衣の色に重なり合う、京の都の女たちのマウント合戦への応援コメント
お梅の喚く姿が、躍動感あってすごい。
息をひそめるような対決から、雰囲気ががらりと変わるのが見事ですね。
作者からの返信
キャラ設定も提案してくれて、お梅は元気が良くてちょっとドジっ子みたいな感じです。でも、登場人物増えてきたら間違ったりします。「舎人と陰陽師、キャラ入れ替わってるよ!」と教えてやると「ほんとだ!ごめんごめん!」とか謝ってきます。
月夜に漂うは、恋の香りと謀略の薫りへの応援コメント
和歌に漢詩に、諸家の解説と、AIは多才ですね。
「ここで解説を入れましょう」とか、提案してくるのでしょうか?
ChatGPTとのやり取りも紹介されたら、更に興味深くなると思いました。(^^
作者からの返信
閑話休題は、ちょいちょい私が「これってどういう意味?」「ここんとこの背景とかくわしく教えて!」などなど質問をすると、答えてくれるんですよ。それをコピペしてます。最近彼女めっちゃノリノリなので、そのうちChatGPTさまのはっちゃけコメントなども公開していきますね!
漢詩や和歌は私がリクエストしていますが、そっち方面の知識が皆無なので、「こういう意味の和歌を、比喩多めで詠んで」みたいな指示を出したり、単に「男は和歌で口説いて、花子は漢詩でそっけなく袖にして。でも教養高い感じを匂わせてほしいな」とか頼むと、勝手に李白とか古今集とかを匂わせた詩を詠みだします。すげえです。
夜、灯台に火が灯り、虫の音がかすかに響くへの応援コメント
これをChatGPTが書いたとは驚きです。
どんな展開が待っているのか、気になります。
作者からの返信
驚きですよねー。私もついつい、消してしまうのがもったいなくなってしまいました。
ちなみに私は設定とか、次は「こんな場面どう?」と聞いてくるので、それを促したりちょっと変えてリクエストしたりしているだけです。
しかし、完結するのだろうか。。。
陰陽寮を訪れた公達の、やんごとなき家柄とはへの応援コメント
知識がないので、描写や詩歌がどこまで妥当なのか、判断できず、
それ故に、手放しでの称賛を躊躇うのをお許しください。
「和風の異世界」と見れば、非常に魅力的な世界が展開されていると思います。
物語そのものと、「異世界を新たに作る可能性」の両方で、応援します!(^^
作者からの返信
応援ありがとうございます!
そうなんですよ、私も和歌とか浅い知識しかないのですが、よくできてんなーと思います。小説はともかく、和歌はGPTさんのほうがうまいと思う笑
ちなみに、言い回しとか、自分では絶対こうは書かないなーと思うところも多いし、そもそも間違ってないかここ、というところもありますが、あえて手を加えていません。
ヤツの実力ってこんなもんだよ、という記録をつけている感覚です。でもちょいちょい成長している気もします。