エピローグへの応援コメント
本買いました。2巻目お待ちしてます😊
第20話:英雄の背中を見つめてへの応援コメント
>あまつさえ自分が囮班を務めると言い出した
ん?
プロローグへの応援コメント
キッッッッッッッッッッッツ
第21話:昇進と手料理への応援コメント
ダークマタァ…ご冥福を(・ω・`)
第2話:訓練学校Ⅱへの応援コメント
いやいや、お礼だってできないことはあるよ」
まあ、大半のことはできるけども。
ライナスがため息混じりに肩を竦めた。
≫お礼だってできないこおはあるよ
俺にかな?
エピローグへの応援コメント
一章の完結おめでとうございます。
ここまで書ききるだけで凄いと思います。
いえ本当に凄いと思います。
なのでここから先の感想は、そんな人もいるんだ程度に考えてください。
主人公がキッッッッッツイ!
いくらなんでも主人公をバカに設定しすぎですし、ここまでクズにする必要があったのか疑問です。
まずわざわざ王国に行く理由。しかも兵士?戦争があるのを知っていながら?
教官を倒す?目立ちたくないとか言いながら?しかも何度も繰り返す?力のコントロールもできない、、、
それでいて言動はダブルスタンダードばっかり。
・・・
いや、まぁ、、、うん、、、やりたいことはわかった。
四六時中「地味に~」「目立ちたくない~」とか言ってる奴と関わりたいと思いますか?
それで実力隠して、必要のない危機に陥れられて、なんやかんや結果を残す。それでいて常に、何度も、延々と愚痴しか溢さない。あまりにもダサい。
そんな奴がいたら周囲のやる気を削ぐだけで悪影響しかないので、部下なら叱るか転職を進めるし、同僚なら距離をあけるし、上司なら転属願いを出すレベルで一緒にいたくない・・・
一人称の作品だから余計にキツイ、、、
あたふたする内心も支離滅裂で、矛盾とかそれ以前の問題で、、、
たぶん一気読みしたから、そのせいもあるかもしれません。
一話ごとに日を空ければちょうどいいのかもしれませんが、、、
もう少し、もう少しだけでもいいので主人公をカッコよくしてもいいのではないでしょうか?
第24話:勇者誕生Ⅲへの応援コメント
不味かったら不味いって言うんじゃなかったのかよ
がっかり
第20話:英雄の背中を見つめてへの応援コメント
帝国第三師団で間違いない?
第23話:勇者誕生Ⅱへの応援コメント
時代「君に決めた☆」
って事で表舞台に引っ張り出されたのか。
第22話:勇者誕生Ⅰへの応援コメント
神聖な剣だけど燃料に悲劇を求める!!
ほら、絶大な力を与える前提で、悲劇的で救いようの無い絶望が必要です。
美人の手料理とか。
第29話:氷の姫君Ⅳへの応援コメント
主人公意識、し過ぎ。
エピローグへの応援コメント
参謀長魔族くせぇw
ただ陣容が丸裸じゃ勝てるものも勝てんよ:( ;´꒳`;)
第35話:王国会議Ⅲへの応援コメント
胃の次は髪かな?
第11話:士官学校Ⅵへの応援コメント
誤字?
そして、『もう時期』ゲーム本編が始まる
『もうじき』か
そして、『もう時期ゲーム本編が始まる』
『もうゲーム本編が始まる時期だ』でしょうか
第35話:王国会議Ⅲへの応援コメント
魔法がある世界なんだし胃痛鎮める、もしくは治癒する魔法自分で覚えるのが近道だと思うよ!w
回復まで出来るのかアルクス中佐!?ってなりかねんけども…そんなもん習得した日には何だかんだ流されて他人治療しそうだしw
第35話:王国会議Ⅲへの応援コメント
あぁ、胃薬を、胃薬を差し入れしたい
第10話:士官学校Ⅴへの応援コメント
中尉が大尉に昇進、数日か数時間か分からんが早すぎる
第34話:王国会議Ⅱへの応援コメント
壁・ω)残念胃薬は只今品切れ中です(笑)
第34話:王国会議Ⅱへの応援コメント
国王「いい胃薬が手に入ってね、まずはそれを飲みたまえ、それでは、本題に入ろうか」
第23話:勇者誕生Ⅱへの応援コメント
「……私に、その方が導いてくださるのなら」
↓
「……私を、その方が導いてくださるのなら」
では?
第10話:士官学校Ⅴへの応援コメント
「……本当は、こういうって専門の人とかがやるべきだと思うんだけどな」
↓
「……本当は、こういうのって専門の人とかがやるべきだと思うんだけどな」
では?
