第6話:経験者の準備への応援コメント
ここら辺丁寧に描写してくれるの良いな
第44話:深淵への門出への応援コメント
深層編待ってます。
第9話:暗闇の舞と観測者への応援コメント
初めに申請すればDランクからスタートできたのにわざわざ断ってますよね。それがあったら変な小細工しなくても普通に三層もいけたんですし、とりあえずその資格をもらっても一層からチェレンジしていってたら別に良かったのでは?結局最短で次々と階層を降りてる上、目立たない立ち回りもたいしてしてないので今目をつけられてます。Dランクを断った理由が弱く感じました。
第43話:『雷神』の介入への応援コメント
「勝った場合の条件なんてどうでもよかったのはこういうことだ」
と言わんばかりにスッキリさせてくれると思ったのに…
第44話:深淵への門出への応援コメント
つ づ き を 〜
第38話:絶対零度の道への応援コメント
アイスシード大事!!
とどめを差す場所を考えないとマグマにドボンで素材が…ってなるからね
第43話:『雷神』の介入への応援コメント
負けたら素材奪われるのに、勝っても手出しされないだけなん?こんなん通ってたらカツアゲし放題やな。
第12話:裏取引と第一歩への応援コメント
確実に足元見られたポーションである
第44話:深淵への門出への応援コメント
面白い‼︎
第二部待ってます
第44話:深淵への門出への応援コメント
一旦の完結、おめでとう御座います。この物語がどう道を作っていくのかを楽しみにしております。重ね重ね、完結おめでとう御座います。
第44話:深淵への門出への応援コメント
まだ続きを期待していますが
まずは完走おめでとうございます
他の作品も含め、今後もチェックさせて頂きます
第44話:深淵への門出への応援コメント
更新ありがとうございます😊
お疲れ様でした😊
深層編楽しみにしていますね!!!
こちらの物語は、途中まで一気読みしましたので、投稿していませんでしたが、こちらも楽しみに読んでいました!?
ワクワクして楽しかったですよぉ~!!
これからも作者様のご活躍!!期待しています(ب_ب)
第43話:『雷神』の介入への応援コメント
オーディンが集団か知らんけど、なんで自分たちが勝てなかった火竜を2人で倒した相手にタイマンで勝てると思うんだかな
第42話:再誕する炉と新たな剣への応援コメント
よし資源は共有財産だからオーディンが溜め込んでいる資産全部、他のギルドに分配しよう。
第21話:観察者の距離への応援コメント
相手の監視を許して逆に情報を手に入れるとか、利用できるものは全て利用する、とか言ってたけど主人公なんか得してんのかな?
ずっと何故か偉そうな相手の言いなりなんムカムカするな
第34話:氷と無音の共鳴への応援コメント
下の名前で…ふふっ
第34話:氷と無音の共鳴への応援コメント
更新ありがとうございます😊
パイルバンカーはロマンです😊
第21話:観察者の距離への応援コメント
「こちらの不利になる条文が巧妙に仕込まれていたのだろう。」
曖昧にしておかないで、仕込まれていたか確認しないのが不思議。
第19話:効率的な殲滅への応援コメント
「……行くぞ。任務は、第15層周辺の調査だろ」
この調査の対価にいくら支払うのかな。
第15話:接触への応援コメント
「善処します。貴方こそ、我々の連携を乱さないでいただきたい」
付いてくるのは勝手にすれば良いが、連携をとるつもりはない。そちらが死にかけても手助けするとは思わないように。と答えて良いと思う。
第2話:五年という空白への応援コメント
両親が交通事故で亡くなったときの慰謝料は叔父が受領したのかな。
第29話:炉の番人への応援コメント
主人公ツンの者?
第28話:忘れられた神殿への潜入への応援コメント
番人登場〜😊退路無し
編集済
第11話:査定と対峙への応援コメント
だからさ〜、なんで黒崎氏が仕切ってんの?
いくらSランクで、大手ギルドの幹部や言うても、あくまでも民間人やろ?
