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  • それはプチ旅行気分への応援コメント

    一緒に連れ出してくれるかどうか。
     ↑
    ということは、そうではなかったときもあったのでしょうか。
    『緊張が走る』『それにかかってる』からすると、家に残された場合は大変であったことが推測されますが……。

    先生……。
    家出かどうかはともかく、家があるのに車中泊からの登校は深刻だと思うぞ。

    近況ノートも読んでおりますが、お母様が楽しそうで何よりです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    母が一人で出ていくと、父に「子供を置いていくなんて酷い母親だよな」と言われるので、それが嫌だったんですよね。
    母、せっかくだからと関西万博にも一人で行ってきたらしいです!

  • それはプチ旅行気分への応援コメント

    うちの両親もよくケンカしてた🙄

    父親は婿養子だったので、父ちゃん1人の家出です💦

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    私と妹は、両親が喧嘩をするとおびえながら部屋に引っ込んでいるたちでした。
    一度どちらかの味方になったときは相当ひどいことになったので、子どもながらに親の喧嘩に口出すべきではないと学びました。
    宮本賢治様も、お父様も、おつらかったのではないかなと思います。

  • それはプチ旅行気分への応援コメント

    とても情緒豊かで、幼少期の非日常的なプチ旅行のような体験が鮮やかに描かれていますね。銭湯の場面も、どこか微笑ましく感じられます。
    家出という言葉のドラマチックさと、実際の出来事の温かみが対照的で、読んでいて心に残るお話でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    温かい応援コメントをいただけた上、近況ノートにまでコメントくださって頭が上がりません。

  • それはプチ旅行気分への応援コメント

    こんにちは、夫婦喧嘩も捉えようによってはチャンス!となるのですね
    新しい見解です(笑
    子どもながらに確かにわくわくしたのだろうな、と思えました(*´ω`*)
    自主企画へのご参加ありがとうございました

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    今思うと、子供を残していかず、一緒に連れ出してくれた母は優しかったな、と思います。
    ちょっと変な家庭だったことは否めませんが…
    私も岩名理子様のお作、拝読させていただきます!m(*_ _)m