第34話:王国会議Ⅱへの応援コメント
いっそ大活躍してその見返りに片田舎でのスローライフを要求すればいいのにその発想にならない辺り、根っ子の部分で英雄願望があるんだろうなぁ
第34話:王国会議Ⅱへの応援コメント
これだけ活躍したんだ、ご褒美必要よね!
例えば某師団長の手料理とか!!
第33話:王国会議Ⅰへの応援コメント
この空気はアルクスくんがわるいw
第33話:王国会議Ⅰへの応援コメント
ウィットなジョーク飛ばす場面じゃねぇw
第33話:王国会議Ⅰへの応援コメント
一番状況を理解してる軍略の天才に聞くのは当たり前なわけで
第33話:王国会議Ⅰへの応援コメント
展開面白すぎ!
第33話:王国会議Ⅰへの応援コメント
次も楽しみにしてます
第33話:王国会議Ⅰへの応援コメント
次も楽しみにしてます!!
第33話:王国会議Ⅰへの応援コメント
ほんとお前さぁ…そういうとこやぞ!
もしかして中の人じゃなくて肉体の方になんかそういうピンポイントで調子に乗っちゃう系の制約でもあんの?w
第33話:王国会議Ⅰへの応援コメント
「押すな、押すなよ」と言っているのと同じですね。
それにギャグのセンスないって、誰か言ってあげるのが世の情けだと思うのだけど…………w
第33話:王国会議Ⅰへの応援コメント
目立ちたくないのに自分の凄さを誇示してどうするのさ!!そりゃ頼られるよ!!だって傍から見たら帝国が戦争仕掛けて来そうな時に帝国の企みをことごとく暴いて潰した奴なんだもん!!
第33話:王国会議Ⅰへの応援コメント
こりゃ自業自得ですぁ…
第32話:氷の姫君Ⅶへの応援コメント
主人公、意味分からん
第26話:氷の姫君Ⅰへの応援コメント
強い女性はみんな氷w
第32話:氷の姫君Ⅶへの応援コメント
可愛いので全てよし(*,,ÒㅅÓ,,)و
第32話:氷の姫君Ⅶへの応援コメント
好感度稼ぎにいってんじゃねー!
第32話:氷の姫君Ⅶへの応援コメント
これで胃痛とはおさらばですね。
しかし王女…………未来視あるなら、この状況も視えた筈なのでは?助かると分かっていたから無駄に動かなかっただけとも取れるのだけど。
第32話:氷の姫君Ⅶへの応援コメント
いやー甘ずっぺぇ
第32話:氷の姫君Ⅶへの応援コメント
ラブコメですね、いやー甘ずっぺぇ!
秘密共有はズブズブへの第一歩ですよふひひ…
第32話:氷の姫君Ⅶへの応援コメント
ラブコメの波動で吹っ飛ばされたw
第31話:氷の姫君Ⅵへの応援コメント
いや、ほんと亡命先間違えてるよね
主人公は実はストーリーから外れたくない人なの?
第31話:氷の姫君Ⅵへの応援コメント
おめでとうございます
次も楽しみにしてます!!
第31話:氷の姫君Ⅵへの応援コメント
寝返ったら、面白かったのに
第31話:氷の姫君Ⅵへの応援コメント
知ってた案件っぽそうだけどね
第31話:氷の姫君Ⅵへの応援コメント
なんやかんや初めてはっきりと正体バレたな
第31話:氷の姫君Ⅵへの応援コメント
あーあー、とうとう正体にたどり着くやつが出てしまった上に王女殿下も無論今の話聞いてたよな…つーても気付きかけてたかしてたっぽいが
第30話:氷の姫君Ⅴへの応援コメント
がんばれ〜
第21話:昇進と手料理への応援コメント
メシマズの味覚障害かな?
第30話:氷の姫君Ⅴへの応援コメント
次も楽しみにしてます!!
第30話:氷の姫君Ⅴへの応援コメント
勇者に任せればいいものをw
第30話:氷の姫君Ⅴへの応援コメント
ド派手にやっちゃってますますいがキリキリしてくるパティーンだな。
第27話:氷の姫君Ⅱへの応援コメント
勇者の件から、(いや、それ以前から面白いが)爆笑させて頂いてます(^^)
第24話:勇者誕生Ⅲへの応援コメント
大爆笑!
