第70話 おばあちゃまへの応援コメント
完結お疲れさまでした。
とても心がほっこりする素敵な冒険物語でした😊
とても面白かったです。
作者からの返信
ZEIN様、長いお話を読んで頂き誠にありがとうございました。
暖かいお話にしたくて戦闘は少なめにし、結構おふざけの入りまくったお話でしたが何とかラストまで来れました。
70話は魔法樹を見つけてから50年後くらいという設定になっています。
ここにいた子供達は「3姉妹」の孫です。セキセイはリアの娘、ではクラーナとティアラとセニアの子供達は?
ここにはとある理由があって出て来ていないんです。
その理由はセキセイが手に取った「お嬢様の冒険二巻」
そう!このお話には第二弾がありまして、今回のお話の中で出て来て全く回収されていない伏線が回収されるお話です。第二弾は只今製作中~♪
ここまで読んで下さって誠にありがとうございましたm(__)m
第69話 クラーナ・フェイン・セントレアへの応援コメント
領兵長〜!たった一文で、やられてしまった🤣分かってましたが(笑)
みんな一緒に過ごせるようになって良かった♪😊
次が最終回ですね。
作者からの返信
ZEIN様、いつもお読み頂きありがとうございますm(__)m
領兵長はそれなりに強いんですが、カトレアさんには勝てませんw カトレアさんは皆といられるという喜びの方が大きくて鬼神モードになれなかったんです。それでも強いんです(ぇ
皆クラーナと出会うかも知れない運命の下に生まれて来ましたが、生まれた後の人生は自由でした。出会うか出会わないかも偶然任せでした。
それでもクラーナと出会い、行動を共にし、最後まで一緒にいてくれると決断したのはクラーナの人望に惹かれたからかも知れませんね♪
第50話 休日・土曜日編への応援コメント
忘れられないんですよね🤣
こんな休日いいですね〜。
作者からの返信
ZEIN様、いつもお読み頂きありがとうございますm(__)m
はい!クーナは憶えるのは得意ですが忘れられませんw
少なくともリアとラベンダーは甘々お嬢ちゃんを恥ずかしがっているようです。後の面々はどうなんでしょうかね~。カトレアとライラックは面白がりそうですし、ティアラとセニアも意外と気に入ってそうです。
いつもあちこち行っているので、たまにはこういう日もいいですよね。と思って考えてみたもののゲームの設定とルール作りに3時間ちょっと、書くのは2時間ほどでして、ゲーム考える時間の方が長かったです(;´・ω・)
第7話 開店しました! 宣伝してませんでした!への応援コメント
ここでようやく本筋の魔法所の生る木に戻るんですね。
ほのぼの冒険者宿で働いたり石鹸屋さんやったり賞金稼ぎもしたりのスローライフ物語も良いのですが、本筋がタイトルの通りそっちだとすると「いつ本筋に戻るんだろう?」となってしまう読者様も出てきそうなのが気になりました。
こんな感じで本筋はのんびり進んでいくなら「お嬢様のまったり冒険者ライフ」的な文言もタイトル(もしくサブタイトル)に有った方が良いような気がします。
作者からの返信
川中島ケイ様、お読み頂きありがとうございます(^^♪
そうなんです。ご指摘の通り、私も一通り読んで見まして最初が長いと感じています。資金が貯まって本探しに出るとテンポが良くなるのですが、今のままだとそこまで読者を引き付けられないですよね…
いっそ賞金稼ぎの所をスパッと無くしたり、石鹸屋建設の所をもう少し短く出来ないかと考えているのですが、いかんせんコンテストがまだ終わっていないので改造出来ないというのが悲しい所です。
第6話 試すのが一番への応援コメント
ムサい冒険者の男たちでも「女の子にモテたい」って願望で小綺麗に保ちたい若者もいるでしょうから需要ありそうですね。それと女性冒険者には必需品になりそうです♪
作者からの返信
川中島ケイ様、お読み頂きありがとうございます(^^♪
やはり「モテたい」「綺麗になりたい」という欲求は結構強いですよね(笑)
なので、石鹸の匂いという細かい所にもこだわってみました。
第4話 クーナ、お店を持つへの応援コメント
リアの腕っぷしがあれば賞金稼ぎでも十分……と思いましたが石鹸屋さんですか。面白い事を考えましたね^^
作者からの返信
川中島ケイ様、お読み頂きありがとうございます(^^♪
