑いながら行動開始する父親。
    愛されていますね。この先どんな展開になるのか婚約者と親友を装い陥れそうとする二人にどうザマァするのか楽しみ!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    この話はこの優しい父がいるから成立している話です。アネモネもお父様のことが凄く好きだったんだと思います。


  • 編集済

    死に戻り令嬢のザマァですね。
    この手の話最近読みまくりしています。
    どんな展開にしていくのか楽しみにしています。
    ✻私は波だともに祈りは 私は涙とともに祈り の変換まちがいかな?

    作者からの返信

    そうです、死に戻りのざまぁです! よろしくお願いします。

    そして、変換間違いです、ご指摘ありがとうございました、直しておきました~!