第29話:氷の姫君Ⅳへの応援コメント
毎回アホですな笑
第29話:氷の姫君Ⅳへの応援コメント
〉何で勝っちゃったんだよ………
→もうちょっと俺の存在感にも気づいて?等と考えているからです。目立たないのが本気の計画なら、こんな考えは絶対に持ちません。だから力も何も抑えられない。
つまり、本音では目立ちたがり屋なので、皇子と知られずに英雄としてモテ囃されたい欲望を抑えていないからですねw
両立しませんから、胃が痛くなるんです。
本気でそう思うなら、逆に護衛として存在感をバリバリに出して逆に意識を向けさせないか 徹底的に隠蔽して存在を認識させないかでどちらも出来るはずですけどね(笑)
第28話:氷の姫君Ⅲへの応援コメント
髪と瞳の色を変えているなら、そうそうバレるものではない。短髪から長髪等で髪型まで変えていれば、普通は発覚しない。
寧ろ、本人は言葉で自爆している。特に隣の勇者は、無自覚に急所を暴露してくるから、もっと言葉を選ぶ必要がある。
読んでいる限り、その受け答えはバレてもいいと言う前提としか思えないのが主人公の悪いところと思う。
第26話:氷の姫君Ⅰへの応援コメント
シスたん
ダース・シディアス・・・
第28話:氷の姫君Ⅲへの応援コメント
何言ってんだろ
目立つ容姿で軍属選んだ時点で終わってるだろうに
もっと離れた国で変装なりして市井に紛れるべきだったかと
ただのおバカだよね、主人公
第28話:氷の姫君Ⅲへの応援コメント
まぁ、そもそも、士官採用される時に身辺調査くらいされるはずたから、とっくに身元はバレてるはずですけどね。
第28話:氷の姫君Ⅲへの応援コメント
>「そりゃあ、陛下が信頼してじゃないですか?」
→信頼しているから
第27話:氷の姫君Ⅱへの応援コメント
次も楽しみにしてます!!!
第27話:氷の姫君Ⅱへの応援コメント
とりあえず一気見して神作ということだけわかった
第26話:氷の姫君Ⅰへの応援コメント
バレるの期待!
第21話:昇進と手料理への応援コメント
完・結!
第27話:氷の姫君Ⅱへの応援コメント
姫にはモロバレなのだよ大尉
目立ち過ぎた君が原因だ、諦めたまえ(ニチャァ
第27話:氷の姫君Ⅱへの応援コメント
続きが気になる
第26話:氷の姫君Ⅰへの応援コメント
続きが気になる
第24話:勇者誕生Ⅲへの応援コメント
胃腸の調子が悪いのは自ら師団長の手料理を食べることを希望したからだろう。自業自得。
第2話:訓練学校Ⅱへの応援コメント
今日もアルクスくんはへたっぴでした☆ミ
第24話:勇者誕生Ⅲへの応援コメント
国王「勇者の師匠が尉官では、我が国に対する鼎の軽重が問われかねん。アルクスを左官に昇進させよ!」なんて場面があったりして
あ!でも最後は大尉に戻ってら(笑
第24話:勇者誕生Ⅲへの応援コメント
>国内に発表するもの時間の問題だろう」
→発表するのも
>「スタンピードがったし、巡回を強化した方がいいのでは?」
→スタンピードがあったし
>部下百人の前で指揮を執っただじゃないか」
→執ったじゃないか
編集済
第24話:勇者誕生Ⅲへの応援コメント
早く続きが見たい
第24話:勇者誕生Ⅲへの応援コメント
四面楚歌若しくは青天の霹靂?。
第24話:勇者誕生Ⅲへの応援コメント
「アルクス=ヴァルト少佐。謁見を許す」
階級が少佐になっていますが、大尉では無いでしょうか?
第23話:勇者誕生Ⅱへの応援コメント
良かった、アルクス生きてたw
第23話:勇者誕生Ⅱへの応援コメント
時代が彼を選んだ。めっちゃいい響き
第23話:勇者誕生Ⅱへの応援コメント
王国で1番目立つ人になっちゃったじゃないかw
第21話:昇進と手料理への応援コメント
漢ならしゃーない…合掌
第22話:勇者誕生Ⅰへの応援コメント
アルクスは、やはり助からなかったのか・・・
ラティア師団長の手料理に挑んだ勇者は、地に伏し。新たな勇者が目覚めたって事か(’-’*)♪
第21話:昇進と手料理への応援コメント
🤣
第21話:昇進と手料理への応援コメント
おいたわしや
編集済
第21話:昇進と手料理への応援コメント
(`・ω・´)ゞ無茶しやがって。
エピローグへの応援コメント
2週目!
やっぱりテンポが良くて面白いね