賞金稼ぎは場を繋ぐ的な話でして(初期案ではここで剣士を仲間にするというのもありました) この後の話は全く考えていませんでした💦
リアはそれなりに強いのですが、それだとギルドに登録してクエストをこなして稼げばいいというありきたりなパターンになってしまうので、そうならないように石鹸屋で商売するというのは最初から決めていまして、結果的に最初はスローライフ的になっていたのは、つい最近言われて気が付きました💦
第11話 旅は色々見て回らないとですねへの応援コメント
初めまして、コメント失礼します。
夏目 漱一郎様の自主企画より読みに来させて頂きました。
ここまで楽しく拝読をさせて頂きました。面白かったです。
更新頑張ってください。応援しております。
作者からの返信
八木崎様、お読み頂きありがとうございます。
戦闘と言う戦闘が殆どないんですよね💦 本探しがメインなので敢えて戦闘を減らしたというのもあるんですが。なので盛り上がりに欠けたかなぁという感じは実感しています。
ちなみにこのお話は完結していまして、只今第2弾が製作中になっていますよ~。完成するのは何時になるかは不明…😿
第15話 山で待ち受けるのはへの応援コメント
戦いが何となく始まった。www
たしかに何となく始まってますね🤣
逃げても追ってこないならチャレンジしても良いですね。なんか可愛かった🤭
作者からの返信
ZEIN様、お読み頂きありがとうございます♪
このお話の戦闘は大体こんな感じです(笑)
最近よくある主人公だけで何とかなる系にはしたくなかったので(というかあれ系は飽きたw)、仲間達が力を合わせて戦っていく王道パターンを採用しています。
もちろん仲間達も最初から最強というわけではなく、旅をしていく中で強くなっていく方式にしていますよ♪
読んでいてほっこりしたり、笑えたりがコンセプトなので各所に笑えそうなお話をちりばめました(^^♪
第12話 後悔の言葉への応援コメント
お邪魔しております。
お互いの仕事をリスペクトし合える、良き主従関係ですね…!
それぞれ違う強さを持った女性同士の関係が描けるの、素敵です。
アシゥの料理の説明もとても美味しそうで、食べてみたいです…!
ワインを嗜みながら食卓を共にするクーナさんとリアさん、またひとつ関係の進展が見れて嬉しいです。次の村の不思議な光の光景、どんなだろう…と楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
通院モグラ様、いつもお読み頂きありがとうございます
実はここのお話を作っている時は、11話と12話は1つのお話だったんです。
ですが通院モグラさんが言うように、この二人の関係性と仕事に対する考え方を掘り下げて書きたいと思った時5000文字を超えてしまい、11話と12話に分ける事で文字数を抑えつつより深く書く事が出来たお話です。
お屋敷で毒見は必ずあると思うんです。その後、主人達が普通に食事をするシーンは多くの作品で見受けられます。では毒見をした側はどう思っているのだろうと考えた時に、リアが言ったように自分達も守っているという誇りを持っていると答えてくれたら素敵だなと思ってここのシーンを書きました。
なので、ここのシーンを褒めて頂けるとは光栄です。
アシゥ肉の香草焼き、たまにはオリジナルの異世界料理でもと思って出してみました。このお話の中には結構食事のシーンがあるのでメニューを考えるのも密やかな楽しみでした。
コウの村ではクーナとリアが笑って飲めるシーンを入れました。そして、コウの村にはこの後の話に繋がる伏線がありますのでお楽しみに♪
第9話 用意♪ 用意♪への応援コメント
ティアラさん、良い人たちに出逢えて良かったね。 おば様も優しい!
作者からの返信
こんばんは、お読み頂きありがとうございます♪
ティアラさんは色々と大変な目に遭っているキャラなので最初は人間不信っぽくなっていますが、クーナ達と出会えて少しずつ明るくなって行きますよ。
おば様は本当に優しい人なんです。このお話では語られていませんが、おば様がいなかったらクーナは生まれていなかったかも知れないんです。
第70話 おばあちゃまへの応援コメント
優しくて、心がほっこりする作品でした。
高峰さまのお人柄が滲みでているような気がします。
色んな出会いと冒険があって、最後は大団円。
よかったです。
素敵な作品をありがとうございました!