勝手に自分トコのギルドに入るか、監視付きにするか選択迫ったり、ランク上げを決めたり、そんな権限は普通あらへんやろ。
それとも、ダンジョン庁から全権委託でもされとるん?
ソレもどうかとは思うけど。
編集済
第10話:召集と証明への応援コメント
や、だから、『ダンジョン庁主催の新人育成プログラム』なんやろ?
なんで、それが、アイアンルートっていう民間ギルドの新人開拓テストにすり変わってるんや。
監視カメラ設置を許可するのすら、やべぇ、爛れた関係やな〜って思ってたけど、コレは、いくら何でも、民官の関係がズブズブすぎるやろ。
どんだけアイアンルートから貢がれとんや、ダンジョン庁。
編集済
第9話:暗闇の舞と観測者への応援コメント
ええっと、3話で『Fランクの冒険者が利用出来るのは1層のゲートだけ』ってなってて、2層に立ち入る時に階層更新の申請してるんだから、その時点でEランクに上がってるんじゃないの?
そして、先行偵察したヤツが戻って来ずに、階層BOSSを勝手に倒しちゃってたら、組んでくれたPTはいい面の皮だな〜。
編集済
第8話:観測される異物への応援コメント
いやいや、5年の空白期間があって、帰還者の可能性有りってデータ見たんやろ?
ソレでなんで無名なのがおかしいって結論になるんや。
5年、居らんかったなら、知ってる人がいる方がむしろおかしいやろ。
第6話:経験者の準備への応援コメント
幾度も死んじゃってたらダメじゃん。
正しくは「死にかけ」かな?
第26話:浮遊岩礁の墓場への応援コメント
立体機動装t…なんでもありません
第26話:浮遊岩礁の墓場への応援コメント
心臓を捧げよ!!
♩ハイ!♩ハイ!♩ハイ!♩ハイ!♩ハイ!♩ハイ! インド人だーッ!(空耳)
第27話:孤高の対話への応援コメント
兄が凄いわ。主人公みたいに、力ではない攻略をしてたんだな。
第25話:『パーティクラッシャー』の壁への応援コメント
武器屋親父が癒しなくらいやなwww
第26話:浮遊岩礁の墓場への応援コメント
リヴァイさん!?
第25話:『パーティクラッシャー』の壁への応援コメント
兄貴 蘇生 検索…出ないよねぇ
第25話:『パーティクラッシャー』の壁への応援コメント
兄貴はパーティクラッシャーに会い、生きて帰って、あの洞窟で死んだってことか。結構凄いんじゃ
第23話:一方的な狩りへの応援コメント
一体何度プライドとか粉砕されるんでしょう?
第22話:霧中の道標への応援コメント
なんか猪之助味があるなぁ
編集済
第22話:霧中の道標への応援コメント
そういや、某竜冒険3の、あの鏡の取り方は正規のルートとは言えないわな。
第21話:観察者の距離への応援コメント
契約書しっかり読み込んでなかったんですか…
第4話:登録という儀式と最初の獲物への応援コメント
異世界ではステータスオープンが、出来たのか
第2話:五年という空白への応援コメント
ベトナム戦争の帰還兵みたいな感じになってるんだな
第1話:帰還への応援コメント
ドキドキ
第16話:不協和音の森への応援コメント
主人公強すぎ問題
第15話:接触への応援コメント
我々…ねぇ?
第18話:沈黙の行軍への応援コメント
蓮の才能と実力に驚愕する雫
BランクなのにAランクを遥かに凌駕する蓮に何も言えなくなる雫
ここまでは予想の範囲内ですが、ここからはどう変わるかは物語次第、ただ報告して終わるのか蓮に弟子入りするのかは展開次第です。
まぁ展開次第ではシリアス系に行く可能性もありますけど展開次第ではエロ ルートに流れる場合もあります(笑)
第18話:沈黙の行軍への応援コメント
この根無し草にこの世界での支えのようなモノができると良いですね!
第11話:査定と対峙への応援コメント
一個人の能力がずば抜けて危険、とかよりも、一ギルドがここまで勝手に強権乱用することの方がはるかに社会的に危ないんじゃないかなぁ
第16話:不協和音の森への応援コメント
人の行く裏に道あり花の山
『コツコツやるヤツ ご苦労さん♪』
と、言ってるように他人には見えているのかもね。
ソレがどれだけの努力の果てに生み出された技量なのか解らん他人には。
第16話:不協和音の森への応援コメント
ご苦労様です、主人公、、、
第16話:不協和音の森への応援コメント
他の方のコメント通りですね。
今までソロでやってきてる人に現場に来てから教科書開いて、ああだこうだは時間の無駄としか言えないでしょうか?
そもそもソロでやってる人に パーティー戦を強いるのは無能としか言えないないと思います。
第16話:不協和音の森への応援コメント
ただの押しかけ連絡員のはず。主人公はずっとソロだし、そもそも雫は戦う必要なんてないし、連携する必要性もない。主人公は最初から要らないと言ってるよね。それに、事前に主人公のデータは見たが信じられないと言いながら、ダンジョン内で主人公の動きを見てるのに認識を修正できてない。あらゆる点で無能だね。
第16話:不協和音の森への応援コメント
パーティーってある程度力量が同じくらいでないと成立しなさそう、弱い方に強い方が合わせても枷にしかならないし逆はそもそも不可能だし、ましてこの世界に帰って来てからずっとソロでやってきた主人公にいきなりパーティー組まされても正直邪魔でしかないよね
第6話:経験者の準備への応援コメント
プロって感じですね。
第3話:ダンジョンと資源社会への応援コメント
慎重さが好ましい
第7話:第二層の静寂への応援コメント
今どきの若い衆は、チーフをどう受け取るんだろうとか、余計な事を考えながら読んでいました。
私は古い白黒の西部劇をテレビでよく見ていた世代なので勿論「酋長」です。
あの頃は吹替で「インディアン、噓つかない」とか言ってましたが、今だとなんて当てるんでしょうね。そもそも差別と偏見が酷すぎるから放送できないのかもしれませんけど。
第10話:召集と証明への応援コメント
アイアンルートが求める人材を育成するために、不参加ペナルティ付きの新人冒険者育成プログラムを、ダンジョン庁が主催することに激しい違和感があります。
第13話:異世界の遺産と新たな目標への応援コメント
倒した魔物のおこぼれに与ろうとする輩が現れないのも珍しいですね
第8話:観測される異物への応援コメント
今更だけど、結局帰還者って何なんだろう。
異世界からの帰還者ってことなのか?
不思議な世界観で面白いな。
第11話:査定と対峙への応援コメント
後から後から、やっぱりあかんやん
主人公が寛容だからいいけど
ちなみに会社でこれやると一発破棄です
第2話:五年という空白への応援コメント
>「帰還から」は「発生から」の方が正しい気がします。
第10話:召集と証明への応援コメント
さて…どうなるか…
第9話:暗闇の舞と観測者への応援コメント
幹部さんいい人だといいな
第7話:第二層の静寂への応援コメント
意外と良識がありそう
第6話:経験者の準備への応援コメント
2層に行くにはガチガチすぎです。
第5話:ダンジョン初帰還と最初の波紋への応援コメント
約束…かぁ
第3話:ダンジョンと資源社会への応援コメント
さて…どうなるのでしょうね…
第8話:観測される異物への応援コメント
帰還者であっても無名だとおかしいんですかね?
第4話:登録という儀式と最初の獲物への応援コメント
チュートリアルでこれ殺意高くね?手足なくなっちゃわない
第2話:五年という空白への応援コメント
>電気は通っていたが、節約のため最小限の明かりしか点けていない。伯父が基本料金だけは払い続けてくれていたらしく、冷蔵庫も動いていた。
>全ての手続きを終えて団地に戻ると、夕方には電気が復旧し、部屋に明かりが灯った。
電気は生きてたのでは?
第23話:一方的な狩りへの応援コメント
ダンジョン内の規則というか暗黙のルール的にデケェ声で叫ぶなっていうのはないのかな?
明らかに他の敵に気付かれるような音量で喋ってないこの人?