作者からの返信
70話という長いお話を読んで下さり、暖かいコメントまで書いて頂きましてありがとうございます♪
読んでくれた方に優しさとほっこり出来るひと時を届けたくて書いていて、でもそれだけではお話は続かない。時には悲しい場面も必要で、そこを乗り越えてお互いを分かり合う、そう言う優しさもあるんじゃないかと試行錯誤した所もありました。
七條太緒様の「優しくて、心がほっこりする作品でした」という言葉がこのお話はちゃんとそれらを表現出来ていたんだと私に教えてくれてもう泣きそうなくらい嬉しいです。
本当にありがとうございました。
第50話 休日・土曜日編への応援コメント
やっと50話まで追いつきました!
なるほど、確かにゲームの説明とかが多くなっていますね。
架空のゲームの説明なので、少し読むのに時間はかかりますが、
内容は解りやすく書かれていると思います。
普通に、ゲームとして面白そうです♪
スキルがそれぞれに配置されているのも楽しそうだと思いました。
作者からの返信
いつもお読み頂きありがとうございます♪
50話記念という事でいつもとは全くテイストの違う感じに挑戦してみようと「ただボードゲームやっている日常回」にしてみました。
ハ〇ー・〇ッターにもクィ〇ィッ〇というスポーツのお話があるんだから、ただボードゲームしている話もアリなんじゃないか!という思いつきだったんです。設定やルールを考えるのに3時間ほどかけました💦
ちなみにこのボードゲーム、22話にも少しだけ出て来ているんです。それのアップグレード版という設定になっています(*'ω'*)
これからラストに向けてお話が加速して行きますが、お時間のある時でいいのでお読み頂けると嬉しいです♪
第4話 クーナ、お店を持つへの応援コメント
はじめまして、通院モグラと申します。
作者様のあたたかいプロフィールの一文に惹かれて、どんな御作品を書かれているのだろう…と立ち寄らせて頂きました。
誰かが傷つくような戦闘は苦手、とおっしゃっておられたように、スリの捕縛はお手柔らかな方法で…でも魔法を使った肉薄の仕方、鋭い剣技など、ディテールが細かくて読んでいてワクワクしました!(鳩尾への1発は見ておりません)
クーナとリアの知識量が多くて堅実な選択をとるところ、素敵な組み合わせですよね。
需要の高い石鹸でお店が開けるレベルなんて、クーナ様流石です…!
引き続き楽しませて頂きます。
作者からの返信
初めまして、いつもお読み頂きありがとうございます。
あの一瞬をここまで細かく読み解いて下さり感激しております(^^♪
リアはクーナ専属メイドでしたのである程度の知識がないと主に恥をかかせてしまうという所から少し知識を持たせました。
各キャラの過去が語られているお話や、シリアスなお話、ただ笑えるだけのお話など各所に色々混ぜておりますのでお時間がある時でいいので楽しんで行って下さると光栄です(^^♪
第13話 輝きの村 眩き光と優しき光への応援コメント
クーナとリアのほっこりしたやりとりが素敵ですね♪
輝き御膳……美味しそうです。
食べてみたいなあと思っちゃいました。
作者からの返信
いつもお読み頂きありがとうございます。
前話でクーナがショボーンとしてしまったので、今回はショボーンなしだったらこうなるかな~というお話に。
輝き御膳は、観光地ってこういうご飯とかありそうかなって思って書いてみました♪
第18話 久しぶりに帰って来ましたへの応援コメント
依頼が行き違いになっちゃって勿体無い〜、と思っていたら、クーナ様妙案ですね!さすがです。リアさんも察しが早い…笑
プレシャスは実力的にすぐに有名になりそうですね。チームの行方がどうなるのか楽しみです。
作者からの返信
通院モグラ様、お読み頂き誠にありがとうございます。(*'ω'*)
クーナとリアは10歳の時から一緒に居ますので、10年間一緒に育って来たと言ってもいいくらいなのです。この辺りのお話は後半になってしまいますが💦
なのでクーナ様が何を考えているかリアには分かってしまうんです。
クーナはいつも「クラーナ様は誰かの事を優先し過ぎです!」とリアに怒られているようですよ(笑)
まあそんなクーナだからこそ、リアは喜んでついて来てくれたのですが(ぇ
ようやくチームを結成する事にしたクーナ様。これも自分のためではなくここではスリーフラワーのため結成した感じになってますねw
後々チーム「プレシャス」が大活躍するお話が本当にあったりしますよ♪